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Nゲージインフォメーション

MICROACE 新製品発表 2019年08月 #マイクロエース

MICROACE(マイクロエース)

http://www.microace-arii.co.jp/

発売予定品情報

発売予定品情報がオフィシャルサイトに掲載されました

ポスター内容一覧

【 2019年8月 】発売予定
 品番品名価格(税別)
A6688長野電鉄 3500系 冷改・冬 2両セット10300円
A6690長野電鉄 3600系 冷改・冬 3両セット13200円
A8257キハ183系-5200 ノースレインボー・キハ183-1代走23100円
A8361京阪800系 旧塗装・旧マーク 4両セット18300円
A8363京阪800系・新塗装 4両セット18300円

ポスター内容詳細(抜粋)

A8257 キハ183系-5200 ノースレインボー・キハ183-1代走 5両セット

JR北海道商品化許諾済
代走・キハ183-1!ノースレインボー

 品番品名価格(税別)
A8257キハ183系-5200 ノースレインボー・キハ183-1代走23100円

実車
ノースレインボーエクスプレスは、1992年に「アルファコンチネンタルエクスプレス」の置換え用として製造されたリゾート列車で、愛称は公募により決定されました。客室は高床式を基本として展望性を重視した構造になっています。編成順にラベンダー・ブルー・ライトグリーン・オレンジ・ピンクのテーマカラーが設定されており、カラフルな外観になっています。青函トンネル通過対策が実施されており、機関車牽引により本州への乗り入れが可能です。登場当初は3両編成で暫定的に運行を開始しましたが、1992年12月にキハ182-5251と2階建て車両のキサハ182-5201が加わり5両編成となり、暫定的に使用されていた3両の塗装が変更されました。キハ183-5201は1997年2月の踏切事故で破損し、修理復旧の間の代用車両としてキハ183-1が使用されました。
商品概要

・マイクロエース気動車シリーズの更なる充実
・JR北海道が誇るジョイフルトレインノースレインボーエクスプレスのバリエーションモデル
・ヘッドライト、テールライト点灯。LED使用。ON-OFFスイッチ付
・フライホイール付動力ユニット搭載
・列車無線アンテナやBSアンテナ、電話アンテナ等多種設置されたアンテナを別部品で再現
・側面の大型窓や窓から見える座席、テーブル等、実車に忠実に再現
・2階建て車キサハ182-5201を連結
・キハ182-5251にBSアンテナを搭載

一両毎に異なるカラフルなボディ

・キハ183-0番台のボディを新規作成
・一両毎に異なるカラフルなボディカラー
キハ183-5202:紫色
キハ182-5251:青色
キサハ182-5201:黄緑色
キハ182-5201:橙色
キハ183-1:ピンク色

編成
キハ183-5202 キハ182-5251 キサハ182-5201 キハ182-5201(M) キハ183-1
オプション

幅狭室内灯:G0005/G0006/G0007/G0008(キハ183-1を除く全車),
幅広室内灯:G0001/G0002/G0003/G0004(キハ183-1のみ)
マイクロカプラー自連・黒:F0003

付属品

シール

商品詳細(メーカー公式Webページ(PDF))

http://www.microace-arii.co.jp/release/pdf/A8257.pdf

A6688 長野電鉄 3500系 冷改・冬 2両セット

長野電鉄商品化許諾済
2連仕様・冷改車!長野電鉄3500系

 品番品名価格(税別)
A6688長野電鉄 3500系 冷改・冬 2両セット10300円

実車
長野電鉄3500系は、長野電鉄が帝都高速度交通営団から購入した通勤形電車で、廃車となった日比谷線の営団3000系を譲受・改造した車両です。2両編成が3500番台、3両編成が3600番台と区分されていました。車体の窓上下に赤帯が入れられ、社章が長野電鉄のものへ交換されて活躍しました。後にワンマン運転対応改造や、冷房装置の搭載改造がされました。
2007年(平成19年)、営団時代に3000系の第1編成だったN1編成(廃車済)が保存のために東京メトロに返還され、事実上の里帰りを果たしました。
商品概要

・マイクロエース私鉄電車シリーズの更なる充実
・ヘッドライト、テールライト、前面行先表示窓点灯。LED使用
・フライホイール付動力ユニット搭載
・特徴的なボディのコルゲートをリアルに再現

ステンレス車体に赤帯の2両編成

・3517はパンタグラフ撤去車です
・クーラーのメッシュ部分にカバーが付いた冬仕様です

編成
3517 3507
(M)P
オプション

幅狭室内灯:G0005/G0006/G0007/G0008
マイクロカプラー自連・灰:F0004

付属品

シール

商品詳細(メーカー公式Webページ(PDF))

http://www.microace-arii.co.jp/release/pdf/A6688.pdf

A6690 長野電鉄 3600系 冷改・冬 3両セット

長野電鉄商品化許諾済
3連仕様・冷改車!長野電鉄3600系

 品番品名価格(税別)
A6690長野電鉄 3600系 冷改・冬 3両セット13200円

実車
長野電鉄3500系は、長野電鉄が帝都高速度交通営団から購入した通勤形電車で、廃車となった日比谷線の営団3000系を譲受・改造した車両です。2両編成が3500番台、3両編成が3600番台と区分されていました。車体の窓上下に赤帯が入れられ、社章が長野電鉄のものへ交換されて活躍しました。後にワンマン運転対応改造や、冷房装置の搭載改造がされました。
2007年(平成19年)、営団時代に3000系の第1編成だったN1編成(廃車済)が保存のために東京メトロに返還され、事実上の里帰りを果たしました。
商品概要

・マイクロエース私鉄電車シリーズの更なる充実
・ヘッドライト、テールライト、前面行先表示窓点灯。LED使用
・フライホイール付動力ユニット搭載
・特徴的なボディのコルゲートをリアルに再現

ステンレス車体に赤帯の3両編成

・3602はパンタグラフ撤去車です
・クーラーのメッシュ部分にカバーが付いた冬仕様です

編成
3612P 3602
(M)
3652P
オプション

幅狭室内灯:G0005/G0006/G0007/G0008
マイクロカプラー自連・灰:F0004

付属品

シール

商品詳細(メーカー公式Webページ(PDF))

http://www.microace-arii.co.jp/release/pdf/A6688.pdf

A8361 京阪800系 旧塗装・旧マーク 4両セット

京阪電気鉄道株式会社商品化許諾申請中
京津線800系!車幅灯点灯

 品番品名価格(税別)
A8361京阪800系 旧塗装・旧マーク 4両セット18300円

実車
京阪800系は、1997(平成9)年、京阪京津線と京都市営地下鉄東西線の直通運転開始に伴って登場した車両です。大津市内の併用軌道区間とミニ地下鉄区間を直通するほか、京津線内の急勾配区間、地下鉄線内のホームドアなどさまざまな路線条件に対応するため、16m級の小柄な車体には多彩な装備が詰め込まれています。京阪電鉄では初めてIGBT-VVVFインバータやシングルアーム式パンタグラフなどの数々の新機軸が採用されました。車体塗装は琵琶湖を象徴するパステルブルーをベースに日本古来の伝統色である灰白を窓周りにあしらい、アクセントとして刈安(黄色)の帯が入れられました。登場以来4両編成8本が浜大津~御陵間と、京都市営地下鉄東西線の京都市役所前(のちに太秦天神川)までの乗り入れ区間で活躍しています。2008(平成16)年度から先頭車側面乗務員扉上に新シンボルマークが掲出されているほか、前面に掲出されていた「Kマーク」と側面裾の丸型社紋が撤去されました。2017年より車体上部が緑、下部が白の新塗装が採用されています。
商品概要

・マイクロエース私鉄電車シリーズの更なる充実
・ヘッドライト、テールライト、前面行先表示器点灯。LED使用
・前面スカートの車幅灯点灯(ON-OFFスイッチ付)
・小径車輪、幅狭車体に対応したフライホイール付小型車用動力ユニット採用

琵琶湖をイメージしたさわやかな塗装

・前面マーク<=時代
・前面ナンバーが上部の頃を再現
・各車端下部の車幅灯は小型
・両先頭車の座席配列を作り分け
・先頭車の座席部品は水色

編成
←太秦天神川 浜大津→
803 853
(M)P
854P 804
オプション

幅狭室内灯:G0005/G0006/G0007/G0008
マイクロカプラー:非対応

付属品

行先シール

商品詳細(メーカー公式Webページ(PDF))

http://www.microace-arii.co.jp/release/pdf/A8361.pdf

A8363 京阪800系 新塗装 4両セット

京阪電気鉄道株式会社商品化許諾申請中
京津線800系 新塗装

 品番品名価格(税別)
A8363京阪800系・新塗装 4両セット18300円

実車
京阪800系は、1997(平成9)年、京阪京津線と京都市営地下鉄東西線の直通運転開始に伴って登場した車両です。大津市内の併用軌道区間とミニ地下鉄区間を直通するほか、京津線内の急勾配区間、地下鉄線内のホームドアなどさまざまな路線条件に対応するため、16m級の小柄な車体には多彩な装備が詰め込まれています。京阪電鉄では初めてIGBT-VVVFインバータやシングルアーム式パンタグラフなどの数々の新機軸が採用されました。車体塗装は琵琶湖を象徴するパステルブルーをベースに日本古来の伝統色である灰白を窓周りにあしらい、アクセントとして刈安(黄色)の帯が入れられました。登場以来4両編成8本が浜大津~御陵間と、京都市営地下鉄東西線の京都市役所前(のちに太秦天神川)までの乗り入れ区間で活躍しています。2008(平成16)年度から先頭車側面乗務員扉上に新シンボルマークが掲出されているほか、前面に掲出されていた「Kマーク」と側面裾の丸型社紋が撤去されました。2017年より車体上部が緑、下部が白の新塗装が採用されています。
商品概要

・マイクロエース私鉄電車シリーズの更なる充実
・ヘッドライト、テールライト、前面行先表示器点灯。LED使用
・前面スカートの車幅灯点灯(ON-OFFスイッチ付)
・小径車輪、幅狭車体に対応したフライホイール付小型車用動力ユニット採用

車体上部は緑・下部は白の新塗装

・2017年から採用された新塗装
・各車端下部の車幅灯は小型
・両先頭車の座席配列を作り分け
・先頭車の座席部品は青色

編成
←太秦天神川 浜大津→
815 865
(M)P
866P 816
オプション

幅狭室内灯:G0005/G0006/G0007/G0008
マイクロカプラー:非対応

付属品

行先シール

商品詳細(メーカー公式Webページ(PDF))

http://www.microace-arii.co.jp/release/pdf/A8361.pdf

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更新履歴&記事元

2019年04月01日:記事を掲載しました
記事元:MICROACE オフィシャルサイト

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