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MA 東京メトロ半蔵門線 08系 基本6両セット 品番:A5082 / A5083 マイクロエース

いつ:
2019年10月9日 全日
2019-10-09T00:00:00+09:00
2019-10-10T00:00:00+09:00

MICROACE(マイクロエース)

http://www.microace-arii.co.jp/

 再  東京メトロ半蔵門線 08系 基本6両セット

【 2019年10月9日 】発売日

 品番品名価格(税別)
A5082東京メトロ半蔵門線 08系 基本6両セット29800円

メーカー詳細

実車
2003(平成15)年に営団地下鉄(現:東京メトロ)半蔵門線の水天宮前~押上間延伸開業に際して登場したのが08系です。営団地下鉄としては最後の新形式として登場しました。車体の基本構造は他の0系シリーズ同様のアルミ押出型材を多用した軽量車体で、腰部にラインカラーの紫とアクセントのピンク・ホワイトの帯が入れられています。前面は東西線用05N系をベースにした天地方向に二次元曲面を二つ組み合わせた基本形状と、八角形をイメージして識別帯と前面窓、灯具をデザインしたスタイリッシュなものが採用されました。

乗り入れ先の高速運転に対応するために主電動機出力の向上とMT比の増加が行われ、営団地下鉄では初めて120km/h運転に対応した性能を持つほか、営団地下鉄では初めてシングルアームパンタグラフが採用されたことも特徴のひとつです。10両編成6本が製造され、現在も半蔵門線のエースとして乗り入れ先の東武線、東急線を含めた広範囲で活躍を続けています。
2004(平成16)年4月1日の東京メトロ発足に伴い、営団地下鉄の「Sマーク」の替わりにシンボルマークの掲出が行われました。2013(平成25)年頃から前面窓に掲出されていたマークが順次撤去されています。

商品概要

•マイクロエース私鉄電車シリーズの更なる充実
•ヘッドライト、テールライト、前面表示器点灯。LED使用
•フライホイール付動力ユニット搭載

アルミボディに紫+白の帯。現行仕様
・前面窓のマークが省略された後の姿
東京地下鉄株式会社商品化許諾申請中

オプション

幅広室内灯:G0001/G0002/G0003/G0004
マイクロカプラー自連・灰:F0004

付属品

行先シール

編成図
←押上・久喜・南栗橋 渋谷・中央林間→
08-105 08-205P 08-305 08-405 08-505
(M)P
08-605 08-705 08-805P 08-905 08-005
基本
増結
基本
増結
基本
商品詳細(メーカー公式Webページ(PDF))

http://www.microace-arii.co.jp/release/pdf/A5080l.pdf

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