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MICROACE 新製品発表 2019年09月 #マイクロエース

MICROACE(マイクロエース)

http://www.microace-arii.co.jp/

発売予定品情報

発売予定品情報がオフィシャルサイトに掲載されました

ポスター内容一覧

MICROACE 新製品発表 2019年09月

【 2019年9月 】発売予定
A1355名鉄キハ8000系 旧塗装 急行北アルプス 6両セット24000円
A1356名鉄キハ8000系 特急北アルプス 晩年 3両セット15800円
A3468近鉄8400系 田原本線・現行 空気バネ台車 3両セット14700円
A3469近鉄8400系 田原本線 復活塗装マルーン 3両セット14700円
A6275伊豆急2100系 リゾート21・黒船電車 新ロゴマーク 8両セット32100円
A6467キハ48・リゾートしらかみ・くまげら・増備車連結 4両セット19600円
A6469キハ48・あきたクルーズトレイン 4両セット19200円
A9573113系-7700 30N更新車・抹茶色 4両セット14800円
A2097東武350型 4両セット18900円
A6596小田急30000形・EXEα・リニューアル 基本6両セット33400円
A6597小田急30000形・EXEα・リニューアル 増結4両セット20700円

ポスター内容詳細(抜粋)

A1355 名鉄キハ8000系 旧塗装 急行北アルプス 6両セット

名古屋鉄道商品化許諾済

A1355名鉄キハ8000系 旧塗装 急行北アルプス 6両セット24000円

実車
昭和40年に登場したのがキハ8000系気動車です。国鉄高山本線に乗り入れ、新名古屋-高山間の準急「たかやま」でデビューしました。登場時は国鉄のキハ58系に性能を合わせましたが車内はオール転換クロスシート・冷房付きで特急車並みの装備がありました。昭和45年から富山まで延長運転が始まり、夏季には立山まで乗り入れる急行「北アルプス」となりました。塗装は国鉄キハ58系に準じた急行色でしたが、昭和51年に特急「北アルプス」に格上げされた時に特急色に変更されています。平成3年にキハ8500系が新製されて、キハ8000系は全車廃車になりました。
商品概要

・マイクロエース私鉄車両シリーズの更なる充実
・ヘッドライト、テールライト点灯。LED使用
・フライホイール付動力ユニット搭載

朱色とクリームの国鉄急行型気動車色

□国鉄急行型に沿った塗分けの旧塗装時代を製品化
□昭和45年、立山延長時の編成を再現
□前面テールライト、タイフォン他、各部の形状の見直し
□両先頭車にジャンパ栓ホース部品を取付け
□フライホイール付動力ユニット搭載
※キハ8204、キハ8003のヘッド/テールライトは非点灯
急行色キハ8000系、久々の再生産です!

編成

キハ8201+キハ8204+キハ8003+キハ8202+キハ8052(M)+キハ8001

オプション

幅狭室内灯:G0005/G0006/G0007/G0008
マイクロカプラー自連・灰:F0004

付属品

シール

商品詳細(メーカー公式Webページ(PDF))

http://www.microace-arii.co.jp/release/pdf/A1355.pdf

A1356 名鉄キハ8000系 特急北アルプス 晩年 3両セット

名古屋鉄道商品化許諾済

A1356名鉄キハ8000系 特急北アルプス 晩年 3両セット15800円

実車
昭和40年に登場したのがキハ8000系気動車です。国鉄高山本線に乗り入れ、新名古屋-高山間の準急「たかやま」でデビューしました。登場時は国鉄のキハ58系に性能を合わせましたが車内はオール転換クロスシート・冷房付きで特急車並みの装備がありました。昭和45年から富山まで延長運転が始まり、夏季には立山まで乗り入れる急行「北アルプス」となりました。塗装は国鉄キハ58系に準じた急行色でしたが、昭和51年に特急「北アルプス」に格上げされた時に特急色に変更されています。平成3年にキハ8500系が新製されて、キハ8000系は全車廃車になりました。
商品概要

・マイクロエース私鉄車両シリーズの更なる充実
・ヘッドライト、テールライト点灯。LED使用
・フライホイール付動力ユニット搭載

赤とクリームの国鉄特急型気動車色

□ 晩年、キハ8200型のみの編成
□ キハ8200型用の動力ユニットを新規作成
□ 前面テールライト、タイフォン他、各部の形状の見直し
□ 両先頭車にジャンパ栓ホース部品を取付け
□ フライホイール付動力ユニット搭載
多くのご要望にお応えし、キハ8200を動力化!

編成

キハ8203+キハ8201(M)+キハ8205

オプション

幅狭室内灯:G0005/G0006/G0007/G0008
マイクロカプラー自連・灰:F0004

付属品

シール

商品詳細(メーカー公式Webページ(PDF))

http://www.microace-arii.co.jp/release/pdf/A1355.pdf

A3468 近鉄8400系 田原本線・現行 空気バネ台車 3両セット

近畿日本鉄道商品化許諾済

A3468近鉄8400系 田原本線・現行 空気バネ台車 3両セット14700円

実車
幅広の大型車体を持ち、近鉄京都線・奈良線用として昭和39年に登場した通勤型電車が8000系です。8000系は2両または4両編成を組むことが出来ますが、8000系の設計を元にMG・CPを先頭車に移し、3両編成も組めるようにしたグループが8400系です。8400系の車体は屋根が少し低くなった8000系後期型(ラインデリア装備車)に準じており、台車は金属バネ台車の2種類が使われています。昭和56年以降は冷房改造、回生制動化改造、車体更新工事が順次行われ、新塗装化や他系列からの編入も行われた結果、多くのバリエーションが存在します。田原本線で運用されている8400系はすべて3両編成で、ワンマン化改造が行われています。外観上は乗務員室のすぐ後ろのにホーム検知装置が取り付けられているのが特徴です。2編成を連結した6両編成で奈良線を走行する事もあります。平成30年には「田原本線開業100周年復刻塗装」として、8414Fがマルーン一色+銀帯に、8409Fが緑に、それぞれ塗り替えられました。
商品概要

・マイクロエース私鉄車両シリーズの更なる充実
・近鉄8000系のバリエーションモデル
・8400系先頭車の床下部品を新規作成
・ヘッドライト、テールライト点灯。LED使用(ON-OFFスイッチ付)
※方向幕は点灯しません
・フライホイール付動力ユニット搭載

マルーンとアイボリーの新塗装

□ 車体袖にマルーンの帯が無い現在の姿
□ 3両共空気バネ台車
□ 先頭車のホーム検知装置を印刷で再現
□ 全車灰色幌を装備
田原本線の主役を製品化!
2本連結した6両編成もぜひお楽しみ下さい!

編成

モ8416+モ8466(M)P+ク8316

オプション

幅広室内灯:G0001/G0002/G0003/G0004
マイクロカプラー密連・灰:F0002

付属品

行先シール、連結用カプラー

商品詳細(メーカー公式Webページ(PDF))

PDF:http://www.microace-arii.co.jp/release/pdf/A3468.pdf

A3469 近鉄8400系 田原本線 復活塗装マルーン 3両セット

近畿日本鉄道商品化許諾済

A3469近鉄8400系 田原本線 復活塗装マルーン 3両セット14700円

実車
幅広の大型車体を持ち、近鉄京都線・奈良線用として昭和39年に登場した通勤型電車が8000系です。8000系は2両または4両編成を組むことが出来ますが、8000系の設計を元にMG・CPを先頭車に移し、3両編成も組めるようにしたグループが8400系です。8400系の車体は屋根が少し低くなった8000系後期型(ラインデリア装備車)に準じており、台車は金属バネ台車の2種類が使われています。昭和56年以降は冷房改造、回生制動化改造、車体更新工事が順次行われ、新塗装化や他系列からの編入も行われた結果、多くのバリエーションが存在します。田原本線で運用されている8400系はすべて3両編成で、ワンマン化改造が行われています。外観上は乗務員室のすぐ後ろのにホーム検知装置が取り付けられているのが特徴です。2編成を連結した6両編成で奈良線を走行する事もあります。平成30年には「田原本線開業100周年復刻塗装」として、8414Fがマルーン一色+銀帯に、8409Fが緑に、それぞれ塗り替えられました。
商品概要

・マイクロエース私鉄車両シリーズの更なる充実
・近鉄8000系のバリエーションモデル
・8400系先頭車の床下部品を新規作成
・ヘッドライト、テールライト点灯。LED使用(ON-OFFスイッチ付)
※方向幕は点灯しません
・フライホイール付動力ユニット搭載

マルーン1色のボディ

□ 2018年4月に登場した820系復刻塗装
□ 3両共空気バネ台車
□ 先頭車のホーム検知装置を印刷で再現
□ 全車マルーン色幌を装備

編成

モ8414+モ8464(M)P+ク8314

オプション

幅広室内灯:G0001/G0002/G0003/G0004
マイクロカプラー密連・灰:F0002

付属品

行先シール、連結用カプラー

商品詳細(メーカー公式Webページ(PDF))

PDF:http://www.microace-arii.co.jp/release/pdf/A3468.pdf

A6275 伊豆急2100系 リゾート21・黒船電車 新ロゴマーク 8両セット

伊豆急行株式会社商品化許諾済

A6275伊豆急2100系 リゾート21・黒船電車 新ロゴマーク 8両セット32100円

実車
1985(昭和60)年、伊豆急行では新型車両として2100系を登場させました。「リゾート21」の愛称で呼ばれる2100系は装備が進められ、4次車となるR-4hennsei 「リゾート2EX」が1990(平成2)年に登場しました。前面窓ガラスが一枚窓のものに変更された他、パンタグラフが下枠交差型に変更され、編成中に「リヤル・ボックス」と呼ばれる特別車両が連結されたことなどが特徴です。のちに編成が組み替えられてモハ2114にパンタグラフが増設されたほか、2006(平成18)年には幕末に下田港が開港してから150周年を記念した「黒船電車(2代目)」に塗装が変更されました。2019年(平成31)年2月にリニューアルが行われ車体側面のロゴが変更となりました。
商品概要

・マイクロエース私鉄車両シリーズの更なる充実
・特徴的なボディ形状を忠実に再現
・ヘッドライト、テールライト、行先表示点灯。LED使用
・フライホイール付動力ユニット搭載
・展望室や海側を向いた座席など、室内を実車に則して再現
・柱のない前面窓、連続キセのクーラー、屋根上の信号炎管、列車無線アンテナ、ドア数の多い中間車等、4次車の特徴を再現。側面行先サボ印刷済
・黒船電車独特のレタリングを細部にわたって再現

黒地に金色レタリングが施されたシックな姿

□ 平成31年2月にリニューアルされた姿を再現
□ 全車に転落防止幌部品を取付
2019年に新しくなったロゴマークを印刷!
リゾート21EX・黒船電車を久々の再生産です!

編成

←熱海  伊豆急下田→
クハ2157+モハ2114P+モハ2115(M)P+サロ2182+モハ2116+モハ2117P+モハ2113P+クハ2158

オプション

幅広室内灯:G0001/G0002/G0003/G0004
マイクロカプラー密連・黒:F0001

付属品

行先シール

商品詳細(メーカー公式Webページ(PDF))

PDF:http://www.microace-arii.co.jp/release/pdf/A6275.pdf

A6467 キハ48・リゾートしらかみ・くまげら・増備車連結 4両セット

JR東日本商品化許諾済

A6467キハ48・リゾートしらかみ・くまげら・増備車連結 4両セット19600円

実車
秋田新幹線開業に併せキハ48を改造し誕生した展望気動車が「リゾートしらかみ」です。当初は4両編成で運転されていましたが、2002(平成14)年の東北新幹線八戸延伸開業に併せる形で3両編成1本(橅編成)が増備され、1本目には「青池」の愛称がつけられました。さらに2006(平成18)年には2両が増備され、青池編成の中間車1両(キハ48-1521)を転用する形で組成された編成には「くまげら」の愛称が付けられています。クマゲラ編成は白色を基調として窓回りを黒、オレンジの帯が入った塗装で、前頭部にはグラデーション処理が施された、暖かみのある姿が特徴です。2011年にキハ48-1503を改造の上連結し4両編成となりました。JR東日本秋田支社では、2018年4月より秋田港駅に旅客ホームを開設し、クルーズ船の入港にあわせて列車を運行し始めました。クルーズ船の乗客のみが乗車できる「秋田港クルーズ列車」は、元リゾートしらかみ(橅編成)で青と白の車体にカモメや錨のマークが配されています。
商品概要

・マイクロエース気動車シリーズの更なる充実
・好評のリゾートしらかみシリーズのバリエーションモデル
・ヘッドライト、テールライト点灯。LED使用
・フライホイール付動力ユニット搭載

前面はオレンジのグラデーション。側面はホワイトボディにオレンジの帯

□ 2011年から連結されているキハ48-1503を新規ボディで再現
□ 前面の赤一黄グラデーション塗装を美しく再現
リゾートしらかみ「くまげら」減税の姿を製品化!

編成

キハ48-703+キハ48-1521+キハ48-1503+キハ48-704

オプション

幅広室内灯:G0001/G0002/G0003/G0004
マイクロカプラー自連・黒:F0003

付属品

なし

商品詳細(メーカー公式Webページ(PDF))

http://www.microace-arii.co.jp/release/pdf/A6467.pdf

 

A6469 キハ48・あきたクルーズトレイン 4両セット

JR東日本商品化許諾済

A6469キハ48・あきたクルーズトレイン 4両セット19200円

実車
秋田新幹線開業に併せキハ48を改造し誕生した展望気動車が「リゾートしらかみ」です。当初は4両編成で運転されていましたが、2002(平成14)年の東北新幹線八戸延伸開業に併せる形で3両編成1本(橅編成)が増備され、1本目には「青池」の愛称がつけられました。さらに2006(平成18)年には2両が増備され、青池編成の中間車1両(キハ48-1521)を転用する形で組成された編成には「くまげら」の愛称が付けられています。クマゲラ編成は白色を基調として窓回りを黒、オレンジの帯が入った塗装で、前頭部にはグラデーション処理が施された、暖かみのある姿が特徴です。2011年にキハ48-1503を改造の上連結し4両編成となりました。JR東日本秋田支社では、2018年4月より秋田港駅に旅客ホームを開設し、クルーズ船の入港にあわせて列車を運行し始めました。クルーズ船の乗客のみが乗車できる「秋田港クルーズ列車」は、元リゾートしらかみ(橅編成)で青と白の車体にカモメや錨のマークが配されています。
商品概要

・マイクロエース気動車シリーズの更なる充実
・好評のリゾートしらかみシリーズのバリエーションモデル
・ヘッドライト、テールライト点灯。LED使用
・フライホイール付動力ユニット搭載

前面はオレンジのグラデーション。側面はホワイトボディにオレンジの帯

□ 4両編成化された現在の姿
□ 元リゾートしらかみ橅(ぶな)編成。
□ さわやかな塗装を美しく再現
□ セミコンパートメントやクロスシートが並ぶ車内を再現
リゾートしらかみ「くまげら」減税の姿を製品化!

編成

キハ48-703+キハ48-1521+キハ48-1503+キハ48-704

オプション

幅広室内灯:G0001/G0002/G0003/G0004
マイクロカプラー自連・黒:F0003

付属品

なし

商品詳細(メーカー公式Webページ(PDF))

http://www.microace-arii.co.jp/release/pdf/A6467.pdf

A9573 113系-7700 30N更新車・抹茶色 4両セット

JR西日本商品化許諾済

A9573113系-7700 30N更新車・抹茶色 4両セット14800円

実車
113系は昭和38年に国鉄が開発した直流近郊型電車です。昭和37年に製造された111系から片側3扉・セミクロスシート配置の内装を踏襲しつつ、モーターしゅつりょくを1.2倍に向上させた汎用型として、昭和57年までに3000両近くが製造されました。113系7700番台は、115系暖地向けシートピッチ拡大車の車体に113系制御装置を組み合わせた構成の2700番台を110km/hで走行出来るようにしたした形式で、台車周りを中心に改造が施されています。平成14年よりJR西日本で開始された「延命30N」と呼ばれる更新工事では、座席の転換クロスシート化を始めとした内装のグレードアップ、貫通ドアの窓形状変更、一部の戸袋窓縮小とドア開閉ボタンの設置、前面窓ガラスの変更、屋根上ベンチレーターの撤去等が行われましたが、従来行われた雨樋構造の変更や窓枠の変更は行われていません。京都総合運転所に所属する113系7700番台は平成22年頃から車体色が抹茶色の単色塗装に変更され、現在は主に湖西線や草津線で使用されています。
商品概要

・マイクロエース近郊型電車シリーズのさらなる充実
・フライホイール付動力ユニット搭載
・ヘッドライト、テールライト、前面行先表示点灯。LED使用。ON-OFFスイッチ付

抹茶色1色のボディカラー

□ 抹茶色1色に塗られたL12編成を製品化
□ 一部の戸袋窓が埋められ、ドア開閉スイッチが付けられた113系7700番台30N更新車の特徴を的確に再現
□ 緑色単色のボディ
□ 屋根上ベンチレーターが撤去された屋根上
□ 転換クロスシート化された室内を再現
緑一色になった113系!
西日本更新車の特徴を的確に再現します。

編成

クハ111-7751+モハ112-7701P+モハ113-7701(M)+クハ111-701

オプション

幅広室内灯:G0001/G0002/G0003/G0004
マイクロカプラー密連・黒:F0001

付属品

行先ステッカー

商品詳細(メーカー公式Webページ(PDF))

http://www.microace-arii.co.jp/release/pdf/A9753.pdf

再 A2097 東武350型 4両セット


マイクロエース Nゲージ 東武350型 4両セット A2097 鉄道模型 電車
東武鉄道株式会社商品化許諾済

A2097東武350型 4両セット18900円

実車
昭和44年に伊勢崎線の急行「りょうもう」に使用するために登場したのが1800型です。当初は4両編成で8000型と同性能で設計されましたが、昭和48年に中間車2両を増備し6両編成となりました。平成3年に急行「りょうもう」は新型の200型電車に置き換えられ、1800型は発電ブレーキが追加されて300型及び350型に改造されました。改造に伴い前面形状が変更され電動式の愛称表示器が取り付けられ、ヘッドライト・テールライトが1800型最終増備者と同じ角型のものに変更されました。6両編成が300型、4両編成が350型と区別されています。350型は急行「南会津」。急行「しもつけ」に使用されています。
商品概要

・マイクロエース私鉄電車シリーズの更なる充実
・ヘッドライト、テールライト、愛称表示器点灯。LED使用
・フライトホイール付動力ユニット搭載

アイボリーのボディに赤とオレンジのライン

□ 一部窓配置が変更された中間車側面や抵抗器が並ぶ床下機器を再現
□ 妻板の帯が省略され、側面にTOBUロゴが貼られた現在の姿を製品化
350系専用の中間車側面、床下機器を新規作成!

編成

クハ351-1+モハ351-2(M)+モハ351-3P+クハ351-4

オプション

幅広室内灯:G0001/G0002/G0003/G0004
マイクロカプラー自連・灰:F0004

付属品

なし

商品詳細(メーカー公式Webページ(PDF))

http://www.microace-arii.co.jp/release/pdf/

 再  A6596 小田急30000形 EXEα・リニューアル 基本6両セット
 再  A6597 小田急30000形・EXEα・リニューアル 増結4両セット

小田急電鉄商品化許諾済

A6596小田急30000形・EXEα・リニューアル 基本6両セット33400円
A6597小田急30000形・EXEα・リニューアル 増結4両セット20700円

マイクロエース Nゲージ 小田急30000形 EXEα リニューアル 基本6両セット A6596 鉄道模型 電車
マイクロエース Nゲージ 小田急30000形 EXEα リニューアル 増結4両セット A6597 鉄道模型 電車
実車
1996(平成8)年3月、「Excellent Express(素敵で優秀な特急列車)」から名付けられた、6代目の新がった特急「ロマンスカーEXE(エグゼ)」が登場しました。全長200メートル・10両編成で、従来のロマンスカーと比較して乗車定員が大幅にアップしました。ロマンスカーが観光だけにとどまることなく、ビジネスの頼もしい足としても定着していることから、いずれの目的にもふさわしい洗練されたデザイン、カラーリング、快適性を極めた移住空間をその身に携えています。また、6両と4両とに分割することができるため、多様な運航が可能となりました。また、ロマンスカーでは初めてシングルアーム形パンタグラフが搭載されています。
2008(平成20)年3月より小田急電鉄のブランドマークが車体掲載されています。2017(平成29)年3月よりリニューアル工事を受けた編成は「EXEα」として活躍しています。
※EXEからEXEαに改造された際 前面行先表示器は撤去されたため、模型も非点灯にしております。(’18/5/31)
商品概要

・マイクロエース私鉄電車シリーズのさらなる充実
・リニューアルされたEXE,「EXEα」を製品化
・1つのセットに2種類の先頭車(非貫通前面、貫通前面)を同梱
・ヘッドライト、テールライト、前面行先表示、LED使用ON-OFFスイッチ付(貫通型先頭車のみ)
・フライホイール付動力ユニット搭載

クリーム色+朱色の国鉄気動車急行色

□ 前回製品A6494/95を基に、パンタ車屋根、全車側面、一部床下を新規作成
□ A6596とA6597連結字、貫通型先頭車クハ30151、クハ30251の前面扉が開いた状態を再現できる部品を付属
□ A6596、A6597それぞれ単独でも走行可能
新たな装いで生まれ変わった小田急30000型!
金型を多数追加して実車のイメージを忠実に再現します!

編成

A9596
←小田原・箱根湯本  新宿・片瀬江ノ島→
クハ30551+デハ30501P+デハ30401P+サハ30351+デハ30201(M)+クハ30251
A6597
クハ30151+デハ30101(M)P+デハ30001P+クハ30051
A6596の6両セットとA659の4両セットを付属のカプラーと交換し連結することで、10両編成としてお楽しみいただけます

オプション

幅広室内灯:G0001/G0002/G0003/G0004
マイクロカプラー密連・灰:F0002

付属品

行先ステッカー、交換用カプラー、前面扉部品

商品詳細(メーカー公式Webページ(PDF))

http://www.microace-arii.co.jp/release/pdf/A6596.pdf

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更新履歴&記事元

2019年04月20日:記事を掲載しました
記事元:MICROACE オフィシャルサイト

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