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Nゲージインフォメーション

MICROACE 新製品発表 2020年1月 #マイクロエース

MICROACE(マイクロエース)

http://www.microace-arii.co.jp/

発売予定品情報

発売予定品情報がオフィシャルサイトに掲載されました

ポスター内容一覧

【 2020年01月 】発売予定

 品番品名価格(税別)
A7474京王9000系「サンリオキャラクターズ フルラッピングトレイン」10両セット49800円
A1988西武10000系レッドアロークラシック 改良品 7両セット27400円
A7020西武10000系VVVF編成・ブランドマーク付7両セット27400円
A7021西武10000系・レッドアロー「カナヘイの小動物ゆるっと小旅西武鉄道で行く川越旅号」7両セット33900円
A6384京急1500形(1700番台)更新車8両セット33500円
A6386京急1500形・更新車・VVVF改造車6両セット26400円

ポスター内容詳細(抜粋)

A7474 京王9000系「サンリオキャラクターズ フルラッピングトレイン」10両セット
クリックでオープン&クローズ
京王電鉄商品化許諾申請中
 品番品名価格(税別)
A7474京王9000系「サンリオキャラクターズ フルラッピングトレイン」10両セット49800円

実車

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2001(平成13)年京王電鉄は新型通勤車両の9000系の営業運転を開始しました。9000系は8000系よりも軽量化されたステンレス製車体、IGBT-VVVF制御が採用され、より一層の省エネルギー化が図られています。車体はブロック工法と呼ばれる構造で、側面客用扉付近に縦方向の溶接線が見えるのが外見上の特長です。京王線の車両では初めて戸袋窓が省略されました。先頭部はアイボリーに塗装された普通鋼製で、丸みをおびた形状とパノラミックウインドウを組み合わせたデザインは往年の5000系をイメージしています。また、京王線の車両では初めてシングルアームパンタグラフが本格採用されたのも特徴です。2004(平成16)年にかけて8両編成8本が順次製造され、2両編成の従来形式(7000系)と連結可能な機能を活かして柔軟に活躍しています。2006(平成18)年からは都営地下鉄新宿線乗入れに対応したグループが登場しました。9030番台で区分された地下鉄乗入仕様車は、妻面窓の閉鎖、側面窓へのUVカットガラス採用、前面形状の一部変更、行先表示器へのフルカラーLED採用などの外見上の差が見られるほか、10両固定編成で登場したのが大きな特徴です。8両編成8本、10両編成20本の264両は2019年現在、京王線最大の両数を誇り、名実ともに主力車両として活躍中です。2018年11月1日より9731編成に、ピンクを基調とし、サンリオのキャラクターが10両全て違うデザインでラッピングされています。
商品概要

・マイクロエース私鉄電車シリーズの更なる充実
・『サンリオキャラクターズフルラッピングトレイン』を製品化
・ヘッドライト、テールライト、前面表示器点灯
・通過表示灯点灯(ON-OFFスイッチ付)
・フライホイール付動力ユニット搭載

ピンクの車体にサンリオのキャラクター

・2018年11月より運転されている『サンリオキャラクターズフルラッピングトレイン』を製品化
・1両ごとに異なるキャラクターを精密に再現
・足元が引き締まる波打車輪採用
・特製スリーブにブックケース2個収納
※側面レタリングの一部は実車と異なります
(C)’76,’88,’89,’93,’96,’01,’19 SANRIO APPR.NO. S601808

編成
←新宿・本八幡 京王八王子・高尾山口・橋本→
クハ9731 デハ9031
P
デハ9081
P
サハ9531 デハ9131
(M)P
下へ
マイメロディ リトルツインスターズ
シナモロール
マイメロディ
バッドばつ丸 けろけろけろっぴ ポムポムプリン
サハ9581 サハ9681 デハ9231
P
デハ9281
P
クハ9781
ポチャッコ
ポムポムプリン
ハローキティ
バッドばつ丸
けろけろけろっぴ
シナモロール リトルツインスターズ ポチャッコ ハローキティ
オプション

幅狭室内灯:G0005/G0006/G0007/G0008
マイクロカプラー密連・灰:F0002

付属品

行先シール

商品詳細(メーカー公式Webページ(PDF))

http://www.microace-arii.co.jp/release/pdf/A7474.pdf

西武10000系 VVVF編成・ブランドマーク付 7両セット
クリックでオープン&クローズ
西武鉄道株式会社商品化許諾済
 品番品名価格(税別)
A1988西武10000系レッドアロークラシック 改良品 7両セット27400円
A7020西武10000系VVVF編成・ブランドマーク付7両セット27400円

実車
西武鉄道10000系電車は1993(平成5)年12月に登場した特急型電車で、それまで運用されていた5000系「レッドアロー」の置換え用車両です。ビジネス、レジャー双方の需要に対応し、「ゆとりとやすらぎの空間」をコンセプトとして開発されました。西武秩父線の勾配区間に対応し、またダイヤ組成上他の車両と走行性能が揃っている事が望ましいことから、足回りの機器は廃車された101系・5000系のものが活用されています。愛称は「ニューレッドアロー」と名付けられ、頭文字となる「NRA」をあしらったロゴが車体に表記されました。
1993(平成5)年に新宿線系統の特急「小江戸」として運転を開始したのち、5000系を順次置換えつつ池袋線へと活躍の場を広げながら、1995(平成7)年までに11編成の増備が進められました。2003年(平成15年)に追加製造された10112編成は仕様が変更され制御方式がそれまでの抵抗制御式からVVVFインバータ式となりました。
2011(平成23)年には5000系を髣髴とさせるラッピングを施した編成が「レッドアロークラシック」として登場し、大きな話題になりました。
商品概要

・マイクロエース私鉄電車シリーズの更なる充実
・ヘッドライト、テールライト、前面表示器点灯。LED使用
・フライホイール付動力ユニット搭載

グレー3色ベースのボディに赤帯

・唯一のVVVF編成10112編成を製品化
・「カナヘイの小動物」ラッピング貼付前の姿
・乗務員室扉後ろに「西武鉄道」ブランドマークを印刷
・他編成とは異なるパンタ車屋根、床下を新規作成
・他編成とは異なる台車を再現
・先頭車にトイレタンク部品取付

編成
←西武新宿 本川越→
クハ10112 モハ10212P モハ10312 サハ10412(M) モハ10512P モハ10612 クハ10712
オプション

幅広室内灯:G0001/G0002/G0003/G0004
マイクロカプラー・密連・グレー6個入 F0002

付属品

行先シール

商品詳細(メーカー公式Webページ(PDF))

http://www.microace-arii.co.jp/release/pdf/A7020.pdf

西武10000系レッドアロークラシック 改良品 7両セット
クリックでオープン&クローズ
西武鉄道株式会社商品化許諾済
 品番品名価格(税別)
A1988西武10000系レッドアロークラシック 改良品 7両セット27400円
A7020西武10000系VVVF編成・ブランドマーク付7両セット27400円

実車

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西武鉄道10000系電車は1993(平成5)年12月に登場した特急型電車で、それまで運用されていた5000系「レッドアロー」の置換え用車両です。ビジネス、レジャー双方の需要に対応し、「ゆとりとやすらぎの空間」をコンセプトとして開発されました。西武秩父線の勾配区間に対応し、またダイヤ組成上他の車両と走行性能が揃っている事が望ましいことから、足回りの機器は廃車された101系・5000系のものが活用されています。愛称は「ニューレッドアロー」と名付けられ、頭文字となる「NRA」をあしらったロゴが車体に表記されました。
1993(平成5)年に新宿線系統の特急「小江戸」として運転を開始したのち、5000系を順次置換えつつ池袋線へと活躍の場を広げながら、1995(平成7)年までに11編成の増備が進められました。2003年(平成15年)に追加製造された10112編成は仕様が変更され制御方式がそれまでの抵抗制御式からVVVFインバータ式となりました。
2011(平成23)年には5000系を髣髴とさせるラッピングを施した編成が「レッドアロークラシック」として登場し、大きな話題になりました。
商品概要

・マイクロエース私鉄電車シリーズの更なる充実
・ヘッドライト、テールライト、前面表示器点灯。LED使用
・フライホイール付動力ユニット搭載

アイボリーに赤帯の5000系塗装

・レッドアロークラシックの現在の姿
・前面赤帯が太くなった現在の姿を再現
・乗務員室後ろのブランドマークが「SEIBU」から「西武鉄道」に変更された後を再現
・先頭車にトイレタンク部品取付

編成
←飯能 池袋・西武秩父→
クハ10105 モハ10205P モハ10305 サハ10405(M) モハ10505P モハ10602 クハ10705
オプション

幅広室内灯:G0001/G0002/G0003/G0004
マイクロカプラー・密連・グレー6個入 F0002

付属品

行先シール

商品詳細(メーカー公式Webページ(PDF))

http://www.microace-arii.co.jp/release/pdf/A7020.pdf

西武10000系 レッドアロー「カナヘイの小動物ゆるっと小旅西武鉄道で行く川越旅号」7両セット
クリックでオープン&クローズ
西武鉄道株式会社商品化許諾済
 品番品名価格(税別)
A7021西武10000系・レッドアロー「カナヘイの小動物ゆるっと小旅西武鉄道で行く川越旅号」7両セット33900円

実車

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西武鉄道10000系電車は1993(平成5)年12月に登場した特急型電車で、それまで運用されていた5000系「レッドアロー」の置換え用車両です。ビジネス、レジャー双方の需要に対応し、「ゆとりとやすらぎの空間」をコンセプトとして開発されました。西武秩父線の勾配区間に対応し、またダイヤ組成上他の車両と走行性能が揃っている事が望ましいことから、足回りの機器は廃車された101系・5000系のものが活用されています。愛称は「ニューレッドアロー」と名付けられ、頭文字となる「NRA」をあしらったロゴが車体に表記されました。
1993(平成5)年に新宿線系統の特急「小江戸」として運転を開始したのち、5000系を順次置換えつつ池袋線へと活躍の場を広げながら、1995(平成7)年までに11編成の増備が進められました。2003年(平成15年)に追加製造された10112編成は仕様が変更され制御方式がそれまでの抵抗制御式からVVVFインバータ式となりました。
川越エリアの観光を楽しいものにするため10000系・5次車の10112編成にラッピングが施されました。日本と台湾で大人気の「カナヘイの小動物」から駅員姿の「ピスケ」と「うさぎ」と「西武電車のイラスト」などが施されています。
商品概要

・マイクロエース私鉄電車シリーズの更なる充実
・「カナヘイの小動物ゆるっと小旅西武鉄道で行く川越旅号」を製品化
・ヘッドライト、テールライト、前面表示器点灯
・フライホイール付動力ユニット搭載

ピスケとうさぎ、西武電車のイラストが車体にラッピング

・2019年より運転されているラッピング電車を製品化
・各部のイラストを美しく再現
・先頭車にトイレタンク部品取り付け

編成
←西武新宿 本川越→
クハ10112 モハ10212P モハ10312 サハ10412(M) モハ10512P モハ10612 クハ10712
オプション

幅広室内灯:G0001/G0002/G0003/G0004
マイクロカプラー・密連・グレー6個入 F0002

付属品

行先シール

商品詳細(メーカー公式Webページ(PDF))

http://www.microace-arii.co.jp/release/pdf/A7021.pdf

京急1500形(1700番台)更新車 8両セット
クリックでオープン&クローズ
(C)KEIKYU
 品番品名価格(税別)
A7021西武10000系・レッドアロー「カナヘイの小動物ゆるっと小旅西武鉄道で行く川越旅号」7両セット33900円

実車

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京急では1985(昭和60)年より、1000形の置換え用として1500形を投入しました。普通鋼製の車体は地下鉄乗り入れ規格に準拠した形の前面貫通型、18m級片側3扉の配置が採用され、客用扉は幅1300mmの両開き扉となりました。扉間には戸袋窓のほか、2連の1段下降窓が設置されています。前面はスイング式プラグドアが採用され、フロントガラス周辺を一段窪ませるデザインが採用されたほか、3枚のフロントガラスおよび前面表示窓周辺が黒色に塗装されて一体感を強調しています。車体塗装は京急一般車標準のバーミリオンで、窓下に白帯が入れられました。制御方式は界磁チョッパが採用され。4両編成が製造されて活躍が始まりました。その後も1500形の増備が続けられ、1988(昭和63)年製造のグループからは車体がアルミ製に変更されて側面の戸袋窓が廃止されたほか、1990(平成2)年からは制御装置がVVVFインバータ方式のものに変更されて、1993(平成5)年まで製造されました。2001(平成13)年より順次更新工事が行われ、鋼製車の戸袋窓が埋め込まれた他、2006(平成18)年からは界磁チョッパ制御車のVVVFインバータ化改造が行われています。
商品概要

・マイクロエース私鉄電車シリーズの更なる充実
・京急1500形の現在の姿を製品化
・ヘッドライト、テールライト、前面表示器、通過表示灯点灯。LED使用
・フライホイール付動力ユニット搭載

赤いボディに白い帯

・車体更新された更新車を製品化
・サハ1921の三崎口寄り台車は軌条塗油装置付
・SRアンテナ、ベビーカーマーク付きの現在の姿

編成
←三崎口・浦賀・羽田空港 品川・泉岳寺→
デハ1707P デハ1708 サハ1921 サハ1922 デハ1709
(M)P
デハ1710 デハ1711P デハ1712
オプション

幅狭室内灯:G0005/G0006/G0007/G0008
マイクロカプラー・密連・グレー6個入 F0002

付属品

行先シール

商品詳細(メーカー公式Webページ(PDF))

http://www.microace-arii.co.jp/release/pdf/A6384.pdf

京急1500形・更新車・VVVF改造車 6両セット
クリックでオープン&クローズ
(C)KEIKYU
 品番品名価格(税別)
A7021西武10000系・レッドアロー「カナヘイの小動物ゆるっと小旅西武鉄道で行く川越旅号」7両セット33900円

実車

IMG_1325

京急では1985(昭和60)年より、1000形の置換え用として1500形を投入しました。普通鋼製の車体は地下鉄乗り入れ規格に準拠した形の前面貫通型、18m級片側3扉の配置が採用され、客用扉は幅1300mmの両開き扉となりました。扉間には戸袋窓のほか、2連の1段下降窓が設置されています。前面はスイング式プラグドアが採用され、フロントガラス周辺を一段窪ませるデザインが採用されたほか、3枚のフロントガラスおよび前面表示窓周辺が黒色に塗装されて一体感を強調しています。車体塗装は京急一般車標準のバーミリオンで、窓下に白帯が入れられました。制御方式は界磁チョッパが採用され。4両編成が製造されて活躍が始まりました。その後も1500形の増備が続けられ、1988(昭和63)年製造のグループからは車体がアルミ製に変更されて側面の戸袋窓が廃止されたほか、1990(平成2)年からは制御装置がVVVFインバータ方式のものに変更されて、1993(平成5)年まで製造されました。2001(平成13)年より順次更新工事が行われ、鋼製車の戸袋窓が埋め込まれた他、2006(平成18)年からは界磁チョッパ制御車のVVVFインバータ化改造が行われています。
商品概要

・マイクロエース私鉄電車シリーズの更なる充実
・京急1500形の現在の姿を製品化
・ヘッドライト、テールライト、前面表示器、通過表示灯点灯。LED使用
・フライホイール付動力ユニット搭載

赤いボディに白い帯

・チョッパ制御からVVVF制御へ改造された6両編成を製品化
・床板新規作成
・SRアンテナ、ベビーカーマーク付きの現在の姿

編成
←浦賀・羽田空港 品川→
デハ1569P デハ1570 サハ1901 サハ1902 デハ1571
(M)P
デハ1572
オプション

幅狭室内灯:G0005/G0006/G0007/G0008
マイクロカプラー・密連・グレー6個入 F0002

付属品

行先シール

商品詳細(メーカー公式Webページ(PDF))

http://www.microace-arii.co.jp/release/pdf/A6384.pdf

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更新履歴&記事元
2019年09月03日:記事を掲載しました
記事元:MICROACE オフィシャルサイト

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