横濱模型 の秘密基地

Nゲージインフォメーション

MICROACE(マイクロエース)

メモ

発売予定品情報

2018年03月以降のポスターが公式サイトに掲載されました。
詳細PDFが掲載されましたのでリンク先を追記しました。

ポスター内容一覧

2018年03月以降

  品番 品名 価格(税別)
[新] A2154 大井川鉄道3000形 5両セット 23000円
[新] A4940 701系-1000・盛岡色 2両セット 13800円
[新] A4951 701系-100・仙台色・改良品 4両セット 25900円
[新] A6076 キハ47+キハ140・指宿のたまて箱 3両セット 22000円
[新] A6731 811系-1500番台 4両セット 23900円
[新] A6732 811系-100番台・改良品 4両セット 23900円
[新] A6965 485系・勝田・復活特急色 7両セット 40400円
[新] A7952 大井川鐵道3000系・改良品 2両セット 12900円
[再] A6038 京成3500形・更新車・菱形パンタ 基本4両セット 19000円
[再] A6039 京成3500形・更新車・菱形パンタ 増結4両セット 17300円
[新] H-5-011 (HO) キハ52-139・氷見線・高岡色 28000円
[新] H-5-024 (HO) キハ52-125 いすみ鉄道・首都圏色 28000円

ポスター内容詳細(抜粋)

485系・勝田・復活特急色
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常磐線・特急「ひたち」!485系 特急色
[新]A6965 485系・勝田・復活特急色 7両セット 40400円+税

実車

JR東日本の常磐線特急「ひたち」に使用されていた485系は1989(平成元)年に651系「スーパーひたち」が登場した後は短編成化・モノクラス化が行われ、独自の仕様に変化しました。1993(平成5)年以降は7両編成2本を併結可能な様に先頭車にジャンパ栓受の設置改造が行われ、この時に在籍していたボンネット型先頭車のスカートには大きく切り欠きが設けられました。これらの改造と平行して、1992(平成4)年から「ひたち」用車両の塗装変更が開始され、灰白色を基本に窓回りを鳩羽(とば)ねずみ色、窓下と前面にうぐいす色を配したシックな装いに改められました。勝田電車区の「ひたち」用485系は後継となるE653系の登場に伴い、1998(平成10)年までに全車引退しました。K7編成は引退直前にクリーム色と赤の国鉄特急色へ塗装変更され惜しまれつつ引退しました。

商品概要

・マイクロエース特急電車シリーズの更なる充実
・ヘッドライト、テールライト、前面愛称表示器点灯。LED使用(ON-OFFスイッチ付)
・フライホイール付動力ユニット搭載

勝田電車区 特急「ひたち」で活躍した485系!
1998年夏、国鉄特急色に塗り戻されたK7編成を再現!
オールモノクラス編成に大きく欠き取られたスカートが特徴!
・ヘッドマーク印刷済
・車販準備室が付いたサハ481-100番台組み込み
・フライホイール付動力ユニット搭載
JR東日本商品化許諾済

オプション

幅広室内灯:G0001/G0002/G0003/G0004,マイクロカプラー密連・黒:F0001

付属品

行先シール

編成図

←上野  仙台・平→
クハ481-38+モハ484-54P+モハ485-54(M)+サハ481-109+モハ484-63P+モハ485-63+クハ481-32

商品詳細(メーカー公式Webページ(PDF))

http://www.microace-arii.co.jp/release/pdf/A6965.pdf

811系-1500番台
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リニューアル車!811系-0番台改
[新]A6731 811系-1500番台 4両セット 23900円+税

実車

JR九州は1989(平成元)年7月に811系近郊型交流電車を登場させました。最高運転速度は120km/h、車体は軽量ステンレス製、3扉両開きで輸送力を確保しながらも転換クロスシートを採用しグレードの高いアコモデーションを提供しています。前面形状は貫通式ながらも前面を傾斜させた個性的なフォルムとなっています。外観は赤と青の短いラインがアクセントで入っています。近年リニューアル工事が行われており帯色、座席、クーラー、パンタグラフ、床下機器が変更されています。

商品概要

・マイクロエース近郊型電車シリーズの更なる充実
・ヘッドライト、テールライト、前面行先表示窓点灯。LED使用。ON-OFFスイッチ付
・フライホイール付動力ユニット搭載
・側面のステンレス表現を異なる2種類の銀色で再現
・側面ドア枠、側面窓枠はホットスタンプを用いて質感の差を表現

側面青帯のリニューアル車PM1504編成
青帯・ロングシート化された最新仕様を再現!
100番台改良品や813系との併結も楽しめます!
・2017年にリニューアルされたPM1504編成
・強化スカート装着
・変更されたクーラー、パンタグラフ、床下を再現
・ロングシート化された座席パーツを使用
JR九州承認済

オプション

幅広室内灯:G0001/G0002/G0003/G0004,マイクロカプラー密連・灰:F0002

付属品

行先ステッカー×1枚

編成図

クモハ810-1504P+モハ811-1504(M)+サハ811-1504+クハ810-1504

商品詳細(メーカー公式Webページ(PDF))

http://www.microace-arii.co.jp/release/pdf/A6731.pdf

811系100番台
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交流専用車!811系-100番台
[新]A6732 811系-100番台・改良品 4両セット 23900円+税

実車

JR九州は1989(平成元)年7月に811系近郊型交流電車を登場させました。最高運転速度は120km/h、車体は軽量ステンレス製、3扉両開きで輸送力を確保しながらも転換クロスシートを採用しグレードの高いアコモデーションを提供しています。前面形状は貫通式ながらも前面を傾斜させた個性的なフォルムとなっています。外観は赤と青の短いラインがアクセントで入っています。近年リニューアル工事が行われており帯色、座席、クーラー、パンタグラフ、床下機器が変更されています。

商品概要

・マイクロエース近郊型電車シリーズの更なる充実
・ヘッドライト、テールライト、前面行先表示窓点灯。LED使用。ON-OFFスイッチ付
・フライホイール付動力ユニット搭載
・側面のステンレス表現を異なる2種類の銀色で再現
・側面ドア枠、側面窓枠はホットスタンプを用いて質感の差を表現

前面はホワイト、側面はシルバーにレッド・ブルーのストライプ
100番台トイレ付き編成も現行仕様に改良!
・トイレ付中間車サハ811-200を連結したP106編成を製品化
・大型化されたスカートを取り付け
JR九州承認済

オプション

幅広室内灯:G0001/G0002/G0003/G0004,マイクロカプラー密連・灰:F0002

付属品

行先ステッカー×1枚

編成図

クモハ810-106P+モハ811-106(M)+サハ811-202+クハ810-106

商品詳細(メーカー公式Webページ(PDF))

http://www.microace-arii.co.jp/release/pdf/A6731.pdf

701系-1000・盛岡色
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盛岡色・紫帯!701系-1000
[新]A4940 701系-1000・盛岡色 2両セット 13800円+税

実車

701系-0番台は平成5年にJR東日本秋田車両センターに登場した交流専用電車です。キハ58系、キハ40系及び50系客車の置き換えを目的に製造されました。車体はステンレス製で全てロングシート、3扉、1M方式です。3両編成あるいは2両編成で製造され、クハ700にトイレが設置されています。クモハ701に下枠交差型パンタグラフが搭載され、抵抗器も屋根上に取り付けられています。701系-100番台は715系を置き換える目的で仙台地区に配置されました。同時期に秋田地区にも増備されています。補助電源装置をMGからSIVへと変更し、仙山線に入線出来るようパンタグラフをPS105に変更しています。緑、赤、白の帯が前面、側面に入っています。平成6年に登場したのが701系-1000番台です。100番台(秋田地区・仙台地区)に続いて盛岡車両センター、青森車両センターに配属されました。全て2両編成で製造されています。紫色の濃淡の帯が前面と側面に入っています。

商品概要

前面をリアルに改良します!
・マイクロエース近郊型電車シリーズの更なる充実
・ヘッドライト、テールライト、前面表示器点灯。LED使用
・フライホイール付動力ユニット搭載

ステンレスボディに濃淡紫の帯
・前面形状を見直し、よりリアルな形状に変更
・ステップ付の側面を再現
・フライホイール付動力ユニット搭載
JR東日本商品化許諾済

オプション

幅広室内灯:G0001/G0002/G0003/G0004,マイクロカプラー密連・黒:F0001

付属品

行先シール

編成図

クモハ701-1008(M)P+クハ700-1008

商品詳細(メーカー公式Webページ(PDF))

http://www.microace-arii.co.jp/release/pdf/A4940.pdf

701系・100・仙台色
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東北本線・仙台色!701系-100改良品
[新]A4951 701系-100・仙台色・改良品 4両セット 25900円+税

実車

701系-0番台は平成5年にJR東日本秋田車両センターに登場した交流専用電車です。キハ58系、キハ40系及び50系客車の置き換えを目的に製造されました。車体はステンレス製で全てロングシート、3扉、1M方式です。3両編成あるいは2両編成で製造され、クハ700にトイレが設置されています。クモハ701に下枠交差型パンタグラフが搭載され、抵抗器も屋根上に取り付けられています。701系-100番台は715系を置き換える目的で仙台地区に配置されました。同時期に秋田地区にも増備されています。補助電源装置をMGからSIVへと変更し、仙山線に入線出来るようパンタグラフをPS105に変更しています。緑、赤、白の帯が前面、側面に入っています。平成6年に登場したのが701系-1000番台です。100番台(秋田地区・仙台地区)に続いて盛岡車両センター、青森車両センターに配属されました。全て2両編成で製造されています。紫色の濃淡の帯が前面と側面に入っています。

商品概要

前面をリアルに改良します!
・マイクロエース近郊型電車シリーズの更なる充実
・ヘッドライト、テールライト、前面表示器点灯。LED使用
・フライホイール付動力ユニット搭載

ステンレスボディに緑赤白の帯
・前面形状を見直し、よりリアルな形状に変更
・ステップ付の側面を再現
・フライホイール付動力ユニット搭載
JR東日本商品化許諾済

オプション

幅広室内灯:G0001/G0002/G0003/G0004,マイクロカプラー密連・黒:F0001

付属品

行先シール

編成図

クモハ701-105P+クハ700-105+クモハ701-106(M)P+クハ700-106

商品詳細(メーカー公式Webページ(PDF))

http://www.microace-arii.co.jp/release/pdf/A4940.pdf

キハ47+キハ140・指宿のたまて箱
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3両増強編成!指宿のたまて箱
[新]A6076 キハ47+キハ140・指宿のたまて箱 3両セット 22000円+税

実車

JR九州では2011(平成23)年、九州新幹線(鹿児島ルート)全線開業に伴って指宿枕崎線に初の特急列車を登場させました。キハ47型2両編成を改造して登場した車両は車体の海側半分を黒、山側半分を白に塗装した大胆なデザインで、室内は2人掛けリクライニングシートを基本に4人用コンパートメントや海側を向いた一人掛け席などバラエティに富んだ接客設備を誇ります。また沿線の浦島太郎伝説にちなんだ列車名「指宿のたまて箱」のとおり、停車中には屋根上から白煙をイメージしたミストが噴射される仕掛けも大きな話題になりました。現在は1日3往復が鹿児島中央と指宿の間を結んでいます。2012(平成24)年3月より元「はやとの風」用のキハ140-2066が塗装変更され予備車・増結車として加わっています。

商品概要

・マイクロエース気動車シリーズの更なる充実
・JR九州の人気車両『指宿のたまて箱』の現在の姿を製品化
・ヘッドライト、テールライト、前面表示器点灯(LED使用)。ON-OFFスイッチ付
・フライホイール付動力ユニット搭載

海側黒・山側白の指宿のたまて箱
お待たせしました!模型でも3両編成が実現します!
キハ47も号車番号がサボに変更された姿を再現。
・従来からのキハ47×2両編成に加え『はやとの風』から転用されたキハ140を連結した現在の姿を製品化
・キハ140の屋根上に取り付けられたミスト発生装置を新規作成
・車体左右で異なる塗色、多数のレタリング、ユニークな座席配置の室内等、実車の魅力を再現
・フライホイール付動力ユニット搭載
JR九州承認済

オプション

幅広室内灯:G0001/G0002/G0003/G0004,マイクロカプラー自連・黒:F0003

付属品

行先シール

編成図

←鹿児島中央    指宿→
キハ47-8060(M)+キハ47-9079+キハ140-2066

商品詳細(メーカー公式Webページ(PDF))

http://www.microace-arii.co.jp/release/pdf/A6076.pdf

大井川鉄道3000形
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走る鉄道博物館!大井川3000形
[新]A2154 大井川鉄道3000形 5両セット 23000円+税

実車

大井川鐵道は静岡県の金谷から千頭に至る39.5kmの大井川本線と、千頭より井川に至る25.5kmの井川線(南アルプスあぷとライン)から構成されます。
3000形は元小田急ロマンスカー3000形(SSE)です。流線型のフォルムに低重心の斬新なスタイルで1957年に登場し、超軽量高速高性能特急車の先駆けとして、国鉄の特急こだまや新幹線の誕生の基となった車両です。ロマンス急行「おおいがわ」として活躍後1992年に廃車となりました。
3000系は、京阪電鉄で特急車として活躍していた3000系の車体に、営団地下鉄(現:東京メトロ)東西線で活躍していた5000系の機器・足回りを利用して、1995年5月に登場しました。スカートが撤去されワンマン化改造されました。2014年2月に引退しました。

商品概要

・マイクロエース私鉄電車シリーズの更なる充実
・ヘッドライト、テールライト、前面表示器点灯。LED使用
・フライホイール付動力ユニット搭載

バーミリオンとグレーの小田急ロマンスカー色
元々は小田急のロマンスカー!
譲渡後に付けられたループアンテナを再現!
・元小田急ロマンスカーSSE・3000形
・ヘッドマーク「おおいがわ」印刷済
・屋根上にループアンテナ部品取付
・台車をディテールアップ
・フライホイール付動力ユニット搭載
※急行「おおいがわ」走行時の会社名「大井川鉄道」を製品名に表現しております
大井川鐵道株式会社商品化許諾済

オプション

幅狭室内灯:G0005/G0006/G0007/G0008,マイクロカプラー自連・灰:F0004(A7952のみ)

付属品

シール

編成図

デハ3001+デハ3002P+デハ3003(M)+デハ3003P+デハ3005

商品詳細(メーカー公式Webページ(PDF))

http://www.microace-arii.co.jp/release/pdf/A7952.pdf

大井川鉄道3000系
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台車交換3000系!狭軌仕様
[新]A7952 大井川鐵道3000系・改良品 2両セット 12900円+税

実車

大井川鐵道は静岡県の金谷から千頭に至る39.5kmの大井川本線と、千頭より井川に至る25.5kmの井川線(南アルプスあぷとライン)から構成されます。
3000形は元小田急ロマンスカー3000形(SSE)です。流線型のフォルムに低重心の斬新なスタイルで1957年に登場し、超軽量高速高性能特急車の先駆けとして、国鉄の特急こだまや新幹線の誕生の基となった車両です。ロマンス急行「おおいがわ」として活躍後1992年に廃車となりました。
3000系は、京阪電鉄で特急車として活躍していた3000系の車体に、営団地下鉄(現:東京メトロ)東西線で活躍していた5000系の機器・足回りを利用して、1995年5月に登場しました。スカートが撤去されワンマン化改造されました。2014年2月に引退しました。

商品概要

・マイクロエース私鉄電車シリーズの更なる充実
・ヘッドライト、テールライト、前面表示器点灯。LED使用
・フライホイール付動力ユニット搭載

オレンジとレッドの京阪特急色
元々は京阪のロマンスカー!
前回商品ではタイプだった台車を正規の物に取り換え。
前面行先表示も印刷済み!
・元京阪特急車・3000系
・台車交換された大井川鐵道仕様を再現
・フライホイール付動力ユニット搭載
大井川鐵道株式会社商品化許諾済

オプション

幅狭室内灯:G0005/G0006/G0007/G0008,マイクロカプラー自連・灰:F0004(A7952のみ)

付属品

シール

編成図

3008(M)P+3507

商品詳細(メーカー公式Webページ(PDF))

http://www.microace-arii.co.jp/release/pdf/A7952.pdf

京成3500形・更新車・菱形パンタ   再生産 
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車体更新車!3500形
[再]A6038 京成3500形・更新車・菱形パンタ 基本4両セット 19000円+税
[再]A6039 京成3500形・更新車・菱形パンタ 増結4両セット 17300円+税
・ヘッドライト、テールライト、前面表示器点灯。(ON-OFFスイッチ付)
・菱形パンタ搭載。
・通過表示灯点灯(ON-OFFスイッチ付)。
・フライホイール付動力ユニット搭載。
京成電鉄商品化許諾済

商品詳細(メーカー公式Webページ(PDF))

http://www.microace-arii.co.jp/release/pdf/A6030.pdf

 HO  キハ52 Project80
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首都圏色キハ52!いすみ鉄道100番台
[新]H-5-024   HO  キハ52-125 いすみ鉄道・首都圏色 19000円+税
いすみ鉄道承認済
高岡色キハ52!氷見線100番台
[新]H-5-011   HO  キハ52-139・氷見線・高岡色 17300円+税
JR西日本商品化許諾済
商品詳細(メーカー公式Webページ(PDF))

http://www.microace-arii.co.jp/release/pdf/H-5-011.pdf

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更新履歴&記事元

2017年10月21日:記事を掲載しました
記事元:MICROACE(マイクロエース)公式webサイト

(最終更新:2017年11月21日)1791
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