横濱模型の秘密基地

模型屋ではありません。

TOMIX(トミックス)

http://www.tomytec.co.jp/tomix/

発売予定品情報

発売予定品情報 公式サイトにて掲載されました。

新製品インフォメーション

  • 209系
  • 485系
  • キハ183系
  • DE15
  • E217系
  • E235系
  • ポスター1
  • ポスター2
  • ポスター3
  • ポスター4
  • ポスター5
  • ポスター6

2017年11月

  メーカー 品番 品名 価格
[新] TOMIX 98266 115 2000系近郊電車(瀬戸内色)セット 14,000円+税
[新] TOMIX 90095 DF200-100形Nゲージ鉄道模型ファーストセット 10000円+税
[新] TOMIX 90096 電気機関車Nゲージ鉄道模型ファーストセット 10000円+税
[新] TOMIX 91074 高架複線立体交差セット 15000円+税

2017年12月

  品番 品名 価格
[新] 98276 JR 115-1000系近郊電車(高崎車両センター・リニューアル車)セット 13000円+税
[新] 98983 限定品 しなの鉄道 115系電車(S7編成初代長野色・S15編成)セット 22800円+税

2018年01月

  品番 品名 価格
[新] 98272 国鉄 103-1000系通勤電車(常磐・成田線・冷改車)基本セット 16000円+税
[新] 98273 国鉄 103-1000系通勤電車(常磐・成田線・冷改車)増結セット 5200円+税
[新] 98275 近畿日本鉄道30000系ビスタEX(新塗装)セット 14800円+税
[新] 98630 東武100系スペーシア(サニーコーラルオレンジカラー・日光詣エンブレム) 18800円+税
[新] 98982 限定品 JR E1系東北・上越新幹線(Max・旧塗装)セット 35000円+税
[新] HO-162 JR EF81形電気機関車(133号機・北斗星色) 25800円+税
[新] HO-163 JR EF81- 600形電気機関車(JR貨物更新車) 24800円+税
[新] HO-169 JR EF81形電気機関車(133号機・北斗星色・プレステージモデル) 43800円+税
[新] HO-170 JR EF81- 600形電気機関車(JR貨物更新車・プレステージモデル) 42800円+税

2018年02月

  品番 品名 価格
[新] 98042 JR 521系近郊電車(3次車)基本セット 10000円+税
[新] 98043 JR 521系近郊電車(3次車)増結セット 7400円+税
[新] 98046 道南いさりび鉄道 キハ40-1700形ディーゼルカー(濃赤色・白色)セット 11800円+税
[新] 98274 JR 14-200系客車(ムーンライト九州)基本セットB 11000円+税
[新] 98631 JR キハ183-7550系特急ディーゼルカー(北斗)基本セット 18400円+税
[新] 98632 JR キハ183-7550系特急ディーゼルカー(北斗)増結セット 3600円+税
[新] 8722 JR貨車 コキ106形(後期型・コンテナなし) 1円+税
[新] 3127 私有 ISO20ftタンクコンテナ(日本石油輸送・グリーン・2個入) 2400円+税
[新] 3161 私有 U46A-30000形コンテナ(日本通運・ブルー・2個入) 1200円+税
[新] HO-9031 JR E26系特急寝台客車(カシオペア)基本セットB 44800円+税

2018年03月

  品番 品名 価格
[新] 98261 JR キハ183系特急ディーゼルカー(大雪)セットA 未定
[新] 98262 JR キハ183系特急ディーゼルカー(大雪)セットB 未定

2018年春

  品番 品名 価格
[新] 92589 JR E235系通勤電車(山手線)基本セット 未定
[新] 92590 JR E235系通勤電車(山手線)増結セットA 未定
[新] 92591 JR E235系通勤電車(山手線)増結セットB 未定
[新] 98633 JR E217系近郊電車(4次車・旧塗装)基本セットA 未定
[新] 98634 JR E217系近郊電車(4次車・旧塗装)基本セットB 未定
[新] 98635 JR E217系近郊電車(4次車・旧塗装)増結セット 未定
[新] 98981 限定品 JR 485系特急電車(はつかり 祝 海峡線開業) 未定
[新] 2240 JR DE15-2500形ディーゼル機関車(JR西日本仕様・単線用) 未定
[新] 98227 JR 209-1000系通勤電車 未定

内容詳細(抜粋)

115-2000系近郊電車(瀬戸内色)
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[新]98266 JR 115-2000系近郊電車(瀬戸内色)セット 14000円+税

実車ガイド

115系は113系ベースの勾配線区向けに開発された近郊電車です。
115-2000系は座席のシートピッチが拡大されるなどモデルチェンジされた暖地向け車両です。
広島・下関地区に導入された115-2000系は、導入当初は湘南色でしたが、のちにクリームに青帯の通称「瀬戸内色」に変更されました。

特徴

●クリームに青帯の115-2000系瀬戸内色を再現
●パンタグラフは集電シューが舟形で碍子が上下2段を新規で再現
●Hゴムは黒色で再現
●前面表示部用シール付属
●車番は選択式で転写シート対応
●ヘッド・テールライトは電球色LED基板装備、ON-OFFスイッチ付
●フライホイール付動力搭載
●新集電システム、黒色車輪採用

製品内容

【車両】
●クハ115-2100
●モハ115-2000
●モハ114-2000(M)
●クハ115-2000

【付属品】
●ランナーパーツ:列車無線アンテナ、ホイッスル
●パーツ:幌枠
●パーツ:治具
●シール:前面表示部用
●転写シート:車番等

オプショナルパーツ

常点灯用室内照明ユニット(LED):<0731>C(白色)
室内照明ユニット(ノーマル):T車<0751>A、M車<0752>B

編成例

←岡山・広島    下関→
クハ115-2100+モハ115-2000+モハ114-2000(M)P+クハ115-2000

国鉄 103 1000系通勤電車(常磐・成田線・冷改車)基本
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前面の貫通ドアが特徴の103系1000番代を冷房改造車で再現

[新]98272 103 1000系通勤電車(常磐・成田線・冷改車)基本セット(4両)HG 16,000円+税
[新]98273 103 1000系通勤電車(常磐・成田線・冷改車)増結セット(2両)HG 5,200円+税
[再]92559 103系通勤電車(高運転台ATC車・エメラルドグリーン)基本セット(4両)HG 16,000円+税
[再]92560 103系通勤電車(ユニットサッシ・エメラルドグリーン)増結セット(2両)HG 5,200円+税
[再]8956 サハ103(初期型冷改車・エメラルドグリーン)HG 2,500円+税
[再]9306 サハ103(ユニットサッシ・エメラルドグリーン)HG 2,500円+税
JR東日本商品化許諾申請中

実車ガイド

103系は1963年登場した通勤形電車で3400両以上製造されました。
1000番代は、常磐緩行線と地下鉄直通用に1970年から製造されたグループで、難燃化や非常用に前面貫通扉が設置されるなど、地下鉄乗入れ対策が施されていました。
後継車の203系登場後、一部が105系に改造されるも、残りは常磐快速・成田線に移り、エメラルドグリーン1色化や冷房改造を受けながら、通常型の103系と共に活躍を続けました。

特徴
●ハイグレード(HG)仕様
●前面の貫通扉が特徴の103系1000番代を冷房改造車で再現
●常磐快速、成田線転用後のエメラルドグリーン1色の姿を再現
●クハ103-1000を新規で再現
●パンタ付きのモハ103-1000に動力ユニット装備
●クーラーは銀色で表現したAU75G型を搭載
●モハ102-1000の床下はブラシレスMGタイプで再現
●Hゴムはグレーで表現
●前面表示部の行先表示は「上野」「取手」「成田」「我孫子」付属
●車番とJRマークは選択式で転写シート付属
●ヘッド・テールライト、前面表示部は常点灯基板装備でON-OFFスイッチ付
●ヘッドライトは電球色LED点灯
●前面表示部はカラープリズムで白色に近い色で点灯
●フライホイール付動力搭載
●新集電システム、黒色車輪採用
●TNカプラー(SP)標準装備
製品内容
【車両】
●クハ103-1000(奇数冷改車)
●モハ103-1000(冷改車)(M)
●モハ102-1000(冷改車)
●クハ103-1000(偶数冷改車)
【付属品】
●ランナーパーツ:前面表示部パーツ(行先)
●ランナーパーツ:前面表示部パーツ(運行番号)
●ランナーパーツ:信号炎管
●ランナーパーツ:無線アンテナ
●ランナーパーツ:常磐無線アンテナ
●ランナーパーツ:ジャンパ栓、ホース
●パーツ:排障器
●パーツ:治具
●転写シート:車番、JRマーク等
オプショナルパーツ

常点灯用室内照明ユニット(LED):<0733>LC(白色)
室内照明ユニット(ノーマル):T車<0755>LA、M車<0756>LB

編成例


(1986年頃)
←取手・成田  上野→
⑩クハ103 1000 ⑨モハ103 1000P+⑧モハ102 1000⑦モハ103 1000P+⑥モハ102 1000⑤モハ103 1000(M)P+④モハ102 1000③モハ103 1000P+②モハ102 1000①クハ103 1000
※この編成では、<98273>増結セットを3セット使用します
基Set<98272>
増Set<98273>
(1990年頃)
←取手・成田  上野→
⑮クハ103 0(高運転台ATC)+⑭モハ103(ユニットサッシ)P+⑬モハ102(ユニットサッシ)⑫サハ103⑪クハ103 0(高運転台ATC)+⑩クハ103 1000⑨モハ103 1000P+⑧モハ102 1000⑦サハ103⑥モハ103 1000(M)P+⑤モハ102 1000④サハ103③モハ103 1000P+②モハ102 1000①クハ103 1000
※この編成では、<98273>増結セットを2セット使用します
※15~11号車は、高運転台ATC車の<92559>基本セットを、サハ103形は<8956>初期型冷改車、または<8956>ユニットサッシを使用します。
基Set<98272>
増Set<98273>
基Set<92559>
単品<8956><8956>

国鉄 103 1000系通勤電車(常磐・成田線・冷改車)増結
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[新]98272 国鉄 103 1000系通勤電車(常磐・成田線・冷改車)増結セット(2両)HG 5,200円+税
JR東日本商品化許諾申請中

実車ガイド

103系は1963年登場した通勤形電車で3400両以上製造されました。
1000番代は、常磐緩行線と地下鉄直通用に1970年から製造されたグループで、難燃化や非常用に前面貫通扉が設置されるなど、地下鉄乗入れ対策が施されていました。
後継車の203系登場後、一部が105系に改造されるも、残りは常磐快速・成田線に移り、エメラルドグリーン1色化や冷房改造を受けながら、通常型の103系と共に活躍を続けました。

特徴

●ハイグレード(HG)仕様
●トレーラー車両の2両セット
●103系1000番代を後年の冷房改造車で再現
●常磐快速線転用後のエメラルドグリーン1色の姿を再現
●床下機器で自然通風式抵抗器が特徴のモハ103-1000を再現
●クーラーは銀色で表現したAU75G型を搭載
●モハ102-1000の床下はブラシレスMGタイプで再現
●Hゴムはグレーで表現
●車番は選択式で転写シート対応(基本セットに付属のものを使用)
●新集電システム、黒色車輪採用
●TNカプラー(SP)標準装備

製品内容

【車両】
●モハ103-1000(冷改車)(T)
●モハ102-1000(冷改車)

オプショナルパーツ

常点灯用室内照明ユニット(LED):<0733>LC(白色)
室内照明ユニット(ノーマル):<0755>LA

E1系Maxの旧塗装の姿を再現
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E1系Maxの旧塗装の姿を再現

[新]98982 限定品 JR E1系東北・上越新幹線(Max・旧塗装)セット(12両) 35,000円+税
JR東日本商品化許諾申請中

実車ガイド

E1系Maxは東北・上越新幹線用の車両として1994年に登場しました。
オール2階建て12両編成の新幹線で、2006年頃まで旧塗装の姿で活躍していました。

特徴

●E1系Maxの旧塗装の姿を再現
●フック・リング式通電カプラー採用
●可動式パンタグラフ装備
●ガイシパーツ付属
●カラーシート採用
●屋根上滑り止め部分は灰色で再現
●車番は選択式で転写シート付属
●ヘッドライトは電球色LEDによる点灯、常点灯基板装備
●フライホイール付動力搭載
●新集電システム、銀色車輪採用

製品内容

【車両】
●E153-100
●E155-100
●E156-100
●E158-100
●E159
●E155(M)
●E156(M)
●E158-200
●E148
●E145
●E146
●E154

【付属品】
●ランナーパーツ:ガイシ
●パーツ:動力台車取付け補助棒
●転写シート:車番等

オプショナルパーツ

常点灯用室内照明ユニット(LED):<0733>LC(白色)

編成例

●「Maxやまびこ」「Maxあおば」「Maxあさひ」「Maxとき」(1994〜1999年頃)
←東京  盛岡・新潟→
E153 100+E155 100+E156 100+E158 100+E159+E155(M)P+E156(M)+E158 200+E148+E145P+E146+E154

2016年から新塗装へと変更された30000系ビスタEXを再現
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[新]98275 近畿日本鉄道 30000系ビスタEX(新塗装)セット(4両) 14,800円+税
近畿日本鉄道商品化許諾申請中

実車ガイド
3代目ビスタカーとして1978年に登場した30000系は、1985年までに15編成が登場、同系はビスタカー伝統の2階建て構造を中間車2両に採用したのが特徴です。
1996年よりリニューアルが行われ全車が「ビスタEX」となりました。
2016年より新塗装へと変更された編成が登場し活躍しています。
特徴
●2000年までに改造が完了した30000系ビスタEXのうち、2016年から新塗装へ変更された姿を再現
●連結面の幌枠を別パーツで再現
●前面行先表示パーツ装着済み(大阪難波)
●前面行先表示用パーツ付属(名古屋・京都・賢島・鳥羽)
●車番は選択式で転写シート付属
●ヘッド・テールライト常点灯LED基板装備
●ヘッド・テールライトON-OFFスイッチ付
●フライホイール付動力搭載
●新集電システム、銀色車輪採用
●先頭車運転台側はTNカプラー(SP)を標準装備
製品内容

【車両】
●モ30200
●サ30100(M)
●サ30150
●モ30250

【付属品】
●ランナーパーツ:前面行先表示
●転写シート:車番

オプショナルパーツ
室内照明ユニット(ノーマル):T車<0755>LA M車<0756>LB
常点灯用室内照明ユニット(LED):<0731>C(白色)
TNカプラー:<0336>密連形
編成例
←大阪・京都(2016年〜)
モ30200P+サ30100(M)+サハ30150+モ30250P
近畿日本鉄道50000系(しまかぜ)再生産決定!
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[再]92499 近畿日本鉄道 50000系(しまかぜ)基本セット(3両) 11,500円+税
[再]92500 近畿日本鉄道 50000系(しまかぜ)増結セット(3両) 9,900円+税
近畿日本鉄道商品化許諾済
コキ106形(後期型・コンテナなし)
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現在貨物列車で運用されるコキ106形後期型を再現

[新]8722 JR貨車 コキ106形(後期型・コンテナなし) 1,000円+税
JR貨物承認中

実車ガイド
コキ106形は1997年より製造された海上コンテナ対応車両です。
製造途中から車体色がスカイブルーからグレーに変更され、スカイブルーの車両も検査時にグレーに変更されました。
後期型は車体側面に手ブレーキ緊解表示装置が追加されました。
特徴
●現在貨物列車で運用されるコキ106形後期型を再現
●車体側面に手ブレーキ緊解表示装置が追加された姿を再現
●車番、JRFロゴ印刷済み
●各種コンテナを搭載可能
●手すりは取付済み
●ブレーキハンドル工場取付済み
●銀色車輪採用
製品内容

【車両】
●コキ106-995

別売りオプション

TNカプラー:<0393>密自連形Sカプラー

私有 ISO20ftタンクコンテナ(日本石油輸送・グリーン・2個入)
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ISO規格20ftタンクコンテナを製品化!!

[新]3127 私有 ISO20ftタンクコンテナ(日本石油輸送・グリーン・2個入) 2,400円+税
日本石油輸送株式会社商品化許諾申請中

実車ガイド
日本石油輸送が所有するISO20ftタンクコンテナは液状の化学製品を輸送するために製造されたコンテナです。
容積が11,000Lから26,000Lまであり、輸送する容積によって使い分けがされており、21,000Lのタイプはフレームがグリーンに塗装されています。
特徴
●ISO20ftタンクコンテナを新規製作で再現
●タンク本体には「JOT」ロゴや各種標記を印刷済み
●フレームはグリーンで再現
●番号は2種類で印刷済み
●コンテナ貨車に搭載する際の搭載用固定パーツ付属
●2個入
製品内容

【コンテナ本体】
●JOTU 671443
●JOTU 671494

【付属品】
●パーツ:貨車搭載用固定パーツ

私有 U46A-30000形コンテナ(日本通運・ブルー・2個入)
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U46Aコンテナ、ブルー塗装で登場
[新]3161 私有 U46A-30000形コンテナ(日本通運・ブルー・2個入) 1,200円+税
日本通運株式会社商品化許諾申請中

実車ガイド
U46Aコンテナは家電製品や長尺貨物の運搬用として製造された30フィートコンテナです。
製造初期のものは塗装がグレーを基調としたものでしたが、後期のものはブルーに変更されました。
特徴
●日本通運所有のU46Aコンテナをブルー塗装で再現
●コキ107や各コンテナ貨車にワンタッチで搭載可能
●「NIPPON EXPRESS」及びロゴは印刷済み
●番号は2種類で印刷済み
●2個入り
製品内容
●U46A-30130
●U46A-30137
東武100系スペーシア(サニーコーラルオレンジカラー・日光詣エンブレム)
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特急スペーシアの「サニーコーラルオレンジ」、日光詣エンブレム付きで登場

[新]98630 東武100系スペーシア(サニーコーラルオレンジカラー・日光詣エンブレム)セット(6両) 18,800円+税
東武鉄道株式会社商品化許諾申請中

実車ガイド
東武100系は1990年に登場した特急用車両で「スペーシア」という愛称が付けられています。
2011年からリニューアル工事が始まり、登場時からのカラーから「雅」「粋」「サニーコーラルオレンジ」の3種類のカラーに編成ごとに変更されました。
104編成は2012年に「サニーコーラルオレンジ」となり、2017年には日光詣スペーシアと同様のエンブレムが付けられました。
特徴
●特急スペーシアの「サニーコーラルオレンジ」、日光詣エンブレム付きで再現
●一般車の座席はブルー系のカラーシートで再現
●ビュッフェ付近はアイボリー系でシートの青と塗分け表現
●側面窓はスモークガラスで表現
●日光詣エンブレムは印刷済み
●車番は104編成で印刷済み
●号車表示、禁煙表示などのロゴ類も印刷済み
●ヘッドライトは電球色LED採用
●フライホイール付動力搭載
●新集電システム、銀色車輪採用
※ボディーマウント式TNカプラー非対応
製品内容
【車両】
●モハ104-1
●モハ104-2
●モハ104-3(M)
●モハ104-4
●モハ104-5
●モハ104-6
オプショナルパーツ
室内照明ユニット(ノーマル):T車<0755>A M車<0756>B
常点灯用室内照明ユニット(LED):<0733>C(白色)
編成例
●特急「スペーシア」(2017年〜)
←浅草  東武日光・鬼怒川温泉→
⑥モハ104-1+⑤モハ104-2P+④モハ104-3(M)+③モハ104-4P+②モハ104-5P+①モハ104-6
JR 115 1000系近郊電車(高崎車両センター・リニューアル車)
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高崎車両センター所属の115系1000番代湘南色リニューアル車を再現

[新]98276 JR 115 1000系近郊電車(高崎車両センター・リニューアル車)セット(3両) 13,000円+税
JR東日本商品化許諾申請中 しなの鉄道商品化許諾申請中

実車ガイド
115系は113系ベースの勾配線区向けに開発された近郊電車です。
115-1000系は座席のシートピッチが拡大されるなどモデルチェンジされた寒地向け車両です。
高崎を拠点に上信越方面で運用される115系の3両編成は、一部を除き湘南色のままリニューアル工事が施工されました。
外観はクーラーがAU75から209系と同タイプのAU720に換装され、ドア窓が金押えなった姿が特徴です。
特徴
●高崎車両センター所属の115系1000番代湘南色リニューアル車を再現
●クーラーはリニューアル車特徴のAU720を装備
●前面表示部が緑色で塞がれた姿で再現
●乗客ドア窓のフチは銀色で印刷して金押え窓を表現
●Hゴムは黒色で再現
●JRマーク印刷済み
●車番は選択式で転写シート付属
●ヘッド・テールライト電球色LED基板装備、ON-OFFスイッチ付
●フライホイール付動力搭載
●新集電システム、黒色車輪採用
●運転台側TNカプラー(SP)装備
製品内容
【車両】
●クモハ115-1000
●モハ114-1000(M)
●クハ115-1000
【付属品】
●ランナーパーツ:列車無線アンテナ、ホイッスル
●パーツ:幌枠
●パーツ:治具
●転写シート:車番等
別売りオプション
室内照明ユニット(ノーマル):T車<0751>A M車<0752>B
常点灯用室内照明ユニット(LED):<0731>C(白色)
TNカプラー:<0336>密連形
編成例
(2017年8月〜)
←横川・水上・大前・小山    高崎→
クモハ115 1000+モハ114 1000(M)P+クハ115 1000
しなの鉄道 115系電車(S7編成初代長野色・S15編成)
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しなの鉄道で活躍した初代長野色のS7編成と、しなの鉄道マーク入りのS15編成を再現

[新]98983 <限定品>しなの鉄道 115系電車(S7編成初代長野色・S15編成)セット(6両) 22,800円+税
JR東日本商品化許諾申請中 しなの鉄道商品化許諾申請中

実車ガイド
115系は113系ベースの勾配線区向け近郊電車で、シートピッチ拡大と寒地向けに強化された車両は1000番代に区分されました。
しなの鉄道に移った115系はオリジナル塗装が施されましたが、2017年信州デスティネーションキャンペーンを機会に、懐かしのカラーとして以前の初代長野色を再現した編成(S7編成)が登場しました。
S15編成は長野色にしなの鉄道のマークが表記された編成です。
特徴
●しなの鉄道で復活した初代長野色のS7編成と、しなの鉄道マーク入りのS15編成を再現
●S7編成のパンタグラフは菱形のPS23装備
●S15編成のパンタグラフはシングルアームのPS35装備
●Hゴムは黒色で再現
●側面の外部スピーカーは印刷で再現
●前面表示部用シール付属
●車番印刷済み
●ヘッド・テールライト電球色LED基板装備、ON-OFFスイッチ付
●フライホイール付動力搭載
●新集電システム、黒色車輪採用
製品内容
【車両】
●クモハ115-1018(初代長野色)
●モハ114-1023(M・初代長野色)
●クハ115-1017(初代長野色)
●クモハ115-1015
●モハ114-1020(T)
●クハ115-1014
【付属品】
●ランナーパーツ:列車無線アンテナ、ホイッスル
●パーツ:幌枠
●パーツ:治具
●シール:前面表示部用
オプショナルパーツ
室内照明ユニット(ノーマル):T車<0751>A M車<0752>B
常点灯用室内照明ユニット(LED):<0731>C(白色)
TNカプラー:<0336>密連形
編成例
(2017年4月〜)
←軽井沢・小諸    篠ノ井・長野→
クモハ115 1015+モハ114 1020P+クハ115 1014+クモハ115 1018+モハ114 1023(M)P+クハ115 1017
道南いさりび鉄道 キハ40 1700形ディーゼルカー(濃赤色・白色)
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道南いさりび鉄道オリジナルカラー、濃赤色と白色を製品化

[新]98046 道南いさりび鉄道 キハ40 1700形ディーゼルカー(濃赤色・白色)セット(2両)HG 11,800円+税
道南いさりび鉄道商品化許諾申請中

実車ガイド
道南いさりび鉄道は北海道新幹線開業に伴い、2016年3月26日に開業しました。
道南いさりび鉄道ではキハ40-1700形が9両活躍しており、そのうちの1796番は2017年5月に濃赤色へ、1815番は2017年7月に白色へと塗装変更されました。
特徴
●ハイグレード(HG)仕様
●道南いさりび鉄道オリジナルカラー、1796番の濃赤色になった姿と1815番の白色になった姿を再現
●屋根上水タンクの台座のみとなった姿を再現
●タイフォンは別パーツ付属
●シートはグレーで表現
●Hゴムはグレーで再現
●台車は黒色で再現
●床下は黒色で再現
●前面表示は印刷済みパーツで再現、「ワンマン」装着済
●車番印刷済み
●ヘッド・テールライト、前面表示部は常点灯基板装備
●ヘッドライトはカラープリズムの採用で電球色に近い点灯を再現
●ヘッド・テールライト、前面表示部はON-OFFスイッチ付
●フライホイール付動力搭載
●新集電システム、黒色車輪採用
●TNカプラー(SP)標準装備
製品内容
【車両】
●キハ40-1796(M)
●キハ40-1815(T)
【付属品】
●ランナーパーツ:列車無線アンテナ
●ランナーパーツ:信号炎管
●ランナーパーツ:タイフォン(濃赤)
●ランナーパーツ:タイフォン(白)
●パーツ:トイレタンク
●パーツ:排障器
●パーツ:幌枠
●パーツ:治具
オプショナルパーツ
室内照明ユニット(ノーマル):T車<0755>LA M車<0756>LB
常点灯用室内照明ユニット(LED):<0733>LC(白色)
編成例
(2017年8月〜)
キハ40 1796M)+キハ40 1815
キハ183 7550系特急ディーゼルカー(北斗)基本
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函館〜札幌間で活躍し続けるキハ183系7550番代「北斗」を再現

[新]98631 JR キハ183 7550系特急ディーゼルカー(北斗)基本セット(6両) 18,400円+税
JR北海道商品化許諾申請中

実車ガイド
キハ183-7550は、130Km/h対応の2550番代に重要機器の更新を行った車両で、函館~札幌間の「北斗」で運用されています。
走行用エンジンはキハ261-1000同等のN-DMF13HZKに交換されています。
通常6両編成ですが、増結時には最大8両編成で運転されています。
特徴
●函館~札幌間で活躍し続けるキハ183系7550番代「北斗」を再現
●トレーラー車両2両セット
●<98631>基本セットと合せることで増結時の8両編成が再現可能
●更新されたエンジン機器類を床下新規金型で再現
●車番は選択式で転写シート対応(基本セットに付属のものを使用)
●新集電システム、黒色車輪採用
製品内容
【車両】
●キハ182-7550(T)
●キハ182-7550(T)
オプショナルパーツ
室内照明ユニット(ノーマル):キロ182、他T車<0755>LA、M車<0756>LB
常点灯用室内照明ユニット(LED):キロ182<0734>LC(電球色)、他T車M車<0733>LC(白色)
TNカプラー:<0374>密自連形
編成例
●特急「北斗」(2016年)
←函館  札幌→
①キハ183 9550+②キハ182 7550+③キロ182 7550+④キハ182 7550(M)⑤キハ182 7550+⑥キハ182 7550⑦キハ182 7550+⑧キハ183 8550
基Set
増Set
キハ183 7550系特急ディーゼルカー(北斗)増結
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函館〜札幌間で活躍し続けるキハ183系7550番代「北斗」を再現

[新]98632 JR キハ183 7550系特急ディーゼルカー(北斗)増結セット(2両) 3,600円+税
JR北海道商品化許諾申請中

実車ガイド
キハ183-7550は、130Km/h対応の2550番代に重要機器の更新を行った車両で、函館~札幌間の「北斗」で運用されています。
走行用エンジンはキハ261-1000同等のN-DMF13HZKに交換されています。
通常6両編成ですが、増結時には最大8両編成で運転されています。
特徴
●函館~札幌間で活躍し続けるキハ183系7550番代「北斗」を再現
●トレーラー車両2両セット
●<98631>基本セットと合せることで増結時の8両編成が再現可能
●更新されたエンジン機器類を床下新規金型で再現
●車番は選択式で転写シート対応(基本セットに付属のものを使用)
●新集電システム、黒色車輪採用
製品内容
【車両】
●キハ182-7550(T)
●キハ182-7550(T)
オプショナルパーツ
室内照明ユニット(ノーマル):<0755>LA
常点灯用室内照明ユニット(LED):<0733>LC(白色)
TNカプラー:<0374>密自連形
キハ183系特急ディーゼルカー(大雪)セットA
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電灯の列車「大雪」復活、0番代車の活躍もあと少し!

[新]98261 JR キハ183系特急ディーゼルカー(大雪)セットA 未定
JR北海道商品化許諾申請中

実車ガイド
特急「大雪」は、2017年3月旭川~網走間に新設定された列車で、急行列車の名称だった「大雪」が特急列車として復活しました。
札幌~網走間の「オホーツク」と共通運用のキハ183が使用され、スラントノーズ先頭車や急行時代と同様なトレインマークなど注目をあつめています
キハ183系特急ディーゼルカー(大雪)セットB
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電灯の列車「大雪」復活、0番代車の活躍もあと少し!

[新]98632 JR キハ183系特急ディーゼルカー(大雪)セットB 未定
JR北海道商品化許諾申請中

実車ガイド
特急「大雪」は、2017年3月旭川~網走間に新設定された列車で、急行列車の名称だった「大雪」が特急列車として復活、トレインマークは急行時代と同様のデザインで注目されています。
札幌~網走間の「オホーツク」と共通運用のキハ183が使用され、編成には元サロベツ用のキハ183-1500トイレ設置車両が入ることもあります。
521系近郊電車(3次車)
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北陸地区で活躍の521系3次車を製品化

[新]98042 JR 521系近郊電車(3次車)基本セット(2両) 10,000円+税
[新]98043 JR 521系近郊電車(3次車)増結セット(2両) 7,400円+税
JR西日本商品化許諾申請中

実車ガイド
521系は2006年より運行を開始した近郊電車で北陸地区を中心に普通や快速列車として運行されています。
521系3次車は2013年に登場した車両で、従来の521系から前頭部のデザイン変更や前頭部転落防止幌の設置などモデルチェンジがなされました。
最短の2両編成から2編成連結した4両編成で運行されています。
特徴
●北陸地区で活躍の521系3次車を新規製作で再現
●前面の転落防止幌は別パーツで再現
●スカートは新規製作で再現
●前面表示は印刷済みパーツ装着済み、交換用パーツ付属
●JRマークは印刷済み
●車番は選択式で転写シート付属
●ヘッド・テールライトは白色LEDで点灯
●ヘッド・テールライトON-OFFスイッチ付
●フライホイール付動力搭載
●新集電システム、銀色車輪採用
●先頭車運転台側のみTNカプラー(SP)装備
製品内容
【車両】
●クモハ521(M)
●クハ520
【付属品】
●ランナーパーツ:転落防止幌
●ランナーパーツ:前面表示パーツ
●パーツ:幌枠
●転写シート:車番等
オプショナルパーツ
室内照明ユニット(ノーマル):T車<0755>LA、M車<0756>LB
常点灯用室内照明ユニット(LED):<0733>LC(白色)
TNカプラー:<0337>密連形(グレー)
編成例
●北陸本線(2014年頃)
←金沢     敦賀→
クモハ521(M)+クハ520P + クモハ521+クハ520P
基Set
増Set
14 200系客車(ムーンライト九州)
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オハフ15-200展望車を追加した姿を新規製作で再現
[新]98274 JR 14 200系客車(ムーンライト九州)基本セットB(4両) 11,000円+税
[再]98247 JR 14 200系客車(ムーンライト九州)増結セット(2両) 3,600円+税
JR西日本商品化許諾申請中

実車ガイド
1972年に登場した14系座席車は、12系客車をベースとしながらも、同時期の183系特急形電車に準じた仕様となっており、側窓は大きな二重固定窓とされ、座席は簡易リクライニングシートを備えています。
JR西日本では1988年にシュプール号に用いるために改造を施し、外観塗色の変更や、荷物置場の設置などが行われ、200番代に改番されました。
特徴

●オハフ15-200形展望車を新規製作で再現
●側面窓が一ヵ所埋められた姿を再現
●全車Hゴムは黒色で表現
●スハフ14の発電用エンジン別部品グレーで再現
●トレインマークは「ムーンライト九州」印刷済み
●車番は選択式で転写シート付属
●テールライト・トレインマークは白色LEDによる点灯、常点灯基板装備
●新集電システム、黒色車輪採用

製品内容
【車両】
●オハフ15-200
●オハ14-200(250)
●オハ14-200(250)
●スハフ14-200
【付属品】
●パーツ:ジャンパ栓(床下)
●パーツ:台車枠(カプラー付)
●転写シート:車番等
オプショナルパーツ
常点灯用室内照明ユニット(LED):<0733>LC(白色)
室内照明ユニット(ノーマル):<0755>LA)
TNカプラー:<0374>密自連形
編成例
●快速「ムーンライト九州」(2004年頃)
←博多  新大阪→
スハフ14 200オハ14 200(250)+オハ14 200(250)オハ14 200(250)+オハ14 200(250)+オハフ15 200
基SetB
増Set
※けん引機は、新大阪〜下関がEF65 1000形、またはEF66形、下関〜門司がEF81 400形、門司〜博多がED76形でした。

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更新履歴&記事元

2017年09月14日:記事を掲載しました。
記事元:「TOMIX」公式サイト

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