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MICROACE 新製品発表 2020年4月 0系新幹線お召列車、御堂筋線 キタ――(゚∀゚)――!! #マイクロエース

MICROACE(マイクロエース)

メモ

http://www.microace-arii.co.jp/

発売予定品情報

発売予定品情報がオフィシャルサイトに掲載されました

ポスター内容一覧

【 2020年4月 】発売予定

 品番品名価格(税別)
A3857キハ11-300 東海交通事業 2両セット12,800円
A6174阪急9000系 神戸線 ヘッドライト改造 8両セット34,900円
A6175阪急9000系 神戸線 ヘッドライト改造 8両セット34,900円
A6772キハE130 2両セット15,100円
A6773キハE131+キハE132 2両セット14,200円
A7422Osaka Metro 21系 更新改造車・御堂筋線 基本6両セット28,500円
A7423Osaka Metro 21系 更新改造車・御堂筋線 増結4両セット17,000円
A7431Osaka Metro 25系 更新改造車 千日前線 4両セット19,500円
A7690西武3000系 登場時 8両セット36,500円
A7695西武3000系 国分寺線 6両セット29,100円
A8567マイネ40 横川鉄道文化むら+マロネ40帯なし8,300円
A9660国鉄 新幹線0系 0/1000番台 お召列車(青帯入) 8両セット34,700円

ポスター内容詳細(抜粋)

A7422 Osaka Metro 21系 更新改造車・御堂筋線 基本6両セット
クリックでオープン&クローズ
大阪市高速電気軌道株式会社商品化許諾済
(C)2019 Kewpie Corporation

【 2020年4月 】発売予定

 品番品名価格(税別)
A7422Osaka Metro 21系 更新改造車・御堂筋線 基本6両セット28,500円

メーカー詳細

実車
大阪市交通局が1990年より投入した新20系は8年間に計2572両製造され非冷房旧型車を一掃、サービス向上に大きな役割を果たしました。
車体は19m級片側4扉の軽量ステンレス製で、前面はくの字形に傾斜しグレーで窓周辺を取った額縁デザインを採用、中央に2灯装備されたヘッドライトと額縁の左右に埋め込まれたテールライトなど独特の外観が特徴です。
2011年から更新工事を開始、屋根肩部に識別帯追加、各車端戸袋に大型号車表示掲出、屋上へ車外スピーカー設置など外見上の変化が生じたほか、2015年以降の改造車では内装を各路線毎のテーマに沿って変更するメニューも追加されています。
商品概要

・マイクロエース私鉄電車シリーズのさらなる充実
・A5130(2014年5月出荷)のバリエーション製品
※製品の基本的な構造はこちらに準じます
・ヘッドライト、テールライト、前面表示器点灯、LED使用(*テールライト点灯化)
・フライホイール付動力ユニット搭載(★今回生産分より動力ユニット変更)
・床下・屋根など更新改造車の特徴を新規金型で再現
・21409(女性専用車)側面には食卓でおなじみ
「キユーピーとヤサイな仲間たち」ラッピングを特殊プリンター印刷で再現
★車体の各種表記、ナンバー等は従来のタンポ印刷を併用し鮮明に再現

・2018年4月の交通局民営化後の姿、「Moving M マーク」を車体側面に印刷
・別売のA7423【増結4両セット】(同時生産予定)と組み合わせることで10両フル編成を再現可能

編成
21609 21009 21109 21709 21409
(M)
21809 21509 21309 21209 21909
オプション

幅狭室内灯(G0005/G0006/G0007/G0008)
マイクロカプラー密連・灰(F0002

付属品

行先シール

商品詳細(メーカー公式Webページ(PDF))

http://www.microace-arii.co.jp/release/pdf/A7422.pdf

A7423 Osaka Metro 21系 更新改造車・御堂筋線 増結4両セット
クリックでオープン&クローズ
大阪市高速電気軌道株式会社商品化許諾済

【 2020年4月 】発売予定

 品番品名価格(税別)
A7423Osaka Metro 21系 更新改造車・御堂筋線 増結4両セット17,000円

メーカー詳細

実車
大阪市交通局が1990年より投入した新20系は8年間に計2572両製造され非冷房旧型車を一掃、サービス向上に大きな役割を果たしました。
車体は19m級片側4扉の軽量ステンレス製で、前面はくの字形に傾斜しグレーで窓周辺を取った額縁デザインを採用、中央に2灯装備されたヘッドライトと額縁の左右に埋め込まれたテールライトなど独特の外観が特徴です。
2011年から更新工事を開始、屋根肩部に識別帯追加、各車端戸袋に大型号車表示掲出、屋上へ車外スピーカー設置など外見上の変化が生じたほか、2015年以降の改造車では内装を各路線毎のテーマに沿って変更するメニューも追加されています。
商品概要

・マイクロエース私鉄電車シリーズのさらなる充実
・A5130(2014年5月出荷)のバリエーション製品
※製品の基本的な構造はこちらに準じます
・床下・屋根など更新改造車の特徴を新規金型で再現
・2018年4月の交通局民営化後の姿、「Moving M マーク」を車体側面に印刷
・別売のA7422【基本6両セット】(同時生産予定)と組み合わせることで10両フル編成を再現可能
※本セットに動力車は含まれません。走行には別途動力車が必要です

編成
21609 21009 21109 21709 21409
(M)
21809 21509 21309 21209 21909
オプション

幅狭室内灯(G0005/G0006/G0007/G0008)
マイクロカプラー密連・灰(F0002)

付属品

行先シール

商品詳細(メーカー公式Webページ(PDF))

http://www.microace-arii.co.jp/release/pdf/A7423.pdf

A7394 Osaka Metro 25系 更新改造車 千日前線 4両セット
クリックでオープン&クローズ
大阪市高速電気軌道株式会社商品化許諾済

【 2020年4月 】発売予定

 品番品名価格(税別)
A7431Osaka Metro 25系 更新改造車 千日前線 4両セット19,500円

メーカー詳細

実車
大阪市交通局が1990年より投入した新20系は8年間に計2572両製造され非冷房旧型車を一掃、サービス向上に大きな役割を果たしました。
車体は19m級片側4扉の軽量ステンレス製で、前面はくの字形に傾斜しグレーで窓周辺を取った額縁デザインを採用、中央に2灯装備されたヘッドライトと額縁の左右に埋め込まれたテールライトなど独特の外観が特徴です。

2011年から更新工事を開始、屋根肩部に識別帯追加、各車端戸袋に大型号車表示掲出、屋上へ車外スピーカー設置など外見上の変化が生じたほか、2015年以降の改造車では内装を各路線毎のテーマに沿って変更するメニューも追加されています。

商品概要

・マイクロエース私鉄電車シリーズのさらなる充実
・A5130(2014年5月出荷)のバリエーション製品
※製品の基本的な構造はこちらに準じます
・ヘッドライト、テールライト、前面表示器点灯、LED使用
★多くのご要望にお応えし、テールライト点灯化
・フライホイール付動力ユニット搭載
★多くのご要望にお応えし、今回生産分より動力ユニットを変更
・床下・屋根など更新改造車の特徴を新規金型で再現
・2018年4月の交通局民営化以降の姿、「Moving M マーク」を車体側面に印刷

編成
25612 25112 25312
(M)
25912
オプション

幅狭室内灯(G0005/G0006/G0007/G0008)
マイクロカプラー密連・灰(F0002)

付属品

行先シール

商品詳細(メーカー公式Webページ(PDF))

http://www.microace-arii.co.jp/release/pdf/A7431.pdf

A3857 キハ11-300 東海交通事業 2両セット
クリックでオープン&クローズ
JR東海承認済

【 2020年4月 】発売予定

 品番品名価格(税別)
A3857キハ11-300 東海交通事業 2両セット12,800円

メーカー詳細

実車
1988年にJR東海ではローカル線用気動車としてキハ11を登場させました。第3セクター向け軽快気動車を基本とし、英国カミンズ社製エンジンの採用など、JR東海専用に仕様変更されています。
車体は18m級2扉セミクロスシートで、300番台のみステンレス製車体・トイレ付、その他は普通鋼製車体・トイレなしと仕様が区分されました。暖地向け0番台・寒地向け100番台・ステンレス製300番台のほかに東海交通事業が所有する200番台が存在しましたが、2015年より300番台2両が東海交通事業用として移籍し、そのうちキハ11-302の側面デザインが変更されて活躍しています。
商品概要

・マイクロエース気動車シリーズのさらなる充実
・A3853(2009年4月出荷)、A3852(2018年7月出荷)のバリエーション製品
 ※製品の基本的な仕様はこれらに準じます
・ヘッドライト、テールライト、前面表示器点灯、LED使用
・フライホイール付動力搭載
・城北線で活躍を開始したステンレスボディの300番台を製品化
・ステンレスのダルフィニッシュ仕上部分の地の違いを異なる銀色で塗分再現
・城北線ヘッドマーク、各所の「TKJ」ロゴを印刷
・側面意匠が変更された302番とJR時代のデザインを残した301番の2両をセット
・302番は元の帯が剥がされた部分をグレーで表現
 ★JR時代の意匠に準じたキハ11-301

編成
キハ11-302(M) キハ11-301
オプション

幅狭室内灯(G0005/G0006/G0007/G0008)
マイクロカプラー自連・灰(F0004)

付属品

行先シール

商品詳細(メーカー公式Webページ(PDF))

http://www.microace-arii.co.jp/release/pdf/A3857.pdf

A6174 阪急9000系 神戸線 ヘッドライト改造 8両セット
クリックでオープン&クローズ
阪急電鉄商品化許諾済

【 2020年4月 】発売予定

 品番品名価格(税別)
A6174阪急9000系 神戸線 ヘッドライト改造 8両セット34,900円

メーカー詳細

実車
神戸線・宝塚線の旧型車の置換えを目的として、2006年7月に登場したのが阪急9000系です。2003年の京都線用9300系を基本とし、神戸・宝塚線の車体限界に合わせて寸法が変更されたアルミ合金製の車体が採用され、室内は全席ロングシートとなっています。主制御器に東芝製を採用、当初から行先表示器にフルカラーLEDが採用された事や、客室ドア上の室内表示器にLCDが採用されるなど、細部が9300系と異なっています。

2013年度までに8両編成11本が登場しており、神戸線用の車両と宝塚線用の車両で運用が区分されています。2013年頃からヘッドライトがLED4灯のものに順次更新されており、外見上の変化が生じました。

商品概要

・マイクロエース私鉄電車シリーズのさらなる充実
・A6170、A6171(2009年3月出荷)のバリエーション製品
 ※製品の基本的な仕様はこれらに準じます
・ヘッドライト、テールライト、前面表示器点灯、LED使用
・フライホイール付動力搭載
・神戸線用9008Fの2019年頃の姿
・ヘッドライト部分が小径4灯化された透明部品を新規作成
・ヘッドライト部分のLED発光色を白色化
・パンタグラフの形状改良
・携帯電話注意喚起ステッカーが撤去された姿
・京都線用9300系とは異なる主制御器を専用部品で再現
・座席部品の座面を緑色、床面をグレーに塗り分け
 ※A6175【宝塚線8両セット】との違いは「車体ナンバー」「行先シール」です

編成
9008
P
9558 9578 9588 9598 9568 9508
(M)P
9108
オプション

幅狭室内灯(G0005/G0006/G0007/G0008)
マイクロカプラー密連・灰(F0002)

付属品

行先シール

商品詳細(メーカー公式Webページ(PDF))

http://www.microace-arii.co.jp/release/pdf/A6174.pdf

A6175 阪急9000系 神戸線 ヘッドライト改造 8両セット
クリックでオープン&クローズ
阪急電鉄商品化許諾済

【 2020年4月 】発売予定

 品番品名価格(税別)
A6175阪急9000系 神戸線 ヘッドライト改造 8両セット34,900円

メーカー詳細

実車
神戸線・宝塚線の旧型車の置換えを目的として、2006年7月に登場したのが阪急9000系です。2003年の京都線用9300系を基本とし、神戸・宝塚線の車体限界に合わせて寸法が変更されたアルミ合金製の車体が採用され、室内は全席ロングシートとなっています。主制御器に東芝製を採用、当初から行先表示器にフルカラーLEDが採用された事や、客室ドア上の室内表示器にLCDが採用されるなど、細部が9300系と異なっています。

2013年度までに8両編成11本が登場しており、神戸線用の車両と宝塚線用の車両で運用が区分されています。2013年頃からヘッドライトがLED4灯のものに順次更新されており、外見上の変化が生じました。

商品概要

・マイクロエース私鉄電車シリーズのさらなる充実
・A6170、A6171(2009年3月出荷)のバリエーション製品
 ※製品の基本的な仕様はこれらに準じます
・ヘッドライト、テールライト、前面表示器点灯、LED使用
・フライホイール付動力搭載
・宝塚線用9003Fの2019年頃の姿
・ヘッドライト部分が小径4灯化された透明部品を新規作成
・ヘッドライト部分のLED発光色を白色化
・パンタグラフの形状改良
・携帯電話注意喚起ステッカーが撤去された姿
・京都線用9300系とは異なる主制御器を専用部品で再現
・座席部品の座面を緑色、床面をグレーに塗り分け
 ※A6174【神戸線8両セット】との違いは「車体ナンバー」「行先シール」です

編成
9003
P
9553 9573 9583 9593 9563 9503
(M)P
9103
オプション

幅狭室内灯(G0005/G0006/G0007/G0008)
マイクロカプラー密連・灰(F0002)

付属品

行先シール

商品詳細(メーカー公式Webページ(PDF))

http://www.microace-arii.co.jp/release/pdf/A6175.pdf

A6772 キハE130 2両セット
クリックでオープン&クローズ
JR東日本商品化許諾済

【 2020年4月 】発売予定

 品番品名価格(税別)
A6772キハE130 2両セット15,100円

メーカー詳細

実車
2007年1月、JR東日本は新型の気動車、キハE130系を投入しました。両運転台型のキハE130、片運転台型のキハE131+キハE132がそれぞれ13両ずつ、計39両が水郡線へ投入されています。車体はE231系に準じた軽量ステンレス製、扉は片側3箇所の両開き扉で、ステップが設置されてホームとの段差が少なくなる様に考慮されました。前面はFRP製で、貫通扉が設置されています。
キハE130には久慈川と紅葉をイメージした朱色のシンボルカラーがあしらわれ、客用扉や前面帯はイエローとなりました。増備途中にはキハ110系と混結で活躍しましたが、2007年9月までに水郡線は全車キハE130系に統一されました。
商品概要

・マイクロエース気動車シリーズのさらなる充実
・A6770(2011年5月出荷)のバリエーション製品
 ※製品の基本的な仕様はこれに準じます
・ヘッドライト、テールライト、前面表示器点灯、LED使用
・フライホイール付動力搭載
・水郡線で活躍するステンレスボディの気動車を多くのご要望に応じて改良再生産
・ステンレスのダルフィニッシュ仕上部分の艶の違いを異なる銀色で塗分再現
・ボディ側面裾、幕板部雨樋周辺、クーラーなど金型を一部修正、よりリアルな姿に
・ベビーカーマーク貼付後の姿
・A6773「キハE131+キハE132」と連結、ラッシュ時を想定した編成でも楽しめます

編成
キハE130-6 キハE130-7(M)
オプション

幅狭室内灯(G0005/G0006/G0007/G0008)
マイクロカプラー密連・灰(F0002)

付属品

行先シール
連結器用カプラー

商品詳細(メーカー公式Webページ(PDF))

http://www.microace-arii.co.jp/release/pdf/A6772.pdf

A6773 キハE131+キハE132 2両セット
クリックでオープン&クローズ
JR東日本商品化許諾済

【 2020年4月 】発売予定

 品番品名価格(税別)
A6773キハE131+キハE132 2両セット14,200円

メーカー詳細

実車
2007年1月、JR東日本は新型の気動車、キハE130系を投入しました。両運転台型のキハE130、片運転台型のキハE131+キハE132がそれぞれ13両ずつ、計39両が水郡線へ投入されています。車体はE231系に準じた軽量ステンレス製、扉は片側3箇所の両開き扉で、ステップが設置されてホームとの段差が少なくなる様に考慮されました。前面はFRP製で、貫通扉が設置されています。キハE131、132には久慈川と新芽をイメージした青緑色のシンボルカラーがあしらわれ、客用扉や前面帯はイエローとなりました。
増備途中にはキハ110系と混結で活躍しましたが、2007年9月までに水郡線は全車キハE130系に統一されました。
商品概要

・マイクロエース気動車シリーズのさらなる充実
・A6771(2011年5月出荷)のバリエーション製品
 ※製品の基本的な仕様はこちらに準じます
・ヘッドライト、テールライト、前面表示器点灯、LED使用
・フライホイール付動力搭載
・水郡線で活躍するステンレスボディの気動車を多くのご要望に応じて改良再生産
・ステンレスの仕上部分の艶の違いを異なる銀色で塗分再現
・ボディ側面裾、幕板部雨樋周辺、クーラーなど、金型を一部修正、よりリアルな姿に
・ベビーカーマーク貼付後の姿
・A6772「キハE130」と連結、ラッシュ時を想定した編成でも楽しめます

編成
キハE132-7 キハE131-7(M)
オプション

幅狭室内灯(G0005/G0006/G0007/G0008)
マイクロカプラー密連・灰(F0002)

付属品

行先シール
連結器用カプラー

商品詳細(メーカー公式Webページ(PDF))

http://www.microace-arii.co.jp/release/pdf/A6773.pdf

A7690 西武3000系 登場時 8両セット
クリックでオープン&クローズ
西武鉄道株式会社商品化許諾済

【 2020年4月 】発売予定

 品番品名価格(税別)
A7690西武3000系 登場時 8両セット36,500円

メーカー詳細

実車
西武鉄道が池袋線用の新型車両として1983年に投入したのが3000系です。当時新宿線に投入されていた4扉車2000系同様に主回路に界磁チョッパ制御を採用、回生ブレーキが使用可能になった点が大きな特徴です。車体は新101系をベースとした普通鋼製20m級3扉で、側面窓が2連1ユニット化された点や前面ブラックフェイス部分中央の柱が無くなった点、前面に車両番号が表記されるようになった点などの相違があります。また、西武鉄道では初めて側面に行先表示器が設置されました。

当初は西武イエローをベースに車体側面中央がベージュに塗装されたツートンでしたが、1998年までに西武イエロー一色に改められました。

商品概要

・マイクロエース私鉄電車シリーズのさらなる充実
・A7691(2015年8月出荷)のバリエーション製品
 ※製品の基本的な構造はこちらに準じます
・ヘッドライト、テールライト、前面表示器点灯、LED使用
・黄色とベージュのツートンカラー時代
・種別表示灯点灯
・クーラー、パンタグラフをA7695とは作り分け
・パンタ車ランボード、モハ偶数車の床下機器を新規作成
・東急車輌製のグループの特徴を再現

編成
3001 3101
P
3102 3201
(M)P
3202 3301
P
3302 3002
オプション

幅広室内灯(G0001/G0002/G0003/G0004)
マイクロカプラー密連・灰(F0002)

付属品

行先シール

商品詳細(メーカー公式Webページ(PDF))

http://www.microace-arii.co.jp/release/pdf/A7690.pdf

A7695 西武3000系 国分寺線 6両セット
クリックでオープン&クローズ
西武鉄道株式会社商品化許諾済

【 2020年4月 】発売予定

 品番品名価格(税別)
A7695西武3000系 国分寺線 6両セット29,100円

メーカー詳細

実車
西武鉄道が池袋線用の新型車両として1983年に投入したのが3000系です。当時新宿線に投入されていた4扉車2000系同様に主回路に界磁チョッパ制御を採用、回生ブレーキが使用可能になった点が大きな特徴です。車体は新101系をベースとした普通鋼製20m級3扉で、側面窓が2連1ユニット化された点や前面ブラックフェイス部分中央の柱が無くなった点、前面に車両番号が表記されるようになった点などの相違があります。また、西武鉄道では初めて側面に行先表示器が設置されました。
2010年秋頃から一部の編成が6両編成化され、国分寺線で使用されていましたが、現在は全編成が引退しています。
商品概要

・マイクロエース私鉄電車シリーズのさらなる充実
・A7693(2013年5月出荷)のバリエーション製品
 ※製品の基本的な構造はこちらに準じます
・ヘッドライト、テールライト、前面表示器点灯、LED使用
・転落防止幌取付後、一部の妻板手摺が撤去された後の姿
・種別表示灯非点灯
・クーラー、パンタグラフをA7690とは作り分け
・前面にスカートが装着された姿
・先頭車側面、乗務員扉後方に「西武鉄道」ブランドマークを印刷
・パンタ車ランボード、モハ偶数車の床下機器を新規作成
・東急車輌製のグループの特徴を再現

編成
3005 3105
P
3106 3305
(M)P
3306
オプション

幅広室内灯(G0001/G0002/G0003/G0004)
マイクロカプラー密連・灰(F0002)

付属品

行先シール

商品詳細(メーカー公式Webページ(PDF))

http://www.microace-arii.co.jp/release/pdf/A7695.pdf

A8567 マイネ40 横川鉄道文化むら+マロネ40帯なし
クリックでオープン&クローズ

【 2020年4月 】発売予定

 品番品名価格(税別)
A8567マイネ40 横川鉄道文化むら+マロネ40帯なし8,300円

メーカー詳細

実車
JR東日本商品化許諾済
1948年に戦後初の新製寝台車として21両が落成したのがマイネ40です。進駐軍の要求に基づく車両の転用に伴ったもので、個室寝台とプルマン式寝台が併設されたほか、車両冷房が装備された豪華な設備を誇る一方、車端部の絞りが省略された鋼板屋根や2軸台車の採用など合理的な設計も見られます。

当初はぶどう色1号にクリームの等級帯の姿でしたが、片側出入台の撤去、等級変更や称号改正などを経て1960年代の現役末期にはぶどう色2号に等級帯なしの姿で活躍しました。
引退後は事業用車のオヤ41に2両が改造され、国鉄分割民営化まで車籍を保有していました。オヤ41-2は新製当時のマイネ40-11を模した塗装が施され、碓氷峠鉄道文化むらに保存されています。

商品概要

・マイクロエース旧型客車シリーズのさらなる充実
・A8544、A8545(2004年6月出荷)に含まれる「マロネ40」のバリエーション製品
 ※製品の基本的な構造はこちらに準じます
・マイネ40 11は「横川鉄道文化むら」の復元保存車を再現
 ※ぶどう色1号の車体塗装、クリーム1号の等級帯、J.G.R.表記(※TR40台車)
 ★国鉄公社化前の時代の東海道・山陽本線の夜行急行列車の雰囲気を楽しめます
・マロネ40 19は晩年の等級帯が省略された後の姿
 ※ぶどう色2号の車体塗装、「A寝台」の表記を印刷
 ★1960年代以降の東海道・山陽本線の夜行急行列車や、天橋立方面への多客臨時間合運用などの再現に好適
・ドア窓形状など、部品共用のため一部実車と異なる部分があります
・本製品に動力車は含まれません。走行には別途動力車が必要です

構成図

マロネ40 19
マイネ40 11

オプション

幅狭室内灯(G0005/G0006/G0007/G0008)
※マイクロカプラーの装着には対応しません

付属品

行先シール

商品詳細(メーカー公式Webページ(PDF))

http://www.microace-arii.co.jp/release/pdf/A8567.pdf

A9660 国鉄 新幹線0系 0/1000番台 お召列車(青帯入) 8両セット
クリックでオープン&クローズ
JR東海承認済
JR西日本商品化許諾済

【 2020年4月 】発売予定

 品番品名価格(税別)
A9660国鉄 新幹線0系 0/1000番台 お召列車(青帯入) 8両セット34,700円

メーカー詳細

実車
1964年に東海道新幹線の開業に伴って製造されたのが0系新幹線です。210km/h運転達成のために流線型となった先頭形状や、国際標準軌の採用によって大型化された車体、全電動車方式の採用などの特長が見られます。
1976年に登場したグループまでは側面窓の大きな「大窓車」と呼ばれるグループで、以降の増備は1000番台・2000番台の「小窓車」に移行し、1986年までに合計3216両が製造されました。
1981年5月に第32回全国植樹祭に際して運転されたお召列車は8両のコンパクトな編成で、小窓の1000番台を中心に一部0番台が組み込まれた組成でした。前面ライト周辺に青い帯が入れられていたのが外見上の特徴です。
商品概要

・マイクロエース新幹線シリーズのさらなる充実
・A9656、A9658(2015年8月出荷)のバリエーション製品
 ※製品の基本的な仕様はこれらに準じます
・ヘッドライト、テールライト点灯、LED使用
・フライホイール付動力搭載
・1981年5月に運転されたNH16編成を基にした8両編成
・ヘッドライト部分周辺に青帯が巻かれた姿
・実車に即して差し替えられた号車番号を印刷で再現
・25-512は側面表示器の無い0番台(大窓車)

編成
21-1016 26-1037P 15-1016 16-1016P 25-512(M) 26-1024P 25-1035 22-1016P
オプション

幅広室内灯(G0001/G0002/G0003/G0004)
※マイクロカプラーの装着には対応しません。

付属品

行先シール

商品詳細(メーカー公式Webページ(PDF))

http://www.microace-arii.co.jp/release/pdf/A9660.pdf

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更新履歴&記事元
2019年12月13日:記事を掲載しました
記事元:MICROACE オフィシャルサイト

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