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Nゲージインフォメーション

KATO京都駅店 C11 363 吹田第一機関区(KATO京都駅店特製品)  品番:—- カトー

いつ:
2019年7月27日 全日
2019-07-27T00:00:00+09:00
2019-07-28T00:00:00+09:00

KATO京都駅店

https://www.katomodels-kyoto.com/

発売情報


C11 355 ゼブラ塗装(KATO京都駅店特製品)
サイドタンク揺れ止め(試作品写真)(KATO京都駅店より引用)
写真は試作品です。
サイドタンク揺れ止めを再現

¥20,000(税抜)
2019年7月27日発売
KATO京都駅店店頭 10:00~

【 2019年7月27日 】発売日

 品番品名価格
(税別)
C11363C11 363 吹田第一機関区20000円

メーカー詳細

商品特徴

・区名札入れには「吹一」を印刷済。
・「C11 363」のナンバープレート取付済。
​・サイドタンクの揺れ止めを表現。
・側面ランボードに白ラインを表現。
・前面端梁の標識灯と、後部標識灯を再現。
・後部にはアーノルドカプラー標準装備。
・交換用ナックルカプラー、重連用カプラー、重連用ナックルカプラー付属
​・単品ケース入り。(ペーパーインサートは専用デザイン)

​当製品は、KATO製C11をベースに、加工を行った特製品です。

○実車について​
C11 363は昭和21年(1946)11月28日に名古屋の日本車輛で製造ナンバーNo. 1454として製造されました。
昭和25年(1950)に福知山機関区に配置されてからは山陰本線や福知山線、播但線で活躍し、昭和37年(1962)からは吹田第一機関区に移動、長い期間活躍しました。
昭和46年(1971)に姫路第一機関区へと移動。飾磨港線内では「伯備線のD51三重連」で有名な石灰石専用貨物である、専貨2492列車の牽引機としても活躍しました。播但線でさよならSL列車の牽引を行なった後、昭和50年(1975)に小牛田機関区にて廃車されました。

​​※当特製品は、KATO製 C11(品番:2021)をベースに、加工を施しています。
※模型は一部表現が実車と異なります。​​
​※写真は試作品です。特製品の仕様は予告なく変更する場合がございます。
※ご注文数によっては、分納とさせていただく場合がございます。ご了承ください。

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