横濱模型の秘密基地

Nゲージインフォメーション

MICROACE 新製品発表 2020年6月 東京メトロ7000系 副都心線 後期型更新車,タキ1900 太平洋セメントなど #マイクロエース

MICROACE(マイクロエース)

http://www.microace-arii.co.jp/

発売予定品情報

メモ

発売予定品情報がオフィシャルサイトに掲載されました

ポスター内容一覧

 

【 2020年6月 】発売予定

 品番品名価格(税別)
A2079ホキ10000 太平洋セメント 石炭用 10両セット17800円
A3198タキ1900 太平洋セメント 8両セット17400円
A3592東京メトロ7000系 副都心線 後期型更新車 ベビーカーマーク付 8両セット31700円
A6364南海6300系 6313編成 6両セット28000円
A6365南海6300系 6311編成 6両セット28000円
A6541キハ48 びゅうコースター風っこ(夏姿) 2両セット13600円
A7336京成3050形 成田スカイアクセス線 新塗装 8両セット31700円
A7372京成AE形 スカイライナー 白色LEDヘッドライト 8両セット31300円
A7572小田急ロマンスカー60000形・MSE 改良品 基本6両セット25400円
A7573小田急ロマンスカー60000形・MSE 改良品 増結4両セット17700円
A7971東武20050型 8両セット35300円
A8678キハ261系-0 スーパー宗谷・新ロゴマーク 4両セット22800円

ポスター内容詳細(抜粋)

A2079 ホキ10000 太平洋セメント 石炭用 10両セット
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さようなら最後の石炭輸送列車!
太平洋セメント株式会社承認済

【 2020年6月 】発売予定

 品番品名価格(税別)
A2079ホキ10000 太平洋セメント 石炭用 10両セット17800円

メーカー詳細

実車
ホキ10000は1980年から翌年に掛けて製造された35t積の石炭専用底開き式ホッパー車です。当時オイルショックの影響で石炭輸送の需要が高まり、秩父セメント(現:太平洋セメント)および電気化学工業向けに2年間に272両が登場しました。前者は主に鶴見線扇町~秩父鉄道三ヶ尻の間で使用されました。
中部国際空港建設にあたり、2000年に土砂輸送用として123両が三岐鉄道に移籍しました。所有会社の社名変更に伴い、車体表記が2008年2月頃より順次「太平洋セメント」にあらためられました。
2020年3月を以て秩父鉄道三ヶ尻駅までの石炭輸送が終了し、ホキ10000の去就が注目されています。
商品概要

・マイクロエース貨車シリーズのさらなる充実
・A2089(2012年9月出荷)をベースに関東地区で石炭輸送に使用されたグループを再現
※製品の基本的な構造はこちらに準じます
・石炭専用、常備駅などの各種表記を実車に即して再現
・石炭を模した積荷部品を新規作成、取り外しも可能
・社名板は別部品で取付
・2セットを連結することで実車運用に準じた20両編成も再現可能
※本製品には動力車は含まれません。走行には別途動力車が必要です。

編成
ホキ10087 ホキ10193 ホキ10092 ホキ10039 ホキ10231 ホキ10239 ホキ10129 ホキ10098 ホキ10090 ホキ10125
オプション

付属品

反射板

商品詳細(メーカー公式Webページ(PDF))

PDF:http://www.microace-arii.co.jp/release/pdf/A2079w.pdf

A3198 タキ1900 太平洋セメント 8両セット
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DF200型もけん引! 三重のセメント列車
太平洋セメント株式会社承認済

【 2020年6月 】発売予定

 品番品名価格(税別)
A3198タキ1900 太平洋セメント 8両セット17400円

メーカー詳細

実車
タキ1900はセメント輸送専用の粉体タンク車で、異径胴タンクの採用によりタンク容積を大きくし、40t積を可能にした車両です。セメント輸送貨車の標準形式として、1964年から1981年までに合計1,729両が登場しました。製造時期によってタンク体の寸法、台車の形式、補強リブなどの形態にバリエーションがあるほか、積み込み口の数や取り出し口の形態など、所有者によって異なる部分もあります。一般的には通常の貨車同様に黒色で塗装されていますが、集約輸送に使用されるグループは淡緑色で塗装されていました。
東藤原駅常備の太平洋セメント所有車は3個の積込口のうち中央のひとつが大きい形態が特徴です。
商品概要

・マイクロエース貨車シリーズのさらなる充実
・A3164(2015年2月出荷)をベースに社名変更後、コロ軸受を持つ台車へ交換後の姿を再現
※製品の基本的な構造はこちらに準じます
※本製品には動力車は含まれません。走行には別途動力車が必要です。
・タンク体側面のリブ、ランボード、配管部品、各種表記板など各車の相違を作り分け
・社名板は別部品で取付

編成
タキ91964 タキ71991 タキ111941 タキ71995 タキ81903 タキ112173 タキ81917 タキ91959
オプション

付属品

反射板

商品詳細(メーカー公式Webページ(PDF))

PDF:http://www.microace-arii.co.jp/release/pdf/A3198w.pdf

A3592 東京メトロ7000系 副都心線 後期型更新車 ベビーカーマーク付 8両セット
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直通運転のベテラン力走!
東京地下鉄株式会社商品化許諾申請中

【 2020年6月 】発売予定

 品番品名価格(税別)
A3592東京メトロ7000系 副都心線 後期型更新車 ベビーカーマーク付 8両セット31700円

メーカー詳細

実車
営団地下鉄は1974年の有楽町線開業用に7000系を投入しました。
世界初の量産型チョッパ制御車6000系をベースに、さらに省エネのAVF式チョッパを採用、主電動機の出力向上などが行われました。
前面貫通路上部に種別表示窓を設置するなど将来の民鉄線相互乗入に対応した装備を持ち、黄色の車体帯が入れられました。
1982年製のグループから側面窓が一段下降式に改められ、翌年の有楽町線の池袋~営団成増間延伸開業に伴って営業開始しました。
2006年の副都心線開業に対応して一段下降窓車を改造した編成は客用扉の大窓化、冷房装置の変更、制御装置のVVVFインバータへの変更などの更新工事のほかに8両編成化されました。
地下鉄副都心線のほか、乗入先の各会社線の広範囲で活躍しています。
商品概要

・マイクロエース私鉄電車シリーズのさらなる充実
・A3591(2012年2月出荷)をベースに近年の姿を再現したバリエーション製品
※製品の基本的な構造はこちらに準じます(今回生産分は通常車輪を装着いたします)
・各車側面戸袋部に追加された車体番号を印刷
・ベビーカーマークが掲出された姿
・ヘッドライト、テールライト、前面表示器点灯、LED使用
・フライホイール付動力搭載

編成
7132 7332P 7432(M) 7532 7232 7932P 7832 7032
オプション

幅広室内灯(G0001/G0002/G0003/G0004)
マイクロカプラー密連・灰(F0002)

付属品

行先シール

商品詳細(メーカー公式Webページ(PDF))

PDF:http://www.microace-arii.co.jp/release/pdf/A3592w.pdf

A6364 南海6300系 6313編成 6両セット
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冷改・混結対応改造車! 6300系
南海電気鉄道株式会社商品化許諾済

【 2020年6月 】発売予定

 品番品名価格(税別)
A6364南海6300系 6313編成 6両セット28000円

メーカー詳細

実車
南海電鉄では1973年の1500V昇圧工事を控え1970年に高野線用として投入されたのが6100系です。前年の南海本線用7100系をステンレス化した形態で、21m級車体に片側4箇所の両開き扉を配置、客室窓は一段下降窓とされたのが特徴です。車体の基本構造や電装品などは片開き扉の6000系に準じ、混結可能です。
登場以来ステンレス無塗装で活躍していましたが、1992年頃から順次イエローとブルーの帯が入れられました。1996年より車体更新工事が行われ、編成中間に封じ込められた先頭車の運転台が撤去されました。同時期より台車をミンデン式のものに交換する工事が進行しており、工事が行われた車両は6300系として区分されました。現在も全76両が高野線で活躍しています。
商品概要

・マイクロエース私鉄電車シリーズのさらなる充実
・A6361(2010年1月出荷)をベースに台車が交換された6300系を待望の製品化!
※製品の基本的な構造はこちらに準じます
・交換されたミンデン台車(FS379、ボルスタアンカが車端部側を向いたタイプ)を新規作成
・なんば方先頭車を中間車化した6353が組み込まれた編成がプロトタイプ
・実車に即してなんば方先頭車6313のホロが省略された姿を再現
・ヘッドライト、テールライト、通過表示灯、前面表示器点灯、LED使用
・フライホイール付動力搭載
・特徴あるパンタグラフ周辺の屋上配管を別パーツを用いて立体的に再現

編成
6363P 6463 6453 6353
(M)P
6413 6313P

 

オプション

幅広室内灯(G0001/G0002/G0003/G0004)
マイクロカプラー密連・灰(F0002)

付属品

行先シール

商品詳細(メーカー公式Webページ(PDF))

PDF:http://www.microace-arii.co.jp/release/pdf/A6364w.pdf

A6365 南海6300系 6311編成 6両セット
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リファービッシュ通勤電車! 6300系
南海電気鉄道株式会社商品化許諾済

【 2020年6月 】発売予定

 品番品名価格(税別)
A6365南海6300系 6311編成 6両セット28000円

メーカー詳細

実車
南海電鉄では1973年の1500V昇圧工事を控え1970年に高野線用として投入されたのが6100系です。前年の南海本線用7100 系をステンレス化した形態で、21m級車体に片側4箇所の両開き扉を配置、客室窓は一段下降窓とされたのが特徴です。車体の基本構造や電装品などは片開き扉の6000系に準じ、混結可能です。
登場以来ステンレス無塗装で活躍していましたが、1992年頃から順次イエローとブルーの帯が入れられました。1996年より車体更新工事が行われ、編成中間に封じ込められた先頭車の運転台が撤去されました。同時期より台車をミンデン式のものに交換する工事が進行しており、工事が行われた車両は6300系として区分されました。現在も全76両が高野線で活躍しています。
商品概要

・マイクロエース私鉄電車シリーズのさらなる充実
・A6361(2010年1月出荷)をベースに台車が交換された6300系を待望の製品化!
※製品の基本的な構造はこちらに準じます
・交換されたミンデン台車(FS379、ボルスタアンカが車端部側を向いたタイプ)を新規作成
・橋本方先頭車を中間車化した6391が組み込まれた編成がプロトタイプ
・実車に即してなんば方先頭車6311のホロが省略された姿を再現
・ヘッドライト、テールライト、通過表示灯、前面表示器点灯、LED使用
・フライホイール付動力搭載
・特徴あるパンタグラフ周辺の屋上配管を別パーツを用いて立体的に再現

編成
6361
P
6461 6391
(M)P
6491 6411 6311
P
オプション

幅広室内灯(G0001/G0002/G0003/G0004)
マイクロカプラー密連・灰(F0002)

付属品

行先シール

商品詳細(メーカー公式Webページ(PDF))

PDF:http://www.microace-arii.co.jp/release/pdf/A6365w.pdf

A6541 キハ48 びゅうコースター風っこ(夏姿) 2両セット
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キハ48改造トロッコ列車! 側面窓を外した夏姿
JR東日本商品化許諾済

【 2020年6月 】発売予定

 品番品名価格(税別)
A6541キハ48 びゅうコースター風っこ(夏姿) 2両セット13600円

メーカー詳細

実車
「びゅうコースター風っこ」は「風と遊ぶ旅」をコンセプトに登場した”気動車版トロッコ列車”です。キハ48-547、1541を種車として2000年に新潟鉄工所で改造されました。
車体側面には大きな開口部が設けられ、下部には安全確保用にガラスと装飾の施された手摺が設置されています。また、冬季の運転時には開口部にアクリル製のはめ込み窓を装備して運転されるのが特徴です。
小牛田運輸区に配置されてイベント列車を中心に活躍しています。
2019年夏に観光振興を目的としてJR北海道に貸出され、宗谷本線に「風っこ そうや」号が運転されて大きな話題となりました。
商品概要

・マイクロエース気動車シリーズのさらなる充実
・A8668(2005年7月出荷)A8660(2010年5月出荷)をベースにしたバリエーション製品
※製品の基本的な構造はこちらに準じます
・側面客室部分開口部の上部に窓部品が装着されていない「夏姿」を久々に製品化
・前面助手席側のジャンパ栓受の有無を2両で作り分け
・スカート、ダミーカプラーをよりリアルな部品に変更
・車体の緑色を見直し、より実感的に変更
・車体サボは「風っこ そうや」を印刷済
・付属の行先シールには複数種類のサボを収録
・ヘッドライト、テールライト、前面表示器点灯、LED使用
・フライホイール付動力搭載

編成
キハ48-547(M) キハ48-1541
オプション

幅広室内灯(G0001/G0002/G0003/G0004)
マイクロカプラー自連・灰(F0004)

付属品

行先シール、「風っこ」ヘッドマーク、連結用スカート、交換用カプラー

商品詳細(メーカー公式Webページ(PDF))

PDF:http://www.microace-arii.co.jp/release/pdf/A6541w.pdf

A7336 京成3050形 成田スカイアクセス線 新塗装 8両セット
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空港アクセス特急! ニューカラー3050形
京成電鉄株式会社商品化許諾済

【 2020年6月 】発売予定

 品番品名価格(税別)
A7336京成3050形 成田スカイアクセス線 新塗装 8両セット31700円

メーカー詳細

実車
2002年に京成電鉄では3000形(2代目)を登場させました。18m級3扉の軽量ステンレス製車体にはブロック構造を採用、前頭部は傾斜した普通鋼製で、3700形8次車に準ずる横長の急行灯と尾灯が腰部に設置されました。京成電鉄で初のIGBT-VVVFインバータ制御が採用されたほか、2006年製造の車両からは純電気式ブレーキを装備するなど、数多くの新機軸が採用されています。
2010年には成田スカイアクセス線用として3050番台に区分されたグループが登場、車体装飾は青を基調として航空機のシルエットが配された爽やかなものに変更されました。3050形は2019年より営業開始した3100形のデザインに合わせる形で外装をオレンジ色をベースとしたものに変更、イメージを一新しています。
商品概要

・マイクロエース私鉄電車シリーズのさらなる充実
・A6474(2012年8月出荷)をベースに最新の姿を再現したバリエーション製品
※製品の基本的な構造はこちらに準じます
・オレンジ色を基調とした姿になった成田スカイアクセス用3050形を製品化
・側面戸袋部のモチーフを精密に再現
・ヘッドライト(白色)、テールライト、急行灯、前面表示器点灯、LED使用
・急行灯の点灯状態を選択可能なスイッチ付
・フライホイール付動力搭載

編成
3056-8 3056-7
P
3056-6 3056-5
(M)P
3056-4 3056-3 3056-2
P
3056-1
オプション

幅狭室内灯(G0005/G0006/G0007/G0008)
マイクロカプラー自連・灰(F0004)

付属品

行先シール

商品詳細(メーカー公式Webページ(PDF))

PDF:http://www.microace-arii.co.jp/release/pdf/A7336w.pdf

A7372 京成AE形 スカイライナー 白色LEDヘッドライト 8両セット
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最高速度160km/h! 京成スカイライナー
京成電鉄株式会社商品化許諾済

【 2020年6月 】発売予定

 品番品名価格(税別)
A7372京成AE形 スカイライナー 白色LEDヘッドライト 8両セット31300円

メーカー詳細

実車
2010年7月17日の成田スカイアクセス線開業に伴いデビューしたのが京成AE形です。初代AE形から数えて3世代目の「スカイライナー」は最高速度160km/hで日暮里から成田空港を最短36分で結びます。
「風」というコンセプトをもとにデザインされた先頭部形状はシャープな角のついた流線型で、前照灯が中央部に4灯配置された特徴あるものです。前面窓上部に尾灯・標識灯を兼用するLED表示器が設置されています。塗装はストリームホワイトをベースに前面部分と幕板より上部がウィンドブルーに、車体裾にウィンドブルーの線が入れられました。2017年頃からヘッドライトが白色LEDに交換されて印象が変化しました。
商品概要

・マイクロエース私鉄電車シリーズのさらなる充実
・A7371(2017年8月出荷)をベースにしたバリエーション製品
※製品の基本的な構造はこちらに準じます(本製品に架線検測装置部品は装着しません)
・ヘッドライトの発光色を白色に変更
・行先シールの内容を実車のものに準じて仕様変更
・ヘッドライト(白色)、テールライト、急行灯、前面表示器点灯、LED使用
・フライホイール付動力搭載

編成
AE1-8
P
AE1-7 AE1-6
P
AE1-5 AE1-4
(M)P
AE1-3 AE1-2
P
AE1-1
オプション

幅狭室内灯(G0005/G0006/G0007/G0008)
マイクロカプラー自連・灰(F0004)

付属品

行先シール

商品詳細(メーカー公式Webページ(PDF))

PDF:http://www.microace-arii.co.jp/release/pdf/A7372w.pdf

 再  A7572 小田急ロマンスカー60000形 MSE改良品 基本6両セット
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フェルメールブルー! 小田急60000形
小田急電鉄株式会社商品化許諾済

【 2020年6月 】発売予定

 品番品名価格(税別)
A7572小田急ロマンスカー60000形・MSE 改良品 基本6両セット25400円

メーカー詳細

実車
2008年、小田急電鉄は東京メトロへ乗入るロマンスカー60000形(MSE)を投入しました。ビジネスと観光の多目的に対応しています。
4両と6両に分割可能で、編成両端の流線型前面には非常扉が設置されました。連結部分は編成両端と共通のイメージを持つ半流線型で、乗客の通行が可能なように自動ホロが設置されています。
車体塗装は「フェルメールブルー」を基本に、伝統のバーミリオンとホワイトの細帯が入れられました。
登場以来地下鉄線直通の「メトロさがみ」「メトロホームウェイ」、「メトロはこね」などのほか、2012年3月以降は「あさぎり」(現:「ふじさん」)「えのしま」でも活躍を開始しました。
商品概要

・マイクロエース私鉄電車シリーズのさらなる充実
・人気の小田急ロマンスカーを多くのご要望に基づき再生産!
・フェルメールブルーの車体色を実車に即して再現
・各車毎に異なる床下機器を専用金型で作り分け
・A7570/A7571より貫通先頭車のライトユニット構造を見直し、光量を増加
・各車端部に床下機器を装着
・クハ60253は付属のカプラーに交換することで A7573(4両セット)と連結可能
→6両単独で「あさぎり」号、「さがみ」号を、10両フル編成で「メトロはこね」号などを再現可能
・運行形態に即して行先シールの内容をA7573(4両セット)とは作り分け
・ヘッドライト、テールライト、前面表示器点灯、LED使用
・フライホイール付動力搭載

編成
クハ60553 デハ60503
P
デハ60403
P
デハ60303 デハ60203
(M)
クハ60253 クハ60153 デハ60103
(M)P
デハ60003
P
クハ60053
A7573/4両セット(別売)
オプション

幅狭室内灯(G0005/G0006/G0007/G0008)
マイクロカプラー密連・灰(F0002)

付属品

行先シール
連結用カプラー クハ60253用前面貫通扉(開状態)部品

商品詳細(メーカー公式Webページ(PDF))

PDF:http://www.microace-arii.co.jp/release/pdf/A7572Rw.pdf

 再  A7573 小田急ロマンスカー60000形 MSE改良品 増結4両セット
クリックでオープン&クローズ
フェルメールブルー! 小田急60000形
小田急電鉄株式会社商品化許諾済

【 2020年6月 】発売予定

 品番品名価格(税別)
A7573小田急ロマンスカー60000形・MSE 改良品 増結4両セット17700円

メーカー詳細

実車
2008年、小田急電鉄は東京メトロへ乗入るロマンスカー60000形(MSE)を投入しました。ビジネスと観光の多目的に対応しています。
4両と6両に分割可能で、編成両端の流線型前面には非常扉が設置されました。連結部分は編成両端と共通のイメージを持つ半流線型で、乗客の通行が可能なように自動ホロが設置されています。
車体塗装は「フェルメールブルー」を基本に、伝統のバーミリオンとホワイトの細帯が入れられました。
登場以来地下鉄線直通の「メトロさがみ」「メトロホームウェイ」、「メトロはこね」などのほか、2012年3月以降は「あさぎり」(現:「ふじさん」)「えのしま」でも活躍を開始しました。
商品概要

・マイクロエース私鉄電車シリーズのさらなる充実
・人気の小田急ロマンスカーを多くのご要望に基づき再生産!
・フェルメールブルーの車体色を実車に即して再現
・各車毎に異なる床下機器を専用金型で作り分け
・A7570/A7571より貫通先頭車のライトユニット構造を見直し、光量を増加
・各車端部に床下機器を装着
・クハ60153は付属のカプラーに交換することで A7572(6両セット)と連結可能
→4両単独で「えのしま」号(相模大野以西)、10両フル編成で「メトロはこね」号などを再現可能
・運行形態に即して行先シールの内容をA7572(6両セット)とは作り分け
・ヘッドライト、テールライト、前面表示器点灯、LED使用
・フライホイール付動力搭載

編成
クハ60553 デハ60503
P
デハ60403
P
デハ60303 デハ60203
(M)
クハ60253 クハ60153 デハ60103
(M)P
デハ60003
P
クハ60053
A7572/6両セット(別売)
オプション

幅狭室内灯(G0005/G0006/G0007/G0008)
マイクロカプラー密連・灰(F0002)

付属品

行先シール
連結用カプラー クハ60153用前面貫通扉(開状態)部品

商品詳細(メーカー公式Webページ(PDF))

PDF:http://www.microace-arii.co.jp/release/pdf/A7573Rw.pdf
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 再  A7971 東武20050型 8両セット

5ドア組み込み! 東武20050型
東武鉄道商品化許諾済

【 2020年6月 】発売予定

 品番品名価格(税別)
A7971東武20050型 8両セット35300円

メーカー詳細

実車
1988年、地下鉄日比谷線乗り入れ用2000型の置換用として登場したのが20000型です。乗り入れ規格に基づく18m級片側3扉の車体は軽量ステンレス製で、前面にはFRPを用いて丸みがつけられています。マルーンの車体帯が腰部に巻かれ、前面帯はライト配置に沿って2列にアレンジされてアクセントになっています。
当初はチョッパ制御の20000型が製造されていましたが、1992年に登場したグループからはVVVFインバータ制御を採用、編成両端の2両ずつが5扉車体に変更された20050型にマイナーチェンジしました。
近年では日比谷線直通の20m化に伴う70000型の投入によりその数を減らしローカル転用改造が進められています。
商品概要

・マイクロエース私鉄電車シリーズのさらなる充実
・引退を控えた東武鉄道18m乗入車を多くのご要望に基づき再生産!
・前後2両が5扉の20050型
・前面ガラスに「5DOORS」マークを印刷
・各車端部に転落防止ホロ部品を装着
・新ブランドマークが掲出された姿
・実車に即して屋上には一体型のキセ部品を装着
・ヘッドライト、テールライト、前面表示器点灯、LED使用
・フライホイール付動力搭載

編成
クハ21855 モハ22855
P
モハ23855 モハ24855
P
モハ25855
(M)
モハ26855
P
モハ27855 クハ28855
オプション

幅広室内灯(G0001/G0002/G0003/G0004)
マイクロカプラー自連・灰(F0004)

付属品

行先シール

商品詳細(メーカー公式Webページ(PDF))

http://www.microace-arii.co.jp/release/pdf/A7971Rw.pdf

 再  A8678 キハ261系-0 スーパー宗谷・新ロゴマーク 4両セット
クリックでオープン&クローズ
ロゴマークが変更! スーパー宗谷
JR北海道商品化許諾済

【 2020年6月 】発売予定

 品番品名価格(税別)
A8678キハ261系-0 スーパー宗谷・新ロゴマーク 4両セット22800円

メーカー詳細

実車
2000年にJR北海道が宗谷本線高速化用に投入したのがキハ261系です。曲線通過時に車体を2度傾斜させる機能を持ち、曲線通過速度の向上が図られました。路線改良と併せて52分の速達化を達成、札幌~稚内間を最速4時間58分で結びました。
近年では車体傾斜装置の使用停止、および車体ロゴ変更が行われています。
商品概要

・マイクロエース気動車シリーズのさらなる充実
・宗谷本線の主力として活躍するキハ261系0番台を多くのご要望にお応えして再生産!
・先頭車側面のロゴマークが「HET261」に変更された2015年秋から2017年春の姿を再現
・ヘッドライト、テールライト、前面表示器点灯、LED使用
・フライホイール付動力搭載
・中間車キハ260の回送運転台ライト点灯(消灯スイッチ付)

編成
キハ261-104 キハ260-104(M) キハ260-202 キロハ261-2021
オプション

幅広室内灯(G0001/G0002/G0003/G0004)
マイクロカプラー密連・黒(F0001)

付属品

行先シール

商品詳細(メーカー公式Webページ(PDF))

http://www.microace-arii.co.jp/release/pdf/A8678Rw.pdf

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更新履歴&記事元
2020年2月14日:記事を掲載しました
記事元:MICROACE オフィシャルサイト

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