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MA 2021年04月発表 (2021年09月~発売予定) #マイクロエース

発売予定品情報

発売予定品情報がオフィシャルサイトにて公開されました

ポスター内容一覧

【 2021年09月~ 】発売予定

 品番品名価格(税込)
A0039715系1000番代 グリーンライナー 4両セット19,800円
A1975近鉄10000系 ビスタカー 旧塗装 7両セット36,850円
A1976近鉄10000系 ビスタカー 新塗装 7両セット36,850円
A6874京阪電車5000系 3次車 リニューアル車 旧塗装 新シンボルマーク付 7両セット36,410円
A6875京阪電車5000系 3次車 リニューアル車 新塗装 7両セット36,410円
A7022西武10000系 レッドアロークラシック ラストランマーク 7両セット32,780円

ポスター内容詳細(抜粋)

715系1000番代 グリーンライナー 4両セット A0039
クリックでオープン&クローズ
JR東日本商品化許諾済

【 2021年09月 】発売予定
 品番品名価格(税込)
A0039715系1000番代 グリーンライナー 4両セット19,800円
メーカー詳細
実車
東北本線の客車列車を電車化するために1985(昭和60)年3月のダイヤ改正で登場したのが715系1000番代です。寝台特急の581/583系から改造され6角形の独特の車体断面から「食パン列車」の愛称で親しまれました。登場時はクリーム1号に緑色14号の帯を巻いた姿でしたが、1987(昭和62)年頃までに順次クリーム10号を基調とした「グリーンライナー」塗装へ変更されました。主に東北本線の他、仙山線や奥羽本線でも活躍しましたが、1998(平成10)年までに全車廃車となりました。
商品概要

・マイクロエース電車シリーズの更なる充実
・715系のバリエーションモデル
・フライホイール付動力ユニット採用
・ヘッドライト、テールライト、前面表示窓点灯。LED使用(ON-OFFスイッチ付)

クリーム10号のボディに緑14号帯のグリーンライナー

 90年代初頭の姿。先頭車側面にJNRマークなし。緑帯内にJRマーク印刷
 車体地色がアイボリーになったJR時代
 先頭車の前側台車にスノープロウ取付
 両先頭車の前面にお椀型タイフォン部品取付
 禁煙車、シルバーシートマーク印刷済
 クハ715-1004の車端部にトイレタンク部品を追加

編成
715系1000番代 グリーンライナー 4両セット
A0039
←黒磯 仙台・一ノ関→
クハ715-1004 モハ714-1004(M)P モハ715-1004 クハ715-1104
オプション

幅広室内灯:G0001/G0002/G0003/G0004
マイクロカプラー密連・黒:F0001

付属品

行先シール、連結用カプラー

商品詳細(オフィシャルサイトWebページ(PDF))

http://www.microace-arii.co.jp/release/pdf/A0039.pdf

近鉄10000系 ビスタカー 旧塗装 7両セット A1975
クリックでオープン&クローズ
近畿日本鉄道株式会社商品化許諾済

【 2021年09月 】発売予定
 品番品名価格(税込)
A1975近鉄10000系 ビスタカー 旧塗装 7両セット36,850円
A1976近鉄10000系 ビスタカー 新塗装 7両セット36,850円
メーカー詳細
実車
近鉄10000系は1958年に登場した世界初の2階建車両を採用した特急用電車で、前後に連結する2両固定連結の電動車、連接式3両固定連結の中間付随車で構成され、需要に応じて4両、5両、7両編成を組めるよう工夫されています。中間付随車の両端にはビスタドームと名付けられた2階席が設けられました。登場当初は紺色に窓周りがオレンジの塗装でしたが、1963年に10100系に合わせたオレンジに窓周りが紺色の塗装に変更されました。1966年には10007が河内国分駅での踏切事故により、流線型から貫通型に改造されたほか、1970年には汚物処理装置取り付けに伴い10004の便所が10003に移設されることになり、同車の運転台が撤去されました。試作的要素が高かった事、そして他の特急車両と座席定員数が異なっている為に座席予約システムに組み込めない事などから、登場からわずか14年目の1971年に廃車されました。

商品概要

•マイクロエース私鉄電車シリーズの更なる充実
•ヘッドライト、テールライト点灯。LED使用。ON-OFFスイッチ付
•動力ユニットはフライホイール付にアップグレード

オレンジと濃紺のツートンカラー。窓周りはオレンジ

 「EXPRESS」マークが先頭車に貼られた登場時の姿
 印刷済前面特急ヘッドマーク「特急」「かつらぎ4」取付済

編成
近鉄10000系 ビスタカー 旧塗装 7両セット
A1975
10001 10002(M)P 10003 10004 10005 10006P 10007
オプション

幅狭室内灯:G0005/G0006/G0007/G0008
マイクロカプラー密連・灰:F0002

付属品

行先シール、連結用カプラー

商品詳細(オフィシャルサイトWebページ(PDF))

http://www.microace-arii.co.jp/release/pdf/A1975.pdf

近鉄10000系 ビスタカー 新塗装 7両セット A1976
クリックでオープン&クローズ
近畿日本鉄道株式会社商品化許諾済

【 2021年09月 】発売予定
 品番品名価格(税込)
A1976近鉄10000系 ビスタカー 新塗装 7両セット36,850円
メーカー詳細
実車
近鉄10000系は1958年に登場した世界初の2階建車両を採用した特急用電車で、前後に連結する2両固定連結の電動車、連接式3両固定連結の中間付随車で構成され、需要に応じて4両、5両、7両編成を組めるよう工夫されています。中間付随車の両端にはビスタドームと名付けられた2階席が設けられました。登場当初は紺色に窓周りがオレンジの塗装でしたが、1963年に10100系に合わせたオレンジに窓周りが紺色の塗装に変更されました。1966年には10007が河内国分駅での踏切事故により、流線型から貫通型に改造されたほか、1970年には汚物処理装置取り付けに伴い10004の便所が10003に移設されることになり、同車の運転台が撤去されました。試作的要素が高かった事、そして他の特急車両と座席定員数が異なっている為に座席予約システムに組み込めない事などから、登場からわずか14年目の1971年に廃車されました。

商品概要

•マイクロエース私鉄電車シリーズの更なる充実
•ヘッドライト、テールライト点灯。LED使用。ON-OFFスイッチ付
•動力ユニットはフライホイール付にアップグレード

窓の上下がオレンジ、窓周りは濃紺色

 塗装変更直後の姿を製品化
 前面改造前、ダブルデッカー車屋根にクーラーが増設される前の時代
 印刷済前面ヘッドマーク「特急」「宇治山田」取付済

編成
近鉄10000系 ビスタカー 新塗装 7両セット
A1976
10001 10002(M)P 10003 10004 10005 10006P 10007
オプション

幅狭室内灯:G0005/G0006/G0007/G0008
マイクロカプラー密連・灰:F0002

付属品

行先シール、連結用カプラー

商品詳細(オフィシャルサイトWebページ(PDF))

http://www.microace-arii.co.jp/release/pdf/A1975.pdf

京阪電車5000系 3次車 リニューアル車 旧塗装 新シンボルマーク付 7両セット A6874
クリックでオープン&クローズ
京阪電気鉄道株式会社商品化許諾済

【 2021年09月 】発売予定
 品番品名価格(税込)
A6874京阪電車5000系 3次車 リニューアル車 旧塗装 新シンボルマーク付 7両セット36,410円
メーカー詳細
実車
京阪電鉄では激増するラッシュ時の輸送力改善のために日本初の多扉車である5000系を1970(昭和45)年
に登場させました。京阪電鉄で初めてアルミ合金製となった18m級車体には片側あたり通常使用可能な3
扉の他に締め切り可能な2扉が追加された5扉が設置され、乗降時間の短縮が図られた結果、停車駅の多い運用で威力を発揮しました。締め切り可能な2扉部分には天井部分に格納可能な昇降式座席が用意されており、日中の閑散時間帯には3扉ロングシート車としての運用も可能な万能車両として好評を博し、1980(昭和55)年までに7両編成7本が登場しました。1999(平成11)年より制御装置の変更、電力回生ブレーキの採用、バリアフリー化、内装の一新、前面標識灯形状変更、編成組成変更(1・2次車のみ)などの車体改修工事が行われて面目を一新しています。2008(平成20)年からは順次新塗装化が進行し、イメージを一新しています。2021年6月を以っての引退が決まっております。

商品概要

•マイクロエース私鉄電車シリーズの更なる充実
•ヘッドライト、テールライト、標識灯、前面行先表示点灯。LED使用
•フライホイール付動力ユニット搭載

濃淡グリーン・伝統の京阪旧塗装

 3次車(第5編成)の旧塗装時代晩年、2009年頃の姿がプロトタイプ
 先頭車の側出入口扉上に新シンボルマークが掲出された後の姿
 7両とも車いすマークが掲出された後の姿
※部品共用のため一部実車と異なります

編成
京阪電車5000系 3次車 リニューアル車 旧塗装 新シンボルマーク付 7両セット
A6874
←出町柳 淀屋橋・中之島→
5555 5155P 5255P 5655 5105(M)P 5205P 5605
オプション

幅狭室内灯:G0005/G0006/G0007/G0008
マイクロカプラー自連・灰:F0004

付属品

行先シール

商品詳細(オフィシャルサイトWebページ(PDF))

http://www.microace-arii.co.jp/release/pdf/A6874.pdf

京阪電車5000系 3次車 リニューアル車 新塗装 7両セット A6875
クリックでオープン&クローズ
京阪電気鉄道株式会社商品化許諾済

【 2021年09月 】発売予定
 品番品名価格(税込)
A6875京阪電車5000系 3次車 リニューアル車 新塗装 7両セット36,410円
メーカー詳細
実車
京阪電鉄では激増するラッシュ時の輸送力改善のために日本初の多扉車である5000系を1970(昭和45)年に登場させました。京阪電鉄で初めてアルミ合金製となった18m級車体には片側あたり通常使用可能な3扉の他に締め切り可能な2扉が追加された5扉が設置され、乗降時間の短縮が図られた結果、停車駅の多い運用で威力を発揮しました。締め切り可能な2扉部分には天井部分に格納可能な昇降式座席が用意されており、日中の閑散時間帯には3扉ロングシート車としての運用も可能な万能車両として好評を博し、1980(昭和55)年までに7両編成7本が登場しました。1999(平成11)年より制御装置の変更、電力回生ブレーキの採用、バリアフリー化、内装の一新、前面標識灯形状変更、編成組成変更(1・2次車のみ)などの車体改修工事が行われて面目を一新しています。2008(平成20)年からは順次新塗装化が進行し、イメージを一新しています。2021年6月を以っての引退が決まっております。

商品概要

•マイクロエース私鉄電車シリーズの更なる充実
•ヘッドライト、テールライト、標識灯、前面行先表示点灯。LED使用
•フライホイール付動力ユニット搭載

レストグリーンとアーバンホワイト、フレッシュグリーンの帯

 2021年まで残存した3次車(第5編成)がプロトタイプ
 室内座席モケットが変更された後の姿を緑色の成型色で再現
 ヘッドライトは白色LEDで点灯
※部品共用のため一部実車と異なります

編成
京阪電車5000系 3次車 リニューアル車 新塗装 7両セット
A6875
←出町柳 淀屋橋・中之島→
5555 5155P 5255P 5655 5105(M)P 5205P 5605
オプション

幅狭室内灯:G0005/G0006/G0007/G0008
マイクロカプラー自連・灰:F0004

付属品

行先シール

商品詳細(オフィシャルサイトWebページ(PDF))

http://www.microace-arii.co.jp/release/pdf/A6875.pdf

西武10000系 レッドアロークラシック ラストランマーク 7両セット A7022
クリックでオープン&クローズ
西武鉄道株式会社商品化許諾済

【 2021年09月 】発売予定
 品番品名価格(税込)
A7022西武10000系 レッドアロークラシック ラストランマーク 7両セット32,780円
メーカー詳細
実車
西武鉄道10000系電車は1993年12月に登場した特急型電車です。ビジネス、レジャー双方の需要に対応し、「ゆとりとやすらぎの空間」をコンセプトとして開発されました。そのため6両編成の5000系とほぼ同じ定員数としながらも7両編成とし、その分シートピッチが大幅に拡大されています。西武秩父線の勾配区間に対応し、またダイヤ組成上他の車両と走行性能が揃っている事が望ましいことから、足回りの機器は廃車された101系・5000系のものが活用されています。愛称は「ニューレッドアロー」と名付けられ、頭文字となる「NRA」をあしらったロゴが車体に表記されました。1993年に新宿線系統の特急「小江戸」として運転を開始したのち、5000系を順次置換えつつ池袋線へと活躍の場を広げながら、2003年までに12編成の増備が進められました。2011年には5000系を髣髴とさせるラッピングを施した編成が「レッドアロークラシック」として登場し、大きな話題になりました。2021年4月16日から引退までの間ラストランマークが貼られました。

商品概要

•マイクロエース私鉄電車シリーズの更なる充実
•ヘッドライト、テールライト点灯。LED使用
•フライホイール付動力ユニット搭載

クリーム色のボディに赤い帯。ラストランマーク付

 レッドアロークラシックの引退直前の姿を製品化
 先頭車前面と4号車側面に貼られたラストラン装飾を忠実に再現
 先頭車にトイレタンク部品を取付
 ブックケースとスリーブは専用デザインにて作成

編成
西武10000系 レッドアロークラシック ラストランマーク 7両セット
A7022
←西武新宿 本川越→
10105 10205P 10305 10405(M) 10505P 10605P 10705
オプション

幅広室内灯:G0001/G0002/G0003/G0004
マイクロカプラー密連・灰:F0002

付属品

行先シール

商品詳細(オフィシャルサイトWebページ(PDF))

http://www.microace-arii.co.jp/release/pdf/A7022.pdf

更新履歴&記事元
2021年04月30日:記事を掲載しました
記事元:MICROACEオフィシャルサイト

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