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Nゲージインフォメーション

【TOMIX】新製品発表 2021年05月~ キハ261 5000「はまなす」がキタ――(゚∀゚)――!!  #トミックス

新製品インフォメーション

発売予定品情報がオフィシャルサイトに公開されました。

ポスター内容一覧

新製品内容一覧

【 2021年3月 】発売予定

 品番品名価格
98734九州新幹線800-1000系セット20,790円(税込)

【 2021年5月 】発売予定

 品番品名価格
98432JR 209-0系通勤電車(後期型・京浜東北線)基本セット16,720円(税込)
98433JR 209-0系通勤電車(後期型・京浜東北線)増結セット16,060円(税込)
98434JR キハ261-5000系特急ディーゼルカー(はまなす)セット18,040円(税込)
98737国鉄 キハ81系特急ディーゼルカー(つばさ)セット28,160円(税込)
7151国鉄 EF71形電気機関車(1次形)8,360円(税込)
7146国鉄 EF60-0形電気機関車(2次形・茶色)7,920円(税込)
7147国鉄 EF60-500形電気機関車(特急色)8,250円(税込)
7148国鉄 EF60-500形電気機関車(シールドビーム改造・一般色)7,920円(税込)
98735国鉄 急行貨物列車セット11,330円(税込)
98357相模鉄道 12000系基本セット15,200円
98358相模鉄道 12000系増結セット14,800円
2754コキ5500(コンテナ付)1,600円
2755コキ5500(コンテナなし)1,000円

内容詳細(抜粋)

九州新幹線800-1000系セット 98734
クリックでオープン&クローズ

【 2021年03月 】発売予定

 品番品名価格
98734九州新幹線800-1000系セット20,790円(税込)

<特記事項>

品番品名価格発売日
92837800 1000系九州新幹線セット18,700円生産中止
<92837>は生産中止となります

メーカー詳細
実車ガイド

博多-鹿児島中央間の九州新幹線内で活躍する800系は九州新幹線全線開業に向けて2009年より増備されました。
800系1000番代はヘッドライト・外観側面ラインなどが0番代と異なり特徴となっています。

特徴

●九州新幹線800系1000番代(U7編成)を再現
●0番代とは異なるヘッドライトカバーの形状を再現
●新ロゴマークを再現
●車番・編成番号・ロゴマーク印刷済み
●屋根上ガイシ取付済み
●カラーシート採用
●ヘッド・テールライトは常点灯基板装備
●ヘッドライトは白色LEDによる点灯
●フック・U字型通電カプラー採用
●フライホイール付動力採用
●新集電システム・銀色車輪採用
●M-13モーター採用

製品内容
【車両】
●821-1007
●826-1007(M)
●827-1007
●827-1107
●826-1107
●822-1107
【付属品】
●パーツ:台車取付補助棒
編成例

オプショナルパーツ

TOMIX Nゲージ 室内照明ユニット LC 電球色 0734 鉄道模型用品

パッケージ形態

ブック型プラケース

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JR 209-0系通勤電車(後期型・京浜東北線)基本セット 98432
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【 2021年05月 】発売予定

 品番品名価格
98432JR 209-0系通勤電車(後期型・京浜東北線)基本セット16,720円(税込)

<特記事項>

品番品名価格発売日
92329209 0系通勤電車(京浜東北線)基本セット(3両)9,200円生産中止
92330209 0系通勤電車(京浜東北線)増結セット(4両)8,200円生産中止
8917JR電車 サハ209-0形(京浜東北線)1,760円(税込)生産中止
<92329><92330><8917>は生産中止となります

メーカー詳細
実車ガイド

209系は1993年に登場した通勤電車です。
主に京浜東北・根岸線に導入され、国鉄時代に製造された103系を同系で置き換えました。
後期に製造された車両は側面にドアコックを追加するなど改良が図られました。
同系はホームの無い場所でドアが開く事故を防止するため前面部にホーム検知装置を取り付ける工事が行われました。
同系は2010年に後継車両であるE233系への置き換えられ全車両が京浜東北・根岸線での営業を終了しました。

特徴

●前面部がホーム検知装置が追加された姿を新規製作で再現
●車体は側面にドアコック蓋のある後期型を再現
●車体妻面はビードがない姿を再現
●本製品(1・7・8・10号車)と<98433>増結セットで10両フル編成が再現できます
●前面表示部は交換式で印刷済みパーツ装着済み、交換用パーツ付属
●前面部の「6DOORS」ロゴは印刷済み
●JRマークは印刷済み
●車番は選択式で転写シートを付属
●ヘッド・テールライト、前面表示部は常点灯基板装備
●ヘッド・テールライト、前面表示部は白色LEDによる点灯
●先頭車運転台側はダミーカプラー装備
●フライホイール付動力
●新集電システム、黒色車輪採用
●M-13モーター採用

製品内容
【車両】
●クハ209-0
●モハ209-0(M)
●モハ208-0
●クハ208-0
【付属品】
●ランナーパーツ:避雷器
●ランナーパーツ:前面表示パーツ
●ランナーパーツ:アンテナ、信号炎管
●転写シート:車番等
編成例

オプショナルパーツ

TOMIX Nゲージ 室内照明ユニット LC 白色 0733 鉄道模型用品
TOMIX Nゲージ 密連形 TNカプラー 6個 SP 黒 0336 鉄道模型用品

パッケージ形態

ブック型プラケース

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JR 209-0系通勤電車(後期型・京浜東北線)増結セット 98433
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【 2021年05月 】発売予定

 品番品名価格
98433JR 209-0系通勤電車(後期型・京浜東北線)増結セット16,060円(税込)

<特記事項>

品番品名価格発売日
92329209 0系通勤電車(京浜東北線)基本セット(3両)9,200円生産中止
92330209 0系通勤電車(京浜東北線)増結セット(4両)8,200円生産中止
8917JR電車 サハ209-0形(京浜東北線)1,760円(税込)生産中止
<92329><92330><8917>は生産中止となります

メーカー詳細
実車ガイド

209系は1993年に登場した通勤電車です。
主に京浜東北・根岸線に導入され、国鉄時代に製造された103系を同系で置き換えました。
後期に製造された車両は側面にドアコックを追加するなど改良が図られました。
同系はホームの無い場所でドアが開く事故を防止するため前面部にホーム検知装置を取り付ける工事が行われました。
同系は2010年に後継車両であるE233系への置き換えられ全車両が京浜東北・根岸線での営業を終了しました。

特徴

●車体は側面にドアコック蓋のある後期型を再現
●車体妻面はビードがない姿を再現
●本製品(2・3・4・5・6・9号車)と<98432>基本セットで10両フル編成が再現できます
●サハ208-0側面の「6DOORS」ロゴは印刷済み
●車番は選択式で転写シート対応(基本セットに付属)
●新集電システム、黒色車輪採用

製品内容
【車両】
●サハ209-0
●サハ208-0
●サハ209-0
●サハ209-0
●モハ209-0(T)
●モハ208-0
【付属品】
●ランナーパーツ:避雷器
編成例

オプショナルパーツ

TOMIX Nゲージ 室内照明ユニット LC 白色 0733 鉄道模型用品
TOMIX Nゲージ 密連形 TNカプラー 6個 SP 黒 0336 鉄道模型用品

パッケージ形態

ブック型プラケース

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JR キハ261-5000系特急ディーゼルカー(はまなす)セット 98434
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【 2021年05月 】発売予定

 品番品名価格
98434JR キハ261-5000系特急ディーゼルカー(はまなす)セット18,040円(税込)

メーカー詳細
実車ガイド

キハ261はJR北海道の特急形ディーゼルカーで、2006年登場した1000番代は現在も増備が行われ、主力特急車両として活躍しています。
団体臨時や修学旅行など多目的に使用する車両として、1000番代の7次車をベースに5両編成2本が製造されることになり、5000番代という新区分が誕生しました。
最初の編成は「はまなす」の愛称が与えられ、花の色をイメージした赤紫色を前頭部やドア周辺に配色された鮮やかな姿となっています。
2020年10月より運用を開始、臨時列車や特急「オホーツク・大雪」などの定期特急列車の運用にも就いています 。

特徴

●多目的用のキハ261-5000系を赤紫色の「はまなす」で再現
●従来と異なる屋根上ビード形状や継ぎ目が窓下のみとなった側面、ビードがついた妻面など7次車に準じた車体を新規製作で再現
●フリースペースのキハ261-5101のシートは、ボックスシートや窓に向いた席を再現
●ヘッド・テールライト、トレインマークは常点灯基板装備、ON-OFFスイッチ付
●ヘッド・テールライト、トレインマークは白色LEDによる点灯
●印刷済みトレインマークは交換式で「北海道鉄道140年」を装着済み、「団体」「オホーツク/大雪」を付属
●車番は印刷済み
●フリースペース車のシートは茶色で再現
●フライホイール付動力採用
●新集電システム、黒色車輪採用
●M-13モーター採用

製品内容
【車両】
●キハ261-5101
●キハ260-5101(M)
●キハ260-5301
●キハ260-5201
●キハ261-5201
【付属品】
●ランナーパーツ:トレインマーク
●パーツ:台車用スノープロウ
編成例

オプショナルパーツ

TOMIX Nゲージ 室内照明ユニット LC 白色 0733 鉄道模型用品
TOMIX Nゲージ 室内照明ユニット LC 電球色 0734 鉄道模型用品

パッケージ形態

ブック型プラケース

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国鉄 キハ81系特急ディーゼルカー(つばさ)セット 98737
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【 2021年05月 】発売予定

 品番品名価格
98737国鉄 キハ81系特急ディーゼルカー(つばさ)セット28,160円(税込)

メーカー詳細
実車ガイド

キハ80系は上野~ 青森間の特急「はつかり」のスピードアップと無煙化を目的に、初の特急形ディーゼル車両として1960年に登場しました。
ボンネット型先頭車のキハ81は1968年の「はつかり」電車化後、上野~秋田間の特急「つばさ」へ活躍の場を移しました。
運用区間の板谷峠では補機として、EF71電気機関車が連結されることになり連結器カバーが外されますが、スカートの連結器周辺の開口部が1~6番でそれぞれ異なった形となっていました。

特徴

●ハイグレード(HG)仕様
●EF71形電気機関車と板谷峠を越えていたキハ81「つばさ」を再現
●キハ81前頭部はTNカプラー装着で品番7151のEF71形電気機関車と連結可能
※EF71形機関車と連結した場合、通過カーブ半径は280mm以上となります
●キハ81のスカート開口部は1番と6番をイメージして再現(機能上開口部は大きめになっています)
●6番をイメージしたキハ81には、前面窓上部手すりの別パーツ付属
●印刷済みトレインマークは「つばさ」装着済み
●ヘッド・テールライト、トレインマークは常点灯基板装備、ON-OFFスイッチ付
●ヘッド・テールライト、トレインマークは電球色LED点灯
●トレインマークはカラープリズムの採用により白色に近い色で点灯
●床下のDMH17Hエンジンは別パーツで再現(モーター車除く)
●キハ81のJNRマークとキロ80の1等表記は印刷済み
●キハのシートは青色、キロのシートはエンジ色のカラーシートを採用
●車番は選択式で転写シート付属
●フライホイール付動力採用
●新集電システム・黒色車輪採用
●M-13モーター採用
●TNカプラー(SP)標準装備

製品内容
【車両】
●キハ81
●キロ80
●キシ80
●キハ80(M)
●キハ80
●キハ80
●キハ81
【付属品】
●ランナーパーツ:特急マーク
●ランナーパーツ:手すり
●ランナーパーツ:ブレーキホース
●ランナーパーツ:排障器
●ランナーパーツ:ラジオアンテナ
●転写シート:車番
編成例

オプショナルパーツ

TOMIX Nゲージ 室内照明ユニット LC 白色 0733 鉄道模型用品

パッケージ形態

ブック型プラケース

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国鉄 EF71形電気機関車(1次形) 7151
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【 2021年05月 】発売予定

 品番品名価格
7151国鉄 EF71形電気機関車(1次形)8,360円(税込)

メーカー詳細
実車ガイド

EF71は奥羽本線板谷峠の勾配区間を考慮した交流電気機関車として1968年に登場しました。
ED75をF級にしたような大型の車体が特徴で、サイリスタ位相制御や交流回生ブレーキを採用し、勾配用として非常用ブレーキ装置など特殊な装備も有していました。
単機およびED78や同形同士の重連での列車牽引や、キハ80系やキハ181系「つばさ」では補機としても活躍しました。

特徴

●キハ81「つばさ」に合わせ、EF71形電気機関車を新規で製作
●前面に通風口がある1次形を再現
●貫通扉にヘッドマーク掛けが無い初期の姿を再現
●付属のTNカプラーで品番98737のキハ81つばさセットのキハ81と連結可能
※キハ81と連結した場合、通過カーブ半径は280mm以上となります
●ダミーカプラー付属
●ナンバープレートは別パーツ付属「EF71-1・6・7・10」付属
●運転台シースルー表現
●屋根上ホイッスル・信号炎管別パーツ付属
●解放テコ別パーツ取付済み
●前面手すり別パーツ付属
●ヘッドライトは常点灯基板装備、ON-OFFスイッチ付
●ヘッドライトは電球色LEDで点灯
●ボックス輪心付車輪採用、キハ81との連結を考慮し車輪ゴムは無し
●フライホイール付動力採用
●黒色台車枠・黒色車輪採用
●M-13モーター採用

製品内容
【車両】
●EF71(1次形)
【付属品】
●ランナーパーツ:前面手すり(縦)
●ランナーパーツ:ナンバー・メーカーズプレート
●ランナーパーツ:ホイッスル、信号炎管
●ランナーパーツ:ダミーカプラー
●パーツ:ダミーカプラー受け
●パーツ:自連形TNカプラー
編成例

オプショナルパーツ

パッケージ形態

クリアケース

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国鉄 EF60-0形電気機関車(2次形・茶色) 7146
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【 2021年05月 】発売予定

 品番品名価格
7146国鉄 EF60-0形電気機関車(2次形・茶色)7,920円(税込)

<特記事項>

品番品名価格発売日
9121EF60-0(2次形・茶色)6,200円生産中止
9167EF60 0(3次形・茶色)6,200円生産中止
9168EF60 5006,500円生産中止
<9121><9167><9168>は生産中止となります

メーカー詳細
実車ガイド

EF60は1960年に登場した電気機関車で、旧型電気機関車を置き換え、主に貨物列車のけん引に活躍しました。
2次形となる15~46号機は、通風口がスカートにあり、運転室側面窓が引き窓式、前照灯のケーシングが逆台形となっていたのが特徴で、当初は茶色塗装でしたが後に青色にクリームの前面警戒色が入った塗装へと変更されました。

特徴

●EF60形の登場当初の姿を再現
●スカートは通風口のある姿を再現
●ヘッドライトが1灯式、前面窓がデフロスタ付の姿を再現
●ナンバープレートは別パーツ付属「EF60-23・37・42・46」
●本体側面採光窓の内側に淡緑色別パーツを取付済み
●屋根上モニター・屋根部は茶色で再現
●テールライトは内バメ式を再現
●Hゴムはグレーで再現
●前面手すり(縦)は別パーツ付属
●解放テコは別パーツを装着済み
●ヘッドライトは常点灯基板装備
●ヘッドライトは電球色LEDによる点灯
●フライホイール付動力採用
●黒色台車枠、黒色車輪採用
●M-13モーター採用
●ボックス輪心付車輪採用
●ダミーカプラー・自連形TNカプラー付属
●ミニカーブ走行可能

製品内容
【車両】
●EF60-0(2次形・茶色)

【付属品】
●ランナーパーツ:前面手すり
●ランナーパーツ:信号炎管、ホイッスル
●ランナーパーツ:ナンバー・メーカーズプレート
●パーツ:自連形TNカプラ-
●パーツ:自連形ダミーカプラー
●パーツ:ダミーカプラー受け
編成例

オプショナルパーツ

パッケージ形態

クリアケース

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国鉄 EF60-500形電気機関車(特急色) 7147
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【 2021年05月 】発売予定

 品番品名価格
7147国鉄 EF60-500形電気機関車(特急色)8,250円(税込)

<特記事項>

品番品名価格発売日
9121EF60-0(2次形・茶色)6,200円生産中止
9167EF60 0(3次形・茶色)6,200円生産中止
9168EF60 5006,500円生産中止
<9121><9167><9168>は生産中止となります

メーカー詳細
実車ガイド

EF60-500形は1963年に寝台特急列車のけん引用として14両が登場し、このうち511号機まではヘッドライトが1灯でした。
1965年のEF65-500形登場以降は0番代と共通で使用され後年になって塗装も0番代と同様のものに変更されました。

特徴

●特急色をまとったEF60形500番代の姿を再現
●ナンバープレートは別パーツ付属「EF60-502・504・505・511」
●印刷済みヘッドマーク付属「さくら・富士(丸型)」
●メーカーズプレートは本体に印刷済み
●ヘッドライトが1灯式、前面窓がデフロスタ付の姿を再現
●運転台側面の窓がHゴム支持の姿を再現
●スカートは通風口のある姿を再現
●本体側面採光窓の内側に淡緑色別パーツを取付済み
●屋根上モニター・屋根部は青色で再現
●テールライトは内バメ式を再現
●Hゴムはグレーで再現
●前面手すり(縦)は別パーツ付属
●解放テコは別パーツを装着済み
●ヘッドライトは常点灯基板装備
●ヘッドライトは電球色LEDによる点灯
●フライホイール付動力採用
●黒色台車枠、黒色車輪採用
●M-13モーター採用
●ボックス輪心付車輪採用
●ダミーカプラー・自連形TNカプラー付属
●ミニカーブ走行可能

製品内容
【車両】
●EF60-500(特急色)

【付属品】
●ランナーパーツ:前面手すり
●ランナーパーツ:信号炎管、ホイッスル
●ランナーパーツ:ナンバープレート(クリーム)
●ランナーパーツ:ナンバープレート(青)
●ランナーパーツ:ヘッドマーク
●パーツ:自連形TNカプラー
●パーツ:自連形ダミーカプラー
●パーツ:ダミーカプラー受け
パッケージ形態

クリアケース

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国鉄 EF60-500形電気機関車(シールドビーム改造・一般色) 7148
クリックでオープン&クローズ

【 2021年05月 】発売予定

 品番品名価格
7148国鉄 EF60-500形電気機関車(シールドビーム改造・一般色)7,920円(税込)

<特記事項>

品番品名価格発売日
9121EF60-0(2次形・茶色)6,200円生産中止
9167EF60 0(3次形・茶色)6,200円生産中止
9168EF60 5006,500円生産中止
<9121><9167><9168>は生産中止となります

メーカー詳細
実車ガイド

EF60-500形は1963年に14両が登場し、1965年まで寝台特急列車のけん引に活躍しました。
一般形との共通運用になってからは順次0番代と同じ一般色に変更され、後年一部の車両はヘッドライトがシールドビーム2灯式に改造されていました。

特徴

●一般色となったEF60 500形を再現
●前面にヘッドマーク掛けがあり、0番代と同じ一般色となった500番代を再現
●ナンバープレートは別パーツ付属「EF60-506・507・508・509」
●ヘッドライトが2灯式、前面窓がデフロスタ付の姿を再現
●メーカーズプレートは本体に印刷済み
●スカートは通風口のある姿を再現
●本体側面採光窓の内側に淡緑色別パーツを取付済み
●屋根上モニター・屋根部は黒色で再現
●テールライトは内バメ式を再現
●Hゴムはグレーで再現
●前面手すり(縦)は別パーツ付属
●解放テコは別パーツを装着済み
●ヘッドライトは常点灯基板装備
●ヘッドライトは電球色LEDによる点灯
●フライホイール付動力、黒色台車枠、黒色車輪採用
●M-13モーター採用
●ボックス輪心付車輪採用
●ダミーカプラー・自連形TNカプラー付属
●ミニカーブ走行可能

製品内容
【車両】
● EF60-500(シールドビーム・一般色)
【付属品】
●ランナーパーツ:前面手すり
●ランナーパーツ:信号炎管、ホイッスル
●ランナーパーツ:ナンバープレート(クリーム)
●ランナーパーツ:ナンバープレート(青)
●パーツ:自連形TNカプラ-
●パーツ:自連形ダミーカプラー
●パーツ:ダミーカプラー受け
パッケージ形態

クリアケース

購入してみよう
国鉄 急行貨物列車セット 98735
クリックでオープン&クローズ

【 2021年05月 】発売予定

 品番品名価格
98735国鉄 急行貨物列車セット11,330円(税込)

メーカー詳細
実車ガイド

急行貨物列車は最高速度75㎞/hで運行され、当時主流であった操車場ごとに編成を組み替える「ヤード集結型輸送」とは異なり拠点間の直行輸送を行っていたのが特徴でした。
ワム60000・ワム70000は当初急行貨物列車の専用貨車として登場し車体に「急行」の文字が入っていたのが特徴でした。
急行貨物列車は1968年10月のダイヤ改正で一般貨物列車の最高速度が75㎞/hに引き上げられたため、廃止されました。

特徴

●「急行」の文字が入った貨物列車を再現
●走り装置が1段リンク式のヨ3500を新規製作で再現
●ワム60000・ワム70000は「キワム」標記の急行便専用車を再現
●ワム60000は後期型を再現
●車番・標記類は印刷済み
●ワム60000は「急行」の文字を印刷済み
●ワム70000は「急行」の文字とオレンジ帯を印刷済み
●ワム60000・ワム70000の「急行」標記は側扉に印刷にて再現
●ヨ3500のテールライト・室内灯は常点灯基板装備
●銀色車輪採用

製品内容
【車両】
●ワム61381
●ワム61738
●ワム63129
●ワム62864
●ワム63182
●ワム63358
●ワム64571
●ワム71452
●ワム71459
●ヨ4689
【付属品】
●ランナーパーツ:床下機器
編成例

オプショナルパーツ

TOMIX Nゲージ 自連形 TNカプラー 黒 SCカプラー対応 20個入 0396 鉄道模型用品

パッケージ形態

ブック型プラケース

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更新履歴&記事元
2020年12月10日:記事を掲載しました
記事元:「TOMIX」オフィシャルサイト

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