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MA 新製品 2021年1月~発表 223系0+2500番代 HE411編成など #マイクロエース

発売予定品情報

発売予定品情報がオフィシャルサイトに掲載されました

ポスター内容一覧

 

【 2021年1月~ 】発売予定

 品番品名価格
A1020103系1500番代 クーラー交換車 6両セット27100円
A3280クモユ141 長岡運転所7100円
A3384都営浅草線5300形 ショートスカート ベビーカーマーク付 8両セット30200円
A3686クモハ123広島色+105系濃黄色 3両セット17000円
A3687105系広島色 3扉+4扉 3両セット17000円
A6040京成3500形 更新車 シングルアームパンタ 3536F 基本4両セット15400円
A6043京成3500形 更新車 シングルアームパンタ 3556F 増結4両セット14400円
A8355名鉄6000系 瀬戸線 登場時 4両セット18500円
A8357名鉄6000系 三河線 ワンマン車 2両セット10700円
A8358名鉄6000系 CIマーク付 4両セット17700円
A8881山陽電鉄3050系 鋼製車 新塗装 旧シンボル 4両セット17800円
A8890山陽電鉄3100系 アルミ車+鋼製車 新シンボル 3両セット14300円
A8954クモニ83 0番台 長岡運転所 2両セット12000円
A9561223系0+2500番代 HE411編成 4両セット17900円
A9563223系0+2500番代 HE431編成 4両セット17900円

ポスター内容詳細(抜粋)

103系1500番代 クーラー交換車 6両セット A1020
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JR九州承認済

【 2020年2021年1月~ 】発売予定
 品番品名価格
A1020103系1500番代 クーラー交換車 6両セット27100円
メーカー詳細
実車
1982年(昭和57年)、筑肥線・唐津線の電化投入用ならびに翌年より開始された福岡市地下鉄との直通運転用車両として103系1500番代は誕生しました。制御方式は従来通りの抵抗制御ですが、車体の構造は201系や105系に近く、103系の中でも異色の存在です。登場時は青22号にクリーム1号の帯でした。1980年代末期からスカートの取り付け、1990年代半ばにはメタリックグレーを基調とし、赤・黄色を配置した個性的な塗装に変更されました。また、末端区間における運用効率を考慮し6両編成4本が3+3両に分割可能なように中間車に運転台が取り付ける改造が行われました。2000年代には303系に準じた塗装への変更、クーラーの交換、法改正にともなってトイレが増設されています。2020年現在、後継車305系の投入により3両編成のみ活躍を続けています。

商品概要

•マイクロエース通勤型電車シリーズの更なる充実
•A2459 103系1500番代JR九州新塗装分割編成(2011年6月発売)を基にしたバリエーション製品
•ヘッドライト、テールライト、前面表示器点灯
•フライホイール付動力ユニット搭載

クーラーを交換!九州の103系

 車体が銀一色、ドアと前面のみ赤となった塗装、クーラー交換、トイレ設置後の3両+3両を再現
 3両編成での運用を再現出来る「ワンマン」入り方向幕をシールに収録
 クーラーはA2593 201系体質改善車の部品を取り付け
 床下機器、台車はA8460 E231系800番代と同じダークグレーで再現
※モハ、クモハの床下機器は部品共用のため実車と異なります。またSIV部品は再現いたしません

編成
103系1500番代 クーラー交換車 6両セット
No,A1020
←西唐津 福岡空港→
クハ103-1517 モハ103-1517 クモハ102-1517 クモハ103-1518 モハ102-1518 クハ103-1518
オプション

幅広室内灯(G0001/G0002/G0003/G0004)
マイクロカプラー密連・黒:F0001

付属品

行先シール

商品詳細(オフィシャルサイトWebページ(PDF))

http://www.microace-arii.co.jp/release/pdf/A1020w.pdf

クモユ141 長岡運転所 A3280
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【 2020年2021年1月~ 】発売予定
 品番品名価格
A3280クモユ141 長岡運転所7100円
メーカー詳細
実車
1967年に郵便列車の電車化に対応して製造されたのがクモユ141型です。当時の郵便荷物車は主に旅客車の改造で賄われていたのに対して冷房搭載の新造車として登場しました。新性能電車では初めて1M方式となったのも特徴です。1~5の5両は長岡運転所に配置されて首都圏と新潟地区を結ぶ運用に投入されました。
客車列車の電車化に伴う荷物輸送用としてモハ72系を改造して登場したのがクモニ83です。主要機器と台枠を流用、新性能電車並みの車体を新製して載せかえる手法が採られました。1966年より中央東線用として低屋根型の800番代が登場、翌年より上越線向けに登場したのが普通屋根の0番代です。
上越線の郵便荷物電車は主に上越線の普通電車などと併結して上野口でその姿が見られ、1982年以降は郵便・荷物輸送の集約化に伴ってクモニ83、クモユ141のほかクモニ143、クモユ143、クモユニ143も交えて専用編成を組み、隅田川駅発着のほか横浜羽沢駅まで首都圏を縦貫する姿も見られました。

商品概要

•マイクロエース事業用電車シリーズの更なる充実
•ヘッドライト、テールライト、前面表示器点灯。LED使用
•フライホイール付動力ユニット搭載

峠を越えて郵便配達

 1986年まで首都圏で見られた長岡運転所のクモユ141を製品化
 A3289(2010.08発売)を基にしたバリエーションモデル
※部品共用のため一部実車と異なります

編成
クモユ141 長岡運転所
No,A3280
クモユ141-3(M)P
オプション

幅狭室内灯:G0005/G0006/G0007/G0008
マイクロカプラー密連・黒:F0001

付属品

シール

商品詳細(オフィシャルサイトWebページ(PDF))

http://www.microace-arii.co.jp/release/pdf/A3280w.pdf

クモニ83 0番代 長岡運転所 2両セット A8954
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【 2020年2021年1月~ 】発売予定
 品番品名価格
A8954クモニ83 0番台 長岡運転所 2両セット12000円
メーカー詳細
実車
1967年に郵便列車の電車化に対応して製造されたのがクモユ141型です。当時の郵便荷物車は主に旅客車の改造で賄われていたのに対して冷房搭載の新造車として登場しました。新性能電車では初めて1M方式となったのも特徴です。1~5の5両は長岡運転所に配置されて首都圏と新潟地区を結ぶ運用に投入されました。
客車列車の電車化に伴う荷物輸送用としてモハ72系を改造して登場したのがクモニ83です。主要機器と台枠を流用、新性能電車並みの車体を新製して載せかえる手法が採られました。1966年より中央東線用として低屋根型の800番代が登場、翌年より上越線向けに登場したのが普通屋根の0番代です。
上越線の郵便荷物電車は主に上越線の普通電車などと併結して上野口でその姿が見られ、1982年以降は郵便・荷物輸送の集約化に伴ってクモニ83、クモユ141のほかクモニ143、クモユ143、クモユニ143も交えて専用編成を組み、隅田川駅発着のほか横浜羽沢駅まで首都圏を縦貫する姿も見られました。

商品概要

•マイクロエース事業用電車シリーズの更なる充実
•ヘッドライト、テールライト、前面表示器点灯。LED使用
•フライホイール付動力ユニット搭載

清水峠に轟く吊り掛け音

 A8953(2013.12発売)を基にしたバリエーションモデル
 屋根上が1基パンタで落成したグループ(写真とは異なります)
 側面窓の隅が角ばっているグループ
 クモニ83008は腰部の塗り分け線が高い姿を再現

編成
クモニ83 0番代 長岡運転所 2両セット
No,A8954
クモニ83015 クモニ83008
(M)P P
オプション

幅狭室内灯:G0005/G0006/G0007/G0008
マイクロカプラー密連・黒:F0001

付属品

シール

商品詳細(オフィシャルサイトWebページ(PDF))

http://www.microace-arii.co.jp/release/pdf/A8954w.pdf

都営浅草線5300形 ショートスカート ベビーカーマーク付 8両セット A3384
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東京都交通局商品化許諾済

【 2020年2021年1月~ 】発売予定
 品番品名価格
A3384都営浅草線5300形 ショートスカート ベビーカーマーク付 8両セット30200円
メーカー詳細
実車
都営浅草線では開業以来5000形車両が活躍していましたが、冷房装置が無く老朽化が進行していたため1991年に後継の5300形が登場しました。アルミ合金製車体を採用し、先頭部は丸みをおびつつ傾斜のついた独特の形状です。スカートの連結器周辺にはアクセントとなる縁取りがつけられました。車体色はホワイトをベースに窓下にレッド、ブラウンの細い2本の帯を入れたものでイメージを一新しています。1997年度までに7次にわたって製造されたため、各グループごとに細かな差異が見られます。東京都シンボルマーク(イチョウマーク)の移設、車椅子マークの移設などが行われましたが、中でも外観上最も目立つ変更点として1994年度に製造されたグループからは前面スカートが大型化された点が挙げられます。京成線、北総線、京急線に乗り入れ活躍していますが、近年後継車5500形の増備により数を減らしています。

商品概要

•マイクロエース私鉄電車シリーズの更なる充実
•引退迫る都営浅草線5300形を現在の姿で製品化
•ヘッドライト、テールライト、前面表示器点灯
•フライホイール付動力ユニット搭載

ライトグレーの車体に赤と濃茶の帯

 ベビーカーマークが貼られた現在の姿
 クーラー部品をよりリアルな形状のものに変更

編成
都営浅草線5300形 ショートスカート ベビーカーマーク付 8両セット
No,A3384
←羽田空港・西馬込 押上・京成成田・印旛日本医大→
5311-1 5311-2 5311-3
(M)P
5311-4 5311-5 5311-6
P
5311-7 5311-8
オプション

幅狭室内灯:G0005/G0006/G0007/G0008
マイクロカプラー自連・灰:F0004

付属品

行先シール

商品詳細(オフィシャルサイトWebページ(PDF))

http://www.microace-arii.co.jp/release/pdf/A3384w.pdf

クモハ123広島色+105系濃黄色 3両セット A3686
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JR西日本商品化許諾済

【 2020年2021年1月~ 】発売予定
 品番品名価格
A3686クモハ123広島色+105系濃黄色 3両セット17000円
メーカー詳細
実車
1981年(昭和56年)、地方線区の新性能化を目的として誕生したのが105系です。車体は201系を基本とし、地方線区向けに片側3扉となっています。前面は貫通型で、窓周りを黒く塗装しており「パンダ」と呼ばれています。のちに103系から改造された4扉車が加わり両者が混結する姿も見られました。2000年代より体質改善工事の実施、地域色への変更が行われてイメージが変化しています。123系は1987年(昭和62年)、余剰となった荷物電車などを改造して誕生しました。種車の違い、投入線区先に合わせた仕様変更によりさまざまなバリエーションが存在します。JR西日本では非貫通車の貫通化改造や、ワンマン運転用にドアの移設を行った車両があり、さらにバリエーションが増加しています。

商品概要

•マイクロエース通勤型電車シリーズの更なる充実
•ヘッドライト、テールライト、前面表示器点灯。LED使用
•フライホイール付動力ユニット搭載

ラッシュに増結!105系+123系

 クモハ123はドア移設改造後、トイレ設置前のボディを新規作成
 105系は3扉車。冷房改造、体質改善工事後のワンマン車
 クハ104にA2460 205系1000番代で使用したSIV部品を取り付け
 濃黄色の色味はA0791 105系500番代と同色を使用
 各車ワンマンサボは印刷済み

編成
クモハ123広島色+105系濃黄色 3両セット
No,A3686
←宇部新川・新山口 下関→
クモハ105-10
P
クハ104-10 クモハ123-6
(M)P
オプション

幅広室内灯:G0001/G0002/G0003/G0004(105系),マイクロカプラー密連・灰:F0002
幅狭室内灯:G0005/G0006/G0007/G0008(123系)

付属品

シール、連結用カプラー

商品詳細(オフィシャルサイトWebページ(PDF))

http://www.microace-arii.co.jp/release/pdf/A3686w.pdf

105系広島色 3扉+4扉 3両セット A3687
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JR西日本商品化許諾済

【 2020年2021年1月~ 】発売予定
 品番品名価格
A3687105系広島色 3扉+4扉 3両セット17000円
メーカー詳細
実車
1981年(昭和56年)、地方線区の新性能化を目的として誕生したのが105系です。車体は201系を基本とし、地方線区向けに片側3扉となっています。前面は貫通型で、窓周りを黒く塗装しており「パンダ」と呼ばれています。のちに103系から改造された4扉車が加わり両者が混結する姿も見られました。2000年代より体質改善工事の実施、地域色への変更が行われてイメージが変化しています。123系は1987年(昭和62年)、余剰となった荷物電車などを改造して誕生しました。種車の違い、投入線区先に合わせた仕様変更によりさまざまなバリエーションが存在します。JR西日本では非貫通車の貫通化改造や、ワンマン運転用にドアの移設を行った車両があり、さらにバリエーションが増加しています。

商品概要

•マイクロエース通勤型電車シリーズの更なる充実
•ヘッドライト、テールライト、前面表示器点灯。LED使用
•フライホイール付動力ユニット搭載

ドア数が異なっても同一形式!105系

 4扉車は冷房改造、延命工事後の姿
 3扉車は冷房改造、体質改善工事後の非ワンマン車
 クハ104にA2460 205系1000番代で使用したSIV部品を取り付け

編成
105系広島色 3扉+4扉 3両セット
No,A3687
←宇部新川・新山口 下関→
クモハ105-532
P
クモハ105-26
(M)P
クハ104-23
オプション

幅広室内灯:G0001/G0002/G0003/G0004(105系),マイクロカプラー密連・灰:F0002
幅狭室内灯:G0005/G0006/G0007/G0008(123系)

付属品

シール、連結用カプラー

商品詳細(オフィシャルサイトWebページ(PDF))
京成3500形 更新車 シングルアームパンタ 3536F 基本4両セット A6040
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京成電鉄商品化許諾申請中

【 2020年2021年1月~ 】発売予定
 品番品名価格
A6040京成3500形 更新車 シングルアームパンタ 3536F 基本4両セット15400円
メーカー詳細
実車
京成3500形は昭和47年に京成初のステンレス車体で4連4本が登場しました。通勤用車両では冷房装置が搭載されたのも初めてです。先頭車の運転台側の台車にはモーターが取り付けられませんでした。最終的に96両が製造され、4両、6両、8両編成で使用されています。平成8年から更新工事が開始され、前面が折妻に変更、側面窓の形状変更及び先頭車の台車を前後で入れ換える等、大幅なリニューアルが行われています。

商品概要

•マイクロエース私鉄電車シリーズの更なる充実
•京成3500形の現在の姿を製品化
•ヘッドライト、テールライト、前面表示器点灯(ON-OFFスイッチ付)
•急行灯点灯(ON-OFFスイッチ付)
•フライホイール付動力ユニット搭載

京成ブルー+京成レッドの更新車

A6040 基本セット
 菱形パンタからシングルアームパンタに交換された3536編成を製品化
 ヒューズボックスが1個撤去された屋根を再現
 増結セットと組み合わせて4両+4両、2両+4両+2両、4両+2両で楽しめます

編成
京成3500形 更新車 シングルアームパンタ 3536F 基本4両セット
No,A6040
←押上・京成上野 成田空港・ちはら台→
モハ3536 モハ3535(M)P モハ3534P モハ3533
オプション

幅狭室内灯:G0005/G0006/G0007/G0008
マイクロカプラー自連・灰:F0004

付属品

行先シール、連結用カプラー

商品詳細(オフィシャルサイトWebページ(PDF))

http://www.microace-arii.co.jp/release/pdf/A6040w.pdf

京成3500形 更新車 シングルアームパンタ 3556F 増結4両セット A6043
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京成電鉄商品化許諾申請中

【 2020年2021年1月~ 】発売予定
 品番品名価格
A6043京成3500形 更新車 シングルアームパンタ 3556F 増結4両セット14400円
メーカー詳細
実車
京成3500形は昭和47年に京成初のステンレス車体で4連4本が登場しました。通勤用車両では冷房装置が搭載されたのも初めてです。先頭車の運転台側の台車にはモーターが取り付けられませんでした。最終的に96両が製造され、4両、6両、8両編成で使用されています。平成8年から更新工事が開始され、前面が折妻に変更、側面窓の形状変更及び先頭車の台車を前後で入れ換える等、大幅なリニューアルが行われています。

商品概要

•マイクロエース私鉄電車シリーズの更なる充実
•京成3500形の現在の姿を製品化
•ヘッドライト、テールライト、前面表示器点灯(ON-OFFスイッチ付)
•急行灯点灯(ON-OFFスイッチ付)
•フライホイール付動力ユニット搭載

京成ブルー+京成レッドの更新車

A6043 増結セット
 更新工事の際シングルアームパンタに交換された3556編成を製品化
 A6040の3536編成とは異なるパンタグラフを搭載

編成
京成3500形 更新車 シングルアームパンタ 3556F 増結4両セット
No,A6043
←押上・京成上野 成田空港・ちはら台→
モハ3556 モハ3555P モハ3554P モハ3553
オプション

幅狭室内灯:G0005/G0006/G0007/G0008
マイクロカプラー自連・灰:F0004

付属品

行先シール、連結用カプラー

商品詳細(オフィシャルサイトWebページ(PDF))

http://www.microace-arii.co.jp/release/pdf/A6040w.pdf

名鉄6000系 瀬戸線 登場時 4両セット A8355
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名古屋鉄道商品化許諾済

【 2020年2021年1月~ 】発売予定
 品番品名価格
A8355名鉄6000系 瀬戸線 登場時 4両セット18500円
メーカー詳細
実車
名鉄6000系は昭和51年から本格的通勤車として製造が始まりました。パノラマカー7700系をベースに両開き3扉、抵抗制御車として設計されました。登場時はロングシートと小型クロスシートを配置する構造とし座席定員を増やしていましたが、混雑緩和のため小型クロスシートはロングシートに改造されています。1次車~10次車まで増備されました。昭和56年から増備された5次車~8次車は側面窓の小型化やクーラー数の削減が行われました。1990年代中頃には一部の編成が瀬戸線に転入しています。

商品概要

•マイクロエース私鉄電車シリーズの更なる充実
•5次車~8次車の中期型車を再現
•ヘッドライト、テールライト、前面表示点灯。LED使用(ON-OFFスイッチ付)
•フライホイール付動力ユニット搭載

2両+2両の登場時

 1990年代中頃の瀬戸線転入開始時の姿
 全車先頭車
 前面に幌枠が付いた瀬戸線専用前面
 向かい合う前面の間に幌が付いた頃を再現
 前面幌部品を新規作成

編成
名鉄6000系 瀬戸線 登場時 4両セット
No,A8355
←栄町 尾張瀬戸→
モ6233(M)P ク6033 モ6232P ク6032
オプション

幅狭室内灯:G0005/G0006/G0007/G0008
マイクロカプラー自連・灰:F0004

付属品

行先シール

商品詳細(オフィシャルサイトWebページ(PDF))

http://www.microace-arii.co.jp/release/pdf/A8355w.pdf

名鉄6000系 三河線 ワンマン車 2両セット A8357
クリックでオープン&クローズ
名古屋鉄道商品化許諾済

【 2020年2021年1月~ 】発売予定
 品番品名価格
A8357名鉄6000系 三河線 ワンマン車 2両セット10700円
メーカー詳細
実車
名鉄6000系は昭和51年から本格的通勤車として製造が始まりました。パノラマカー7700系をベースに両開き3扉、抵抗制御車として設計されました。登場時はロングシートと小型クロスシートを配置する構造とし座席定員を増やしていましたが、混雑緩和のため小型クロスシートはロングシートに改造されています。1次車~10次車まで増備されました。昭和56年から増備された5次車~8次車は側面窓の小型化やクーラー数の削減が行われました。1990年代中頃には一部の編成が瀬戸線に転入しています。

商品概要

•マイクロエース私鉄電車シリーズの更なる充実
•5次車~8次車の中期型車を再現
•ヘッドライト、テールライト、前面表示点灯。LED使用(ON-OFFスイッチ付)
•フライホイール付動力ユニット搭載

2両編成のワンマン車

 三河線のワンマン運転用に整備された編成
 客室窓に付けられた安全柵を銀印刷で再現

編成
名鉄6000系 三河線 ワンマン車 2両セット
No,A8357
←知立 碧南・猿投→
モ6243(M)P ク6043
オプション

幅狭室内灯:G0005/G0006/G0007/G0008
マイクロカプラー自連・灰:F0004

付属品

行先シール

商品詳細(オフィシャルサイトWebページ(PDF))

http://www.microace-arii.co.jp/release/pdf/A8355w.pdf

名鉄6000系 CIマーク付 4両セット A8358
クリックでオープン&クローズ
名古屋鉄道商品化許諾済

【 2020年2021年1月~ 】発売予定
 品番品名価格
A8358名鉄6000系 CIマーク付 4両セット17700円
メーカー詳細
実車
名鉄6000系は昭和51年から本格的通勤車として製造が始まりました。パノラマカー7700系をベースに両開き3扉、抵抗制御車として設計されました。登場時はロングシートと小型クロスシートを配置する構造とし座席定員を増やしていましたが、混雑緩和のため小型クロスシートはロングシートに改造されています。1次車~10次車まで増備されました。昭和56年から増備された5次車~8次車は側面窓の小型化やクーラー数の削減が行われました。1990年代中頃には一部の編成が瀬戸線に転入しています。

商品概要

•マイクロエース私鉄電車シリーズの更なる充実
•5次車~8次車の中期型車を再現
•ヘッドライト、テールライト、前面表示点灯。LED使用(ON-OFFスイッチ付)
•フライホイール付動力ユニット搭載

名鉄本線に残った中期車

 先頭車側面にMマーク付
 客室扉スカーレット
 側面に行先表示器が設置される前の姿

編成
名鉄6000系 CIマーク付 4両セット
No,A8358
←名鉄岐阜 豊橋→
モ6229(M)P サ6129 モ6329P ク6029
オプション

幅狭室内灯:G0005/G0006/G0007/G0008
マイクロカプラー自連・灰:F0004

付属品

行先シール

商品詳細(オフィシャルサイトWebページ(PDF))

http://www.microace-arii.co.jp/release/pdf/A8355w.pdf

山陽電鉄3050系 鋼製車 新塗装 旧シンボル 4両セット A8881
クリックでオープン&クローズ
山陽電気鉄道商品化許諾済

【 2020年2021年1月~ 】発売予定
 品番品名価格
A8881山陽電鉄3050系 鋼製車 新塗装 旧シンボル 4両セット17800円
メーカー詳細
実車
1960年代に登場した山陽電気鉄道3000系通勤電車を元に新製当初から冷房装置付きとして、1972(昭和47)年から製造されたマイナーチェンジ車が3050系です。当初のグループは鋼製車体+からし色と濃紺のツートンカラーで製造されましたが、1981(昭和56)年に製造された3066・3067以降は新工法のアルミニウム合金製大型押出型材を使用した未塗装車体に朱色帯を貼り付けた姿で製造され、以降の山陽電車の標準工法を確立しました。1986(昭和61)年より鋼製車はクリーム地に黒+朱色帯の新塗装に変更されました。またすべての編成の乗務員室扉後方には太陽をモチーフとした赤いシンボルマークが貼られましたが、2000年代中ごろよりシンボルマークが15本の線を組み合わせた新しいデザインに変更されて現在に至ります。3100系は5両編成・6両編成での運転を行うための増結用車両として、1984(昭和59)年に2両が3050系アルミ車を元に製造されました。現在は鋼製ボディの3619を連結した3両固定編成になっていますが、3619車はアルミボディにイメージを合わせたライトグレーで塗装され、他の3000系や3050系とはイメージが大きく異なります。

商品概要

•マイクロエース私鉄電車シリーズの更なる充実
•ヘッドライト、テールライト、前面表示器点灯。LED使用
•フライホイール付動力ユニット搭載

クリーム色+赤・黒帯。太陽マーク付

 4両全車が鋼製車
 先頭車乗務員室扉横に、通称『太陽マーク』が貼られた2000年代
初頭までの姿
 パンタ車のヒューズボックスが旧型3個時代
 3052床下のC-1000コンプレッサー✕2を再現
※製品のヘッドライトガラスは横長のタイプです(写真とは異なります)

編成
山陽電鉄3050系 鋼製車 新塗装 旧シンボル 4両セット
No,A8881
←新開地 姫路・網干→
3052 3053
(M)P
3531 3631
オプション

幅狭室内灯:G0005/G0006/G0007/G0008
マイクロカプラー自連・灰:F0004

付属品

行先シール

商品詳細(オフィシャルサイトWebページ(PDF))

http://www.microace-arii.co.jp/release/pdf/A8881w.pdf

山陽電鉄3100系 アルミ車+鋼製車 新シンボル 3両セット A8890
クリックでオープン&クローズ
山陽電気鉄道商品化許諾済

【 2020年2021年1月~ 】発売予定
 品番品名価格
A8890山陽電鉄3100系 アルミ車+鋼製車 新シンボル 3両セット14300円
メーカー詳細
実車
1960年代に登場した山陽電気鉄道3000系通勤電車を元に新製当初から冷房装置付きとして、1972(昭和47)年から製造されたマイナーチェンジ車が3050系です。当初のグループは鋼製車体+からし色と濃紺のツートンカラーで製造されましたが、1981(昭和56)年に製造された3066・3067以降は新工法のアルミニウム合金製大型押出型材を使用した未塗装車体に朱色帯を貼り付けた姿で製造され、以降の山陽電車の標準工法を確立しました。1986(昭和61)年より鋼製車はクリーム地に黒+朱色帯の新塗装に変更されました。またすべての編成の乗務員室扉後方には太陽をモチーフとした赤いシンボルマークが貼られましたが、2000年代中ごろよりシンボルマークが15本の線を組み合わせた新しいデザインに変更されて現在に至ります。3100系は5両編成・6両編成での運転を行うための増結用車両として、1984(昭和59)年に2両が3050系アルミ車を元に製造されました。現在は鋼製ボディの3619を連結した3両固定編成になっていますが、3619車はアルミボディにイメージを合わせたライトグレーで塗装され、他の3000系や3050系とはイメージが大きく異なります。

商品概要

•マイクロエース私鉄電車シリーズの更なる充実
•ヘッドライト、テールライト、前面表示器点灯。LED使用
•フライホイール付動力ユニット搭載

銀色+ライトグレーの2種の塗装

 アルミ車2両+ライトグレー塗装の鋼製車のユニークな編成
 2010年代中頃、現行シンボルマーク時代を再現
 3100,3631床下のHB-2000コンプレッサーを再現
 3100床下のSIVを再現

編成
山陽電鉄3100系 アルミ車+鋼製車 新シンボル 3両セット
No,A8890
←新開地 姫路・網干→
3100 3101
(M)P
3619
オプション

幅狭室内灯:G0005/G0006/G0007/G0008
マイクロカプラー自連・灰:F0004

付属品

行先シール

商品詳細(オフィシャルサイトWebページ(PDF))

http://www.microace-arii.co.jp/release/pdf/A8881w.pdf

223系0+2500番代 HE411編成 4両セット A9561
クリックでオープン&クローズ
JR西日本商品化許諾済

【 2020年2021年1月~ 】発売予定
 品番品名価格
A9561223系0+2500番代 HE411編成 4両セット17900円
メーカー詳細
実車
1994年の関西空港線開業に際して阪和線に登場したのが223系です。JR西日本が増備していた近郊型電車221系を基本に軽量ステンレス製車体とVVVFインバータ制御を採用したのが特徴で、以降さまざまなバリエーションが各線区向けに開発され、JR西日本の主力車種として活躍しています。
223系2500番代は関空・紀州路快速の運転開始に際して3両+5両編成化に伴う組換えの結果、不足する先頭車を補う形で1999年に登場したグループです。同時期に登場した東海道線用2000番代をベースに阪和線向けに設計変更され、室内の座席配置が2+1列であることなどが特徴です。2008年の4両編成化に伴う再度の編成組換えに際して登場したグループからは客室窓を下降式に変更、周囲に縁取りがつくなどの変化が見られます。3両編成に2500番代中間車を挿入して4両化された編成や、5両編成の4両編成化に伴って抜き取られた0番代中間車と新造された2500番代3両を組み合わせた編成など、各車の番代が異なるバラエティに富んだ編成が多く生まれました。

商品概要

•マイクロエース近郊型電車シリーズの更なる充実
•A3372(2009.05発売)、A9564(2015.04発売)を基にしたバリエーションモデル
•ヘッドライト、テールライト、前面表示器点灯。LED使用
•フライホイール付動力ユニット搭載

4両編成に統一!日根野の223系!

 3両編成に2500番代のモハを組み込んだ4両編成
 先頭車前面に転落防止幌が取り付けられる前の姿

編成
223系0+2500番代 HE411編成 4両セット
No,A9561
←天王寺 和歌山・関西空港→
クモハ223-102P サハ223-7 モハ223-2510(M)P クハ222-102
オプション

幅広室内灯:G0001/G0002/G0003/G0004
マイクロカプラー密連・灰:F0002

付属品

行先シール

商品詳細(オフィシャルサイトWebページ(PDF))

http://www.microace-arii.co.jp/release/pdf/A9561w.pdf

223系0+2500番代 HE431編成 4両セット A9563
クリックでオープン&クローズ
JR西日本商品化許諾済

【 2020年2021年1月~ 】発売予定
 品番品名価格
A9563223系0+2500番代 HE431編成 4両セット17900円
メーカー詳細
実車
1994年の関西空港線開業に際して阪和線に登場したのが223系です。JR西日本が増備していた近郊型電車221系を基本に軽量ステンレス製車体とVVVFインバータ制御を採用したのが特徴で、以降さまざまなバリエーションが各線区向けに開発され、JR西日本の主力車種として活躍しています。
223系2500番代は関空・紀州路快速の運転開始に際して3両+5両編成化に伴う組換えの結果、不足する先頭車を補う形で1999年に登場したグループです。同時期に登場した東海道線用2000番代をベースに阪和線向けに設計変更され、室内の座席配置が2+1列であることなどが特徴です。2008年の4両編成化に伴う再度の編成組換えに際して登場したグループからは客室窓を下降式に変更、周囲に縁取りがつくなどの変化が見られます。3両編成に2500番代中間車を挿入して4両化された編成や、5両編成の4両編成化に伴って抜き取られた0番代中間車と新造された2500番代3両を組み合わせた編成など、各車の番代が異なるバラエティに富んだ編成が多く生まれました。

商品概要

•マイクロエース近郊型電車シリーズの更なる充実
•A3372(2009.05発売)、A9564(2015.04発売)を基にしたバリエーションモデル
•ヘッドライト、テールライト、前面表示器点灯。LED使用
•フライホイール付動力ユニット搭載

多彩な組み換えパターン!関空快速223系!

 0番代サハと新造2500番代を組み合わせた4両編成
 先頭車前面に転落防止幌が取り付けられる前の姿

編成
223系0+2500番代 HE431編成 4両セット
No,A9563
←天王寺 和歌山・関西空港→
クモハ223-2515P サハ223-16 モハ223-2516(M)P クハ222-2515
オプション

幅広室内灯:G0001/G0002/G0003/G0004
マイクロカプラー密連・灰:F0002

付属品

行先シール

商品詳細(オフィシャルサイトWebページ(PDF))

http://www.microace-arii.co.jp/release/pdf/A9561w.pdf

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更新履歴&記事元
2020年07月16日:記事を掲載しました
記事元:MICROACEオフィシャルサイト

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