横濱模型

Nゲージインフォメーション

【KATO】2023年1月・3月発売予定品ポスター掲載(2022年9月2日)

発売予定品情報

新製品再生産発売予定ポスターがオフィシャルサイトにて公開されました。

ポスター内容一覧

【KATO】2023年1月・3月発売予定品ポスター掲載(2022年9月2日)
【KATO】2023年1月・3月発売予定品ポスター掲載(2022年9月2日)

[ 2022年9月 ]発売予定

24-033グルー&グレイズ1,375円

[ 2023年1月 ]発売予定

10-1453あいの風とやま鉄道521系1000番台 2両セット10,890円
10-1507IRいしかわ鉄道521系(黄土系) 2両セット11,330円
3024-2EF64 1000 JR貨物新更新色7,040円
3024-3EF64 1000 一般色 JR貨物クーラー搭載車7,040円
10-1527485系初期形 6両基本セット20,240円
10-1129485系後期形 2両増結セット4,180円
10-1130485系初期形 2両増結セット4,180円
4556サハ481初期形2,200円
4570サロ481後期形1,870円
11-329トレインマーク 485系/489系ボンネット用(文字)2,420円
11-324トレインマーク 485系ボンネット用(国鉄・イラスト)2,200円
51-201FKATO/PECO (OO-9)スモールイングランド<プリンセス(緑)>19,800円
51-201GKATO/PECO (OO-9)スモールイングランド<プリンス(緑)>19,800円
10-1813287系「こうのとり」 基本セット(4両)13,860円
10-1108287系「こうのとり」 増結セット(3両)9,900円
10-1815京急2100形 基本セット(4両)14,410円
10-1308京急2100形 増結セット(4両)10,560円
1-320(HO) EF81 一般色21,560円
7-103-1(HO) EF81 グレードアップパーツセット3,300円
2-194(HO) スライド線路 212~252mm3,300円
22-251-3サウンドカード<SL人吉>3,520円

[ 2023年2月 ]発売予定

10-1816アルプスの氷河特急 基本セット(3両)11,880円
10-1146アルプスの氷河特急 4両増結セット8,800円
10-021スターターセット アルプスの氷河特急<グレッシャー・オン・ツアー>20,240円

[ 2023年3月 ]発売予定

10-1750特別企画品 タキ1000 (後期形) 「1000号記念塗装」入 10両セット19,800円

ポスター内容詳細(抜粋)

NEW  あいの風とやま鉄道521系1000番台 2両セット 10-1453
クリックでオープン&クローズ
【KATO】2023年1月・3月発売予定品ポスター掲載(2022年9月2日)

あいの風とやま鉄道商品化許諾申請中

【 2023年01月 】発売予定
10-1453あいの風とやま鉄道521系1000番台 2両セット10,890円

メーカー詳細

商品詳細

あいの風とやま鉄道<倶利伽羅(富山県)~市振(新潟県)>でJR西日本より521系2次車が16編成譲渡され、現在活躍しています。続いて増備された521系1000番台は製造時期の関係でJR西日本521系3次車にあたる仕様とされたため1000番台で区分されています。
風をモチーフにした爽やかな水色と緑色のウェーブ模様が車体の側面にそれぞれ描かれ、見る向きによって大きく印象が異なるのが特徴です。最大2編成併結で金沢(IRいしかわ鉄道)~泊間で運用されていますが、2往復のみ糸魚川(えちごトキめきライン)までの直通も行っています。また、平日朝夕には全席指定の「あいの風ライナー」として金沢~泊間を運転しています。

商品特徴

① プロトタイプはAK17編成(川重製)の現在の形態
② 在来車とは異なる前面デザインや、爽やかなカラーリングを的確に再現
③ 先頭車間転落防止ホロは2種(先頭用・中間連結用)を選択可能。中間連結用は先頭車同士の連結時に干渉を避けるために使用します。
④ 先頭部はカプラーカバー+電連のダミーカプラーを装備。付属の先頭連結用カプラーに交換することで、先頭車同士の連結が可能
⑤ 中間連結部は密連カプラー(フックなし)を採用
⑥ フライホイール付き動力ユニット採用で、安定した走行が可能。トラクションタイヤ装備
⑦ 前面行先表示は「普通 泊」を印刷済。交換用として「普通 金沢」「(無地)」を付属。側面行先表示は黒無地で表現。行先表示シール付属
⑧ ヘッドライト/テールライト点灯(消灯スイッチ付)。白色LEDを採用
⑨ DCCフレンドリー

セット内容
2両セット
クハ520-1001
クモハ521-1001(M)
■付属品
交換用前面表示(「普通 金沢」・無地×各2)
先頭連結用カプラー
転落防止ホロ(先頭用・連結時用)×各2
行先表示シール
消灯スイッチ用ドライバー
編成例
【KATO】2023年1月・3月発売予定品ポスター掲載(2022年9月2日)
関連商品

・10-1396 521系 (3次車) 2両セット
・10-1507 IRいしかわ鉄道521系(黄土系) 2両セット
・10-1439 225系100番台(新快速)8両セット
・10-1440 225系100番台(新快速)4両セット
・10-1221 E7系北陸新幹線 3両基本セット
・10-1222 E7系北陸新幹線 3両増結セットA
・10-1223 E7系北陸新幹線 6両増結セットB
・10-1745 683系4000番台「サンダーバード」(リニューアル車) 基本セット(4両)
・10-1746 683系4000番台「サンダーバード」(リニューアル車) 増結セット(5両)
・10-1747 特別企画品 683系4000番台「サンダーバード」(旧塗装) 9両セット
・10-1748 683系2000番台「サンダーバード」(リニューアル車) 増結編成3両セット

別売オプション

・11-211 LED室内灯クリア
・11-212 LED室内灯クリア 6両分入

パッケージ

2両紙箱

商品詳細(オフィシャルサイトWebページ)
https://www.katomodels.com/product/n/521kei_ainokaze_toyama
購入してみよう
NEW  IRいしかわ鉄道521系(黄土系) 2両セット 10-1507
クリックでオープン&クローズ
【KATO】2023年1月・3月発売予定品ポスター掲載(2022年9月2日)

IRいしかわ鉄道商品化許諾申請中

【 2023年01月 】発売予定

10-1507IRいしかわ鉄道521系(黄土系) 2両セット11,330円

メーカー詳細

商品詳細

IRいしかわ鉄道<金沢(石川県)~倶利伽羅(富山県)>は北陸新幹線開通による北陸本線の第3セクター化に伴い誕生した鉄道会社で、JR西日本から譲渡された521系が活躍しています。平成27年(2015)にJR西日本から521系2次車3編成と3次車が2編成譲渡されました。
石川の伝統工芸の彩り“加賀五彩”をテーマに、編成ごとに異なるアクセントカラーがストライプや転落防止ホロに施されています。

商品特徴

① プロトタイプはIR04編成(近畿車輛製)の現在の形態
② 転落防止ホロと側面ストライプのアクセントカラーが黄土色の「黄土系」を製品化
③ IRいしかわ鉄道独自の前頭部と側面の水色をベースに青色が配された大胆な塗色を的確に再現
④ 先頭車間転落防止ホロは2種(先頭用・中間連結用)を選択可能。中間連結用は先頭車同士の連結時に干渉を避けるために使用
⑤ 先頭部はカプラーカバー+電連のダミーカプラーを装備。付属の先頭連結用カプラーに交換することで、先頭車同士の連結が可能
⑥ 中間連結部は密連カプラー(フックなし)を採用
⑦ フライホイール付き動力ユニット採用で、安定した走行が可能。トラクションタイヤ装備

セット内容
2両セット
クハ520-55
クモハ521-55(M)
■付属品
交換用前面表示(「普通 金沢」・無地×各2)
先頭連結用カプラー
転落防止ホロ(先頭用・連結時用)×各2
行先表示シール
消灯スイッチ用ドライバー
編成例
【KATO】2023年1月・3月発売予定品ポスター掲載(2022年9月2日)
関連商品

・10-1396 521系 (3次車) 2両セット
・10-1507 IRいしかわ鉄道521系(黄土系) 2両セット
・10-1221 E7系北陸新幹線 3両基本セット
・10-1222 E7系北陸新幹線 3両増結セットA
・10-1223 E7系北陸新幹線 6両増結セットB
・10-1745 683系4000番台「サンダーバード」(リニューアル車) 基本セット(4両)
・10-1746 683系4000番台「サンダーバード」(リニューアル車) 増結セット(5両)
・10-1747 特別企画品 683系4000番台「サンダーバード」(旧塗装) 9両セット
・10-1748 683系2000番台「サンダーバード」(リニューアル車) 増結編成3両セット

別売オプション

・11-211 LED室内灯クリア
・11-212 LED室内灯クリア 6両分入

パッケージ

2両紙箱

商品詳細(オフィシャルサイトWebページ)
https://www.katomodels.com/product/n/521kei_ir_ishikawa
購入してみよう
NEW  EF64 1000 JR貨物新更新色 3024-2
クリックでオープン&クローズ
【KATO】2023年1月・3月発売予定品ポスター掲載(2022年9月2日)

JR貨物承認申請中

【 2023年01月 】発売予定

3024-2EF64 1000 JR貨物新更新色7,040円

メーカー詳細

商品詳細

EF64 1000は勾配線区向けに開発され、0番台が昭和39年(1964)に、1000番台が昭和55年(1980)にデビューしました。両車両の性能はほぼ同じですが、1000番台は雪害対策を強化し仕様の再検討が行われた結果、0番台と全く異なる外観となり、国鉄最後の直流電気機関車として製造されました。近年、新更新色から一般色に戻る塗装変更も行われ、それぞれの塗装が今も活躍中です。
◆青と白の塗装が特徴の新更新色は平成15年(2003)ごろに登場しました。施工工場によりいくつかの塗装パターンが存在しましたが、現在は全て大宮工場の新更新色になっています。更新以降も運転台上にクーラーが取り付けられたり、側面の電気暖房表示灯が撤去されるなど、外観に変化が見られます。
◆一般色は更新工事が全機完了し、その後の検査車両から識別の必要が無くなったことで平成29年(2017)から順次一般色となりました。そのため、国鉄時代の塗装ながらJR貨物仕様となっていることが特徴です。
◆EF64 1000に現行の「JR貨物新更新色」と「JR貨物クーラー搭載車」が登場です。
コンテナ車やタンク車などの貨車各種と合わせて各地域で活躍する姿を再現してお楽しみいただけます。また、実車で見られる重連運転の再現もオススメです。

商品特徴

● 精悍な車体、重厚な台車まわりや屋根上を的確に模型化
● 室内がシースルーの運転台
● フライホイール搭載動力ユニット採用により、パワフルかつスムースな走行性能を発揮
● 車体表記を印刷でリアルに再現
● 黒色車輪採用
●EF64 1000 JR貨物新更新色
・白地に紺の山形がデザインされた車体色を再現
・ 選択式ナンバープレート:「1003」「1005」「1017」「1018」
・GPSアンテナは任意取付(GPSアンテナ付属。ボディ内側に取付用ガイド凹穴あり)
・運転席屋根上には角形クーラーを装備
・ヘッドライト 点灯。電球色LEDを採用
・アーノルドカプラー標準装備(交換用KATOナックルカプラー付属)
・屋根上機器、前面手スリパーツ付属

セット内容
単品
EF64 1000 JR貨物新更新色
■付属品
ナンバープレート「1003」「1005」「1017」「1018」×2
信号炎管×2
ジャンパ栓×2
避雷器×2
列車無線アンテナ×2
GPSアンテナ×1
前面手スリ×4
ナックルカプラー×2
編成例
【KATO】2023年1月・3月発売予定品ポスター掲載(2022年9月2日)
関連商品

・10-1748 683系2000番台「サンダーバード」(リニューアル車) 増結編成3両セット
・10-1796 コキ106+107 (JRFマークなし) コンテナ無積載 10両セット
・10-1750 特別企画品 タキ1000 (後期形) 「1000号記念塗装」入 10両セット
・10-1797 コキ107 (JRFマークなし) コンテナ無積載 2両セット
・23-142 貨物駅プレート 基本セット
・23-143 貨物駅プレート 延長セット
・23-572 UR19Aコンテナ(日本石油輸送・ピンク帯)
・23-574 UR19Aコンテナ(日本石油輸送・赤帯)5個入
・23-581 20Dコンテナ (新塗装) 5個入

別売オプション

・28-263-1 EF64 1000動力台車(タイヤ無/圧延プレート輪心・黒)
・28-263-2 EF64 1000動力台車(タイヤ無/圧延プレート輪心・灰)
・28-264 EF64 1000重連用ライトユニット2枚セット

パッケージ

クリアケース

商品詳細(オフィシャルサイトWebページ)
https://www.katomodels.com/product/n/ef64_1000
購入してみよう
NEW  EF64 1000 一般色 JR貨物クーラー搭載車 3024-3
クリックでオープン&クローズ
【KATO】2023年1月・3月発売予定品ポスター掲載(2022年9月2日)

JR貨物承認申請中

【 2023年01月 】発売予定

3024-3EF64 1000 一般色 JR貨物クーラー搭載車7,040円

メーカー詳細

商品詳細

EF64 1000は勾配線区向けに開発され、0番台が昭和39年(1964)に、1000番台が昭和55年(1980)にデビューしました。両車両の性能はほぼ同じですが、1000番台は雪害対策を強化し仕様の再検討が行われた結果、0番台と全く異なる外観となり、国鉄最後の直流電気機関車として製造されました。近年、新更新色から一般色に戻る塗装変更も行われ、それぞれの塗装が今も活躍中です。
◆青と白の塗装が特徴の新更新色は平成15年(2003)ごろに登場しました。施工工場によりいくつかの塗装パターンが存在しましたが、現在は全て大宮工場の新更新色になっています。更新以降も運転台上にクーラーが取り付けられたり、側面の電気暖房表示灯が撤去されるなど、外観に変化が見られます。
◆一般色は更新工事が全機完了し、その後の検査車両から識別の必要が無くなったことで平成29年(2017)から順次一般色となりました。そのため、国鉄時代の塗装ながらJR貨物仕様となっていることが特徴です。
◆EF64 1000に現行の「JR貨物新更新色」と「JR貨物クーラー搭載車」が登場です。
コンテナ車やタンク車などの貨車各種と合わせて各地域で活躍する姿を再現してお楽しみいただけます。また、実車で見られる重連運転の再現もオススメです。

商品特徴

● 精悍な車体、重厚な台車まわりや屋根上を的確に模型化
● 室内がシースルーの運転台
● フライホイール搭載動力ユニット採用により、パワフルかつスムースな走行性能を発揮
● 車体表記を印刷でリアルに再現
● 黒色車輪採用
●EF64 1000 一般色 JR貨物クーラー搭載車
・運転席屋根上には後期搭載工事後の角形クーラーを装備
・前面および側面ガラスのHゴムを黒色で再現
・選択式ナンバープレート:「1021」「1024」「1025」「1026」
・GPSアンテナは任意取付(GPSアンテナ付属。ボディ内側に取付用ガイド凹穴あり)
・運転席屋根上には角形クーラーを装備
・ヘッドライト 点灯。電球色LEDを採用
・アーノルドカプラー標準装備(交換用KATOナックルカプラー付属)
・屋根上機器、前面手スリパーツ付属

セット内容
単品
EF64 1000 一般色 JR貨物クーラー搭載車
■付属品
ナンバープレート「1021」「1024」「1025」「1026」×2
信号炎管×2
ジャンパ栓×2
避雷器×2
列車無線アンテナ×2
GPSアンテナ×1
前面手スリ×4
交換用KATO
ナックルカプラー×2
編成例
【KATO】2023年1月・3月発売予定品ポスター掲載(2022年9月2日)
関連商品

・10-1748 683系2000番台「サンダーバード」(リニューアル車) 増結編成3両セット
・10-1796 コキ106+107 (JRFマークなし) コンテナ無積載 10両セット
・10-1750 特別企画品 タキ1000 (後期形) 「1000号記念塗装」入 10両セット
・10-1797 コキ107 (JRFマークなし) コンテナ無積載 2両セット
・23-142 貨物駅プレート 基本セット
・23-143 貨物駅プレート 延長セット
・23-572 UR19Aコンテナ(日本石油輸送・ピンク帯)
・23-574 UR19Aコンテナ(日本石油輸送・赤帯)5個入
・23-581 20Dコンテナ (新塗装) 5個入

別売オプション

・28-263-1 EF64 1000動力台車(タイヤ無/圧延プレート輪心・黒)
・28-263-2 EF64 1000動力台車(タイヤ無/圧延プレート輪心・灰)
・28-264 EF64 1000重連用ライトユニット2枚セット

パッケージ

クリアケース

商品詳細(オフィシャルサイトWebページ)
https://www.katomodels.com/product/n/keikyu2100
購入してみよう
NEW  タキ1000 (後期形) 「1000号記念塗装」入 10両セット 10-1750
クリックでオープン&クローズ
【KATO】2023年1月・3月発売予定品ポスター掲載(2022年9月2日)

JR貨物承認申請中
日本石油輸送商品化許諾申請中
日本オイルターミナル株式会社商標使用許諾申請中

【 2023年03月 】発売予定

10-1750特別企画品 タキ1000 (後期形) 「1000号記念塗装」入 10両セット19,800円

メーカー詳細

商品詳細

タキ1000は貨物列車の高速化のため、最高速度95km/hで運用可能な高性能タンク車として平成5年(1993)に登場しました。その後も改良されながら28年にわたって増備が続けられ、令和3年(2021)には製造数が1,008両に到達しました。その際、タキ1000の1000号記念として、所有会社である日本石油輸送、日本オイルターミナルの塗色と、それを運行するJR貨物をイメージした水色の3色で塗装された特別仕様の車両が登場しました。各社のロゴマークに加え、タンク体左右にそれぞれ「タキ1000-1000号記念」「環境にも優しい安全・安心の石油タンク車輸送」の文字があしらわれています。

1000号記念で登場したタキ1000-1000が入った10両セットを製品化いたします。
通常塗色のタキ1000も全て既存製品とは異なる車番でリリースいたします。既に当形式をお持ちの方にもオススメです。EF64 1000などの電気機関車と合わせて現代の運行場面を再現してお楽しみいただけます。

商品特徴

① 令和3年(2021)に1000号記念として特別な塗装で落成して話題となったタキ1000-1000を製品化
② 日本石油輸送の緑、日本オイルターミナルの青、運行を担うJR貨物の水色の3色をストライプ状に配した塗色と、各社のロゴマークが並ぶ鮮やかなデザインを的確に再現
③ プラ成形の技術を活かした異径胴の車体形状をリアルに再現
④ 手スリや台枠、パイピングなどの車体各所のディテールをリアルに再現
⑤ スナップオン台車採用
⑥ 各車とも台車マウントタイプのアーノルドカプラー採用
⑦ ナンバー、車体表記、ロゴマークを印刷でリアルに再現
⑧ 反射板付属

セット内容
10両セット
タキ1000-999
タキ1000-1000
タキ1000-1001
タキ1000-1002
タキ1000-1003
タキ1000-1004
タキ1000-1005
タキ1000-1006
タキ1000-1007
タキ1000-1008
■付属品
反射板×2
編成例
【KATO】2023年1月・3月発売予定品ポスター掲載(2022年9月2日)
関連商品

・3024-2 EF64 1000 JR貨物新更新色
・3024-3 EF64 1000 一般色 JR貨物クーラー搭載車
・3092-1 EF210 300

別売オプション

パッケージ

10両ブックケース

商品詳細(オフィシャルサイトWebページ)
https://www.katomodels.com/product/n/taki1000
購入してみよう
NEW  485系初期形 6両基本セット 10-1527
クリックでオープン&クローズ
【KATO】2023年1月・3月発売予定品ポスター掲載(2022年9月2日)

JR東日本商品化許諾済
JR西日本商品化許諾申請中
JR九州承認済

【 2023年01月 】発売予定

10-1527485系初期形 6両基本セット20,240円

メーカー詳細

商品詳細

●国鉄を代表する特急形電車の485系から、ボンネットスタイルが特徴の初期形を楽しめるセットで登場します。
昭和39年(1964)に登場の481系交直流特急形電車を先駆けとし、昭和43年(1968)に交流50/60Hz両区間が可能な485系が開発され、北海道~九州まで、四国を除く全国で活躍し、地域間輸送に大きく貢献しました。先頭車クハ481のスタイルはボンネット形からはじまり、前面貫通形の200番台を経て、非貫通の300番台で完成されたスタイルとなり、国鉄特急の顔として親しまれました。
◆増結セットや485系200番台/300番台と組み合わせて国鉄時代に活躍した様々な編成をお楽しみいただけます。
◆付属のトレインマークとシールの内容をアップデートして登場です。従来通りの日本海縦貫特急と東北特急に加えて、山陽・九州特急としてもお楽しみいただけます。

商品特徴

●485系初期形 6両基本セット
・485系オリジナル形態(キノコ形クーラー)の車両で構成された昭和50年代の向日町区所属車がプロトタイプ
・先頭車のスカートは標準的な形態を再現
・サシ481の簡易運転台付き連結面をリアルに再現
・中間車連結部にはKATOカプラー密連形(ボディマウント式フック付)を採用
・スロットレスモーターの採用で、さらにスムースかつ静粛な走行性を実現
・ヘッドライト(運転台上ライトを含む)/テールライト、トレインマーク点灯
・ヘッドマークは「雷鳥」取付済、「しらさぎ」「つばめ」「ひたち」「ひばり」付属(全て文字タイプ)
・行先表示、号車番号などを収録したシール付属
・DCCフレンドリー

セット内容
6両基本セット
クハ481-106
サロ481-36
サシ481-25
モハ484-74(M)
モハ485-74
クハ481-115
■付属品
アンテナ
ヘッドマーク(4種×各2)
行先表示シール
編成例
【KATO】2023年1月・3月発売予定品ポスター掲載(2022年9月2日)
【KATO】2023年1月・3月発売予定品ポスター掲載(2022年9月2日)
関連商品

・10-855 24系25形寝台特急「富士」 7両基本セット
・10-856 24系25形寝台特急「富士」 7両増結セット
・10-1479 485系200番台 6両基本セット
・10-1725 20系寝台特急「あさかぜ」(初期編成)8両基本セット
・10-1726 20系寝台特急「あさかぜ」(初期編成)7両増結セット
・22-241-2 サウンドカード(485系)

別売オプション

・11-211 LED室内灯クリア
・11-212 LED室内灯クリア 6両分入
・11-324 トレインマーク 485系ボンネット用(国鉄・イラスト)
・11-329 トレインマーク 485系/489系ボンネット用(文字)

パッケージ

6両基本セット

商品詳細(オフィシャルサイトWebページ)
https://www.katomodels.com/product/n/485kei
購入してみよう
 再  485系後期形 2両増結セット 10-1129
クリックでオープン&クローズ
KATO Nゲージ 485系 後期形 増結 2両セット 10-1129 鉄道模型 電車

【 2023年01月 】発売予定
10-1129485系後期形 2両増結セット4,180円

メーカー詳細

商品詳細

●国鉄を代表する特急形電車の485系から、ボンネットスタイルが特徴の初期形を楽しめるセットで登場します。
昭和39年(1964)に登場の481系交直流特急形電車を先駆けとし、昭和43年(1968)に交流50/60Hz両区間が可能な485系が開発され、北海道~九州まで、四国を除く全国で活躍し、地域間輸送に大きく貢献しました。先頭車クハ481のスタイルはボンネット形からはじまり、前面貫通形の200番台を経て、非貫通の300番台で完成されたスタイルとなり、国鉄特急の顔として親しまれました。
◆増結セットや485系200番台/300番台と組み合わせて国鉄時代に活躍した様々な編成をお楽しみいただけます。
◆付属のトレインマークとシールの内容をアップデートして登場です。従来通りの日本海縦貫特急と東北特急に加えて、山陽・九州特急としてもお楽しみいただけます。

商品特徴

●増結セット、単品各種
・初期形はキノコ形クーラーAU12、後期形はモハ484が集中形クーラーAU71A、モハ485が分散形AU13Eを搭載した姿を再現
・中間車連結部にはKATOカプラー密連形(ボディマウント式フック付)を採用

セット内容
2両セット
モハ484-94
モハ485-94
■付属品
編成例
【KATO】2023年1月・3月発売予定品ポスター掲載(2022年9月2日)
【KATO】2023年1月・3月発売予定品ポスター掲載(2022年9月2日)
関連商品

・10-855 24系25形寝台特急「富士」 7両基本セット
・10-856 24系25形寝台特急「富士」 7両増結セット
・10-1479 485系200番台 6両基本セット
・10-1725 20系寝台特急「あさかぜ」(初期編成)8両基本セット
・10-1726 20系寝台特急「あさかぜ」(初期編成)7両増結セット
・22-241-2 サウンドカード(485系)

別売オプション

・11-211 LED室内灯クリア
・11-212 LED室内灯クリア 6両分入

パッケージ

2両紙箱

商品詳細(オフィシャルサイトWebページ)
https://www.katomodels.com/product/n/485kei_200
購入してみよう
 再  485系初期形 2両増結セット 10-1130
クリックでオープン&クローズ
KATO Nゲージ 485系 初期形 増結 2両セット 10-1130 鉄道模型 電車

【 2023年01月 】発売予定
10-1130485系初期形 2両増結セット4,180円

メーカー詳細

商品詳細

●国鉄を代表する特急形電車の485系から、ボンネットスタイルが特徴の初期形を楽しめるセットで登場します。
昭和39年(1964)に登場の481系交直流特急形電車を先駆けとし、昭和43年(1968)に交流50/60Hz両区間が可能な485系が開発され、北海道~九州まで、四国を除く全国で活躍し、地域間輸送に大きく貢献しました。先頭車クハ481のスタイルはボンネット形からはじまり、前面貫通形の200番台を経て、非貫通の300番台で完成されたスタイルとなり、国鉄特急の顔として親しまれました。
◆増結セットや485系200番台/300番台と組み合わせて国鉄時代に活躍した様々な編成をお楽しみいただけます。
◆付属のトレインマークとシールの内容をアップデートして登場です。従来通りの日本海縦貫特急と東北特急に加えて、山陽・九州特急としてもお楽しみいただけます。

商品特徴

●増結セット、単品各種
・初期形はキノコ形クーラーAU12、後期形はモハ484が集中形クーラーAU71A、モハ485が分散形AU13Eを搭載した姿を再現
・中間車連結部にはKATOカプラー密連形(ボディマウント式フック付)を採用

セット内容
2両セット
モハ484-298
モハ485-196
■付属品
編成例
【KATO】2023年1月・3月発売予定品ポスター掲載(2022年9月2日)
【KATO】2023年1月・3月発売予定品ポスター掲載(2022年9月2日)
関連商品

・10-855 24系25形寝台特急「富士」 7両基本セット
・10-856 24系25形寝台特急「富士」 7両増結セット
・10-1479 485系200番台 6両基本セット
・10-1725 20系寝台特急「あさかぜ」(初期編成)8両基本セット
・10-1726 20系寝台特急「あさかぜ」(初期編成)7両増結セット
・22-241-2 サウンドカード(485系)

別売オプション

・11-211 LED室内灯クリア
・11-212 LED室内灯クリア 6両分入

パッケージ

2両紙箱

商品詳細(オフィシャルサイトWebページ)
https://www.katomodels.com/product/n/485kei_300
購入してみよう
 再  サハ481初期形 4556
クリックでオープン&クローズ
KATO Nゲージ サハ481 初期形 4556 鉄道模型 電車

【 2023年01月 】発売予定
4556サハ481初期形2,200円

メーカー詳細

商品詳細

●国鉄を代表する特急形電車の485系から、ボンネットスタイルが特徴の初期形を楽しめるセットで登場します。
昭和39年(1964)に登場の481系交直流特急形電車を先駆けとし、昭和43年(1968)に交流50/60Hz両区間が可能な485系が開発され、北海道~九州まで、四国を除く全国で活躍し、地域間輸送に大きく貢献しました。先頭車クハ481のスタイルはボンネット形からはじまり、前面貫通形の200番台を経て、非貫通の300番台で完成されたスタイルとなり、国鉄特急の顔として親しまれました。
◆増結セットや485系200番台/300番台と組み合わせて国鉄時代に活躍した様々な編成をお楽しみいただけます。
◆付属のトレインマークとシールの内容をアップデートして登場です。従来通りの日本海縦貫特急と東北特急に加えて、山陽・九州特急としてもお楽しみいただけます。

商品特徴

●増結セット、単品各種
・初期形はキノコ形クーラーAU12、後期形はモハ484が集中形クーラーAU71A、モハ485が分散形AU13Eを搭載した姿を再現
・中間車連結部にはKATOカプラー密連形(ボディマウント式フック付)を採用

セット内容
単品
サハ481-13
■付属品
編成例
【KATO】2023年1月・3月発売予定品ポスター掲載(2022年9月2日)
【KATO】2023年1月・3月発売予定品ポスター掲載(2022年9月2日)
関連商品

・10-855 24系25形寝台特急「富士」 7両基本セット
・10-856 24系25形寝台特急「富士」 7両増結セット
・10-1479 485系200番台 6両基本セット
・10-1725 20系寝台特急「あさかぜ」(初期編成)8両基本セット
・10-1726 20系寝台特急「あさかぜ」(初期編成)7両増結セット
・22-241-2 サウンドカード(485系)

別売オプション

・11-211 LED室内灯クリア
・11-212 LED室内灯クリア 6両分入

パッケージ

クリアケース

商品詳細(オフィシャルサイトWebページ)
https://www.katomodels.com/product/n/485kei_200
購入してみよう
 再  サロ481後期形 4570
クリックでオープン&クローズ
KATO Nゲージ サロ481 後期形 4570 鉄道模型 電車

【 2023年01月 】発売予定
4570サロ481後期形1,870円

メーカー詳細

商品詳細

●国鉄を代表する特急形電車の485系から、ボンネットスタイルが特徴の初期形を楽しめるセットで登場します。
昭和39年(1964)に登場の481系交直流特急形電車を先駆けとし、昭和43年(1968)に交流50/60Hz両区間が可能な485系が開発され、北海道~九州まで、四国を除く全国で活躍し、地域間輸送に大きく貢献しました。先頭車クハ481のスタイルはボンネット形からはじまり、前面貫通形の200番台を経て、非貫通の300番台で完成されたスタイルとなり、国鉄特急の顔として親しまれました。
◆増結セットや485系200番台/300番台と組み合わせて国鉄時代に活躍した様々な編成をお楽しみいただけます。
◆付属のトレインマークとシールの内容をアップデートして登場です。従来通りの日本海縦貫特急と東北特急に加えて、山陽・九州特急としてもお楽しみいただけます。

商品特徴

●増結セット、単品各種
・初期形はキノコ形クーラーAU12、後期形はモハ484が集中形クーラーAU71A、モハ485が分散形AU13Eを搭載した姿を再現
・中間車連結部にはKATOカプラー密連形(ボディマウント式フック付)を採用

セット内容
単品
サロ481-72
■付属品
編成例
【KATO】2023年1月・3月発売予定品ポスター掲載(2022年9月2日)
【KATO】2023年1月・3月発売予定品ポスター掲載(2022年9月2日)
関連商品

・10-855 24系25形寝台特急「富士」 7両基本セット
・10-856 24系25形寝台特急「富士」 7両増結セット
・10-1479 485系200番台 6両基本セット
・10-1725 20系寝台特急「あさかぜ」(初期編成)8両基本セット
・10-1726 20系寝台特急「あさかぜ」(初期編成)7両増結セット
・22-241-2 サウンドカード(485系)

別売オプション

・11-211 LED室内灯クリア
・11-212 LED室内灯クリア 6両分入

パッケージ

クリアケース

商品詳細(オフィシャルサイトWebページ)
https://www.katomodels.com/product/n/485kei_200
購入してみよう
NEW  KATO/PECO (OO-9)スモールイングランド<プリンセス(緑)> 51-201F
クリックでオープン&クローズ
【KATO】2023年1月・3月発売予定品ポスター掲載(2022年9月2日)
【 2023年01月 】発売予定

51-201FKATO/PECO (OO-9)スモールイングランド<プリンセス(緑)>19,800円

メーカー詳細

商品詳細

「スモールイングランド<プリンセス>/<プリンス>」はイギリスのスノードニア国立公園の中で運行されている、軌間597mmの保存鉄道であるフェスティニオグ鉄道を代表する蒸気機関車です。1863~1867年にかけてジョージ・イングランド社で製造された2軸の動輪を持つテンダー付のタンク式蒸気機関車で、同鉄道でも最古の部類です。主にスレート(粘板岩)輸送と旅客輸送を担っていましたが、1939年に旅客営業を中止、1946年に同鉄道は廃止されました。1946年のフェスティニオグ鉄道廃止時は緑色に塗装されており、「プリンセス」が最後のスレート列車を牽引していました。また、当時オーバーホール中であった「プリンス」はそのまま放置されていましたが、それがきっかけとなって後年の同鉄道再開時には最初の復活蒸機となりました。
◆フェスティニオグ鉄道廃止直前の1945年の塗色を再現した<プリンセス(緑)>、復活後の1960年代初頭に塗色変更された<プリンス(緑)>の2両を製品化いたします。平坦区間でPECO社製の客車・貨車など3両を牽引可能なので、お好みの編成でお楽しみください。

商品特徴

① KATOのナロースケールモデルとして好評のスモールイングランドに、新たなカラーバリエーションとして(緑)が登場
「プリンセス」…フェスティニオグ鉄道廃止時直前の1945年の塗色を再現
「プリンス」…復活後、1960年代初頭に塗色変更された姿を再現。当時「プリンセス」と同様の形状であった前頭部ハンドレールも再現
② 1/76・軌間9mmのOO-9ナロースケールモデル
③ コアレスモーター採用で、KATOの蒸機製品ならではのスムーズで安定した走行が実現。トラクションタイヤ付で、平坦区間で客車3両(PECO社製品)を牽引可能
④ サドルタンク特有のユーモラスな形態や、ハンドルレール・配管などのディテールを的確に再現
⑤ アーノルドカプラー標準装備、交換用にPECO仕様のカプラーを付属
⑥ 最小通過半径・・・機関車単行:R117、機関車+客車(PECO社製品):R216
⑦ 機関車部に加工を施すことで、DCCデコーダの取付可能

セット内容
単品
スモールイングランド<プリンセス(緑)>
■付属品
握り棒
交換用カプラー
編成例

関連商品

・20-890 CV1ユニトラック コンパクトエンドレス基本セット
・20-891 CV2ユニトラック コンパクト交換線電動ポイントセット
・20-892 CV3ユニトラック コンパクト交差線路入エンドレスセット
・22-018 22-018 パワーパックスタンダードSX ACアダプター別売
・22-082 N用ACアダプター
・51-201A (OO-9)KATO/PECO スモールイングランド<プリンセス(赤)>
・51-201B (OO-9)KATO/PECO スモールイングランド<プリンス(赤)>
・25-924 STEAMで深まる ナローゲージ箱トロ 真ちゅうはんだ付けキット

別売オプション

パッケージ

クリアケース

商品詳細(オフィシャルサイトWebページ)
https://www.katomodels.com/product/oo-9/oo9_small_england
購入してみよう
NEW  KATO/PECO (OO-9)スモールイングランド<プリンス(緑)> 51-201G
クリックでオープン&クローズ
【KATO】2023年1月・3月発売予定品ポスター掲載(2022年9月2日)
【 2023年01月 】発売予定

51-201GKATO/PECO (OO-9)スモールイングランド<プリンス(緑)>19,800円

メーカー詳細

商品詳細

「スモールイングランド<プリンセス>/<プリンス>」はイギリスのスノードニア国立公園の中で運行されている、軌間597mmの保存鉄道であるフェスティニオグ鉄道を代表する蒸気機関車です。1863~1867年にかけてジョージ・イングランド社で製造された2軸の動輪を持つテンダー付のタンク式蒸気機関車で、同鉄道でも最古の部類です。主にスレート(粘板岩)輸送と旅客輸送を担っていましたが、1939年に旅客営業を中止、1946年に同鉄道は廃止されました。1946年のフェスティニオグ鉄道廃止時は緑色に塗装されており、「プリンセス」が最後のスレート列車を牽引していました。また、当時オーバーホール中であった「プリンス」はそのまま放置されていましたが、それがきっかけとなって後年の同鉄道再開時には最初の復活蒸機となりました。
◆フェスティニオグ鉄道廃止直前の1945年の塗色を再現した<プリンセス(緑)>、復活後の1960年代初頭に塗色変更された<プリンス(緑)>の2両を製品化いたします。平坦区間でPECO社製の客車・貨車など3両を牽引可能なので、お好みの編成でお楽しみください。

商品特徴

① KATOのナロースケールモデルとして好評のスモールイングランドに、新たなカラーバリエーションとして(緑)が登場
「プリンセス」…フェスティニオグ鉄道廃止時直前の1945年の塗色を再現
「プリンス」…復活後、1960年代初頭に塗色変更された姿を再現。当時「プリンセス」と同様の形状であった前頭部ハンドレールも再現
② 1/76・軌間9mmのOO-9ナロースケールモデル
③ コアレスモーター採用で、KATOの蒸機製品ならではのスムーズで安定した走行が実現。トラクションタイヤ付で、平坦区間で客車3両(PECO社製品)を牽引可能
④ サドルタンク特有のユーモラスな形態や、ハンドルレール・配管などのディテールを的確に再現
⑤ アーノルドカプラー標準装備、交換用にPECO仕様のカプラーを付属
⑥ 最小通過半径・・・機関車単行:R117、機関車+客車(PECO社製品):R216
⑦ 機関車部に加工を施すことで、DCCデコーダの取付可能

セット内容
単品
スモールイングランド<プリンス(緑)>
■付属品
握り棒
交換用カプラー
編成例

関連商品

・20-890 CV1ユニトラック コンパクトエンドレス基本セット
・20-891 CV2ユニトラック コンパクト交換線電動ポイントセット
・20-892 CV3ユニトラック コンパクト交差線路入エンドレスセット
・22-018 22-018 パワーパックスタンダードSX ACアダプター別売
・22-082 N用ACアダプター
・51-201A (OO-9)KATO/PECO スモールイングランド<プリンセス(赤)>
・51-201B (OO-9)KATO/PECO スモールイングランド<プリンス(赤)>
・25-924 STEAMで深まる ナローゲージ箱トロ 真ちゅうはんだ付けキット

別売オプション

パッケージ

クリアケース

商品詳細(オフィシャルサイトWebページ)
https://www.katomodels.com/product/oo-9/oo9_small_england
購入してみよう
NEW  サウンドカード<SL人吉> 22-251-3
クリックでオープン&クローズ
【KATO】2023年1月・3月発売予定品ポスター掲載(2022年9月2日)
【 2023年01月 】発売予定

22-251-3サウンドカード<SL人吉>3,520円

メーカー詳細

商品詳細

JR九州の人気観光列車のひとつ「SL人吉」のサウンドカードが新登場です。
「SL人吉」は熊本~人吉間を結ぶ蒸気機関車牽引の臨時快速列車で、8620形58654号機と専用客車である50系700番代によって運行されています。機関車、客車とも黒い車体に華やかな装飾が施された姿が特徴です。現在は肥薩線一部不通の関係で、令和3年(2021)5月から鹿児島本線の熊本~鳥栖間での運行を行っているほか、客車はDE10と組み合わせた臨時列車などで活躍しています。
「SL人吉」にサウンドを加えることで、実車の「SL人吉」の魅力や、臨場感あふれる旅の雰囲気をお楽しみいただけます。

商品特徴

・走行状況による走行音の変化をリアルに感じながら鉄道模型の運転をお楽しみいただけます。
・他の復活蒸機とは一線を画す、初期国産機8620形のブラスト音や汽笛を楽しめる人気列車「SL人吉」のサウンドを再現
・「SL人吉」本来の走行線区、肥薩線の乗車体験を想起させる球磨川橋梁通過を演出するサウンドを収録
・踏切/鉄橋/トンネルは実物の肥薩線・鎌瀬踏切/球磨川第一橋梁/鎌瀬トンネルの音源から作成。実物の走行シーンをリアルに再現
・6つのファンクションボタンを押すことにより、汽笛、トンネル、鉄橋などのサウンドで運転風景を演出
・初めてでも遊びやすいコントローラー同調タイプのサウンドカード
・サウンドボックスの電源OFF時、直前の同調モードを記憶し、次回起動時も設定が維持される「同調設定保存」機能を搭載
・パッケージ内に、サウンドボックス対応の「ファンクションラベル」を同梱

セット内容
単品
サウンドカード<SL人吉>
■付属品
関連商品

・2028-2 8620 (58654 「SL人吉」)
・10-1727 特別企画品 58654+50系700 「SL人吉」 4両セット
・10-1728 50系 700番代 「SL人吉」 3両セット
・10-201 アクセサリーケース(サウンドカード対応)
・22-102 サウンドボックス(サウンドカード別売)
・22-019 スマートコントローラー(ACアダプター別売)

別売オプション

パッケージ

ブリスター

商品詳細(オフィシャルサイトWebページ)
https://www.katomodels.com/product/p/sound_card_sl_hitoyoshi
購入してみよう
NEW  287系「こうのとり」 基本セット(4両) 10-1813
クリックでオープン&クローズ
【KATO】2023年1月・3月発売予定品ポスター掲載(2022年9月2日)

JR西日本商品化許諾済

【 2023年01月 】発売予定

10-1813287系「こうのとり」 基本セット(4両)13,860円

メーカー詳細

商品詳細

●287系は、JR西日本が683系をベースに開発した直流特急形電車です。
平成23年(2011年)に従来の183系や381系に代わり、より安全性・快適性・利便性を高めた車両として登場、「こうのとり」として営業運転を開始しました。
現在は、山陰・福知山線を中心とした北近畿圏で「こうのとり」をはじめとした「きのさき」「はしだて」「まいづる」に、また紀勢本線を中心とした紀州路で「くろしお」に投入されて活躍しています。
特に北近畿圏では、前面貫通形の強みを生かして併結運転が数多く見られ、利便性向上が図られています。
◆今回製品から基本セットのモーター車をスロットレスモーターに変更となります。それに伴い、品番、JANコード、価格が変更になります。車両の外観仕様には変更ありません。増結セットは再生産です。
また、先頭部の前面カプラーがKATOカプラー密連形(フック無)+電連パーツになり、行先表示シールの内容を現行仕様にアップデートいたします。

商品特徴

① 丸みのある前面形状、特徴的なヘッドライト/テールライトを再現
② 先頭車にはヘッドライト/テールライト標準装備。従来製品から運転台上のライトの色を変更。ヘッドライトの色味の違いを表現。増結・解結を楽しめるよう消灯スイッチ付
③ 側面行先表示シールの内容を現行仕様にアップデート。「こうのとり」「きのさき」「はしだて」「まいづる」に対応した愛称・行先・号車表示を設定
④ 窓まわりのグレーとダークレッドの帯を美しく再現
⑤ 先頭車運転台側はKATOカプラー密連形(フック無)採用。電連パーツ付属。中間連結部はボディマウント密連カプラー(フック付)採用
⑥ スロットレスモーターの採用で、さらにスムースかつ静粛な走行性を実現
⑦ パッケージは、基本セットが紙箱・発泡中敷のベストセレクションタイプ。増結セットが7両用ブックケース仕様
⑧ 増結セットのブックケースに、基本セットの内容を収納可能。セット名表示シールを付属

セット内容
基本セット(4両)
クモロハ286-5
モハ287-105
モハ286-5(M)
クモハ287-8
■付属品
電連×2
行先表示シール
消灯スイッチ用ドライバー
編成例
【KATO】2023年1月・3月発売予定品ポスター掲載(2022年9月2日)
関連商品

・10-1439 225系100番台(新快速)8両セット
・10-1440 225系100番台(新快速)4両セット
・10-1581 221系リニューアル車 嵯峨野線 (霜取りパンタ搭載編成) 4両セット
・10-1745 683系4000番台「サンダーバード」(リニューアル車) 基本セット(4両)
・10-1746 683系4000番台「サンダーバード」(リニューアル車) 増結セット(5両)
・10-1747 特別企画品 683系4000番台「サンダーバード」(旧塗装) 9両セット
・10-1748 683系2000番台「サンダーバード」(リニューアル車) 増結編成3両セット

別売オプション

・11-211 LED室内灯クリア
・11-212 LED室内灯クリア 6両分入
・11-213 LED室内灯クリア(電球色)
・11-214 LED室内灯クリア(電球色)6両分入

パッケージ

3・4両紙箱

商品詳細(オフィシャルサイトWebページ)
https://www.katomodels.com/product/n/287kei
購入してみよう
 再  287系「こうのとり」 増結セット(3両) 10-1108
クリックでオープン&クローズ
【KATO】2023年1月・3月発売予定品ポスター掲載(2022年9月2日)

JR西日本商品化許諾済

【 2023年01月 】発売予定
10-1108287系「こうのとり」 増結セット(3両)9,900円

メーカー詳細

商品詳細

●287系は、JR西日本が683系をベースに開発した直流特急形電車です。
平成23年(2011年)に従来の183系や381系に代わり、より安全性・快適性・利便性を高めた車両として登場、「こうのとり」として営業運転を開始しました。
現在は、山陰・福知山線を中心とした北近畿圏で「こうのとり」をはじめとした「きのさき」「はしだて」「まいづる」に、また紀勢本線を中心とした紀州路で「くろしお」に投入されて活躍しています。
特に北近畿圏では、前面貫通形の強みを生かして併結運転が数多く見られ、利便性向上が図られています。
◆今回製品から基本セットのモーター車をスロットレスモーターに変更となります。それに伴い、品番、JANコード、価格が変更になります。車両の外観仕様には変更ありません。増結セットは再生産です。
また、先頭部の前面カプラーがKATOカプラー密連形(フック無)+電連パーツになり、行先表示シールの内容を現行仕様にアップデートいたします。

商品特徴

① 丸みのある前面形状、特徴的なヘッドライト/テールライトを再現
② 先頭車にはヘッドライト/テールライト標準装備。従来製品から運転台上のライトの色を変更。ヘッドライトの色味の違いを表現。増結・解結を楽しめるよう消灯スイッチ付
③ 側面行先表示シールの内容を現行仕様にアップデート。「こうのとり」「きのさき」「はしだて」「まいづる」に対応した愛称・行先・号車表示を設定
④ 窓まわりのグレーとダークレッドの帯を美しく再現
⑤ 先頭車運転台側はKATOカプラー密連形(フック無)採用。電連パーツ付属。中間連結部はボディマウント密連カプラー(フック付)採用
⑥ スロットレスモーターの採用で、さらにスムースかつ静粛な走行性を実現
⑦ パッケージは、基本セットが紙箱・発泡中敷のベストセレクションタイプ。増結セットが7両用ブックケース仕様
⑧ 増結セットのブックケースに、基本セットの内容を収納可能。セット名表示シールを付属

セット内容
増結セット(3両)
クモハ286-5
モハ286-105
クモハ287-11
■付属品
編成例
【KATO】2023年1月・3月発売予定品ポスター掲載(2022年9月2日)
関連商品

・10-1439 225系100番台(新快速)8両セット
・10-1440 225系100番台(新快速)4両セット
・10-1581 221系リニューアル車 嵯峨野線 (霜取りパンタ搭載編成) 4両セット
・10-1745 683系4000番台「サンダーバード」(リニューアル車) 基本セット(4両)
・10-1746 683系4000番台「サンダーバード」(リニューアル車) 増結セット(5両)
・10-1747 特別企画品 683系4000番台「サンダーバード」(旧塗装) 9両セット
・10-1748 683系2000番台「サンダーバード」(リニューアル車) 増結編成3両セット

別売オプション

・11-211 LED室内灯クリア
・11-212 LED室内灯クリア 6両分入
・11-213 LED室内灯クリア(電球色)
・11-214 LED室内灯クリア(電球色)6両分入

パッケージ

7両ブックケース

商品詳細(オフィシャルサイトWebページ)
https://www.katomodels.com/product/n/287kei
購入してみよう
NEW  京急2100形 基本セット(4両) 10-1815
クリックでオープン&クローズ
【KATO】2023年1月・3月発売予定品ポスター掲載(2022年9月2日)

©KEIKYU

【 2023年01月 】発売予定

10-1815京急2100形 基本セット(4両)14,410円

メーカー詳細

商品詳細

●京急2100形は主に京急本線・久里浜線を運行する2000形の後継車として平成10年(1998)3月28日に営業運転を開始、2扉転換クロスシートの優先列車用の看板車両です。快特、ウイング号(通勤ライナー)の運用を中心に活躍しています。
◆発車時の制御音が音階に聞こえるシーメンス社製の機器を搭載しており(現在は更新により通常仕様に換装)、鉄道ファンの間で「ドレミファインバーター」や「歌う車両」として関東では特に人気の高い車両です。「22-102 サウンドボックス(サウンドカード別売)」と、「22-202-7 サウンドカード<京急2100形>」を合わせれば、豊かな音色と共にお楽しみいただけます。
◆今回製品から基本セットのモーター車をスロットレスモーターに変更となります。
それに伴い、品番、JANコード、価格が変更になります。増結セットは再生産です。
製品仕様は変わりません。

商品特徴

① 京急本線・久里浜線で活躍する2扉転換クロスシートの優等列車、京急電鉄の人気形式2100形を再生産
② 機器更新前の、シーメンス社製制御機器を搭載している形態がプロトタイプ
③ 中間連結部は、ボディマウント式KATO伸縮密連カプラーを標準装備。実感的な連結間隔とスムースな走行を実現
④ 行先表示は前面「快特・三崎口」、側面「快特 三崎口」を印刷済。交換用として「快特・品川方面泉岳寺」の前面行先表示が付属
⑤ ヘッドライト/テールライト、標識灯、前面表示点灯
⑥ スロットレスモーターの採用で、さらにスムースかつ静粛な走行性を実現
⑦ 初心者にもお求めやすい、基本4両/増結4両セットのベストセレクション製品として登場
⑧ パッケージは基本セット(4両)が発泡中敷+化粧箱。増結セット(4両)の8両ブックケースに、増結セット(4両)を収納可能

セット内容
基本セット(4両)
2141
2144(M)
2147
2148
■付属品
編成例
【KATO】2023年1月・3月発売予定品ポスター掲載(2022年9月2日)
関連商品

・10-1308 京急2100形 増結セット(4両)
・22-102 サウンドボックス(サウンドカード別売)
・22-202-7 サウンドカード <京急2100形>

別売オプション

・11-211 LED室内灯クリア
・11-212 LED室内灯クリア 6両分入

パッケージ

3・4両紙箱

商品詳細(オフィシャルサイトWebページ)
https://www.katomodels.com/product/p/sound_card_keikyu2100
購入してみよう
 再  京急2100形 増結セット(4両) 10-1308
クリックでオープン&クローズ
【KATO】2023年1月・3月発売予定品ポスター掲載(2022年9月2日)

©KEIKYU

【 2023年01月 】発売予定
10-1308京急2100形 増結セット(4両)10,560円

メーカー詳細

商品詳細

●京急2100形は主に京急本線・久里浜線を運行する2000形の後継車として平成10年(1998)3月28日に営業運転を開始、2扉転換クロスシートの優先列車用の看板車両です。快特、ウイング号(通勤ライナー)の運用を中心に活躍しています。
◆発車時の制御音が音階に聞こえるシーメンス社製の機器を搭載しており(現在は更新により通常仕様に換装)、鉄道ファンの間で「ドレミファインバーター」や「歌う車両」として関東では特に人気の高い車両です。「22-102 サウンドボックス(サウンドカード別売)」と、「22-202-7 サウンドカード<京急2100形>」を合わせれば、豊かな音色と共にお楽しみいただけます。
◆今回製品から基本セットのモーター車をスロットレスモーターに変更となります。
それに伴い、品番、JANコード、価格が変更になります。増結セットは再生産です。
製品仕様は変わりません。

商品特徴

① 京急本線・久里浜線で活躍する2扉転換クロスシートの優等列車、京急電鉄の人気形式2100形を再生産
② 機器更新前の、シーメンス社製制御機器を搭載している形態がプロトタイプ
③ 中間連結部は、ボディマウント式KATO伸縮密連カプラーを標準装備。実感的な連結間隔とスムースな走行を実現
④ 行先表示は前面「快特・三崎口」、側面「快特 三崎口」を印刷済。交換用として「快特・品川方面泉岳寺」の前面行先表示が付属
⑤ ヘッドライト/テールライト、標識灯、前面表示点灯
⑥ スロットレスモーターの採用で、さらにスムースかつ静粛な走行性を実現
⑦ 初心者にもお求めやすい、基本4両/増結4両セットのベストセレクション製品として登場
⑧ パッケージは基本セット(4両)が発泡中敷+化粧箱。増結セット(4両)の8両ブックケースに、増結セット(4両)を収納可能

セット内容
増結セット(4両)
2142
2143
2146
2145
■付属品
編成例
【KATO】2023年1月・3月発売予定品ポスター掲載(2022年9月2日)
関連商品

・10-1815 京急2100形 基本セット(4両)
・22-102 サウンドボックス(サウンドカード別売)
・22-202-7 サウンドカード <京急2100形>

別売オプション

・11-211 LED室内灯クリア
・11-212 LED室内灯クリア 6両分入

パッケージ

8両ブックケース

商品詳細(オフィシャルサイトWebページ)
https://www.katomodels.com/product/n/keikyu2100
購入してみよう
NEW  アルプスの氷河特急 基本セット(3両) 10-1816
クリックでオープン&クローズ
【KATO】2023年1月・3月発売予定品ポスター掲載(2022年9月2日)

©Rhatische Bahn

【 2023年02月 】発売予定

10-1816アルプスの氷河特急 基本セット(3両)11,880円

メーカー詳細

商品詳細

●氷河特急といえば、日本でも有名なスイスを代表する国際的な観光列車です。
スイス南西部のヨーロッパアルプスを貫き、ツェルマットからサンモリッツまでを、レーティッシュ鉄道とマッターホルン・ゴッタルド鉄道という2つの鉄道会社にまたがって、ゆっくりと8時間をかけて走破し、雄大なアルプスの車窓を楽しむパノラマ観光列車として人気を呼んでいます。
◆他のレーティッシュ鉄道シリーズと合わせて、様々なスイスの運転シーンを再現できます。
◆今回製品から基本/スターターセットに含まれるGe4/4-Ⅲのモーターをスロットレスモーターに変更となります。それに伴い、品番、JANコード、価格が変更になります。増結セットは再生産です。製品仕様は変わりません。

商品特徴

① 2006年に置き換えられた、新形「プレミアム客車」で構成されるスタイルを余すところなく再現
② メーターゲージと呼ばれる狭軌鉄道の車両を1/150スケールで製品化
③ ユニトラックコンパクトR150を通過できる小半径対応車両
④ 大きな窓で開放的な室内を再現、雄大な景観を楽しむ乗客の人形(別売)を乗せれば、氷河特急ならではの楽しみを演出できます。
⑤ 扱いやすいアーノルドカプラーを標準装備
⑥ 4両増結セットの6両ブックケースに、3両基本セットの内容を収納可能
⑦ スターターセット アルプスの氷河特急<グレッシャー・オン・ツアー>
・スイスを代表する観光列車「氷河特急」。その魅力ある姿を手軽にNゲージで始められるスターターセットです。
・CV1エンドレス基本セット(半径R150)に、S248線路2本と踏切線路をセットにした821mm×347mmの走行用ユニトラック線路にパワーパック スタンダード
SXが付属。簡単手軽にご家庭のテーブルやデスクの上で、氷河特急が楽しめます。
・パワーパックは使い勝手が良く高出力(1.2A)の「パワーパック スタンダードSX」/「スターターセット専用ACアダプター」を採用
・スターターセット限定の氷河特急75周年記念の特別塗装機「グレッシャー・オン・ツアー」の機関車(Ge4/4-Ⅲ)を限定セッティング。
真紅の車体に鏡面光沢のシルバー塗装。前後で塗装が違い、赤とシルバー二つの顔を持つ651号機を鮮やかに再現
・機関車にはスロットレスモーターの採用で、さらにスムースかつ静粛な走行性を実現。全車アーノルドカプラー標準装備で安定した走行が楽しめます。
・客車は大きな窓で開放的な室内を再現、雄大な景観を楽しむ乗客(別売)を乗せるなど、氷河特急ならではの演出が可能
・アルプスの氷河特急 4両増結セットのブックケースに、スターターセットの車両を収納可能

セット内容
3両基本セット
Ge4/4-Ⅲ 644
Ap1314
Bp2535
■付属品
リレーラー、直線線路S124mm×3

編成例
【KATO】2023年1月・3月発売予定品ポスター掲載(2022年9月2日)
関連商品

・3101-3 アルプスの機関車 Ge4/4-III <ユネスコ塗色>
・3102 アルプスの機関車 Ge4/4-Ⅱ 631
・3102-3 アルプスの機関車 Ge4/4-Ⅱ <RhBロゴ>
・8201 レーティッシュ鉄道 コンテナ貨車 Lb-v(コンテナ無積載)
・8202 レーティッシュ鉄道 コンテナ貨車 Sb-t(コンテナ無積載)
・10-1413 アルプスの赤い客車 EWⅠ 4両基本セット
・10-1414 アルプスの赤い客車 EWⅠ 4両増結セット
・10-1731 レーティッシュ鉄道 コンテナ貨物列車 8両セット
・10-1655 レーティッシュ鉄道<ベルニナ急行(新ロゴ)> 基本セット(3両)
・10-1656 レーティッシュ鉄道<ベルニナ急行(新ロゴ)> 増結セット(4両)
・22-251-1 サウンドカード(氷河特急(Ge4/4-III))

別売オプション

パッケージ

3・4両紙箱

商品詳細(オフィシャルサイトWebページ)
https://www.katomodels.com/product/n/glacier_exp
購入してみよう
 再  アルプスの氷河特急 4両増結セット 10-1146
クリックでオープン&クローズ
KATO Nゲージ アルプスの氷河特急 増結 4両セット 10-1146 鉄道模型 客車©Rhatische Bahn

【 2023年02月 】発売予定
10-1146アルプスの氷河特急 4両増結セット8,800円

メーカー詳細

商品詳細

●氷河特急といえば、日本でも有名なスイスを代表する国際的な観光列車です。
スイス南西部のヨーロッパアルプスを貫き、ツェルマットからサンモリッツまでを、レーティッシュ鉄道とマッターホルン・ゴッタルド鉄道という2つの鉄道会社にまたがって、ゆっくりと8時間をかけて走破し、雄大なアルプスの車窓を楽しむパノラマ観光列車として人気を呼んでいます。
◆他のレーティッシュ鉄道シリーズと合わせて、様々なスイスの運転シーンを再現できます。
◆今回製品から基本/スターターセットに含まれるGe4/4-Ⅲのモーターをスロットレスモーターに変更となります。それに伴い、品番、JANコード、価格が変更になります。増結セットは再生産です。製品仕様は変わりません。

商品特徴

① 2006年に置き換えられた、新形「プレミアム客車」で構成されるスタイルを余すところなく再現
② メーターゲージと呼ばれる狭軌鉄道の車両を1/150スケールで製品化
③ ユニトラックコンパクトR150を通過できる小半径対応車両
④ 大きな窓で開放的な室内を再現、雄大な景観を楽しむ乗客の人形(別売)を乗せれば、氷河特急ならではの楽しみを演出できます。
⑤ 扱いやすいアーノルドカプラーを標準装備
⑥ 4両増結セットの6両ブックケースに、3両基本セットの内容を収納可能
⑦ スターターセット アルプスの氷河特急<グレッシャー・オン・ツアー>
・スイスを代表する観光列車「氷河特急」。その魅力ある姿を手軽にNゲージで始められるスターターセットです。
・CV1エンドレス基本セット(半径R150)に、S248線路2本と踏切線路をセットにした821mm×347mmの走行用ユニトラック線路にパワーパック スタンダード
SXが付属。簡単手軽にご家庭のテーブルやデスクの上で、氷河特急が楽しめます。
・パワーパックは使い勝手が良く高出力(1.2A)の「パワーパック スタンダードSX」/「スターターセット専用ACアダプター」を採用
・スターターセット限定の氷河特急75周年記念の特別塗装機「グレッシャー・オン・ツアー」の機関車(Ge4/4-Ⅲ)を限定セッティング。
真紅の車体に鏡面光沢のシルバー塗装。前後で塗装が違い、赤とシルバー二つの顔を持つ651号機を鮮やかに再現
・機関車にはスロットレスモーターの採用で、さらにスムースかつ静粛な走行性を実現。全車アーノルドカプラー標準装備で安定した走行が楽しめます。
・客車は大きな窓で開放的な室内を再現、雄大な景観を楽しむ乗客(別売)を乗せるなど、氷河特急ならではの演出が可能
・アルプスの氷河特急 4両増結セットのブックケースに、スターターセットの車両を収納可能

セット内容
4両増結セット
Api1312
WRp3832
Bp2531
Bp2533
■付属品
ブックケース用セット名表示シール
編成例
【KATO】2023年1月・3月発売予定品ポスター掲載(2022年9月2日)
関連商品

・3101-3 アルプスの機関車 Ge4/4-III <ユネスコ塗色>
・3102 アルプスの機関車 Ge4/4-Ⅱ 631
・3102-3 アルプスの機関車 Ge4/4-Ⅱ <RhBロゴ>
・8201 レーティッシュ鉄道 コンテナ貨車 Lb-v(コンテナ無積載)
・8202 レーティッシュ鉄道 コンテナ貨車 Sb-t(コンテナ無積載)
・10-1413 アルプスの赤い客車 EWⅠ 4両基本セット
・10-1414 アルプスの赤い客車 EWⅠ 4両増結セット
・10-1731 レーティッシュ鉄道 コンテナ貨物列車 8両セット
・10-1655 レーティッシュ鉄道<ベルニナ急行(新ロゴ)> 基本セット(3両)
・10-1656 レーティッシュ鉄道<ベルニナ急行(新ロゴ)> 増結セット(4両)
・22-251-1 サウンドカード(氷河特急(Ge4/4-III))

別売オプション

パッケージ

7両ブックケース

商品詳細(オフィシャルサイトWebページ)
https://www.katomodels.com/product/n/glacier_exp
購入してみよう
NEW  スターターセット アルプスの氷河特急<グレッシャー・オン・ツアー> 10-021
クリックでオープン&クローズ
【KATO】2023年1月・3月発売予定品ポスター掲載(2022年9月2日)

©Rhatische Bahn

【 2023年02月 】発売予定

10-021スターターセット アルプスの氷河特急<グレッシャー・オン・ツアー>20,240円

メーカー詳細

商品詳細

●氷河特急といえば、日本でも有名なスイスを代表する国際的な観光列車です。
スイス南西部のヨーロッパアルプスを貫き、ツェルマットからサンモリッツまでを、レーティッシュ鉄道とマッターホルン・ゴッタルド鉄道という2つの鉄道会社にまたがって、ゆっくりと8時間をかけて走破し、雄大なアルプスの車窓を楽しむパノラマ観光列車として人気を呼んでいます。
◆他のレーティッシュ鉄道シリーズと合わせて、様々なスイスの運転シーンを再現できます。
◆今回製品から基本/スターターセットに含まれるGe4/4-Ⅲのモーターをスロットレスモーターに変更となります。それに伴い、品番、JANコード、価格が変更になります。増結セットは再生産です。製品仕様は変わりません。

商品特徴

① 2006年に置き換えられた、新形「プレミアム客車」で構成されるスタイルを余すところなく再現
② メーターゲージと呼ばれる狭軌鉄道の車両を1/150スケールで製品化
③ ユニトラックコンパクトR150を通過できる小半径対応車両
④ 大きな窓で開放的な室内を再現、雄大な景観を楽しむ乗客の人形(別売)を乗せれば、氷河特急ならではの楽しみを演出できます。
⑤ 扱いやすいアーノルドカプラーを標準装備
⑥ 4両増結セットの6両ブックケースに、3両基本セットの内容を収納可能
⑦ スターターセット アルプスの氷河特急<グレッシャー・オン・ツアー>
・スイスを代表する観光列車「氷河特急」。その魅力ある姿を手軽にNゲージで始められるスターターセットです。
・CV1エンドレス基本セット(半径R150)に、S248線路2本と踏切線路をセットにした821mm×347mmの走行用ユニトラック線路にパワーパック スタンダード
SXが付属。簡単手軽にご家庭のテーブルやデスクの上で、氷河特急が楽しめます。
・パワーパックは使い勝手が良く高出力(1.2A)の「パワーパック スタンダードSX」/「スターターセット専用ACアダプター」を採用
・スターターセット限定の氷河特急75周年記念の特別塗装機「グレッシャー・オン・ツアー」の機関車(Ge4/4-Ⅲ)を限定セッティング。
真紅の車体に鏡面光沢のシルバー塗装。前後で塗装が違い、赤とシルバー二つの顔を持つ651号機を鮮やかに再現
・機関車にはスロットレスモーターの採用で、さらにスムースかつ静粛な走行性を実現。全車アーノルドカプラー標準装備で安定した走行が楽しめます。
・客車は大きな窓で開放的な室内を再現、雄大な景観を楽しむ乗客(別売)を乗せるなど、氷河特急ならではの演出が可能
・アルプスの氷河特急 4両増結セットのブックケースに、スターターセットの車両を収納可能

セット内容
スターターセット
Ge4/4-Ⅲ651
Ap1314
Bp2535
■付属品
リレーラー
プランバリエーションガイド
クイックスタートガイド
編成例
【KATO】2023年1月・3月発売予定品ポスター掲載(2022年9月2日)
関連商品

・3101-3 アルプスの機関車 Ge4/4-III <ユネスコ塗色>
・3102 アルプスの機関車 Ge4/4-Ⅱ 631
・3102-3 アルプスの機関車 Ge4/4-Ⅱ <RhBロゴ>
・8201 レーティッシュ鉄道 コンテナ貨車 Lb-v(コンテナ無積載)
・8202 レーティッシュ鉄道 コンテナ貨車 Sb-t(コンテナ無積載)
・10-1413 アルプスの赤い客車 EWⅠ 4両基本セット
・10-1414 アルプスの赤い客車 EWⅠ 4両増結セット
・10-1731 レーティッシュ鉄道 コンテナ貨物列車 8両セット
・10-1655 レーティッシュ鉄道<ベルニナ急行(新ロゴ)> 基本セット(3両)
・10-1656 レーティッシュ鉄道<ベルニナ急行(新ロゴ)> 増結セット(4両)
・22-251-1 サウンドカード(氷河特急(Ge4/4-III))

別売オプション

商品詳細(オフィシャルサイトWebページ)
https://www.katomodels.com/product/n/glacier_exp
購入してみよう

 

更新履歴&記事元
2022年09月02日:記事を掲載しました。
記事元:KATO オフィシャルサイト
情報源:下記情報提供販売店
情報提供:Re-Color(リカラー)様
Return Top 横濱模型