横濱模型 の秘密基地

Nゲージインフォメーション

MICROACE(マイクロエース)

http://www.microace-arii.co.jp/

発売予定品情報

発売予定品情報がオフィシャルサイトに掲載されました

ポスター内容一覧

【 2019年2月 】
  品番 品名 価格(税別)
[新] A0767 283系 特急くろしお 基本6両セット 26800円
[新] A0768 283系 特急くろしお 増結C 3両セット 12700円
[新] A0769 283系 特急くろしお 増結B 3両セット 13600円
[新] A0845 789系-0 特急ライラック 6両セット 28600円
[新] A6720 京急600形・4次車・4両固定・SRアンテナ付 4両セット 16800円
[新] A6721 京急600形・4次車・4両固定・SRアンテナ付 増結4両セット 16100円
[新] A7178 京急600形・KEIKYU BLUE SKY TRAIN・SRアンテナ付 8両セット 32400円
[新] A7179 京急600形・4次車・SRアンテナ付 8両セット 32400円
[再] A1074 371系・特急あさぎり・シングルアームパンタ・改良品 7両セット 32800円
[再] A8383 キハ185系・九州横断特急・ライト増設 2両セット 13600円
[新] J0001 マイクロスピーカーシステム 9980円

ポスター内容詳細(抜粋)

A0767・A0768・A0769 283系 特急くろしお
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  品番 品名 価格(税別)
[新] A0767 283系 特急くろしお 基本6両セット 26800円
[新] A0768 283系 特急くろしお 増結C 3両セット 12700円
[新] A0769 283系 特急くろしお 増結B 3両セット 13600円


オーシャンアロー!283系 貫通形
JR西日本商品化許諾済

実車

1996(平成8)年、JR西日本は紀勢本線向けの新型特急電車として283系を登場させました。JR西日本で初めて制御付自然振り子式が採用されました。スピード感溢れる先頭形状はイルカをイメージさせるもので、流線型のパノラマグリーン車の他、編成組成を柔軟に変更可能な様に貫通型の先頭車が製造されています。外板塗装はリゾート地をイメージさせるオーシャングリーンと南紀白浜のホワイトを基調とするもので、車体裾部にアクセントとしてゴールドの帯が入れられました。現在までに6連(A編成)2本、3連(B編成・C編成)各1本の合計18両が製造され、現在も近畿地区と南紀地区を結ぶリゾート特急として活躍を続けています。

商品概要

・貫通型先頭車前面にマイクロカプラー(オプション)取付済
・フライホイール付動力ユニット採用
・ヘッドライト、テールライト点灯。LED使用
・転落防止幌部品を取付
・車端部の床下機器を取付

383系特急電車、久々の生産です。車端部の床下機器が充実します!

編成
A0767 編成図
←新宮 京都・天王寺→
クロ282-1 サハ283-1 モハ283-301P サハ283-301 モハ283-1
(M)P
クハ283-501 A0768(別売り)
または
A0769(別売り)
A0768 編成図
←新宮 京都・天王寺→
A0767(別売り)
または
A0769(別売り)
クハ282-701 モハ283-201P クロ283-1
A0769 編成図
←新宮 京都・天王寺→
A0767(別売り) クハ282-501 モハ283-3(M)P クハ283-503 A0768(別売り
オプション

幅広室内灯:G0001/G0002/G0003/G0004
マイクロカプラー密連・灰:F0002

付属品

行先ステッカー、交換用カプラー

商品詳細(メーカー公式Webページ(PDF))
http://www.microace-arii.co.jp/release/pdf/A0767.pdf
A0845 789系-0 特急ライラック 6両セット
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  品番 品名 価格(税別)
[新] A0845 789系-0 特急ライラック 6両セット 28600円


耐寒・耐雪 強化!789系-0 第5編成

実車

789系は2002(平成14)年八戸-函館間に新設された特急「スーパー白鳥」用の交流用特急型電車です。ステンレス車体を採用し、キハ283系やキハ261系をベースにしたデザインと、状況に応じて5両編成(当時)または8両編成で運転できる点が特徴です。その後、2006(平成18)年には増備車が作られ、基本編成が5両編成から6両編成に、増結編成が3両編成から2両編成に改められました。
青函トンネルでの運用は2016年3月に終了しましたが、2017年(平成29年)3月4日ダイヤ改正から老朽化した785系電車を置き換える形で札幌駅-旭川駅間の特急「ライラック」として再び営業運転を開始しました。
先頭車側面には編成毎にオホーツク・札幌・宗谷・上川・空知・旭川等、札幌駅-旭川駅間や稚内・網走方面の観光素材をモチーフとしたイラストのラッピングが施されています。

商品概要

・マイクロエース特急型電車シリーズの更なる充実
・789系-0番台の現在の姿を製品化
・ヘッドライト(6灯)、テールライト、愛称幕点灯。LED使用(ON-OFFスイッチ付)
・フライホイール付動力ユニット搭載

ステンレスボディに前面はグリーン

・先頭車側面のマーク印刷済
・スカート新規作成
・モハの雪切り室(ルーバー)が無い仕様
・モハの妻板を新規作成(ルーバー付)
・パンタグラフ周辺の複雑な屋根上機器を、別パーツで忠実に再現
・ヘッドライトは白色(2灯)と電球色(4灯)の2色の光源を再現
※中間車の回送運転台のライトは点灯しません
-青函から札幌へ移動して新たな活躍を始めた789系0番台!転属にあたり改造されたスカートや雪切室を金型追加で再現思案す!

編成
クハ789 205 モハ788 205P モハ789 205 サハ789 105 モハ788 105
(M)P
クロハ789 105
オプション

幅広室内灯:G0001/G0002/G0003/G0004
マイクロカプラー密連・黒:F0001
※先頭車前面には取り付けできません

付属品

行先シール

商品詳細(メーカー公式Webページ(PDF))
http://www.microace-arii.co.jp/release/pdf/A0845.pdf
A7179 京急600形・4次車・SRアンテナ付 8両セット
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  品番 品名 価格(税別)
[新] A7179 京急600形・4次車・SRアンテナ付 8両セット 32400円


赤のスタンダード600形!4次車

実車

京急では1994年、地下鉄乗入れに使用していた旧1000形の置換え用として600形を登場させました。全国でも珍しいオールクロスシートの地下鉄乗入車両として登場した600形は、混雑対策のために可動式の座席「ツイングルシート」を装備して大きな話題となりました。車体はアルミ合金製で、前面形状は大きな三次元曲面をベースに車掌側へ寄せたスイング式プラグドア、上部に配置された前照灯、下部に配置された標識灯など、のちの2100形や新1000形へ引き継がれる京急の新たな標準形態となっています。当初は1500形VVVF車と同様の電気機器を搭載して8両編成のみが登場しましたが、1996年に製造された4次車からは編成自由度の高い電気機器配置に改められ、同時に4両編成も登場しています。のちに車端部を除いたクロスシートはロングシートへと改造されました。2015年より一部運用が開始された列車無線の誘導無線(IR)から空間波無線(SR)への更新に伴いSRアンテナが設置されています。

商品概要

・マイクロエース私鉄電車シリーズの更なる充実
・京急600形の現行の姿を4種同時製品化
・ヘッドライト、テールライト、前面表示器、通過表示点灯(ON-OFFスイッチ付)
・フライホイール付動力ユニット搭載

赤い京急・スリットナンバー

・制御機器を三菱製に統一した現在の姿を再現(A7179)
・三菱製床下部品を使用(A6720)
・東洋電機製床下部品を使用(A6721)
・ベビーカーマークが貼られた現在の姿
・先頭車屋根上にSRアンテナ設置
・弱冷房車マーク印刷済(608-3/7, 653-3, 652-3)
・4両編成(A6720/21)はA7178/79の増結用としてお使いいただけます
京急600形、久々の再生産です!
前面屋根上に追加されたツノのようなSRアンテナがポイント!

編成
←三崎口・羽田空港 品川・泉岳寺→
608-1P 608-2 608-3 608-4 608-5 (M) 608-6P 608-7 608-8P

編成例
①12連 A7178 + A6720
②12連 A7178 + A6721
③12連 A7179 + A6720
④12連 A7179 + A6721
⑤12連 A6720 + A7178
⑥12連 A6721 + A7178
⑦12連 A6720 + A7179
⑧12連 A6721 + A7179
⑨ 8連 A6720 + A6721

オプション

幅狭室内灯:G0005/G0006/G0007/G0008
マイクロカプラー密連・灰:F0002

付属品

シール
連結用カプラー

商品詳細(メーカー公式Webページ(PDF))
http://www.microace-arii.co.jp/release/pdf/A7178.pdf
A6720 京急600形・4次車・4両固定・SRアンテナ付 4両セット
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  品番 品名 価格(税別)
[新] A6720 京急600形・4次車・4両固定・SRアンテナ付 4両セット 16800円


増結用4連(M付)!京急600形・4次車

実車

京急では1994年、地下鉄乗入れに使用していた旧1000形の置換え用として600形を登場させました。全国でも珍しいオールクロスシートの地下鉄乗入車両として登場した600形は、混雑対策のために可動式の座席「ツイングルシート」を装備して大きな話題となりました。車体はアルミ合金製で、前面形状は大きな三次元曲面をベースに車掌側へ寄せたスイング式プラグドア、上部に配置された前照灯、下部に配置された標識灯など、のちの2100形や新1000形へ引き継がれる京急の新たな標準形態となっています。当初は1500形VVVF車と同様の電気機器を搭載して8両編成のみが登場しましたが、1996年に製造された4次車からは編成自由度の高い電気機器配置に改められ、同時に4両編成も登場しています。のちに車端部を除いたクロスシートはロングシートへと改造されました。2015年より一部運用が開始された列車無線の誘導無線(IR)から空間波無線(SR)への更新に伴いSRアンテナが設置されています。

商品概要

・マイクロエース私鉄電車シリーズの更なる充実
・京急600形の現行の姿を4種同時製品化
・ヘッドライト、テールライト、前面表示器、通過表示点灯(ON-OFFスイッチ付)
・フライホイール付動力ユニット搭載

赤い京急・スリットナンバー

・制御機器を三菱製に統一した現在の姿を再現(A7179)
・三菱製床下部品を使用(A6720)
・東洋電機製床下部品を使用(A6721)
・ベビーカーマークが貼られた現在の姿
・先頭車屋根上にSRアンテナ設置
・弱冷房車マーク印刷済(608-3/7, 653-3, 652-3)
・4両編成(A6720/21)はA7178/79の増結用としてお使いいただけます
※A6721に動力車は含まれません
京急600形、久々の再生産です!
前面屋根上に追加されたツノのようなSRアンテナがポイント!

編成
←浦賀・新逗子・羽田空港 品川→
653-1 653-2 653-3P 653-4(M)

編成例
①12連 A7178 + A6720
②12連 A7178 + A6721
③12連 A7179 + A6720
④12連 A7179 + A6721
⑤12連 A6720 + A7178
⑥12連 A6721 + A7178
⑦12連 A6720 + A7179
⑧12連 A6721 + A7179
⑨ 8連 A6720 + A6721

オプション

幅狭室内灯:G0005/G0006/G0007/G0008
マイクロカプラー密連・灰:F0002

付属品

シール
連結用カプラー

商品詳細(メーカー公式Webページ(PDF))
http://www.microace-arii.co.jp/release/pdf/A7178.pdf
A6721 京急600形・4次車・4両固定・SRアンテナ付 増結4両セット
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  品番 品名 価格(税別)
[新] A6721 京急600形・4次車・4両固定・SRアンテナ付 増結4両セット 16100円


増結用4連(T)!京急600形・4次車

実車

京急では1994年、地下鉄乗入れに使用していた旧1000形の置換え用として600形を登場させました。全国でも珍しいオールクロスシートの地下鉄乗入車両として登場した600形は、混雑対策のために可動式の座席「ツイングルシート」を装備して大きな話題となりました。車体はアルミ合金製で、前面形状は大きな三次元曲面をベースに車掌側へ寄せたスイング式プラグドア、上部に配置された前照灯、下部に配置された標識灯など、のちの2100形や新1000形へ引き継がれる京急の新たな標準形態となっています。当初は1500形VVVF車と同様の電気機器を搭載して8両編成のみが登場しましたが、1996年に製造された4次車からは編成自由度の高い電気機器配置に改められ、同時に4両編成も登場しています。のちに車端部を除いたクロスシートはロングシートへと改造されました。2015年より一部運用が開始された列車無線の誘導無線(IR)から空間波無線(SR)への更新に伴いSRアンテナが設置されています。

商品概要

・マイクロエース私鉄電車シリーズの更なる充実
・京急600形の現行の姿を4種同時製品化
・ヘッドライト、テールライト、前面表示器、通過表示点灯(ON-OFFスイッチ付)
・フライホイール付動力ユニット搭載

赤い京急・スリットナンバー

・制御機器を三菱製に統一した現在の姿を再現(A7179)
・三菱製床下部品を使用(A6720)
・東洋電機製床下部品を使用(A6721)
・ベビーカーマークが貼られた現在の姿
・先頭車屋根上にSRアンテナ設置
・弱冷房車マーク印刷済(608-3/7, 653-3, 652-3)
・4両編成(A6720/21)はA7178/79の増結用としてお使いいただけます
※A6721に動力車は含まれません
京急600形、久々の再生産です!
前面屋根上に追加されたツノのようなSRアンテナがポイント!

編成
←浦賀・新逗子・羽田空港 品川→
652-1 652-2 652-3P 602-4

編成例
①12連 A7178 + A6720
②12連 A7178 + A6721
③12連 A7179 + A6720
④12連 A7179 + A6721
⑤12連 A6720 + A7178
⑥12連 A6721 + A7178
⑦12連 A6720 + A7179
⑧12連 A6721 + A7179
⑨ 8連 A6720 + A6721

オプション

幅狭室内灯:G0005/G0006/G0007/G0008
マイクロカプラー密連・灰:F0002

付属品

シール
連結用カプラー

商品詳細(メーカー公式Webページ(PDF))
http://www.microace-arii.co.jp/release/pdf/A7178.pdf
A7178 京急600形・KEIKYU BLUE SKY TRAIN・SRアンテナ付 8両セット
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  品番 品名 価格(税別)
[新] A7178 京急600形・KEIKYU BLUE SKY TRAIN・SRアンテナ付 8両セット 32400円

©KEIKYU
青い600形再来!ブルースカイトレイン

実車

京急では1994年、地下鉄乗入れに使用していた旧1000形の置換え用として600形を登場させました。全国でも珍しいオールクロスシートの地下鉄乗入車両として登場した600形は、混雑対策のために可動式の座席「ツイングルシート」を装備して大きな話題となりました。車体はアルミ合金製で、前面形状は大きな三次元曲面をベースに車掌側へ寄せたスイング式プラグドア、上部に配置された前照灯、下部に配置された標識灯など、のちの2100形や新1000形へ引き継がれる京急の新たな標準形態となっています。当初は1500形VVVF車と同様の電気機器を搭載して8両編成のみが登場しましたが、1996年に製造された4次車からは編成自由度の高い電気機器配置に改められ、同時に4両編成も登場しています。のちに車端部を除いたクロスシートはロングシートへと改造されました。2015年より一部運用が開始された列車無線の誘導無線(IR)から空間波無線(SR)への更新に伴いSRアンテナが設置されています。

商品概要

・マイクロエース私鉄電車シリーズの更なる充実
・京急600形の現行の姿を4種同時製品化
・ヘッドライト、テールライト、前面表示器、通過表示点灯(ON-OFFスイッチ付)
・フライホイール付動力ユニット搭載

青い京急・KEIKYU BLUE SKY TRAIN

・ベビーカーマークが貼られた現在の姿
・先頭車屋根上にSRアンテナ設置
・弱冷房車マーク印刷済(606-3/7)
京急600形、久々の再生産です!
前面屋根上に追加されたツノのようなSRアンテナがポイント!

編成
←三崎口・羽田空港 品川・泉岳寺→
606-1P 606-2 606-3 606-4 606-5 (M) 606-6P 606-7 606-8P

編成例
①12連 A7178 + A6720
②12連 A7178 + A6721
③12連 A7179 + A6720
④12連 A7179 + A6721
⑤12連 A6720 + A7178
⑥12連 A6721 + A7178
⑦12連 A6720 + A7179
⑧12連 A6721 + A7179
⑨ 8連 A6720 + A6721

オプション

幅狭室内灯:G0005/G0006/G0007/G0008
マイクロカプラー密連・灰:F0002

付属品

シール
連結用カプラー

商品詳細(メーカー公式Webページ(PDF))
http://www.microace-arii.co.jp/release/pdf/A7178.pdf
 再  A1074 371系 特急あさぎり・シングルアームパンタ・改良品 7両セット
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  品番 品名 価格(税別)
[再] A1074 371系・特急あさぎり・シングルアームパンタ・改良品 7両セット 32800円

JR東海承認済
ダブルデッカー371系!特急あさぎり改良品

実車

平成3年にJR東海が作成した直流特急形電車が371系で新宿から沼津の間を他社線に相互直通運転される特急あさぎりに使用されました。7両編成の中央2両・サロハ371は1階が普通室、2階がグリーン室の2階建て構造です。グリーン室の各座席にモニターが付いています。車体は普通鋼とステンレス鋼で構成され、走行システムは311系や213系-5000番台と同じ界磁添加起動磁制御です。後にパンタグラフがシングルアームパンタグラフに交換されました。

商品概要

・マイクロエース特急型電車シリーズの更なる充実
・多くのお客様のリクエストにお応えして再生産です
・ヘッドライト、テールライト、前面表示器点灯。LED使用
・フライホイール付動力ユニット搭載

白いボディに青い帯。シングルアームパンタ搭載

・晩年。シングルアームパンタ時代
・サロハ371-101とサロハ371-1の側面の違いを作り分け
・フライホイール付動力ユニット搭載
・リアルな形状の私鉄用アンテナ、運転室ディテール部品を取付

編成

クモハ371-101P + モハ370-101 + サロハ371-101 + サロハ371-1 + モハ371-201(M)P + モハ370-1 + クモハ371-1P

オプション

幅広室内灯:G0001/G0002/G0003/G0004
幅狭室内灯:G0005/G0006/G0007/G0008(サロハ371のみ)
マイクロカプラー密連・灰:F0002

付属品

行先シール

商品詳細(メーカー公式Webページ(PDF))
http://www.microace-arii.co.jp/release/pdf/A1073.pdf
 再  A8383 キハ185系・九州横断特急・ライト増設 2両セット
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  品番 品名 価格(税別)
[再] A8383 キハ185系・九州横断特急・ライト増設 2両セット 13600円

JR九州承認済
視界良好!キハ185系改良

実車

昭和61年、国鉄が四国のキハ181系置き換え用に製造した特急用ディーゼル車がキハ185系です。車体はステンレス製とし軽量化されています。平成元年に20両のキハ185系がJR四国からJR九州に譲渡され、塗装変更が行われ特急「ゆふ」・「あそ」に使用されました。別府-熊本-人吉間の特急「九州横断特急」に使用されるキハ185系は霧への対策にライトが増設されています。

商品概要

・マイクロエース気動車シリーズの更なる充実
・多くのリクエストにお応えしての再生産です
・ヘッドライト、テールライト点灯。LED使用
・フライホイール付動力ユニット搭載

赤1色のボディの九州横断特急

・前面のフォグランプを取付(非点灯)
・キハ185-2の座席部品を作成

編成

キハ185-2(M) + キハ185-1008

オプション

幅広室内灯:G0001/G0002/G0003/G0004
マイクロカプラー自連・灰:F0004

付属品

行先シール

商品詳細(メーカー公式Webページ(PDF))
http://www.microace-arii.co.jp/release/pdf/A8383.pdf

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更新履歴&記事元

2018年10月02日:記事を掲載しました
記事元: MICROACE(マイクロエース)オフィシャルサイト

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