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Nゲージインフォメーション

【TOMIX】2023年1月~3月発売予定品ポスター掲載 (2022年07月14日) #トミックス

新製品インフォメーション

発売予定品情報がオフィシャルサイトに公開されました。

ポスター内容一覧

【TOMIX】2023年1月~3月発売予定品ポスター掲載 (2022年07月14日)      #トミックス
【TOMIX】2023年1月~3月発売予定品ポスター掲載 (2022年07月14日)      #トミックス

新製品内容一覧

【 2022年12月 】発売予定

 品番品名価格(税込)発売日
HO-3142(HO)私有 U54A-30000形コンテナ(北海道西濃運輸・2個入) 3,300円12月
HO-3140(HO)JR 18D形コンテナ(3個入) 2,750円12月
HO-723(HO)JR貨車 コキ104形(コンテナなし) 2,750円12月

【 2023年01月~ 】発売予定

 品番品名価格(税込)発売日
2248国鉄 DD51-1000形ディーゼル機関車(九州仕様) HG9,130円01月
98799国鉄 183-1000系特急電車基本セット HG29,920円01月
98800国鉄 183-1000系特急電車増結セット HG21,120円01月
98109JR H100形ディーゼルカーセット13,860円01月
98112国鉄 キハ35-0・36形ディーゼルカー(首都圏色)セット HG11,660円01月
9465国鉄ディーゼルカー キハ30-0形(首都圏色)(M) HG7,920円01月
9466国鉄ディーゼルカー キハ30-0形(首都圏色)(T) HG4,840円01月
9467国鉄ディーゼルカー キハ35-0形(首都圏色)(T) HG4,290円01月
98808JR 筑豊本線客車列車(50系・冷房改造車)セット25,300円01月
98509会津鉄道 AT-700・AT-750形セット17,380円01月
HO-741(HO)私有貨車 クム1000形 2,750円01月
HO-9081(HO)私有 クム1000・1001形貨車セット 5,500円01月
HO-3251(HO)ピギーバックトラックA(西濃運輸) 3,300円01月
HO-3252(HO)ピギーバックトラックB(久留米運送) 3,300円01月
98815JR E1系上越新幹線(Max・新塗装)基本セット28,380円02月
98816JR E1系上越新幹線(Max・新塗装)増結セット25,080円02月
HO-3141(HO)私有 UR4形コンテナ(日本石油輸送・3個入) 2,750円03月
0856トレインマーク(183系1000番代用・文字)1,100円01月
0857トレインマーク(183系1000番代用・イラスト)1,100円01月

内容詳細(抜粋)

NEW 国鉄 DD51-1000形ディーゼル機関車(九州仕様) HG 2248
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【TOMIX】2023年1月~3月発売予定品ポスター掲載 (2022年07月14日)      #トミックス

JR西日本商品化許諾済
JR九州承認済
JR貨物承認済

【 2023年01月 】発売予定
 品番品名価格(税込)
2248国鉄 DD51-1000形ディーゼル機関車(九州仕様) HG9,130円
メーカー詳細
実車ガイド

九州に配置されていたDD51形はナンバープレート部分がオレンジ色となっていたのが特徴でした。
肥薩線や筑豊本線などで使用されましたが貨物・客車列車の減少により数を減らし、一部の車両のみがJRに引き継がれました 。

ポイント
POINT
九州の DD51 に見られたヘッドマークステーと、お椀型のヘッドマークを新規製作で再現

特徴

●ハイグレード(HG)仕様
●お椀型ヘッドマーク・ヘッドマークステーパーツを新規製作で再現
●ヘッドマークはお椀型の「あかつき」2個付属
●前面デッキ部手すりは中央部が直線の形状を再現
●Hゴムはグレーで再現
●ナンバープレートが朱色の姿を再現
●ナンバープレートは別パーツ付属「DD51-1028・1029・1030・1031」
●運転席屋根上に扇風機カバーのある姿を再現
●ホイッスル、列車無線アンテナは別パーツ付属
●ATS車上子パーツ付属
●ヘッドライトは常点灯基板装備、ON-OFFスイッチ付
●ヘッドライトは電球色LEDによる点灯
●フライホイール付動力採用
●黒色台車枠、黒色車輪採用
●ダミーカプラー・自連形TNカプラー付属
●M-13モーター採用

製品内容
【車両】
●DD51-1000(九州仕様)
【付属品】
●ランナーパーツ:ナンバープレート
●ランナーパーツ:列車無線アンテナ
●ランナーパーツ:無線アンテナ台座
●ランナーパーツ:メーカーズプレート
●ランナーパーツ:ATS車上子
●ランナーパーツ:ヘッドマーク
●ランナーパーツ:ステー
●パーツ:自連形TNカプラー
●パーツ:ダミーカプラー
●パーツ:ダミーカプラー受け
●パーツ:屋根板
●パーツ:ウエイト
●パーツ:治具
オプショナルパーツ

パッケージ形態

クリアケース

関連情報

・98808 JR 筑豊本線客車列車(50系・冷房改造車)セット

原産地

日本

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NEW JR 筑豊本線客車列車(50系・冷房改造車)セット 98808
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【TOMIX】2023年1月~3月発売予定品ポスター掲載 (2022年07月14日)      #トミックス

JR九州承認済
JR貨物承認済

【 2023年01月 】発売予定
 品番品名価格(税込)
98808JR 筑豊本線客車列車(50系・冷房改造車)セット25,300円
メーカー詳細
実車ガイド

筑豊本線で使用された50系客車は1990年代に冷房改造が施されており、側面の窓が一部埋められ、ベンチレーターが撤去されていたのが特徴でした。
これらの冷房改造車は50系客車による定期普通列車の最晩年である2001年まで活躍しました。

ポイント
POINT:1
冷房装置の設置により塞がれた側窓や機器配置が変更された床下を再現
POINT:2
屋根上のベンチレーターが撤去された姿を再現
POINT:3
オハ 50 -1000 は片側の妻窓が埋められた姿を再現
特徴

●筑豊本線で見られた、DD51形がけん引する50系1000番代の客車列車を再現

【DD51-800】
●ハイグレード(HG)仕様
●前面デッキ部手すりは中央部が直線の形状を再現
●Hゴムは黒色で再現
●ナンバープレートが朱色となった姿を再現
●ナンバープレートは別パーツ付属「DD51-877・878」
●運転席屋根上に大型の扇風機カバーがある姿を再現
●ヘッドライトは常点灯基板装備、ON-OFFスイッチ付
●ホイッスル、列車無線アンテナは別パーツ付属
●ATS車上子、室外機パーツ付属
●フライホイール付動力採用
●黒色台車枠、黒色車輪採用
●ダミーカプラー・自連形TNカプラー付属
●M-13モーター採用

【50-1000系】
●片側側面の一部窓が埋められた姿を新規製作で再現
●冷房装置を搭載した床下を新規製作で再現
●Hゴムはグレーで再現
●オハフ50・オハ50形の靴摺り、ドアレールは印刷済み
●オハフ50形のJRマークは印刷済み
●車番は選択式で転写シート付属
●両端のオハフ50形のテールライトは前後ともに常点灯基板装備、ON-OFFスイッチ付
●中間に入るオハフ50形はライト非装備
●新集電システム、黒色車輪採用

製品内容
【車両】
●DD51-800
●オハフ50-1000
●オハフ50-1000
●オハ50-1000
●オハフ50-1000
●オハ50-1000
●オハフ50-1000
【付属品】
●ランナーパーツ:ナンバープレート
●ランナーパーツ:メーカーズプレート
●ランナーパーツ:列車無線アンテナ
●ランナーパーツ:ホイッスル
●ランナーパーツ:アンテナ台座
●ランナーパーツ:室外機パーツ
●ランナーパーツ:ATS車上子
●パーツ:自連形TNカプラー
●パーツ:ダミーカプラー
●パーツ:ダミーカプラー受け
●パーツ:ダミーカプラー(オハフ50用)
●パーツ:ジャンパ栓
●パーツ:流し管
●転写シート:車番
編成例
オプショナルパーツ

・0733 室内照明ユニットLC (白色)
・0374 密自連TNカプラーSP(6個入・BM伸縮式・黒)

パッケージ形態

ブック型プラケース

関連情報

・98808 JR 筑豊本線客車列車(50系・冷房改造車)セット

原産地

日本

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NEW JR H100形ディーゼルカーセット 98109
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【TOMIX】2023年1月~3月発売予定品ポスター掲載 (2022年07月14日)      #トミックス

JR北海道商品化許諾済

【 2023年01月 】発売予定
 品番品名価格(税込)
98109JR H100形ディーゼルカーセット13,860円
メーカー詳細
実車ガイド

H100形は、JR東日本のGV-E400形をベースに製作された電気式ディーゼルカーで、キハ40形の置き換え用として登場しました。
現在、主に函館本線、宗谷本線、室蘭本線で活躍しています。

ポイント
POINT
GV-E400形とは異なるスカートや前面窓下部のライトを再現

特徴

●GV-E400形とは異なる前面窓下部のライトを再現
●屋根は新規製作で再現
●側面帯は黄緑を基調とし、乗降ドア間のみに貼り付けられた量産車の姿を再現
●側面ガラスはグリーンガラスを再現
●車番は選択式で転写シート付属
●ヘッド・テールライト、前面表示部は常点灯基板装備、ON-OFFスイッチ付
●ヘッド・テールライト、前面表示部は白色LEDによる点灯
●前面表示部は選択式でシール付属
●TNカプラー(SP)標準装備
●フライホイール付動力採用
●新集電システム、銀色車輪採用
●M-13モーター採用

製品内容
【車両】
●H100(M)
●H100(T)
【付属品】
●シール:前面表示
●転写シート:車番等
編成例
【TOMIX】2023年1月~3月発売予定品ポスター掲載 (2022年07月14日)      #トミックス
オプショナルパーツ

・0733 室内照明ユニットLC (白色)

パッケージ形態

ウインド付紙箱

関連情報

・98472 JR キハ261-1000系特急ディーゼルカー(6次車・スーパー北斗・新塗装)基本セット
・98473 JR キハ261-1000系特急ディーゼルカー(6次車・スーパー北斗・新塗装)増結セット
・9405 JRディーゼルカー キハ260-1300形(新塗装)(T)
・98430 JR 733-3000系近郊電車(エアポート)基本セット
・98431 JR 733-3000系近郊電車(エアポート)増結セット

原産地

日本

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NEW 国鉄 183-1000系特急電車基本セット HG 98799
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【TOMIX】2023年1月~3月発売予定品ポスター掲載 (2022年07月14日)      #トミックス

JR東日本商品化許諾済

【 2023年01月 】発売予定
 品番品名価格(税込)
98799国鉄 183-1000系特急電車基本セット HG29,920円
メーカー詳細
実車ガイド

183系1000番代は老朽化の進行していた上越線のエル特急「とき」の181系や伊豆方面の特急「あまぎ」の157系を置き換え用として1974年に登場した直流特急電車です。
従来「とき」に使用していた181系について経年や雪害による故障が発生していたことから、同列車の置き換え用車両となる183系1000番代は従来の0番代と比較して耐寒耐雪性能が強化されました
1982年11月の上越新幹線開業後、従来「とき」に使用されていた新潟運転所の183系1000番代のうち一部の車両は中央本線のエル特急「あずさ」へと活躍の場を移しました。
特急「あまぎ」および後継のエル特急「踊り子」で活躍していた田町電車区の183系1000番代は1985年に使用形式が185系へと統一されたことにより同地区では見られなくなりました。

ポイント
POINT:1
イラストマークの採用された53 ・10 改正前後の姿をイメージし、屋根はグレーで再現
POINT:2
先頭部運転台側はダミーカプラー装備

特徴

●ハイグレード(HG)仕様
●国鉄時代の183系1000番代を再現
●モハ182-1000形の屋根はランボード横が塞がっていない前期型を再現
●ATS車上子パーツ付属
●トイレタンク装着済み
●Hゴムはグレーで再現
●屋根はグレーで再現
●靴摺り、ドアレールは銀色で再現
●ヘッド・テールライト、トレインマークは常点灯基板装備、ON-OFFスイッチ付
●ヘッド・テールライト、トレインマークは電球色LEDによる点灯
●トレインマークはカラープリズムの採用により白色に近い色で点灯
●印刷済みトレインマーク「とき(イラスト)」装着、「とき(文字)」付属
●JRマーク、JNRマーク、車番は選択式で転写シート付属
●フライホイール付動力採用
●新集電システム、黒色車輪採用
●M-13モーター採用
●先頭車運転台側はダミーカプラー装備
●各連結面側は配管付きTNカプラー(SP)標準装備

<特記事項>

品番品名発売日
92518183 1000系特急電車基本セット生産中止
92519183 1000系特急電車(前期型)増結セット(M)生産中止
92520183 1000系特急電車(前期型)増結セット(T)生産中止
生産中止となります

製品内容
【車両】
●クハ183-1000
●モハ183-1000
●モハ182-1000(前期型)(M)
●サロ183-1100
●モハ183-1000
●モハ182-1000(前期型)(T)
●クハ183-1000
【付属品】
●ランナーパーツ:ホイッスル、アンテナ
●ランナーパーツ:特急シンボルマーク
●ランナーパーツ:ATS車上子
●パーツ:スノープロウ
●パーツ:トレインマーク
●パーツ:治具
●転写シート:車番等
編成例
【TOMIX】2023年1月~3月発売予定品ポスター掲載 (2022年07月14日)      #トミックス
オプショナルパーツ

・0733 室内照明ユニットLC (白色)
・0856 トレインマーク(183系1000番代用・文字)
・0857 トレインマーク(183系1000番代用・イラスト)

パッケージ形態

ブック型プラケース

関連情報

・98771 国鉄 583系特急電車(クハネ583)基本セット HG
・98772 国鉄 583系特急電車増結セットA HG
・98773 国鉄 583系特急電車増結セットB HG
・98800 国鉄 183-1000系特急電車増結セット HG

原産地

日本

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NEW 国鉄 183-1000系特急電車増結セット HG 98800
クリックでオープン&クローズ
【TOMIX】2023年1月~3月発売予定品ポスター掲載 (2022年07月14日)      #トミックス

JR東日本商品化許諾済

【 2023年01月 】発売予定
 品番品名価格(税込)
98800国鉄 183-1000系特急電車増結セット HG21,120円
メーカー詳細
実車ガイド

183系1000番代は老朽化の進行していた上越線のエル特急「とき」の181系や伊豆方面の特急「あまぎ」の157系を置き換え用として1974年に登場した直流特急電車です。
従来「とき」に使用していた181系について経年や雪害による故障が発生していたことから、同列車の置き換え用車両となる183系1000番代は従来の0番代と比較して耐寒耐雪性能が強化されました
1982年11月の上越新幹線開業後、従来「とき」に使用されていた新潟運転所の183系1000番代のうち一部の車両は中央本線のエル特急「あずさ」へと活躍の場を移しました。
特急「あまぎ」および後継のエル特急「踊り子」で活躍していた田町電車区の183系1000番代は1985年に使用形式が185系へと統一されたことにより同地区では見られなくなりました。

特徴

●ハイグレード(HG)仕様
●国鉄時代の183系1000番代を再現
●モハ182-1000形はランボード横が塞がっていない前期型を再現
●屋根はグレーで再現
●トイレタンク装着済み
●Hゴムはグレーで再現
●車番は選択式で転写シート対応(基本セットに付属)
●フライホイール付動力採用
●新集電システム、黒色車輪採用
●M-13モーター採用
●各連結面側は配管付きTNカプラー(SP)標準装備

<特記事項>

品番品名発売日
92518183 1000系特急電車基本セット生産中止
92519183 1000系特急電車(前期型)増結セット(M)生産中止
92520183 1000系特急電車(前期型)増結セット(T)生産中止
生産中止となります

製品内容
【車両】
●モハ183-1000
●モハ182-1000(前期型)
●モハ183-1000
●モハ182-1000(前期型)(M)
●サロ183-1000
【付属品】
編成例
【TOMIX】2023年1月~3月発売予定品ポスター掲載 (2022年07月14日)      #トミックス
オプショナルパーツ

・0733 室内照明ユニットLC (白色)

パッケージ形態

ブック型プラケース

関連情報

・98771 国鉄 583系特急電車(クハネ583)基本セット HG
・98772 国鉄 583系特急電車増結セットA HG
・98773 国鉄 583系特急電車増結セットB HG
・98799 国鉄 183-1000系特急電車基本セット HG

原産地

日本

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NEW 国鉄 キハ35-0・36形ディーゼルカー(首都圏色)セット HG 98112
クリックでオープン&クローズ
【TOMIX】2023年1月~3月発売予定品ポスター掲載 (2022年07月14日)      #トミックス

JR東日本商品化許諾済
JR東海承認済
JR西日本商品化許諾済
JR九州承認済

【 2023年01月 】発売予定
 品番品名価格(税込)
98112国鉄 キハ35-0・36形ディーゼルカー(首都圏色)セット HG11,660円
メーカー詳細
実車ガイド

キハ35系は国鉄の一般形ディーゼルカーで1961年に登場しました。
片運転台でトイレ付がキハ35形、無しはキハ36形となりました。
当初クリームと朱色のツートンカラーでしたが、1978年頃より首都圏色と呼ばれる朱色5号1色に順次変更されました。

ポイント
POINT:1
片運転台でトイレ無しのキハ36形を新たにラインナップ
POINT:2
2灯式シールドビーム形態で再現

特徴

●ハイグレード(HG)仕様
●トイレ無しのキハ36形を新規製作で再現
●朱色5号1色の首都圏色で再現
●ヘッドライトは2灯式シールドビームの内側が銀色の形状で再現
●前面補強板は別パーツ付属で、選択取付可能
●ジャンパホースは別パーツ付属
●運転台側台車の排障器は台車一体型で再現
●ヘッド・テールライト、前面表示部は点灯基板装備、ON-OFFスイッチ付
●ヘッド・テールライト、前面表示部は電球色LEDによる点灯
●前面表示部はカラープリズム採用により白色に近い色で点灯
●前面表示部は交換式で印刷済みパーツ「(白地)」を装着
●前面表示部は交換用「普通(白地)・川越・木更津-上総亀山・京都-奈良・木津-長尾・五条-和歌山市」印刷済み別パーツを付属
●車番・所属表記・JRマークは選択式で転写シート付属
●フライホイール付動力採用
●新集電システム、黒色車輪採用
●M-13モーター採用
●TNカプラー(SP)標準装備

製品内容
【車両】
●キハ35-0(M)
●キハ36

【付属品】
●ランナーパーツ:前面表示部
●ランナーパーツ:無線アンテナ
●ランナーパーツ:ジャンパホース
●ランナーパーツ:前面補強板
●パーツ:カプラーチェーン
●パーツ:幌枠
●パーツ:治具
●転写シート:車番
編成例
【TOMIX】2023年1月~3月発売予定品ポスター掲載 (2022年07月14日)      #トミックス
オプショナルパーツ

・0733 室内照明ユニットLC (白色)

パッケージ形態

ウインド付紙箱

関連情報

・9465 国鉄ディーゼルカー キハ30-0形(首都圏色)(M) HG
・9466 国鉄ディーゼルカー キハ30-0形(首都圏色)(T) HG
・9467 国鉄ディーゼルカー キハ35-0形(首都圏色)(T) HG
・8406 キハ40-2000(T

原産地

日本

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NEW 国鉄ディーゼルカー キハ30-0形(首都圏色)(M) HG 9465
クリックでオープン&クローズ
【TOMIX】2023年1月~3月発売予定品ポスター掲載 (2022年07月14日)      #トミックス

JR東日本商品化許諾済
JR東海承認済
JR西日本商品化許諾済
JR九州承認済

【 2023年01月 】発売予定
 品番品名価格(税込)
9465国鉄ディーゼルカー キハ30-0形(首都圏色)(M) HG7,920円
メーカー詳細
実車ガイド

キハ35系は国鉄の一般形ディーゼルカーで1961年に登場しました。
3ドアとロングシートの室内で通勤用に適した構造となりました。
キハ30形は両運転台の車両で単車でも運用可能となっています。
1978年頃より、首都圏色と呼ばれる朱色5号1色の姿となりました。

特徴

●ハイグレード(HG)仕様
●朱色5号1色の首都圏色で再現
●ヘッドライトは内側が銀色の2灯式シールドビームで再現
●前面補強板は別パーツ付属で、選択取付可能
●ジャンパホースは別パーツ付属
●台車排障器は台車一体型で再現
●ヘッド・テールライト、前面表示部は常点灯基板装備、ON-OFFスイッチ付
●ヘッド・テールライト、前面表示部は電球色LEDによる点灯
●前面表示部はカラープリズム採用により白色に近い色で点灯
●前面表示部は交換式で印刷済みパーツ「(白地)」を装着
●前面表示部は交換用「普通(白地)・大宮・高麗川・木更津-上総亀山・茅ヶ崎-橋本・松坂-新宮」印刷済み別パーツを付属
●車番・所属表記・JRマークは選択式で転写シート付属
●フライホイール付動力採用
●黒色車輪採用
●M-13モーター採用
●TNカプラー(SP)標準装備

製品内容
【車両】
●キハ30-0(M)

【付属品】
●ランナーパーツ:前面表示部
●ランナーパーツ:無線アンテナ
●ランナーパーツ:ジャンパホース
●ランナーパーツ:前面補強板
●パーツ:カプラーチェーン
●パーツ:幌枠
●パーツ:治具
●転写シート:車番
編成例
【TOMIX】2023年1月~3月発売予定品ポスター掲載 (2022年07月14日)      #トミックス
オプショナルパーツ

・0733 室内照明ユニットLC (白色)

パッケージ形態

クリアケース

関連情報

・9466 国鉄ディーゼルカー キハ30-0形(首都圏色)(T) HG
・9467 国鉄ディーゼルカー キハ35-0形(首都圏色)(T) HG
・98112 国鉄 キハ35-0・36形ディーゼルカー(首都圏色)セット HG
・9458 国鉄ディーゼルカー キハ35-0形(T)
・8431 国鉄ディーゼルカー キハ20形(首都圏色)(T) HG

原産地

日本

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NEW 国鉄ディーゼルカー キハ30-0形(首都圏色)(T) HG 9466
クリックでオープン&クローズ
【TOMIX】2023年1月~3月発売予定品ポスター掲載 (2022年07月14日)      #トミックス

JR東日本商品化許諾済
JR東海承認済
JR西日本商品化許諾済
JR九州承認済

【 2023年01月 】発売予定
 品番品名価格(税込)
9466国鉄ディーゼルカー キハ30-0形(首都圏色)(T) HG4,840円
メーカー詳細
実車ガイド

キハ35系は国鉄の一般形ディーゼルカーで1961年に登場しました。
3ドアとロングシートの室内で通勤用に適した構造となりました。
キハ30形は両運転台の車両で単車でも運用可能となっています。
1978年頃より、首都圏色と呼ばれる朱色5号1色の姿となりました。

特徴

●ハイグレード(HG)仕様
●朱色5号1色の首都圏色で再現
●トレーラー仕様
●ヘッドライトは内側が銀色の2灯式シールドビームで再現
●前面補強板は別パーツ付属で、選択取付可能
●ジャンパホースは別パーツ付属
●台車排障器は台車一体型で再現
●ヘッド・テールライト、前面表示部は常点灯基板装備、ON-OFFスイッチ付
●ヘッド・テールライト、前面表示部は電球色LEDによる点灯
●前面表示部はカラープリズム採用により白色に近い色で点灯
●前面表示部は交換式で印刷済みパーツ「(白地)」を装着
●前面表示部は交換用「普通(白地)・大宮・高麗川・木更津-上総亀山・茅ヶ崎-橋本・松坂-新宮」印刷済み別パーツを付属
●車番・所属表記・JRマークは選択式で転写シート付属
●新集電システム、黒色車輪採用
●TNカプラー(SP)標準装備

製品内容
【車両】
●キハ30-0(T)
【付属品】
●ランナーパーツ:前面表示部
●ランナーパーツ:無線アンテナ
●ランナーパーツ:ジャンパホース
●ランナーパーツ:前面補強板
●パーツ:カプラーチェーン
●パーツ:幌枠
●パーツ:治具
●転写シート:車番
編成例
【TOMIX】2023年1月~3月発売予定品ポスター掲載 (2022年07月14日)      #トミックス
オプショナルパーツ

・0733 室内照明ユニットLC (白色)

パッケージ形態

クリアケース

関連情報

・9465 国鉄ディーゼルカー キハ30-0形(首都圏色)(M) HG
・9467 国鉄ディーゼルカー キハ35-0形(首都圏色)(T) HG
・98112 国鉄 キハ35-0・36形ディーゼルカー(首都圏色)セット HG

原産地

日本

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NEW 国鉄ディーゼルカー キハ35-0形(首都圏色)(T) HG 9467
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【TOMIX】2023年1月~3月発売予定品ポスター掲載 (2022年07月14日)      #トミックス

JR東日本商品化許諾済
JR東海承認済
JR西日本商品化許諾済
JR九州承認済

【 2023年01月 】発売予定
 品番品名価格(税込)
9467国鉄ディーゼルカー キハ35-0形(首都圏色)(T) HG4,290円
メーカー詳細
実車ガイド

キハ35系は国鉄の一般形ディーゼルカーで1961年に登場しました。
3ドアとロングシートの室内で通勤用に適した構造となりました。
キハ35形は片運転台の車両でトイレが設置されていました。
1978年頃より、首都圏色と呼ばれる朱色5号1色の姿となりました。

特徴

●ハイグレード(HG)仕様
●朱色5号1色の首都圏色で再現
●トレーラー仕様
●ヘッドライトは内側が銀色の2灯式シールドビームで再現
●前面補強板は別パーツ付属で、選択取付可能
●ジャンパホースは別パーツ付属
●運転台側台車の排障器は台車一体型で再現
●ヘッド・テールライト、前面表示部は常点灯基板装備、ON-OFFスイッチ付
●ヘッド・テールライト、前面表示部は電球色LEDによる点灯
●前面表示部はカラープリズム採用により白色に近い色で点灯
●前面表示部は交換式で印刷済みパーツ「(白地)」を装着
●前面表示部は交換用「普通(白地)・川越・木更津-上総亀山・京都-奈良・木津-長尾・五条-和歌山市」印刷済み別パーツを付属
●車番・所属表記・JRマークは選択式で転写シート付属
●新集電システム、黒色車輪採用
●TNカプラー(SP)標準装備

製品内容
【車両】
●キハ35-0(T)

【付属品】
●ランナーパーツ:前面表示部
●ランナーパーツ:無線アンテナ
●ランナーパーツ:ジャンパホース
●ランナーパーツ:前面補強板
●パーツ:カプラーチェーン
●パーツ:幌枠
●パーツ:治具
●転写シート:車番
編成例
【TOMIX】2023年1月~3月発売予定品ポスター掲載 (2022年07月14日)      #トミックス
オプショナルパーツ

・0733 室内照明ユニットLC (白色)

パッケージ形態

クリアケース

関連情報

・9465 国鉄ディーゼルカー キハ30-0形(首都圏色)(M) HG
・9466 国鉄ディーゼルカー キハ30-0形(首都圏色)(T) HG
・98112 国鉄 キハ35-0・36形ディーゼルカー(首都圏色)セット HG
・9458 国鉄ディーゼルカー キハ35-0形(T)
・8431 国鉄ディーゼルカー キハ20形(首都圏色)(T) HG
・8406 キハ40-2000(T
・2475 キハ20形(T)
・2460 キハ26形(急行色・バス窓)(T)

原産地

日本

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NEW 会津鉄道 AT-700・AT-750形セット 98509
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【TOMIX】2023年1月~3月発売予定品ポスター掲載 (2022年07月14日)      #トミックス

会津鉄道株式会社商品化許諾済
©tadabo

【 2023年01月 】発売予定
 品番品名価格(税込)
98509会津鉄道 AT-700・AT-750形セット17,380円
メーカー詳細
実車ガイド

会津鉄道は福島県にある第三セクターの鉄道会社で、会津若松市の西若松駅から南会津町の会津高原尾瀬口駅間、57.4kmを運営しています。
また西若松駅から会津若松駅間は、JR東日本の只見線に乗入れをしています。
「AIZUマウントエクスプレス」は、JR東日本の会津若松駅(一部はJR喜多方駅)から東武鉄道の鬼怒川温泉駅まで運行されている快速列車です。
会津鉄道AT-700・AT-750形は2010年に製造されたディーゼルカーです。
車体は深みのある赤色を基調に、会津のマスコットキャラクターの「あかべぇ」が描かれ、車内は木目調のインテリアとリクライニングシートを備えています。

ポイント
POINT:1
会津鉄道AT -700・AT -750形の車体を新規製作で再現
POINT:2
車体側面の「あかべぇ」は印刷済み

特徴

●会津鉄道AT-700・AT-750形の車体を新規製作で再現
●AT-701はトイレが設置されず窓のある車体を再現
●AT-751・AT-752はトイレ部の窓が無い車体を再現
●内装はリクライニングシートの形状を可能な限り立体的に表現
●車体の「あかべぇ」は印刷済み
●車番と社紋は印刷済み
●印刷済みヘッドマーク付属「AIZUマウントエクスプレス」
●ヘッド・テールライトは常点灯基板装備、ON-OFFスイッチ付
●ヘッドライトは電球色LED、テールライトは赤色LEDによる点灯
●AT-701のヘッド・テールライトは両側とも点灯
●AT-752のヘッド・テールライトは片側のみ点灯
●AT-751のヘッド・テールライトは非点灯
●前面表示部は非点灯、行先シール付属
●フライホイール付動力採用
●新集電システム、銀色車輪採用
●TNカプラー(SP)装着済み
●M-13モーター採用
●ミニカーブ通過可能
(連結運転時は連結面にカプラーアダプター使用)

製品内容
【車両】
●AT-701(M)
●AT-751
●AT-752
【付属品】
●ランナーパーツ:ヘッドマーク
●ランナーパーツ:ホイッスルカバー
●ランナーパーツ:無線アンテナ
●パーツ:カプラーアダプター
●シール:行先等
編成例
【TOMIX】2023年1月~3月発売予定品ポスター掲載 (2022年07月14日)      #トミックス
オプショナルパーツ

・0734 室内照明ユニットLC (電球色)

パッケージ形態

ブック型プラケース

関連情報

・98805 東武100系スペーシア(DRCカラー)セット(6両)
・98427 東武500系リバティ基本セット
・98428 東武500系リバティ増結セット
・98104 JR GV-E400形ディーゼルカー(新潟色)セット

原産地

日本

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NEW JR E1系上越新幹線(Max・新塗装)基本セット 98815
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【TOMIX】2023年1月~3月発売予定品ポスター掲載 (2022年07月14日)      #トミックス

JR東日本商品化許諾済

【 2023年02月 】発売予定
 品番品名価格(税込)
98815JR E1系上越新幹線(Max・新塗装)基本セット28,380円
メーカー詳細
実車ガイド

E1系新幹線は1994年に登場した、Maxの愛称を持つ日本初の全車2階建て新幹線車両です。
2003年11月からは従来の塗装から大きく変更され、E2系などと同様のホワイトとダークブルーをまとい、その塗り分け線には朱鷺をイメージしたピンク色の帯を配しています。
塗装変更後も上越新幹線にて長らく活躍をしましたが、2012年10月をもって運用を終了しました。

ポイント
POINT:1
2003 年以降にリニューアルされた姿を再現

特徴

●2003年以降にリニューアルされた姿を再現
●フック・U字型通電カプラー採用
●可動幌装備
●車内シートパーツは色分けで再現
●Maxロゴマーク・グリーンカーマーク・号車標記は印刷済み
●屋根上滑り止めをグレーの印刷で再現
●可動式パンタグラフ装備
●ガイシパーツ付属
●車番は選択式で転写シート付属
●本製品(1・2・3・6・11・12号車)と品番98816を組み合わせて12両フル編成が再現可能
●ヘッドライト、テールライトは常点灯基板装備
●フライホイール付動力採用
●新集電システム、銀色車輪採用
●M-13モーター採用

<特記事項>

品番品名発売日
92834E1系上越新幹線(Max・新塗装)基本セット生産中止
92835E1系上越新幹線(Max・新塗装)増結セット生産中止
生産中止となります

製品内容
【車両】
●E153-100
●E155-100
●E156-100
●E155(M)
●E146
●E154
【付属品】
●ランナーパーツ:ガイシ
●パーツ:動力台車取付け補助棒
●転写シート:車番等
編成例
【TOMIX】2023年1月~3月発売予定品ポスター掲載 (2022年07月14日)      #トミックス
オプショナルパーツ

・0733 室内照明ユニットLC (白色)

パッケージ形態

ブック型プラケース

関連情報

・98816 JR E1系上越新幹線(Max・新塗装)増結セット
・98754 JR 200系東北・上越新幹線(リニューアル車)基本セット
・98755 JR 200系東北・上越新幹線(リニューアル車)増結セット

原産地

中国

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NEW JR E1系上越新幹線(Max・新塗装)増結セット 98816
クリックでオープン&クローズ
【TOMIX】2023年1月~3月発売予定品ポスター掲載 (2022年07月14日)      #トミックス

JR東日本商品化許諾済

【 2023年02月 】発売予定
 品番品名価格(税込)
98816JR E1系上越新幹線(Max・新塗装)増結セット25,080円
メーカー詳細
実車ガイド

E1系新幹線は1994年に登場した、Maxの愛称を持つ日本初の全車2階建て新幹線車両です。
2003年11月からは従来の塗装から大きく変更され、E2系などと同様のホワイトとダークブルーをまとい、その塗り分け線には朱鷺をイメージしたピンク色の帯を配しています。
塗装変更後も上越新幹線にて長らく活躍をしましたが、2012年10月をもって運用を終了しました。

特徴

●2003年以降にリニューアルされた姿を再現
●フック・U字型通電カプラー採用
●可動幌装備
●車内シートパーツは色分けで再現
●Maxロゴマーク・グリーンカーマーク・号車標記は印刷済み
●屋根上滑り止めをグレーの印刷で再現
●可動式パンタグラフ装備
●ガイシパーツ付属
●車番は転写シート対応(基本セットに付属のものを使用)
●本製品(4・5・7・8・9・10号車)と品番98815を組み合わせて12両フル編成が再現可能
●フライホイール付動力採用
●新集電システム、銀色車輪採用
●M-13モーター採用

<特記事項>

品番品名発売日
92834E1系上越新幹線(Max・新塗装)基本セット生産中止
92835E1系上越新幹線(Max・新塗装)増結セット生産中止
生産中止となります

製品内容
【車両】
●E158-100
●E159
●E156(M)
●E158-200
●E148
●E145
【付属品】
●ランナーパーツ:ガイシ
●パーツ:動力台車取付け補助棒
編成例
【TOMIX】2023年1月~3月発売予定品ポスター掲載 (2022年07月14日)      #トミックス
オプショナルパーツ

・0733 室内照明ユニットLC (白色)

パッケージ形態

ブック型プラケース

関連情報

・98815 JR E1系上越新幹線(Max・新塗装)基本セット
・98754 JR 200系東北・上越新幹線(リニューアル車)基本セット
・98755 JR 200系東北・上越新幹線(リニューアル車)増結セット

原産地

中国

購入してみよう

更新履歴&記事元

2022年07月14日:記事を掲載しました
記事元:「TOMIX」オフィシャルサイト

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