横濱模型

Nゲージインフォメーション

【KATO】2022年7月発売予定品ポスター掲載(2022年03月04日)

発売予定品情報

新製品再生産発売予定ポスターがオフィシャルサイトにて公開されました。

ポスター内容一覧

【KATO】2022年7月発売予定品ポスター掲載(2022年03月04日)

[ 2022年04月 ]発売予定

23-170島式ホーム セット2,970円
23-171島式ホーム A1,100円
23-172島式ホーム B1,100円
23-173島式ホーム C1,320円
23-174島式ホーム エンド A1,100円
23-175島式ホーム エンド B1,100円
23-176島式ホーム エンド C1,100円

[ 2022年06月 ]発売予定

22-242-3サウンドカード <英国鉄道 Class800>3,520円
22-242-4サウンドカード <E5系・E6系 新幹線>3,740円

[ 2022年07月 ]発売予定

10-1770特別企画品 415系 100番台 (常磐線・国鉄標準色) 4両基本セット14,190円
10-1771特別企画品 415系 500番台 (常磐線・国鉄標準色) 4両増結セット13,090円
10-1751西武鉄道 新101系 新塗色 4両基本セット12,100円
10-1752西武鉄道 新101系 新塗色 4両増結セット6,820円
10-1753西武鉄道 新101系 新塗色 2両先頭車セット7,920円
10-1754西武鉄道 新101系 新塗色 2両先頭車増結セット4,400円
10-1491 221系リニューアル車 (大和路快速) 基本セット(4両)13,750円
10-1492 221系リニューアル車 (大和路快速) 増結セット(4両)12,540円
10-012スターターセット SL貨物列車24,750円
2021C1112,100円
8068トラ55000 積荷カバー付(2両入)1,760円

[ 2022年08月 ]発売予定

10-1289E3系2000番台 山形新幹線つばさ旧塗装 7両セット20,680円
8058タキ9900 日本石油輸送1,320円
8058-1タキ9900 日本石油1,320円
8059-1コキ5500 通風コンテナ積載 2両入3,520円

ポスター内容詳細(抜粋)

NEW  415系 100番台 (常磐線・国鉄標準色) 4両基本セット 10-1770
クリックでオープン&クローズ
【KATO】2022年7月発売予定品ポスター掲載(2022年03月04日)
【 2022年07月 】発売予定
10-1770特別企画品 415系 100番台 (常磐線・国鉄標準色) 4両基本セット14,190円

メーカー詳細

インフォメーション

415系は昭和46年(1971)から製造が開始された50Hz、60Hzの両周波数の交流区間および直流区間で運転可能な交直流近郊形電車です。製造期間が長かったため、番台によって座席配置や車体形状が異なり、バラエティに富んでいるのが特徴です。当初は交直流電車の標準塗色であったローズピンクの車体にクリームの警戒色を施した塗装で登場しましたが、つくば万博開催に合わせて昭和58年(1983)からクリームに青帯の新塗装への変更が開始され、過渡期には新色との混合編成も見られました。
<赤電>の愛称で呼ばれた国鉄標準色時代の415系を<10-1535~1537 415系(常磐線・新色)>と組み合わせれば、過渡期に見られた混色編成もお楽しみいただけます。

主な特徴

・昭和59年(1984)頃の勝田電車区に所属していた編成がプロトタイプ
・4両基本セット…100番台(セミクロスシート編成)、AU75BHクーラー 4両増結セット…500番台(ロングシート編成)、AU75クーラー
・100番台と500番台で異なる座席配置、床下機器を作り分け
・車端部に汚物処理装置装備、常磐無線アンテナ準備工事、列車無線アンテナなしの形態を再現
・国鉄標準色である赤13号+前面ライト周りのクリーム4号を美しく表現
・前面ホロ受枠は両先頭車とも銀色で表現
・カプラーは各車ともフックなしボディマウント密連カプラー採用。先頭部に取付可能な胴受付属
・フライホイール付き動力ユニット採用で安定した走行が可能
・ヘッドライト/テールライト、前面表示点灯(消灯スイッチ付)※4両増結セットのクハ411-611のみ非点灯
・前面表示は「普通(紺地に白文字)」取付済。交換用に無地の前面表示を付属
・4両増結セットの車両ブックケース内に4両基本セットの内容を収納可能

セット内容
4両基本セット
クハ411-215
モハ414-115(M)
モハ415-115
クハ411-115
■付属品
消灯スイッチ用ドライバー、ジャンパ栓、胴受、前面表示(無地)、行先表示シール
編成例
【KATO】2022年7月発売予定品ポスター掲載(2022年03月04日)
関連商品

・10-1535 415系(常磐線・新色) 7両基本セット
・10-1536 415系(常磐線・新色) 4両増結セット
・10-1537 415系(常磐線・新色) 4両セット
・10-1743E 103系<エメラルドグリーン> 4両セット
・10-1744E 103系<エメラルドグリーン> 中間車3両セット
・3064-1 EF80 1次形
・10-1129 485系後期形 2両増結セット
・10-1479 485系200番台 6両基本セット
・10-1237 583系 6両基本セット
・10-1238 583系 モハネ2両増結セット
・10-1239 583系 3両増結セット

別売オプション

・11-211 11-211 LED室内灯クリア
・11-212 11-212 LED室内灯クリア 6両分入

購入してみよう
NEW  415系 500番台 (常磐線・国鉄標準色) 4両増結セット 10-1771
クリックでオープン&クローズ
【KATO】2022年7月発売予定品ポスター掲載(2022年03月04日)
【 2022年07月 】発売予定
10-1771特別企画品 415系 500番台 (常磐線・国鉄標準色) 4両増結セット13,090円

メーカー詳細

インフォメーション

415系は昭和46年(1971)から製造が開始された50Hz、60Hzの両周波数の交流区間および直流区間で運転可能な交直流近郊形電車です。製造期間が長かったため、番台によって座席配置や車体形状が異なり、バラエティに富んでいるのが特徴です。当初は交直流電車の標準塗色であったローズピンクの車体にクリームの警戒色を施した塗装で登場しましたが、つくば万博開催に合わせて昭和58年(1983)からクリームに青帯の新塗装への変更が開始され、過渡期には新色との混合編成も見られました。
<赤電>の愛称で呼ばれた国鉄標準色時代の415系を<10-1535~1537 415系(常磐線・新色)>と組み合わせれば、過渡期に見られた混色編成もお楽しみいただけます。

主な特徴

・昭和59年(1984)頃の勝田電車区に所属していた編成がプロトタイプ
・4両基本セット…100番台(セミクロスシート編成)、AU75BHクーラー 4両増結セット…500番台(ロングシート編成)、AU75クーラー
・100番台と500番台で異なる座席配置、床下機器を作り分け
・車端部に汚物処理装置装備、常磐無線アンテナ準備工事、列車無線アンテナなしの形態を再現
・国鉄標準色である赤13号+前面ライト周りのクリーム4号を美しく表現
・前面ホロ受枠は両先頭車とも銀色で表現
・カプラーは各車ともフックなしボディマウント密連カプラー採用。先頭部に取付可能な胴受付属
・フライホイール付き動力ユニット採用で安定した走行が可能
・ヘッドライト/テールライト、前面表示点灯(消灯スイッチ付)※4両増結セットのクハ411-611のみ非点灯
・前面表示は「普通(紺地に白文字)」取付済。交換用に無地の前面表示を付属
・4両増結セットの車両ブックケース内に4両基本セットの内容を収納可能

セット内容
4両増結セット
クハ411-611
モハ414-511
モハ415-511
クハ411-511
■付属品
消灯スイッチ用ドライバー、ジャンパ栓、胴受、前面表示(無地)、行先表示シール
編成例
【KATO】2022年7月発売予定品ポスター掲載(2022年03月04日)
関連商品

・10-1535 415系(常磐線・新色) 7両基本セット
・10-1536 415系(常磐線・新色) 4両増結セット
・10-1537 415系(常磐線・新色) 4両セット
・10-1743E 103系<エメラルドグリーン> 4両セット
・10-1744E 103系<エメラルドグリーン> 中間車3両セット
・3064-1 EF80 1次形
・10-1129 485系後期形 2両増結セット
・10-1479 485系200番台 6両基本セット
・10-1237 583系 6両基本セット
・10-1238 583系 モハネ2両増結セット
・10-1239 583系 3両増結セット

別売オプション

・11-211 11-211 LED室内灯クリア
・11-212 11-212 LED室内灯クリア 6両分入

購入してみよう
NEW  西武鉄道 新101系 新塗色 4両基本セット 10-1751
クリックでオープン&クローズ
【KATO】2022年7月発売予定品ポスター掲載(2022年03月04日)

西武鉄道商品化許諾済

【 2022年07月 】発売予定
10-1751西武鉄道 新101系 新塗色 4両基本セット12,100円

メーカー詳細

インフォメーション

西武鉄道101系は昭和44年(1969)西武秩父線の開業にあわせて登場しました。
山岳線の走行に適した大出力モーターや抑速ブレーキを装備し、西武を代表する通勤形電車へと発展していきました。昭和54年(1979)に、前面デザインなどをマイナーチェンジした新101系が誕生、平成8年(1996)には、窓まわりのベージュが廃止された新塗色へ変更されました。新101系は現在も西武鉄道の支線区間での活躍を続けています。
◆よりリアルにアップデートして製品化いたします。 前面床下を引き締めるリアルなダミーカプラーを採用するほか、パンタグラフは実車においてホーンがパイプ形状のシューに変更しました。また行先表示シールの内容に優先席ステッカーなどを追加します。

主な特徴

・従来製品とは異なる車番で製品化(2両先頭車増結は除く)
・イエローを基調とした新101系の新塗色を美しく再現
・前面飾り板、客扉、前面手スリの各ステンレス部やアルミサッシ窓を的確に表現
・パンタグラフは実車の後期の形態を再現したシューを使用、屋根へは四つ穴に碍子で組み付ける仕様に統一
・先頭車は電球色ヘッドライト/テールライト点灯(4両基本/2両先頭車/2両先頭車増結のクモハ287)
・先頭部はダミーカプラー標準装備/連結用カプラー付属(4両基本/2両先頭車と、2両先頭車増結の奇数車)。中間連結部はKATOカプラー密連形標準装備
・2両先頭車セットのモーター車はトラクションタイヤなし
・付属の行先表示シールの収録内容を実車のローマ字表記追加以前の最終版へアップデート
・4両基本セットのブックケースは4両増結セットや2両先頭車セットの内容を収納可能な10両ブックケース

セット内容
4両基本セット
クハ1241
モハ241(M)
モハ242
クハ1242
■付属品
連結用カプラー×1
行先表示シール
編成例
【KATO】2022年7月発売予定品ポスター掲載(2022年03月04日)
関連商品

・10-1400 西武鉄道40000系 基本セット(4両) 
・10-1401 西武鉄道40000系 増結セットA(4両)
・10-1402 西武鉄道40000系 増結セットB(2両)
・10-1323 西武鉄道5000系<レッドアロー>初期形4両セット

別売オプション

・11-211 11-211 LED室内灯クリア
・11-212 11-212 LED室内灯クリア 6両分入
・11-213 11-213 LED室内灯クリア(電球色)
・11-214 11-214 LED室内灯クリア(電球色)6両分入

購入してみよう
NEW  西武鉄道 新101系 新塗色 4両増結セット 10-1752
クリックでオープン&クローズ
【KATO】2022年7月発売予定品ポスター掲載(2022年03月04日)

西武鉄道商品化許諾済

【 2022年07月 】発売予定
10-1752西武鉄道 新101系 新塗色 4両増結セット6,820円

メーカー詳細

インフォメーション

西武鉄道101系は昭和44年(1969)西武秩父線の開業にあわせて登場しました。
山岳線の走行に適した大出力モーターや抑速ブレーキを装備し、西武を代表する通勤形電車へと発展していきました。昭和54年(1979)に、前面デザインなどをマイナーチェンジした新101系が誕生、平成8年(1996)には、窓まわりのベージュが廃止された新塗色へ変更されました。新101系は現在も西武鉄道の支線区間での活躍を続けています。
◆よりリアルにアップデートして製品化いたします。 前面床下を引き締めるリアルなダミーカプラーを採用するほか、パンタグラフは実車においてホーンがパイプ形状のシューに変更しました。また行先表示シールの内容に優先席ステッカーなどを追加します。

主な特徴

・従来製品とは異なる車番で製品化(2両先頭車増結は除く)
・イエローを基調とした新101系の新塗色を美しく再現
・前面飾り板、客扉、前面手スリの各ステンレス部やアルミサッシ窓を的確に表現
・パンタグラフは実車の後期の形態を再現したシューを使用、屋根へは四つ穴に碍子で組み付ける仕様に統一
・先頭車は電球色ヘッドライト/テールライト点灯(4両基本/2両先頭車/2両先頭車増結のクモハ287)
・先頭部はダミーカプラー標準装備/連結用カプラー付属(4両基本/2両先頭車と、2両先頭車増結の奇数車)。中間連結部はKATOカプラー密連形標準装備
・2両先頭車セットのモーター車はトラクションタイヤなし
・付属の行先表示シールの収録内容を実車のローマ字表記追加以前の最終版へアップデート
・4両基本セットのブックケースは4両増結セットや2両先頭車セットの内容を収納可能な10両ブックケース

セット内容
4両増結セット
クハ1245
モハ245
モハ246
クハ1246
■付属品
行先表示シール
編成例
【KATO】2022年7月発売予定品ポスター掲載(2022年03月04日)
関連商品

・10-1400 西武鉄道40000系 基本セット(4両) 
・10-1401 西武鉄道40000系 増結セットA(4両)
・10-1402 西武鉄道40000系 増結セットB(2両)
・10-1323 西武鉄道5000系<レッドアロー>初期形4両セット

別売オプション

・11-211 11-211 LED室内灯クリア
・11-212 11-212 LED室内灯クリア 6両分入
・11-213 11-213 LED室内灯クリア(電球色)
・11-214 11-214 LED室内灯クリア(電球色)6両分入

購入してみよう
NEW  西武鉄道 新101系 新塗色 2両先頭車セット 10-1753
クリックでオープン&クローズ
【KATO】2022年7月発売予定品ポスター掲載(2022年03月04日)

西武鉄道商品化許諾済

【 2022年07月 】発売予定
10-1753西武鉄道 新101系 新塗色 2両先頭車セット7,920円

メーカー詳細

インフォメーション

西武鉄道101系は昭和44年(1969)西武秩父線の開業にあわせて登場しました。
山岳線の走行に適した大出力モーターや抑速ブレーキを装備し、西武を代表する通勤形電車へと発展していきました。昭和54年(1979)に、前面デザインなどをマイナーチェンジした新101系が誕生、平成8年(1996)には、窓まわりのベージュが廃止された新塗色へ変更されました。新101系は現在も西武鉄道の支線区間での活躍を続けています。
◆よりリアルにアップデートして製品化いたします。 前面床下を引き締めるリアルなダミーカプラーを採用するほか、パンタグラフは実車においてホーンがパイプ形状のシューに変更しました。また行先表示シールの内容に優先席ステッカーなどを追加します。

主な特徴

・従来製品とは異なる車番で製品化(2両先頭車増結は除く)
・イエローを基調とした新101系の新塗色を美しく再現
・前面飾り板、客扉、前面手スリの各ステンレス部やアルミサッシ窓を的確に表現
・パンタグラフは実車の後期の形態を再現したシューを使用、屋根へは四つ穴に碍子で組み付ける仕様に統一
・先頭車は電球色ヘッドライト/テールライト点灯(4両基本/2両先頭車/2両先頭車増結のクモハ287)
・先頭部はダミーカプラー標準装備/連結用カプラー付属(4両基本/2両先頭車と、2両先頭車増結の奇数車)。中間連結部はKATOカプラー密連形標準装備
・2両先頭車セットのモーター車はトラクションタイヤなし
・付属の行先表示シールの収録内容を実車のローマ字表記追加以前の最終版へアップデート
・4両基本セットのブックケースは4両増結セットや2両先頭車セットの内容を収納可能な10両ブックケース

セット内容
2両先頭車セット
クモハ285(M)
クモハ286
■付属品
交換用密着連結器×1
行先表示シール
編成例
【KATO】2022年7月発売予定品ポスター掲載(2022年03月04日)
関連商品

・10-1400 西武鉄道40000系 基本セット(4両) 
・10-1401 西武鉄道40000系 増結セットA(4両)
・10-1402 西武鉄道40000系 増結セットB(2両)
・10-1323 西武鉄道5000系<レッドアロー>初期形4両セット

別売オプション

・11-211 11-211 LED室内灯クリア
・11-212 11-212 LED室内灯クリア 6両分入
・11-213 11-213 LED室内灯クリア(電球色)
・11-214 11-214 LED室内灯クリア(電球色)6両分入

購入してみよう
NEW  西武鉄道 新101系 新塗色 2両先頭車増結セット 10-1754
クリックでオープン&クローズ
【KATO】2022年7月発売予定品ポスター掲載(2022年03月04日)

西武鉄道商品化許諾済

【 2022年07月 】発売予定
10-1754西武鉄道 新101系 新塗色 2両先頭車増結セット4,400円

メーカー詳細

インフォメーション

西武鉄道101系は昭和44年(1969)西武秩父線の開業にあわせて登場しました。
山岳線の走行に適した大出力モーターや抑速ブレーキを装備し、西武を代表する通勤形電車へと発展していきました。昭和54年(1979)に、前面デザインなどをマイナーチェンジした新101系が誕生、平成8年(1996)には、窓まわりのベージュが廃止された新塗色へ変更されました。新101系は現在も西武鉄道の支線区間での活躍を続けています。
◆よりリアルにアップデートして製品化いたします。 前面床下を引き締めるリアルなダミーカプラーを採用するほか、パンタグラフは実車においてホーンがパイプ形状のシューに変更しました。また行先表示シールの内容に優先席ステッカーなどを追加します。

主な特徴

・従来製品とは異なる車番で製品化(2両先頭車増結は除く)
・イエローを基調とした新101系の新塗色を美しく再現
・前面飾り板、客扉、前面手スリの各ステンレス部やアルミサッシ窓を的確に表現
・パンタグラフは実車の後期の形態を再現したシューを使用、屋根へは四つ穴に碍子で組み付ける仕様に統一
・先頭車は電球色ヘッドライト/テールライト点灯(4両基本/2両先頭車/2両先頭車増結のクモハ287)
・先頭部はダミーカプラー標準装備/連結用カプラー付属(4両基本/2両先頭車と、2両先頭車増結の奇数車)。中間連結部はKATOカプラー密連形標準装備
・2両先頭車セットのモーター車はトラクションタイヤなし
・付属の行先表示シールの収録内容を実車のローマ字表記追加以前の最終版へアップデート
・4両基本セットのブックケースは4両増結セットや2両先頭車セットの内容を収納可能な10両ブックケース

セット内容
2両先頭車増結セット
クモハ287
クモハ288
■付属品
交換用密着連結器×1
行先表示シール
編成例
【KATO】2022年7月発売予定品ポスター掲載(2022年03月04日)
関連商品

・10-1400 西武鉄道40000系 基本セット(4両) 
・10-1401 西武鉄道40000系 増結セットA(4両)
・10-1402 西武鉄道40000系 増結セットB(2両)
・10-1323 西武鉄道5000系<レッドアロー>初期形4両セット

別売オプション

・11-211 11-211 LED室内灯クリア
・11-212 11-212 LED室内灯クリア 6両分入
・11-213 11-213 LED室内灯クリア(電球色)
・11-214 11-214 LED室内灯クリア(電球色)6両分入

購入してみよう
NEW  スターターセット SL貨物列車 10-012
クリックでオープン&クローズ
【KATO】2022年7月発売予定品ポスター掲載(2022年03月04日)
【 2022年07月 】発売予定
10-012スターターセット SL貨物列車24,750円

メーカー詳細

インフォメーション

スターターセットにC11が牽引する貨物列車が登場です。
C11は日本のタンク式蒸気機関車を代表する形式で、昭和7~22年(1932~1947)に381両が製造されました。国鉄時代は客貨両用に重宝されて全国で活躍、現在も各地で動態保存されて人気となっています。本製品はローカル線で見られた、C11の牽引する貨物列車をお楽しみいただけるスターターセットです。
◆貨車にはトラ55000(積荷カバー付)、ワラ1、黄色く塗装されたオリジナルのタム500、ワフ29500を選定いたしました。小ぶりな車両の編成で懐かしい貨物列車の走行をお楽しみいただけます。
◆単品製品の貨車や客車を加えて、少し長めの貨物列車や貨客混合列車など様々な編成バリエーションへ発展可能です。昭和のイメージにピッタリな<23-241 ローカル線の小形駅舎>、<23-133~ ローカル線の対向式ホーム各種>を合わせると、国鉄時代の世界観が広がります。

主な特徴

・セット車両は、日本のタンク式蒸気機関車を代表する「C11」を選択
・曲線線路R315の採用で新幹線もスムーズに走行!
・パワーパックは使い勝手が良く高出力(1.2A)の「パワーパックスタンダードSX」と「スターター専用ACアダプター」を採用
・ユニトラック線路はM1セット相当のエンドレス1周分の構成
・ユニトラック「V線路セットシリーズ」を追加して、多様な線路展開が可能に!
・属のプランバリエーションガイドは線路プランの宝庫。より発展性のあるシステム展開を楽しむことができます
・パッケージ内には秘密のポケットがあり、後からお求めになった車両セットのケースや線路などを収納することができます

セット内容
スターターセット
C11
トラ57268
ワラ1234
タム10525
ワフ29760
■付属品
選択式ナンバープレート
重連(バック運転)用ナックルカプラー
重連(バック運転)用アーノルドカプラー
交換式ナックルカプラー(C11車両後部用)
ブレーキハンドル
ベンチレータ-(ワム29500用)
クイックスタートガイド(説明書)
プランバリエーションガイド
編成例
【KATO】2022年7月発売予定品ポスター掲載(2022年03月04日)
関連商品

・5266 オハ61
・5267 オハフ61
・8027 トラ45000(2両入)
・8068 トラ55000 積荷カバー付(2両入)
・8086 ワム80000 (280000番台) <2両入>
・8058 タキ9900 日本石油輸送
・8058-1 タキ9900 日本石油
・8059-1 コキ5500 通風コンテナ積載 2両入
・2021 C11
・23-241 ローカル線の小形駅舎

別売オプション

購入してみよう
 再  C11 2021
クリックでオープン&クローズ
【KATO】2022年7月発売予定品ポスター掲載(2022年03月04日)
【 2022年07月 】発売予定
2021C1112,100円

メーカー詳細

インフォメーション

動輪3軸に先輪1軸・従輪2軸(1C2)という軸配置を持つC11は、わが国のタンク式蒸気機関車を代表する車両で、昭和7~22年(1932~1947)に381両が製造されました。
国鉄時代は小形で客貨両用に使用できるために重用され、全国で活躍しました。現在でもJR北海道、JR東日本、大井川鉄道などで運転が行われており、人気を博しています。
小振りな車体は小形レイアウトや小スペースでの運転に適し、タンク機ならではのバック運転や小編成での運転をお楽しみいただけます。

主な特徴

● 昭和15年(1940)~18年(1943)に製造された、三次形がプロトタイプ。
● 昭和40年半ば以降に見られた形態を製品化。LP42形前灯/スポーク先輪・従輪/ATS発電機装備/増炭改造なし/回転式火の粉止めなし/バイパス弁点検窓なし/CP排気管・マフラーは煙突の後部に搭載。
● コアレスモーター搭載で、室内灯付の旧形客車6両程度を牽引しての走行が可能。
● 最少通過半径はR216で設定。
● 前照灯点灯、前後とも進行方向側が点灯。
● カプラーは炭庫側がアーノルドカプラー(交換用ナックルカプラー付属)、前部がダミー(重連・バック運転用アーノルドカプラー及びナックルカプラー付属)で設定。
● 選択式のナンバープレートは「174」「193」「223」「 235」。
● 別売のC12に付属するスノープロウを取り付けることも可能。

セット内容
単品
C11
■付属品
選択式ナンバープレート
重連(バック運転)用ナックルカプラー
重連(バック運転)用アーノルドカプラー
交換用ナックルカプラー(車両後部用)
編成例
【KATO】2022年7月発売予定品ポスター掲載(2022年03月04日)
関連商品

・5127-1 オハ35 茶
・5266 オハ61
・5267 オハフ61
・8068 トラ55000 積荷カバー付(2両入)
・8086 ワム80000 (280000番台) <2両入>
・8058 タキ9900 日本石油輸送
・8058-1 タキ9900 日本石油
・8059-1 コキ5500 通風コンテナ積載 2両入
・22-204-1 サウンドカード
・22-102 サウンドボックス(サウンドカード別売)

別売オプション

購入してみよう
 再  トラ55000 積荷カバー付(2両入) 8068
クリックでオープン&クローズ
KATO Nゲージ トラ55000 積荷付 2両入 8068 鉄道模型 貨車

【 2022年07月 】発売予定
8068トラ55000 積荷カバー付(2両入)1,760円

メーカー詳細

インフォメーション

既製品のトラ45000の後継車種として昭和37年(1962)に登場し、3205両が製造されました。無蓋車初の全鋼製となって、トラ45000よりも近代的なスタイルとなりました。

主な特徴

・プレス鋼板製の側面あおり戸を的確に再現
・着脱式の積荷カバーを装着し、貨物列車のリアルな表情を演出
・アーノルドカプラー標準装備

セット内容
トラ55000〈積荷カバー付〉
トラ57268
トラ58048
■付属品
編成例
【KATO】2022年7月発売予定品ポスター掲載(2022年03月04日)
関連商品

・2021 C11
・3075-2 ED75 0番台 後期形
・3081 EF70 1000
・3094-4 EF60 500番台 特急色
・8086 ワム80000 (280000番台) <2両入>
・10-012 スターターセット SL貨物列車

別売オプション

購入してみよう
 再  タキ9900 日本石油輸送 8058
クリックでオープン&クローズ
KATO Nゲージ タキ9900 日本石油輸送 8058 鉄道模型 貨車

【 2022年08月 】発売予定
8058タキ9900 日本石油輸送1,320円
8058-1タキ9900 日本石油1,320円

メーカー詳細

インフォメーション

ガソリン輸送専用の35t積みタンク貨車で、昭和37年(1962)から546両が製造されました。異径胴タンク体を採用
した外観が特徴で、輸送効率のアップに貢献しました。その多くが石油会社などが所有しており、全国各地のガ
ソリン輸送で活躍しました。

主な特徴

・中央部が膨らんだ異径胴の車体形状をリアルに再現
・手すりや台枠、パイピング等の車体各所のディテールを的確に再現
・会社表記、マーク、各表記類印刷済:日本石油輸送「日本石油輸送株式会社(社名・ロゴマーク)」 日本石油「日本石油株式会社(社名・ロゴマーク)」
・アーノルドカプラー標準装備

セット内容
タキ9900 日本石油輸送
タキ49940
■付属品
編成例
【KATO】2022年7月発売予定品ポスター掲載(2022年03月04日)
関連商品

・2021 C11
・3075-2 ED75 0番台 後期形
・3081 EF70 1000
・3094-4 EF60 500番台 特急色
・8086 ワム80000 (280000番台) <2両入>
・10-012 スターターセット SL貨物列車

別売オプション

購入してみよう
 再  タキ9900 日本石油 8058-1
クリックでオープン&クローズ
KATO Nゲージ タキ9900 日本石油 8058-1 鉄道模型 貨車

【 2022年08月 】発売予定
8058-1タキ9900 日本石油1,320円

メーカー詳細

インフォメーション

ガソリン輸送専用の35t積みタンク貨車で、昭和37年(1962)から546両が製造されました。異径胴タンク体を採用
した外観が特徴で、輸送効率のアップに貢献しました。その多くが石油会社などが所有しており、全国各地のガ
ソリン輸送で活躍しました。

主な特徴

・中央部が膨らんだ異径胴の車体形状をリアルに再現
・手すりや台枠、パイピング等の車体各所のディテールを的確に再現
・会社表記、マーク、各表記類印刷済:日本石油輸送「日本石油輸送株式会社(社名・ロゴマーク)」 日本石油「日本石油株式会社(社名・ロゴマーク)」
・アーノルドカプラー標準装備

セット内容
タキ9900 日本石油
タキ29902
■付属品
編成例
【KATO】2022年7月発売予定品ポスター掲載(2022年03月04日)
関連商品

・2021 C11
・3075-2 ED75 0番台 後期形
・3081 EF70 1000
・3094-4 EF60 500番台 特急色
・8086 ワム80000 (280000番台) <2両入>
・10-012 スターターセット SL貨物列車

別売オプション

購入してみよう
 再  コキ5500 通風コンテナ積載 2両入 8059-1
クリックでオープン&クローズ
KATO Nゲージ コキ5500 通風コンテナ積載 2両入 8059-1 鉄道模型 貨車

【 2022年08月 】発売予定
8059-1コキ5500 通風コンテナ積載 2両入3,520円

メーカー詳細

インフォメーション

昭和37年(1962)に全国各地でコンテナ扱い列車を拡大するためにチキ5500が登場し、昭和40年(1965)の称号改正でコキ5500となりました。5tの通風コンテナは生鮮食料品などを傷みなく運ぶためのコンテナで、各所に設けられた通気口が特徴です。

主な特徴

・5tコンテナ5個積みの時代を再現
・プラ成形技術の特長を活かし、中空の台枠構造やコンテナ外板の各所に設けられた通気口をリアルに再現
・ナンバー、車体表記を印刷で細密に再現
・積載されたV11通風コンテナは取り外しや積み換えが可能
・アーノルドカプラー標準装備

セット内容
コキ5500 通風コンテナ積載
コキ5963
コキ6101
■付属品
編成例
【KATO】2022年7月発売予定品ポスター掲載(2022年03月04日)
関連商品

・2021 C11
・3075-2 ED75 0番台 後期形
・3081 EF70 1000
・3094-4 EF60 500番台 特急色
・8086 ワム80000 (280000番台) <2両入>
・10-012 スターターセット SL貨物列車

別売オプション

購入してみよう
 再   221系リニューアル車 (大和路快速) 基本セット(4両) 10-1491
クリックでオープン&クローズ
【KATO】2022年7月発売予定品ポスター掲載(2022年03月04日)

JR西日本商品化許諾済

【 2022年07月 】発売予定
10-1491 221系リニューアル車 (大和路快速) 基本セット(4両)13,750円

メーカー詳細

インフォメーション

221系は平成元年(1989)に登場した、東海道本線「新快速」用の直流近郊形電車で、JR西日本初となる新設計・製造が行われた車両です。現在は東海道・山陽本線の快速運用のほか、関西本線(大和路線)系統~大阪環状線、奈良線、山陰本線(嵯峨野線)、草津線、湖西線など幅広い地域で活躍しています。
平成25年(2013)より体質改善工事(リニューアル)が施され、前頭部に転落防止ホロを装備した姿になり、前照灯もHID灯+フォグライトになりました。

主な特徴

● 吹田総合車両所奈良支所所属のNA413編成・NA414編成の現在の姿がプロトタイプ。
● 前面の強化形スカート、転落防止ホロ、前照灯のHID灯+フォグライト化をはじめとした体質改善工事施工車の特徴を的確に再現。
● 各先頭車ともヘッド/テールライト点灯、前面表示点灯(消灯スイッチ付)。ライトユニットには白色LEDを採用。
● 先頭車間転落防止幌を、別パーツで再現。
● 弱冷房車表記、車イス・ベビーカーマーク、ドアスイッチ、エンド表記、保安装置表記、ドアコック表記印刷済。
● イスの成形色は茶色で設定。
● フライホイール付き動力ユニットで安定した走行を実現。
● ボディマウント密連カプラー(フック無)を採用。
● DCCフレンドリー。
● 側面行先表示部は黒色で再現。側面行先表示シール付属。
● 前面表示は「Q 大和路快速 奈良」印刷済。交換用の前面表示は基本セットに「O 大和路快速 大阪環状線」「D みやこ路快速 京都」、増結セットには「O大和路快速 大阪環状線」「Q 区間快速 加茂」が付属のほか、無地のものを各セット2個ずつ付属。

セット内容
基本セット(4両)
クハ221 26
サハ221 26
モハ221 26
クモハ221 26
■付属品
転落防止ホロ
消灯スイッチ用ドライバー
交換用前面表示2種
優先席表示シール(JR西日本用)
交換用前面表示(無地)
行先表示シール(奈良支所221系用)
電連(1段)
編成例
【KATO】2022年7月発売予定品ポスター掲載(2022年03月04日)
関連商品

・10-1677 223系2000番台<新快速> 4両セット
・10-1678 223系2000番台<新快速> 8両セット
・10-871 225系0番台(新快速)8両セット
・10-1601 323系大阪環状線 基本セット(4両)
・10-1602 323系大阪環状線 増結セット(4両)
・10-1574 321系 JR京都・神戸・東西線 基本セット(3両)
・10-1575 321系 JR京都・神戸・東西線 増結セット(4両)

別売オプション

・11-211 11-211 LED室内灯クリア
・11-212 11-212 LED室内灯クリア 6両分入
・28-220 ヘッドライト専用化基板(中間先頭車用)

購入してみよう
 再   221系リニューアル車 (大和路快速) 増結セット(4両) 10-1492
クリックでオープン&クローズ
【KATO】2022年7月発売予定品ポスター掲載(2022年03月04日)

JR西日本商品化許諾済

【 2022年07月 】発売予定
10-1492 221系リニューアル車 (大和路快速) 増結セット(4両)12,540円

メーカー詳細

インフォメーション

221系は平成元年(1989)に登場した、東海道本線「新快速」用の直流近郊形電車で、JR西日本初となる新設計・製造が行われた車両です。現在は東海道・山陽本線の快速運用のほか、関西本線(大和路線)系統~大阪環状線、奈良線、山陰本線(嵯峨野線)、草津線、湖西線など幅広い地域で活躍しています。
平成25年(2013)より体質改善工事(リニューアル)が施され、前頭部に転落防止ホロを装備した姿になり、前照灯もHID灯+フォグライトになりました。

主な特徴

● 吹田総合車両所奈良支所所属のNA413編成・NA414編成の現在の姿がプロトタイプ。
● 前面の強化形スカート、転落防止ホロ、前照灯のHID灯+フォグライト化をはじめとした体質改善工事施工車の特徴を的確に再現。
● 各先頭車ともヘッド/テールライト点灯、前面表示点灯(消灯スイッチ付)。ライトユニットには白色LEDを採用。
● 先頭車間転落防止幌を、別パーツで再現。
● 弱冷房車表記、車イス・ベビーカーマーク、ドアスイッチ、エンド表記、保安装置表記、ドアコック表記印刷済。
● イスの成形色は茶色で設定。
● フライホイール付き動力ユニットで安定した走行を実現。
● ボディマウント密連カプラー(フック無)を採用。
● DCCフレンドリー。
● 側面行先表示部は黒色で再現。側面行先表示シール付属。
● 前面表示は「Q 大和路快速 奈良」印刷済。交換用の前面表示は基本セットに「O 大和路快速 大阪環状線」「D みやこ路快速 京都」、増結セットには「O大和路快速 大阪環状線」「Q 区間快速 加茂」が付属のほか、無地のものを各セット2個ずつ付属。

セット内容
増結セット(4両)
クハ221 27
サハ221 27
モハ221 27
クモハ221 27
■付属品
転落防止ホロ
消灯スイッチ用ドライバー
交換用前面表示2種
優先席表示シール(JR西日本用)
交換用前面表示(無地)
行先表示シール(奈良支所221系用)
電連(1段)
編成例
【KATO】2022年7月発売予定品ポスター掲載(2022年03月04日)
関連商品

・10-1677 223系2000番台<新快速> 4両セット
・10-1678 223系2000番台<新快速> 8両セット
・10-871 225系0番台(新快速)8両セット
・10-1601 323系大阪環状線 基本セット(4両)
・10-1602 323系大阪環状線 増結セット(4両)
・10-1574 321系 JR京都・神戸・東西線 基本セット(3両)
・10-1575 321系 JR京都・神戸・東西線 増結セット(4両)

別売オプション

・11-211 11-211 LED室内灯クリア
・11-212 11-212 LED室内灯クリア 6両分入
・28-220 ヘッドライト専用化基板(中間先頭車用)

購入してみよう
 再  E3系2000番台 山形新幹線つばさ旧塗装 7両セット 10-1289
クリックでオープン&クローズ
【KATO】2022年7月発売予定品ポスター掲載(2022年03月04日)

JR東日本商品化許諾済

【 2022年08月 】発売予定
10-1289E3系2000番台 山形新幹線つばさ旧塗装 7両セット20,680円

メーカー詳細

インフォメーション

平成28年(2016)10月末まで見られたE3系2000番台旧塗色のバージョンは、シルバーメタリックとグレーに緑の帯を巻いた旧塗色は平成11年(1999)登場のE3系1000番台車で採用されました。
山形新幹線の主力車両であるE3系2000番台は平成20年(2008)登場以来、8年間ほどこの塗装をまとっていました。最後まで残存していたL63編成が平成28年(2016)10月29日のラストランを見納めに、17年間親しまれた塗色は姿を消しました。

主な特徴

● E3系2000番台がかつてまとっていたシルバーメタリックとグレーに緑の帯を巻いた塗装を鮮やかに再現
● E3系2000番台の特徴である前頭部のライト形状はもちろん、16・17号車の窓配置など1000番台との差異を再現
● 大形化された側面表示、床下カバーの違いなどを的確に再現
● 東京寄り先頭車のE311(11号車)には先頭車連結機構を装備。E2系1000番台やE4系との併結運転が楽しめます
● 中間連結部はダイヤフラムカプラーを採用。実感的で確実な連結、安定走行を確保
● フライホイール搭載の定評ある動力ユニットを搭載。安定した力強い走行を実現
● 側面行先表示は「つばさ140 東京」を印刷済

セット内容
7両セット
E311 2003
E326 2003
E329 2003(M)
E326 2103
E328 2003
E325 2003
E322 2003
■付属品
ドライバー
編成例
【KATO】2022年7月発売予定品ポスター掲載(2022年03月04日)
関連商品

・10-1718 E2系1000番台 新幹線「やまびこ・とき」 6両基本セット
・10-1719 E2系1000番台 新幹線「やまびこ・とき」 4両増結セット
・10-1255 E3系2000番台 山形新幹線「つばさ」新塗色 7両セット
・10-1730 E4系新幹線 8両セット
・10-1566 E6系新幹線「こまち」 基本セット(3両)
・10-1567 E6系新幹線「こまち」 増結セット(4両)
・10-1575 321系 JR京都・神戸・東西線 増結セット(4両)

別売オプション

・11-211 11-211 LED室内灯クリア
・11-212 11-212 LED室内灯クリア 6両分入
・11-213 11-213 LED室内灯クリア(電球色)
・11-214 11-214 LED室内灯クリア(電球色)6両分入

購入してみよう

 

更新履歴&記事元
2022年03月04日:記事を掲載しました。
記事元:KATO オフィシャルサイト
Return Top 横濱模型