横濱模型

Nゲージインフォメーション

【TOMIX】2023年3月発売予定品ポスター掲載 (2022年9月8日) #トミックス

新製品インフォメーション

発売予定品情報がオフィシャルサイトに公開されました。

新製品ポスター

【TOMIX】2023年3月発売予定品ポスター掲載 (2022年9月8日)      #トミックス
【TOMIX】2023年3月発売予定品ポスター掲載 (2022年9月8日)      #トミックス
【TOMIX】2023年3月発売予定品ポスター掲載 (2022年9月8日)      #トミックス

新製品内容一覧

【 2022年11月~ 】発売予定

90187ベーシックセットSD E233-3000系上野東京ライン21,780円11月
90188ベーシックセットSD 313系特別快速17,820円12月
90089思い出の寝台特急583系 鉄道模型入門セット25,190円11月
FM-029ファーストカーミュージアム 24系25形(トワイライトエクスプレス)3,740円11月
4264ガソリンスタンド(ENEOS)2,860円12月

【 2023年02月 】発売予定

98121京都丹後鉄道KTR8000形(丹後の海)基本セット(2両)11,220円
98122京都丹後鉄道KTR8000形(丹後の海)増結セット(2両)6,380円

【 2023年03月 】発売予定

98817西九州新幹線N700S-8000系(N700Sかもめ)セット(6両)21,780円
98762伊豆急行 3000系(アロハ電車)セット(8両)32,780円
98809583系電車(きたぐに)基本セット(6両) HG26,620円
98810583系電車(きたぐに)増結セット(4両) HG18,480円
7165EF65-1000形(後期型・東京機関区)8,250円
9878414系14形特急寝台客車(さくら)基本セット(8両)21,120円
9878514系14形特急寝台客車(さくら)増結セット(6両)16,280円
7164EF510-0形(増備型)8,580円
8746コキ106形(前期型・新塗装・コンテナなし・2両セット)2,090円
98818117-0系近郊電車(新快速)セット(6両) HG25,740円
HO-422(HO)キハ40-2000形(M) 29,370円
HO-423(HO)キハ40-2000形(T) 17,270円

内容詳細(抜粋)

NEW 西九州新幹線N700S-8000系(N700Sかもめ)セット(6両) 98817
クリックでオープン&クローズ
【TOMIX】2023年3月発売予定品ポスター掲載 (2022年9月8日)      #トミックスJR九州承認済
【 2023年03月 】発売予定
98817西九州新幹線N700S-8000系(N700Sかもめ)セット(6両)
メーカー詳細
【TOMIX】2023年3月発売予定品ポスター掲載 (2022年9月8日)      #トミックス
実車ガイド

N700Sは2020年より運用を開始した新幹線車両で、現在東海道・山陽新幹線で活躍しています。
2022年秋に開業する西九州新幹線でも本形式の改良型が導入され列車名を「かもめ」として運行開始予定です。

ポイント
POINT:1
2022年9月23日(予定)から運行を開始する「N700Sかもめ」を製品化
「かもめ」ロゴや赤い塗装となった床下を再現
POINT:2
先頭部のロゴも再現また運転席周りやライト周囲のグレー部分も印刷で再現
POINT:3
1号車をはじめ東海道・山陽新幹線のN700Sとは異なる車体を新規製作で再現
POINT:4
1・2・3号車は指定席の2×2列シートを再現
特徴

●西九州新幹線で使用されるN700Sを再現
●車番は選択式で転写シート付属
●JRマーク・号車番号(車体・屋根上)・禁煙マーク・屋根上注意喚起表示は印刷済み
●ヘッドライトは白色LED、テールライトは赤色LEDによる点灯
●カラーシート採用
●可動幌装備
●フック・U字型通電カプラー採用
●フライホイール付動力採用
●新集電システム、銀色車輪採用
●M-13モーター採用

製品内容
【車両】
●721-8000
●727-8000
●725-8000
●725-8100
●727-8100(M)
●722-8100
【付属品】
●パーツ:動力台車取付補助棒
●転写シート:車番等
編成例
【TOMIX】2023年3月発売予定品ポスター掲載 (2022年9月8日)      #トミックス
オプショナルパーツ

室内照明ユニットLC (電球色)

パッケージ形態

ブック型プラケース

関連情報

原産地

日本

NEW 伊豆急行 3000系(アロハ電車)セット(8両) 98762
クリックでオープン&クローズ
【TOMIX】2023年3月発売予定品ポスター掲載 (2022年9月8日)      #トミックス伊豆急行株式会社商品化許諾済
株式会社伊豆急ケーブルネットワーク監修
【 2023年03月 】発売予定
98762伊豆急行 3000系(アロハ電車)セット(8両)
メーカー詳細
【TOMIX】2023年3月発売予定品ポスター掲載 (2022年9月8日)      #トミックス
【TOMIX】2023年3月発売予定品ポスター掲載 (2022年9月8日)      #トミックス
実車ガイド

伊豆急行3000系は2022年に登場した車両です。
同系はJR東日本の元209系電車で、2021年に伊豆急行に譲渡されました。
「アロハ電車」という愛称が付けられ、山側側面が青色ベース、海側側面が赤色ベースのラッピングデザインとなっています 。

ポイント
POINT
特徴あるラッピングを印刷で再現
特徴

●元209系の伊豆急行3000系を再現
●先頭車は強化スカートの姿を再現
●スカートは伊東側を青、伊豆急下田側を赤で再現
●車番は印刷済み
●「アロハ電車」マークは印刷済み
●ヘッド・テールライト、前面表示部は常点灯基板装備、ON-OFFスイッチ付
●ヘッド・テールライト、前面表示部は白色LEDによる点灯
●先頭車運転台側はTNカプラー(SP)装備
●フライホイール付動力採用
●新集電システム、黒色車輪採用
●M-13モーター採用

製品内容
【車両】
●クハ3001
●モハ3101
●モハ3201
●クハ3051
●クハ3002
●モハ3102(M)
●モハ3202
●クハ3052
【付属品】
●ランナーパーツ:前面表示パーツ
●ランナーパーツ:避雷器
●ランナーパーツ:アンテナ、信号炎管
編成例
【TOMIX】2023年3月発売予定品ポスター掲載 (2022年9月8日)      #トミックス
オプショナルパーツ

室内照明ユニットLC (白色)
密連TNカプラー(6個・SP・黒)

パッケージ形態

ブック型プラケース

関連情報

原産地

日本

NEW 583系電車(きたぐに)基本セット(6両) HG 98809
クリックでオープン&クローズ
【TOMIX】2023年3月発売予定品ポスター掲載 (2022年9月8日)      #トミックス

JR西日本商品化許諾済

【 2023年03月 】発売予定
98809583系電車(きたぐに)基本セット(6両) HG
メーカー詳細
実車ガイド

大阪―新潟を結んだ急行「きたぐに」は583系を使用した最後の定期列車で2012年に臨時化され、2013年に廃止されました。
一部の編成は2010年頃まで一方の先頭車にクハネ583形が組み込まれていましたが、晩年は全ての先頭車がクハネ581形となっていました。

ポイント
POINT
クハネ581・583形共に先頭側はダミーカプラー装備JRマーク印刷済み

特徴

●ハイグレード(HG)仕様
●先頭車にクハネ581形とクハネ583形を組み込んだ編成を再現
●モハネユニットの床下は後期型を再現
●クハネ581・クハネ583形の運転台側はダミーカプラー装備
●JRマーク・「Kitaguni Express」ロゴ・グリーンカーマークは印刷済み
●特急シンボルマークが銀色の姿を再現
●パンタグラフの集電シュー先端が2本でパイプ状になった姿を再現
●Hゴムは黒色で再現
●印刷済みトレインマークは「きたぐに」を装着済み、「急行」付属
●ATS車上子パーツ付属
●車番は選択式で転写シート付属
●ヘッド・テールライト、トレインマークは常点灯基板装備
●ヘッド・テールライトは電球色LEDによる点灯
●トレインマークはカラープリズムの採用で白色に近い色で点灯
●フライホイール付動力採用
●新集電システム、黒色車輪採用
●M-13モーター採用
●配管付きTNカプラー(SP)標準装備
(クハネ581・583形先頭部を除く)

<特記事項>

92849583系電車(きたぐに)基本セット生産中止
92850583系電車(きたぐに)増結セット(M)生産中止
92851583系電車(きたぐに)増結セット(T)生産中止
生産中止となります

製品内容
【車両】
●クハネ583
●サロ581
●サロネ581
●モハネ582(後期型・M)
●モハネ583(後期型)
●クハネ581
【付属品】
●ランナーパーツ:特急シンボルマーク
●ランナーパーツ:アンテナ等
●ランナーパーツ:スノープロウ
●ランナーパーツ:ATS車上子
●パーツ:トレインマーク
●パーツ:治具
●転写シート:車番等
編成例
【TOMIX】2023年3月発売予定品ポスター掲載 (2022年9月8日)      #トミックス
オプショナルパーツ

室内照明ユニットLC (電球色)

パッケージ形態

ブック型プラケース

関連情報

・98810 583系電車(きたぐに)増結セット(4両) HG

原産地

日本

NEW 583系電車(きたぐに)増結セット(4両) HG 98810
クリックでオープン&クローズ
【TOMIX】2023年3月発売予定品ポスター掲載 (2022年9月8日)      #トミックス

JR西日本商品化許諾済

【 2023年03月 】発売予定
98810583系電車(きたぐに)増結セット(4両) HG
メーカー詳細
実車ガイド

大阪―新潟を結んだ急行「きたぐに」は583系を使用した最後の定期列車で2012年に臨時化され、2013年に廃止されました。
一部の編成は2010年頃まで一方の先頭車にクハネ583形が組み込まれていましたが、晩年は全ての先頭車がクハネ581形となっていました。

特徴

●ハイグレード(HG)仕様
●モハネ582・583形の非常口と乗務員用窓が埋められた姿を再現
●モハネユニットは前期型・後期型を各1ユニット再現
●前期型のモハネユニットは車体の点検フタが後期型と同じ形状となった車両を再現
●パンタグラフの集電シュー先端が2本でパイプ状になった姿を再現
●Hゴムは黒色で再現
●車番は選択式で転写シート対応(転写シートは基本セットに付属)
●フライホイール付動力採用
●新集電システム、黒色車輪採用
●M-13モーター採用
●配管付きTNカプラー(SP)標準装備

<特記事項>

92849583系電車(きたぐに)基本セット生産中止
92850583系電車(きたぐに)増結セット(M)生産中止
92851583系電車(きたぐに)増結セット(T)生産中止
生産中止となります

製品内容
【車両】
●モハネ582(前期型・M)
●モハネ583(前期型)
●モハネ582(後期型・T)
●モハネ583(後期型)
【付属品】
編成例
【TOMIX】2023年3月発売予定品ポスター掲載 (2022年9月8日)      #トミックス
オプショナルパーツ

室内照明ユニットLC (電球色)

パッケージ形態

ブック型プラケース

関連情報

・98810 583系電車(きたぐに)増結セット(4両) HG

原産地

日本

NEW EF65-1000形(後期型・東京機関区) 7165
クリックでオープン&クローズ
【TOMIX】2023年3月発売予定品ポスター掲載 (2022年9月8日)      #トミックス

JR東日本商品化許諾済
JR東海承認済
JR西日本商品化許諾済
JR九州承認済

【 2023年03月 】発売予定
7165EF65-1000形(後期型・東京機関区)
メーカー詳細
実車ガイド

EF65形は1965年に登場した直流電気機関車で、合計308両が製造されました。
中でも1000番代は従来分けられていた旅客列車けん引用と貨物列車けん引用を統合し両方へ使用できる汎用的な機関車として登場し、それぞれの名称を取る形でPF形と呼ばれました。
東海道線のブルートレインのけん引を担う名門として知られた東京機関区では、1978年より従来活躍していた500番代P形を置き換え、下関運転所のEF66形に代わることになる1985年までの間ブルートレインの顔として活躍しました。
東京機関区のEF65形1000番代はスノープロウやホイッスルカバーの取付がされていない点や配置後に検査を受けた車両は屋根上が黒色になるなどの外観上の特徴がありました。

ポイント
POINT:2
EF65形用のヘッドマークは<7165>には「さくら(ピンク)・はやぶさ」
<98784>には「さくら(白色)・みずほ」が付属

特徴

●東京機関区に所属し、ブルートレインのけん引に活躍していたEF65-1000形を再現
●屋根上モニターは黒色で再現
●前面ひさしの上面はクリーム色で再現
●運転台シースルー表現
●Hゴムはグレーで再現
●前面手すり(縦)は別パーツ付属
●解放テコは別パーツを装着済み
●ヘッドマーク「さくら(ピンク)・はやぶさ」付属
●ナンバープレートは別パーツ付属「EF65-1098・1103・1106・1113」
●ヘッドライトは常点灯基板装備
●ヘッドライトは電球色LEDによる点灯
●信号炎管、ホイッスルは別パーツ付属
●フライホイール付動力採用
●黒色台車枠、黒色車輪採用
●ボックス輪心付車輪採用
●ダミーカプラー・自連形TNカプラー付属
●M-13モーター採用
●ミニカーブレール走行可能

<特記事項>

2111EF65 1000(東京機関区・PS22B搭載車)生産中止
生産中止となります

製品内容
【車両】
●EF65-1000(後期型・東京機関区)
【付属品】
●ランナーパーツ:前面手すり(縦)
●ランナーパーツ:ナンバープレート(前面・側面)
●ランナーパーツ:メーカーズプレート
●ランナーパーツ:ホイッスル、信号炎管、無線アンテナ
●ランナーパーツ:ヘッドマーク
●パーツ:自連形TNカプラー
●パーツ:自連形ダミーカプラー
●パーツ:ダミーカプラー台座
編成例
オプショナルパーツ

パッケージ形態

クリアケース

関連情報

・7147 国鉄 EF60-500形電気機関車(特急色)
・9105 EF65-500(P形・後期型)
・7166 国鉄 EF66-0形電気機関車(後期型・国鉄仕様)
・98802 国鉄 24系25-100形特急寝台客車(はやぶさ)セット
・98803 国鉄 24系25-100形特急寝台客車増結セット
・98784 14系14形特急寝台客車(さくら)基本セット(8両)
・98785 14系14形特急寝台客車(さくら)増結セット(6両)

原産地

日本

NEW 14系14形特急寝台客車(さくら)基本セット(8両) 98784
クリックでオープン&クローズ
【TOMIX】2023年3月発売予定品ポスター掲載 (2022年9月8日)      #トミックス

JR東日本商品化許諾済
JR東海承認済
JR西日本商品化許諾済
JR九州承認済

【 2023年03月 】発売予定
9878414系14形特急寝台客車(さくら)基本セット(8両)
メーカー詳細
実車ガイド

14系14形は1971年に登場し、1972年より運転を開始した特急寝台客車です。
従来活躍していた20系客車の集中電源方式とは異なる分散電源方式を採用し登場しました。
寝台特急「さくら」は東京ー長崎・佐世保を結んだ列車で、1972年からは14系14形による運行となり、分散電源方式の特徴である分割併合可能な点を生かして活躍しました。
14系14形は東海道線のブルートレインとしては「さくら」のほか、東京ー長崎・熊本を結んだ「みずほ」や東京ー名古屋間を併結しそれぞれ紀伊勝浦と浜田を結んだ「紀伊」「出雲2・3号」などがありました。

ポイント
POINT:1
スハネフ14形の床下ジャンパ栓を新規製作により再現
POINT:2
EF65形用のヘッドマークは<7165>には「さくら(ピンク)・はやぶさ」
<98784>には「さくら(白色)・みずほ」が付属
特徴

●乗降ドアに白帯のある姿を再現
●スハネフ14形、オハネ14形はベッドが3段の姿を再現
●スハネフ14形、オハネ14形のベッドは青色で再現
●スハネフ14形の床下ジャンパ栓を新規製作により再現
●スハネフ14形のうち1両はTNカプラー装着済み、1両は交換用TNカプラー付属
●Hゴムはグレーで再現
●スハネフ14形は床下発電エンジンを別パーツで再現
●テールライト、トレインマークは常点灯基板装備、ON-OFFスイッチ付
●テールライト、トレインマークは白色LEDによる点灯
●機関車用印刷済みヘッドマーク「さくら(白色)・みずほ」付属
●トレインマークは「さくら」印刷済みガラスパーツを装着済み、交換用に印刷無しのガラスパーツとシール付属
●車番は選択式で転写シート付属
●新集電システム、黒色車輪採用

<特記事項>

9286414系14形特急寝台客車基本セット生産中止
9286514系14形特急寝台客車増結セット生産中止
8517JR客車 スハネフ15形生産中止
8518JR客車 オハネ15形生産中止
9501国鉄客車 オハネ14形生産中止
生産中止となります

製品内容
【車両】
●スハネフ14
●オロネ14
●オハネ14
●オハネ14
●オハネ14
●オシ14
●オハネ14
●スハネフ14

【付属品】
●ランナーパーツ:ヘッドマーク(EF65用)
●ランナーパーツ:カプラーチェーン
●パーツ:カプラー付台車枠
●パーツ:ガラスパーツ
●パーツ:TNカプラー
●パーツ:ジャンパ栓
●パーツ:機器箱
●パーツ:幌枠
●シール:トレインマーク
●転写シート:車番
編成例
オプショナルパーツ

室内照明ユニットC (白色)
室内照明ユニットLC (白色)
密自連TNカプラーSP(6個入・BM伸縮式・黒)

パッケージ形態

ブック型プラケース

関連情報

・98785 14系14形特急寝台客車(さくら)増結セット(6両)
・7165 EF65-1000形(後期型・東京機関区)
・9185 国鉄 EF30形電気機関車(3次形・シールドビーム)
・9164 ED75 300
・2172 ED76(後期型)

原産地

日本

NEW 14系14形特急寝台客車(さくら)増結セット(6両) 98785
クリックでオープン&クローズ
【TOMIX】2023年3月発売予定品ポスター掲載 (2022年9月8日)      #トミックス

JR東日本商品化許諾済
JR東海承認済
JR西日本商品化許諾済
JR九州承認済

【 2023年03月 】発売予定
9878514系14形特急寝台客車(さくら)増結セット(6両)
メーカー詳細
実車ガイド

14系14形は1971年に登場し、1972年より運転を開始した特急寝台客車です。
従来活躍していた20系客車の集中電源方式とは異なる分散電源方式を採用し登場しました。
寝台特急「さくら」は東京ー長崎・佐世保を結んだ列車で、1972年からは14系14形による運行となり、分散電源方式の特徴である分割併合可能な点を生かして活躍しました。
14系14形は東海道線のブルートレインとしては「さくら」のほか、東京ー長崎・熊本を結んだ「みずほ」や東京ー名古屋間を併結しそれぞれ紀伊勝浦と浜田を結んだ「紀伊」「出雲2・3号」などがありました。

ポイント
POINT:1
スハネフ14形の床下ジャンパ栓を新規製作により再
特徴

●乗降ドアに白帯のある姿を再現
●スハネフ14形、オハネ14形はベッドは3段の姿を再現
●スハネフ14形、オハネ14形のベッドは青色で再現
●スハネフ14形の交換用TNカプラーが2個付属
●スハネフ14形の床下ジャンパ栓を新規製作により再現
●Hゴムはグレーで再現
●スハネフ14形は床下発電エンジンを別パーツで再現
●テールライト、トレインマークは常点灯基板装備、ON-OFFスイッチ付
●テールライト、トレインマークは白色LEDによる点灯
●トレインマークは「さくら」印刷済みガラスパーツを装着済み、交換用に印刷無しのガラスパーツとシール付属
●車番は選択式で転写シート付属
●新集電システム、黒色車輪採用

<特記事項>

9286414系14形特急寝台客車基本セット生産中止
9286514系14形特急寝台客車増結セット生産中止
8517JR客車 スハネフ15形生産中止
8518JR客車 オハネ15形生産中止
9501国鉄客車 オハネ14形生産中止
生産中止となります

製品内容
【車両】
●スハネフ14
●オハネ14
●オハネ14
●オハネ14
●オハネ14
●スハネフ14
【付属品】
●ランナーパーツ:カプラーチェーン
●パーツ:ガラスパーツ
●パーツ:TNカプラー
●パーツ:ジャンパ栓
●パーツ:機器箱
●パーツ:幌枠
●シール:トレインマーク
●転写シート:車番
編成例
【TOMIX】2023年3月発売予定品ポスター掲載 (2022年9月8日)      #トミックス
オプショナルパーツ

室内照明ユニットC (白色)
室内照明ユニットLC (白色)
密自連TNカプラーSP(6個入・BM伸縮式・黒)

パッケージ形態

ブック型プラケース

関連情報

・98784 14系14形特急寝台客車(さくら)基本セット(8両)
・7165 EF65-1000形(後期型・東京機関区)
・9185 国鉄 EF30形電気機関車(3次形・シールドビーム)
・9164 ED75 300
・2172 ED76(後期型)

原産地

日本

NEW EF510-0形(増備型) 7164
クリックでオープン&クローズ
【TOMIX】2023年3月発売予定品ポスター掲載 (2022年9月8日)      #トミックス

JR貨物承認済

【 2023年03月 】発売予定
7164EF510-0形(増備型)
メーカー詳細
実車ガイド

EF510形0番代はEF81形の置き換えを目的として2002年に登場し、2004年から運行を開始した交直流電気機関車です。
赤を基調とした車体塗装から「ECO-POWER レッドサンダー」の愛称が付けられ、車体にロゴが配置されています。
主に従来EF81形が使用されていた日本海縦貫線で活躍するほか、近年では中央西線や岡山までの東海道・山陽本線など活躍範囲が拡大し活躍しています。
旅客用である500番代の登場後に増備された21号機以降は信号炎管の位置が500番代と同様である運転室助士側直上へと変更されるなど外観に変化が生じました。

ポイント
POINT:1
信号炎管が運転室助士側直上へと変更された0番代増備型を新規製作で再現
POINT:2
JRFマークがある姿を再現RED THUNDERロゴを再現

特徴

●EF510形0番代のうち21~23号機を新規製作により再現
●ヘッドライトは常点灯基板装備
●ヘッドライトは電球色LEDによる点灯
●前面手すり(縦)は別パーツ付属
●JRFマーク、「REDTHUNDER」ロゴ、JR FREIGHTマーク印刷済み
●ナンバープレートは別パーツ付属「EF510-21・22・23」
●信号炎管、ホイッスルは別パーツ付属
●ダミーカプラー、自連形TNカプラー付属
●フライホイール付動力採用
●グレー台車枠、銀色車輪採用
●M-13モーター採用

<特記事項>

2161EF510(1号機)生産中止
2162EF510生産中止
生産中止となります

製品内容
【車両】
●EF510-0(増備型)
【付属品】
●ランナーパーツ:ナンバープレート(前面用)
●ランナーパーツ:ナンバープレート(側面用)
●ランナーパーツ:手すり
●ランナーパーツ:ホイッスル
●パーツ:信号炎管
●パーツ:自連形TNカプラー
●パーツ:自連形ダミーカプラー
●ランナーパーツ:ダミーカプラー台座
パッケージ形態

クリアケース

関連情報

原産地

日本

NEW コキ106形(前期型・新塗装・コンテナなし・2両セット) 8746
クリックでオープン&クローズ
【TOMIX】2023年3月発売予定品ポスター掲載 (2022年9月8日)      #トミックス

JR貨物承認済

【 2023年03月 】発売予定
8746コキ106形(前期型・新塗装・コンテナなし・2両セット)
メーカー詳細
実車ガイド

コキ106形は海上コンテナの積載に対応したコンテナ貨車で1997年に登場しました。
製造の途中から車体がスカイブルーからグレーに変更され、スカイブルーで登場した車両も検査時にグレーへと変更されました。
2017年頃より検査時に再塗装される際、車体側面にあったJRFマークが撤去され、さらに2022年からは突放禁止表示も撤去されるようになりました。

ポイント
POINT:1
台枠側面に手ブレーキ緊解表示装置のない前期型を新規製作で再現
また、後期型とは一部異なる梁の形状なども再現
POINT:2
JRFマーク・突放禁止表示のなくなった姿を再現

特徴

●コキ106形のうち車体側面に手ブレーキ緊解表示装置のない前期型を新規製作で再現
●近年登場したJRFマークに加えて突放禁止表示のなくなった姿を再現
●車番は印刷済み
●各種コンテナを搭載可能
●手すりは取付済み
●ブレーキハンドルは工場取付済み
●銀色車輪採用

<特記事項>

2768コキ106生産中止
2769コキ106 (グレー) (コンテナなし)生産中止
生産中止となります

製品内容
【車両】
●コキ106-153
●コキ106-391
【付属品】
オプショナルパーツ

密自連TNカプラー(24個・Sカプラー対応・グレー)

パッケージ形態

クリアケース

関連情報

・8735 JR貨車 コキ106形(後期型・新塗装・コンテナなし)
・8703 コキ106(グレー・コンテナなし・テールライト付)

原産地

日本

NEW 京都丹後鉄道KTR8000形(丹後の海)基本セット(2両) 98121
クリックでオープン&クローズ
【TOMIX】2023年3月発売予定品ポスター掲載 (2022年9月8日)      #トミックス

北近畿タンゴ鉄道株式会社商品化許諾済
WILLER TRAINS株式会社商品化許諾済

【 2023年02月 】発売予定
98121京都丹後鉄道KTR8000形(丹後の海)基本セット(2両)
メーカー詳細
実車ガイド

KTR8000形は1996年に登場した北近畿タンゴ鉄道の特急用ディーゼルカーで、「タンゴディスカバリー」の愛称で、2011年3月までは主に同名の特急列車に充当されていました。
「丹後の海」は2015年にKTR8000形をベースに、「海の京都」をイメージとして大幅にリニューアルされ登場しました。
2017年9月までに同型の車両すべてがリニューアルされました。
現在は京都丹後鉄道線内のみで運転される特急「たんごリレー」や、JR線に乗り入れて京都駅まで運転される、特急「まいづる」・「はしだて」の一部で運行されています。

ポイント
POINT前面窓下部の金帯が一段上がった姿を再現
特徴

●丹後の海の藍色メタリックの塗装と特徴あるロゴを再現
●前面窓下部の金帯が一段上がった姿を再現
●信号炎管装着済み
●ヘッド・テールライト点灯
●先頭部はTNカプラー(SP)装備
●フライホイール付動力採用
●新集電システム、黒色車輪採用
●M-13モーター採用

<特記事項>

98017京都丹後鉄道KTR8000形(丹後の海)セット生産中止
生産中止となります

製品内容
【車両】
●KTR8000(奇数車)(M)
●KTR8000(偶数車)
【付属品】
編成例
【TOMIX】2023年3月発売予定品ポスター掲載 (2022年9月8日)      #トミックス
オプショナルパーツ

室内照明ユニットLC (電球色)
密連TNカプラー(6個・SP・黒)

パッケージ形態

ウインド付紙箱

関連情報

・98122 京都丹後鉄道KTR8000形(丹後の海)増結セット(2両)

原産地

日本

NEW 京都丹後鉄道KTR8000形(丹後の海)増結セット(2両) 98122
クリックでオープン&クローズ
【TOMIX】2023年3月発売予定品ポスター掲載 (2022年9月8日)      #トミックス

北近畿タンゴ鉄道株式会社商品化許諾済
WILLER TRAINS株式会社商品化許諾済

【 2023年02月 】発売予定
98122京都丹後鉄道KTR8000形(丹後の海)増結セット(2両)
メーカー詳細
実車ガイド

KTR8000形は1996年に登場した北近畿タンゴ鉄道の特急用ディーゼルカーで、「タンゴディスカバリー」の愛称で、2011年3月までは主に同名の特急列車に充当されていました。
「丹後の海」は2015年にKTR8000形をベースに、「海の京都」をイメージとして大幅にリニューアルされ登場しました。
2017年9月までに同型の車両すべてがリニューアルされました。
現在は京都丹後鉄道線内のみで運転される特急「たんごリレー」や、JR線に乗り入れて京都駅まで運転される、特急「まいづる」・「はしだて」の一部で運行されています。

ポイント
POINT前面窓下部の金帯が一段上がった姿を再現
特徴

●丹後の海の藍色メタリックの塗装と特徴あるロゴを再現
●前面窓下部の金帯が一段上がった姿を再現
●信号炎管装着済み
●ヘッド・テールライト点灯
●先頭部はTNカプラー(SP)装備
●フライホイール付動力採用
●新集電システム、黒色車輪採用
●M-13モーター採用

<特記事項>

98017京都丹後鉄道KTR8000形(丹後の海)セット生産中止
生産中止となります

製品内容
【車両】
●KTR8000(奇数車)(M)
●KTR8000(偶数車)
【付属品】
編成例
【TOMIX】2023年3月発売予定品ポスター掲載 (2022年9月8日)      #トミックス
オプショナルパーツ

室内照明ユニットLC (電球色)
密連TNカプラー(6個・SP・黒)

パッケージ形態

ウインド付紙箱

関連情報

・98121 京都丹後鉄道KTR8000形(丹後の海)基本セット(2両)

原産地

日本

NEW 117-0系近郊電車(新快速)セット(6両) HG 98818
クリックでオープン&クローズ
【TOMIX】2023年3月発売予定品ポスター掲載 (2022年9月8日)      #トミックス

JR西日本商品化許諾済

【 2023年03月 】発売予定
98818117-0系近郊電車(新快速)セット(6両) HG
メーカー詳細
【TOMIX】2023年3月発売予定品ポスター掲載 (2022年9月8日)      #トミックス
実車ガイド

117系は1979年に運用を開始した直流近郊形車両です。
京阪神の新快速用車両として6両編成で運行されました。
快速などでは2編成併結の12両編成での運行もありました。

ポイント
POINT:1靴摺り・手掛けは印刷済み
特徴

●ハイグレード(HG)仕様
●京阪神エリアで活躍した117-0系6両編成を再現
●前面表示部「新快速」装着済み、印刷済み交換用パーツ付属
●台車はDT32を再現
●クリーム1号の車体にぶどう色2号の帯を再現
●靴摺り・手掛けは印刷済み
●車番・JRマークは選択式で転写シート付属
●運行番号シール付属
●ヘッド・テールライト、前面表示部、運行表示器は常点灯基板装備、ON-OFFスイッチ付
●ヘッド・テールライト、前面表示部、運行表示器は白色LEDによる点灯
●ヘッドライトはカラープリズムの採用により電球色に近い色で点灯
●AU75B形クーラー・換気装置塗装済み
●フライホイール付動力採用
●新集電システム、黒色車輪採用
●M-13モーター採用
●配管付きTNカプラー(SP)標準装備

<特記事項>

98696国鉄 117-0系近郊電車(新快速)セット生産中止
生産中止となります

製品内容
【車両】
●クハ116-0
●モハ116-0
●モハ117-0(M)
●モハ116-0
●モハ117-0(T)
●クハ117-0
【付属品】
●ランナーパーツ:トレインマーク
●ランナーパーツ:信号炎管、等
●ランナーパーツ:タイフォンR・L
●ランナーパーツ:スノ-プロウ
●パーツ:治具
●シール:運行番号
●転写シート:車番等
編成例
オプショナルパーツ

室内照明ユニットLC (白色)

パッケージ形態

ブック型プラケース

関連情報

原産地

日本

NEW ファーストカーミュージアム 24系25形(トワイライトエクスプレス) FM-029
クリックでオープン&クローズ
【TOMIX】2023年3月発売予定品ポスター掲載 (2022年9月8日)      #トミックス

JR西日本商品化許諾済

【 2022年11月 】発売予定
FM-029ファーストカーミュージアム 24系25形(トワイライトエクスプレス)
メーカー詳細
【TOMIX】2023年3月発売予定品ポスター掲載 (2022年9月8日)      #トミックス
実車ガイド

トワイライトエクスプレスは1989年より運行を開始した寝台特急で、従来の青色のイメージから緑色となり、豪華な客室装備を持ち高い人気を持っていました。

特徴

●手軽に精密なNゲージ鉄道模型をディスプレイして楽しめるファーストカーミュージアム製品
●トレインマークは印刷済み
●トレインマーク・テールライトは、別売りのFM-017電源ユニット、パワーユニット・D.C.フィーダーを使うことで点灯
●トレインマーク・テールライトは常点灯基板装備
●トレインマーク・テールライトは白色LEDによる点灯
●黒色車輪採用
●すぐにディスプレイ可能なストレートレールS158.5(F)付属(印刷なし)
●ストレートレールS158.5(F)は従来のファイントラックと接続可能
●転がり防止用の車輪止めパーツ装着済み

※パワーユニットによる運転走行はできません
※カプラー無しの為、連結はできません

製品内容
【車両】
●スロネフ25-501
【レール】
●ストレートレールS158.5(F)(塗装・印刷なし)
オプショナルパーツ

室内照明ユニットLC (電球色)
TCSパワーユニットN-600
ファーストカーミュージアム 電源ユニット
D.C.フィーダー N

パッケージ形態

ウインド付紙箱

関連情報

原産地

日本・中国

NEW ベーシックセットSD E233-3000系上野東京ライン 90187
クリックでオープン&クローズ
【TOMIX】2023年3月発売予定品ポスター掲載 (2022年9月8日)      #トミックス

JR東日本商品化許諾済

【 2022年11月 】発売予定
90187ベーシックセットSD E233-3000系上野東京ライン
メーカー詳細
【TOMIX】2023年3月発売予定品ポスター掲載 (2022年9月8日)      #トミックス
実車ガイド

E233系上野東京ラインと、パワーユニットPU N-600とレールが入ったトータルセットで、すぐにお楽しみいただける鉄道模型入門に最適なセットです。
収納も考慮されたコンパクトパッケージとなっています。

特徴

●レール配置は従来のSDセットと同様のレールパターンA
●E233系基本4両をセット
●制御機器はPU N-600をセット

【車両】
●ダブルデッカー構造のグリーン車を含む1・5・7・10号車の4両セットで、増結セットと合わせて10両編成を再現可能
※車両の仕様は<98506>E233系基本セットに準じる
●車体は2種類のシルバーで再現
●前面表示部は印刷済みパーツ装着済み
●クハE233形の運転台側はTNカプラー(SP)装備
●クハE232形の運転台側はダミーカプラー装備
●車番、JRマーク印刷済み
●側面グリーンガラスを再現
●フライホイール付動力採用
●新集電システム、黒色車輪採用
●M-13モーター採用

【制御機器】
●PU N-600(ダークグレー仕様) 採用

【レール】
●PCまくら木を再現
●ファイントラック採用
●レールパターンAの内容
●リレーラーレール付

<特記事項>

90169ベーシックセットSD E233系上野東京ライン生産中止
生産中止となります

製品内容
【車両】
●クハE233-3003
●モハE233-3403(モーター付)
●サロE233-3003
●クハE232-3003

【制御機器】
●パワーユニットPU-N600
●DCフィーダー

【レール】
●ストレートレールS140-PC(F)
●ストレートレールS280-PC(F)
●リレーラーレールS140-RE-PC(F)
●カーブレールC280-45-PC(F)

【レイアウト用品】
●リレーラー

【付属品】
●スタートアップガイド
●説明書
●ランナーパーツ:アンテナ、信号炎管
●ランナーパーツ:避雷器
●ランナーパーツ:スロープ・スペーサーパーツ
●ACアダプター
編成例
オプショナルパーツ

パッケージ形態

ウインド付紙箱

関連情報

・98506 JR E233-3000系電車基本セットA
・98508 JR E233-3000系電車増結セット

原産地

日本・中国

NEW ベーシックセットSD 313系特別快速 90188
クリックでオープン&クローズ
【TOMIX】2023年3月発売予定品ポスター掲載 (2022年9月8日)      #トミックス

JR東海承認済

【 2022年12月 】発売予定
90188ベーシックセットSD 313系特別快速
メーカー詳細
【TOMIX】2023年3月発売予定品ポスター掲載 (2022年9月8日)      #トミックス
実車ガイド

名古屋地区の東海道本線で活躍する「313系5000番代 特別快速」とパワーユニットPU N-600とレールが入ったトータルセットで、すぐにお楽しみいただける鉄道模型入門に最適なセットです。
収納も考慮されたコンパクトパッケージとなっています。

特徴

●レール配置は従来のSDセットと同様のレールパターンA
●名古屋地区の東海道本線で活躍をする313-5000系をセット
●制御機器はPU N-600をセット

【車両】
●本セットと増結セットA・Bで8両編成で運用される姿を再現
※車両の仕様は<98482>JR 313-5000系近郊電車基本セットに準じる
●前面方向幕は印刷済みパーツ装着済み、交換用パーツ対応
(増結セットAもしくはBに付属のものを使用)
●車番は印刷済み・ヘッド・テールライトは白色LEDで点灯
●ヘッド・テールライトON-OFFスイッチ付
●先頭車運転台のみTNカプラー(SP)装備
●フライホイール付動力・新集電システム・銀色車輪採用
●M-13モーター採用

【レール】
●PCまくら木を再現
●ファイントラック採用
●レールパターンAの内容
●リレーラーレール付

【制御機器】
●PU N-600(ダークグレー仕様) 採用

<特記事項>

90173ベーシックセットSD 313系特別快速生産中止
生産中止となります

製品内容
【車両】
●クモハ313-5001
●モハ313-5001(モーター付)
●クハ312-5001

【制御機器】
●パワーユニットPU N-600ダークグレー仕様)
●DCフィーダー

【レール】
●ストレートレールS140-PC(F) ×1
●ストレートレールS280-PC(F) ×3
●リレーラーレールS140-RE-PC(F) ×1
●カーブレールC280-45-PC(F) ×8

【レイアウト用品】
●リレーラー

【付属品】
●スタートアップガイド
●説明書
●ランナーパーツ:信号炎管
●ランナーパーツ:スロープ・スペーサーパーツ
●ACアダプター
編成例
オプショナルパーツ

パッケージ形態

ウインド付紙箱

関連情報

・98482 313-5000系近郊電車基本セット(3両)
・98483 313-5000系近郊電車増結セットA(3両)
・98484 313-5000系近郊電車増結セットB(2両)

原産地

日本・中国

NEW 思い出の寝台特急583系 鉄道模型入門セット 90089
クリックでオープン&クローズ
【TOMIX】2023年3月発売予定品ポスター掲載 (2022年9月8日)      #トミックス

JR東日本商品化許諾済
JR東海承認済
JR西日本商品化許諾済
JR九州承認済

【 2022年11月 】発売予定
90089思い出の寝台特急583系 鉄道模型入門セット
メーカー詳細
【TOMIX】2023年3月発売予定品ポスター掲載 (2022年9月8日)      #トミックス
実車ガイド

全国の電化主要幹線で活躍した寝台特急583系(ハイグレード仕様)とパワーユニットPU N-600とレールが入ったトータルセットで、すぐにお楽しみいただける鉄道模型入門に最適なセットです。
レール配置はC317-45を使用した特別パターンで、ベーシックセットSDと合わせて複線で楽しむこともできます。

特徴

【車両】
●583系ハイグレード(HG)仕様 4両をセット
●JNRマーク・車番印刷済
●イラストトレインマーク「はくつる・ゆうづる・なは・金星」付属
※インクジェット印刷
●ヘッド・テールライトは常点灯基板装備
●フライホイール付動力採用
●新集電システム・黒色車輪採用
●特急マーク・ホイッスル付属
●トイレタンクは付属しません
●先頭車運転台側は連結器カバー付きダミーカプラー装着済み
●連結面側はTNカプラーSP標準装備

【制御機器】
●PU N-600(ダークグレー仕様)

【レール】
●レール配置はベーシックセットSDと複線で遊べるC317-45を使用した特別パターン
●扱いやすいファイントラックでPC枕木を再現したレールを採用
●簡単確実な接続
●レール配置は基本的な小判型
●リレーラーレール付

製品内容
【車両】
●クハネ583-25
●モハネ582-91(後期型・モーター付)
●モハネ583-91(後期型)
●クハネ583-26

【制御機器】
●パワーユニットPU N-600ダークグレー仕様)
●DCフィーダー

【レール】
●ストレートレールS140-PC(F) ×1
●ストレートレールS280-PC(F) ×3
●リレーラーレールS140-RE-PC(F) ×1
●カーブレールC317-45-PC(F) ×8

【レイアウト用品】
●リレーラー

【付属品】
●スタートアップガイド
●説明書
●ランナーパーツ:スロープ・スペーサーパーツ
●ACアダプター
編成例
オプショナルパーツ

パッケージ形態

ウインド付紙箱

関連情報

原産地

日本・中国

 

更新履歴&記事元

2022年09月08日:記事を掲載しました
記事元:「TOMIX」オフィシャルサイト
情報源:下記情報提供販売店
情報提供:Re-Color(リカラー)様
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