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MICROACE 発売予定品 2016年12月

MICROACE

発売予定品情報 RM MODELS No,253 2016-9号の広告に掲載されました

2016年12月

 メーカー品番品名価格
[新]MICROACEA1073371系・特急あさぎり・登場時・改良品 7両セット32800円+税
[新]MICROACEA1074371系・特急あさぎり・シングルアームパンタ・改良品 7両セット32800円+税
[新]MICROACEA8351名鉄6000系・ドア・ライトグレー 6両セット26,500円+税
[新]MICROACEA8352名鉄6000系・ドア・ダークグレー 6両セット26,500円+税
[新]MICROACEA185512系・お座敷・白樺・モスグリーン+黒 6両セット24000円+税
[新]MICROACEA185812系・お座敷・カヌ座+サロン佐渡(登場時) 7両セット27700円+税
[新]MICROACEA7783117系-300・京都地域色・(抹茶色)タイプ 6両セット21400円+税
[新]MICROACEA7785117系-100・岡山E07編成・黄色 4両セット19,700円+税

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[新]A1073 371系・特急あさぎり・登場時・改良品 7両セット 32,800円+税

【実車】 ・平成3年にJR東海が作成した直流特急形電車が371系で新宿から沼津の間を他社線に相互直通運転される特急あさぎりに使用されました。 ・7両編成の中央2両・サロハ371は1階が普通室、2階がグリーン室の2階建て構造です。グリーン室の各座席にモニターが付いています。 ・車体は普通鋼とステンレス鋼で構成され、走行システムは311系や213系-5000番台と同じ界磁添加起動磁制御です。 ・後にパンタグラフがシングルアームパンタグラフに交換されました。 【商品概要】 ・マイクロエース特急型電車シリーズの更なる充実 ・多くのお客様のリクエストにお応えして、フライホイール付新動力ユニット搭載での発売です ・ヘッドライト、テールライト、前面表示器点灯。LED使用 【A1073】白いボディに青い帯。菱形パンタ搭載 ・登場時。菱形パンタ時代 ・サロハ371-101専用金型を新規作成 ・フライホイール付動力ユニット搭載 ・私鉄用アンテナ、運転室ディテールをよりリアルな形に改良 ・JR東海承認済み 【編成図】 クモハ371-101(ライト)+モハ370-101+サロハ371-101+サロハ371-1+モハ371-201(M)+モハ370-1+クモハ371-1(ライト) 【オプション】 ・幅広室内灯:G0001/G0002/G0003/G0004、幅狭室内灯:G0005/G0006/G0007/G0008(サロハ371のみ) ・マイクロカプラー密連・灰:F0002 【付属品】 ・行先シール

[新]A1074 371系・特急あさぎり・シングルアームパンタ・改良品 7両セット 32,800円+税

【実車】 ・平成3年にJR東海が作成した直流特急形電車が371系で新宿から沼津の間を他社線に相互直通運転される特急あさぎりに使用されました。 ・7両編成の中央2両・サロハ371は1階が普通室、2階がグリーン室の2階建て構造です。グリーン室の各座席にモニターが付いています。 ・車体は普通鋼とステンレス鋼で構成され、走行システムは311系や213系-5000番台と同じ界磁添加起動磁制御です。 ・後にパンタグラフがシングルアームパンタグラフに交換されました。 【商品概要】 ・マイクロエース特急型電車シリーズの更なる充実 ・多くのお客様のリクエストにお応えして、フライホイール付新動力ユニット搭載での発売です ・ヘッドライト、テールライト、前面表示器点灯。LED使用 【A1074】白いボディに青い帯。シングルアームパンタ搭載 ・晩年。シングルアームパンタ時代 ・サロハ371-101専用金型を新規作成 ・フライホイール付動力ユニット搭載 ・私鉄用アンテナ、運転室ディテールをよりリアルな形に改良 ・JR東海承認済み 【編成図】 クモハ371-101(ライト)+モハ370-101+サロハ371-101+サロハ371-1+モハ371-201(M)+モハ370-1+クモハ371-1(ライト) 【オプション】 ・幅広室内灯:G0001/G0002/G0003/G0004、幅狭室内灯:G0005/G0006/G0007/G0008(サロハ371のみ) ・マイクロカプラー密連・灰:F0002 【付属品】 ・行先シール

[新]A8351 名鉄6000系・ドア・ライトグレー 6両セット 26,500円+税

【実車】 ・昭和51年から本格的通勤車として製造が始まったのが6000系で、パノラマカー7700系をベースに両開き3扉・抵抗制御車にて設計されました。 ・登場時はロングシートと小型クロスシートを配置する構造とし座席定員を増やしていましたが、混雑緩和のため小型クロスシートはロングシートに改造されています。 ・1次車~10次車まで増備されました。 ・昭和56年から増備された5~8次車は側面窓の小型化やクーラー数の削減が行われました。各部品の軽量化が進んでいます。 ・側面ドアはライトグレーに塗装されていましたが、平成5年頃からダークグレーに変更されています。 【商品概要】 ・マイクロエース私鉄電車シリーズの更なる充実 ・ヘッドライト、テールライト、前面表示器点灯。LED使用(ON-OFFスイッチ付) ・フライホイール付動力ユニット搭載 【A8351】スカーレット1色のボディ。ドア・ライトグレー ・側面窓が小窓になった5~8次車を再現 ・客用扉上部がライトグレーになった1980年代中旬から1990年代中旬の姿 ・ロングシート化改造後、クーラー交換前の姿 ・前面手すりは金属部品を使用 ・名古屋鉄道商品化許諾済 【編成図】 名鉄岐阜← →新豊橋 モ6236(ライト)+サ6136+モ6336+ク6036(ライト)+モ6234(M)(ライト)+ク6034(ライト) 【オプション】 ・幅狭室内灯:G0005/G0006/G0007/G0008,マイクロカプラー自連・灰:F0004 【付属品】 行先シール

[新]A8352 名鉄6000系・ドア・ダークグレー 6両セット 26,500円+税

【実車】 ・昭和51年から本格的通勤車として製造が始まったのが6000系で、パノラマカー7700系をベースに両開き3扉・抵抗制御車にて設計されました。 ・登場時はロングシートと小型クロスシートを配置する構造とし座席定員を増やしていましたが、混雑緩和のため小型クロスシートはロングシートに改造されています。 ・1次車~10次車まで増備されました。 ・昭和56年から増備された5~8次車は側面窓の小型化やクーラー数の削減が行われました。各部品の軽量化が進んでいます。 ・側面ドアはライトグレーに塗装されていましたが、平成5年頃からダークグレーに変更されています。 【商品概要】 ・マイクロエース私鉄電車シリーズの更なる充実 ・ヘッドライト、テールライト、前面表示器点灯。LED使用(ON-OFFスイッチ付) ・フライホイール付動力ユニット搭載 【A8351】スカーレット1色のボディ。ドア・ダークグレー ・側面窓が小窓になった5~8次車を再現 ・客用扉上部がダークグレーになった1990年代中旬から2000年代中旬の姿 ・前4両、後2両でクーラー形状を作り分け ・前面手すりは金属部品を使用 ・名古屋鉄道商品化許諾済 【編成図】 名鉄岐阜← →新豊橋 モ6235(ライト)+サ6135+モ6335+ク6035(ライト)+モ6240(M)(ライト)+ク6040(ライト) 【オプション】 ・幅狭室内灯:G0005/G0006/G0007/G0008,マイクロカプラー自連・灰:F0004 【付属品】 行先シール

[新]A1855 12系・お座敷・白樺・モスグリーン+黒 6両セット 24,000円+税

【実車】 ・国鉄は季節臨の運用を確保するためにナハ11形以来10年ぶりに客車を製作する事を決定し、昭和44年に12系客車が登場しました。 ・最初にスハフ12×8両とオハ12×20両が試作され、その後一部改良された量産車が製造を開始され、10年間にオハフ13-100番台車を含む603両が製造されています。 ・白樺編成は昭和58年に長野工場にて改造された和式客車ですが、スロフ12形の前半分のスペースは洋風サロンルームとなっています。 ・登場時は白地にライトグリーンの塗装でしたが、昭和61年に1回目の塗装変更が行われ、モスグリーンになりました。 ・平成8年に廃車されています。 【商品概要】 ・マイクロエースジョイフルトレイン客車シリーズの更なる充実 ・懐かしのお座敷客車2種を製品化 ・テールライト、愛称幕点灯 【A1855】モスグリーンのボディに赤・黒・金の帯 ・側面表示窓に「団体専用」を印刷済 ・JR東日本商品化許諾済 ※走行には別途機関車が必要です 【編成図】 スロフ12-819(ライト)+オロ12-837+オロ12-838+オロ12-839+オロ12-840+スロフ12-820(ライト) 【オプション】 ・幅広室内灯:G0001/G0002/G0003/G0004,マイクロカプラー自連・黒:F0003 【付属品】 ・シール

[新]A1858 12系・お座敷・カヌ座+サロン佐渡(登場時)7両セット 27,700円+税

【実車】 ・オロ12-706が追加された7両編成。 ・カヌ座編成は昭和56年に大宮工場にて改造された和式客車で6両編成が登場しました。 ・昭和60年にオロ12-706・洋風サロンカーが新津車両所で改造されて4号車に組み込まれ7両編成になりました。 ・登場時は12系のままの塗装でしたが、昭和63年に1回目の塗装変更が行われました。 ・平成14年までに全車廃車されています。 【商品概要】 ・マイクロエースジョイフルトレイン客車シリーズの更なる充実 ・懐かしのお座敷客車2種を製品化 ・テールライト、愛称幕点灯 【A1858】青いボディに白い2本の帯。12系カラー ・オロ12-706(サロン佐渡)が追加された7両編成を再現 ・JR東日本商品化許諾済 ※走行には別途機関車が必要です 【編成図】 スロフ12-805(ライト)+オロ12-809+オロ12-810+オロ12-706+オロ12-811+オロ12-812+スロフ12-806(ライト) 【オプション】 ・幅広室内灯:G0001/G0002/G0003/G0004,マイクロカプラー自連・黒:F0003 【付属品】 ・シール

[新]A7783 117系-0・和歌山・青緑色タイプ 4両セット 19,700円+税

【実車】 ・国鉄は昭和45年10月から東海道本線・京都-西明石間で新快速の運転を始めました。 ・当時は113系が使用されていましたが、山陽新幹線岡山開業時に大阪-岡山間の急行が廃止となり、新快速に急行用の153系電車に置き換えられました。 ・15分ヘッドに運転され所要時間は29分となり乗客の評判はとても良いものでした。 ・昭和55年1月に老朽化した153系に替わり登場したのが117系でシティライナーのニックネームが付けられました。 ・JR西日本に継承された117系は次第に地方線区へ転属し、塗装変更・アコモ改良が進められています。 ・日根野電車区に転属したG3編成は青緑色に塗られて先頭車はドア付近をロングシート化した300番台です。 ・クーラーが交換され、新鮮外気取入用送風機は撤去されています。 【商品概要】 ・マイクロエース近郊型電車シリーズの更なる充実 ・ヘッドライト、テールライト点灯。LED使用 ・フライホイール付動力ユニット搭載 【A7782】青緑色1色のボディ ・前面サッシまで青緑色に塗られた117系 ・JR西日本商品化許諾済 ※一部座席の形状が実車と異なります 【編成図】 クハ117-308(ライト)+モハ117-40(M)+モハ116-40+クハ116-308(ライト) 【オプション】 ・幅広室内灯:G0001/G0002/G0003/G0004,マイクロカプラー密連・黒:F0001(A7782) ・密連・灰:F0002(A7785) 【付属品】 ・シール

[新]A7785 117系-100・岡山E07編成・黄色 4両セット 19,700円+税

【実車】 ・国鉄は昭和45年10月から東海道本線・京都-西明石間で新快速の運転を始めました。 ・当時は113系が使用されていましたが、山陽新幹線岡山開業時に大阪-岡山間の急行が廃止となり、新快速に急行用の153系電車に置き換えられました。 ・15分ヘッドに運転され所要時間は29分となり乗客の評判はとても良いものでした。 ・昭和55年1月に老朽化した153系に替わり登場したのが117系でシティライナーのニックネームが付けられました。 ・JR西日本に継承された117系は次第に地方線区へ転属し、塗装変更・アコモ改良が進められています。 ・岡山電車区に転属したE07編成は黄色に塗装変更されましたが、前面窓枠はマルーンのままです。 ・クーラーが交換され、新鮮外気取入用送風機は撤去されています。 【商品概要】 ・マイクロエース近郊型電車シリーズの更なる充実 ・ヘッドライト、テールライト点灯。LED使用 ・フライホイール付動力ユニット搭載 【A7785】黄色1色のボディ ・前面窓枠が茶色で出場した100番台トップナンバーがプロトタイプ ・クーラー変更、屋根上送風機撤去後の姿 ・JR西日本商品化許諾 【編成図】 クハ117-101(ライト)+モハ117-101(M)+モハ116-101+クハ116-101(ライト) 【オプション】 ・幅広室内灯:G0001/G0002/G0003/G0004,マイクロカプラー密連・黒:F0001(A7782) ・密連・灰:F0002(A7785) 【付属品】 ・シール
記事元:「RM MODELS No,253 2016-9号」より
記事元:「HOBBY SEARCH」より

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