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【KATO】2022年6月~8月発売予定品ポスター掲載(2022年01月28日)

発売予定品情報

新製品再生産発売予定ポスターがオフィシャルサイトにて公開されました。

ポスター内容一覧

【KATO】2022年6月~8月発売予定品ポスター掲載(2022年01月28日) 【KATO】2022年6月~8月発売予定品ポスター掲載(2022年01月28日)

【 2022年06月 】発売予定

 品番品名価格(税込)
10-1745683系4000番台「サンダーバード」(リニューアル車) 基本セット(4両)15,180円
10-1746683系4000番台「サンダーバード」(リニューアル車) 増結セット(5両)14,080円
10-1748683系2000番台「サンダーバード」(リニューアル車) 増結編成3両セット10,120円

【 2022年07月 】発売予定

 品番品名価格(税込)
10-1747特別企画品 683系4000番台「サンダーバード」(旧塗装) 9両セット31,020円
3102アルプスの機関車 Ge4/4-Ⅱ 6319,900円
3102-3アルプスの機関車 Ge4/4-Ⅱ 9,900円
10-1731レーティッシュ鉄道 コンテナ貨物列車 8両セット19,800円

【 2022年08月 】発売予定

 品番品名価格(税込)
8201レーティッシュ鉄道 コンテナ貨車 Lb-v(コンテナ無積載)1,540円
8202レーティッシュ鉄道 コンテナ貨車 Sb-t(コンテナ無積載)2,200円
23-590ACOOP 冷蔵コンテナ 2個入1,210円
23-591Aスイスポスト コンテナ 2個入1,210円

ポスター内容詳細(抜粋)

NEW  特別企画品 683系4000番台「サンダーバード」(旧塗装) 9両セット 10-1747
クリックでオープン&クローズ
【KATO】2022年6月~8月発売予定品ポスター掲載(2022年01月28日)
10-1747 ヘッドライト/テールライト点灯。クモハ683は消灯スイッチ付 683系4000番台「サンダーバード」(旧塗装) 9両セット 【特別企画品】
【 2022年07月 】発売予定
 品番品名価格(税込)
10-1747特別企画品 683系4000番台「サンダーバード」(旧塗装) 9両セット31,020円

メーカー詳細

出典:KATO営業部 @kato_team Twitter

インフォメーション

大阪~金沢・和倉温泉間を結ぶ「サンダーバード」で運用される車両のうち、683系4000番台は2009~2011年に製造された9両固定編成のグループです。681系・683系0番台とは異なり、両先頭車とも前面貫通扉(クロ683は準備工事)を持つ前頭部やシングルアームパンタグラフを装備した外観が特徴です。また、安全性の向上のためオフセット衝突対策構造が採用されており、妻面にその違いを見ることができます。
683系2000番台は多客期などに4000番台などの9両編成と併結した12両編成で活躍しています。
北陸新幹線の金沢開業に伴いリフレッシュ工事が実施され、2015年以降順次現在の内装、塗装のリニューアルが行われました。

主な特徴

・プロトタイプはJR西日本金沢総合車両所所属のT48編成のリニューアル前の姿
・リニューアル前の旧サンダーバード色を美しく再現
・新開発のスロットレスモーターの採用で、さらにスムースかつ静粛な走行性を実現
・運転台屋根上の滑り止め部分を屋根色と同色で表現
・交直流電車ならではのメカニカルなパンタグラフまわりは、碍子を別パーツ(白色)で再現
・0/2000番台とは一部異なる床下機器形状を再現
・妻面はオフセット衝突対策構造の外観を再現
・開扉状態の前面貫通扉パーツ付属(両面テープ等で固定)
・1号車(クロ683-4500)先頭部は連結器カバー表現のダミーカプラーを装備。近年JR西日本の車両で見られるJRマーク付の電連カバーを再現
・9号車(クモハ683-5500)先頭部は連結用カプラー(フックなし)を装備
・中間部はボディマウント密連カプラー(フックなし)
・ヘッドライト/テールライト点灯。クモハ683は消灯スイッチ付
・DCCフレンドリー

セット内容
9両セット
クロ683-4508
サハ682-4316
モハ683-5008
サハ682-4408
モハ683-5408 (M)
サハ683-4708
サハ683-4808
サハ682-4315
クモハ683-5508
■付属品
消灯スイッチ用ドライバー
行先表示シール
電連+連結器カバー×1両分
貫通扉×1両分
編成例

【KATO】2022年6月~8月発売予定品ポスター掲載(2022年01月28日)

関連商品

・10-1748 特別企画品 683系2000番台「サンダーバード」(リニューアル車) 増結編成3両セット
・10-1693 智頭急行HOT7000系「スーパーはくと」 6両セット
・3046-1 EF66 100番台
・10-1697 N700S新幹線「のぞみ」基本セット(4両)
・10-1698 N700S新幹線「のぞみ」増結セットA(4両)
・10-1699 N700S新幹線「のぞみ」増結セットB(8両)
・3066-2 EF81 トワイライトエクスプレス色
・10-869 24系寝台特急「トワイライトエクスプレス」 6両基本セット
・10-870 24系寝台特急「トワイライトエクスプレス」 4両増結セット
・10-326 681系サンダーバード3両増結セット
・10-345 681系サンダーバード6両基本セット
・10-1391 683系サンダーバード(リニューアル車) 6両基本セット
・10-1392 683系サンダーバード(リニューアル車) 3両増結セット

別売オプション

・11-213 11-213 LED室内灯クリア(電球色)
・11-214 11-214 LED室内灯クリア(電球色)6両分入

購入してみよう
NEW  683系4000番台「サンダーバード」(リニューアル車) 基本セット(4両) 10-1745
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【KATO】2022年6月~8月発売予定品ポスター掲載(2022年01月28日)
10-1745 683系4000番台「サンダーバード」(リニューアル車) 基本セット(4両)
【 2022年06月 】発売予定
 品番品名価格(税込)
10-1745683系4000番台「サンダーバード」(リニューアル車) 基本セット(4両)15,180円

メーカー詳細

【KATO】2022年6月~8月発売予定品ポスター掲載(2022年01月28日)

出典:KATO営業部 @kato_team Twitter

インフォメーション

大阪~金沢・和倉温泉間を結ぶ「サンダーバード」で運用される車両のうち、683系4000番台は2009~2011年に製造された9両固定編成のグループです。681系・683系0番台とは異なり、両先頭車とも前面貫通扉(クロ683は準備工事)を持つ前頭部やシングルアームパンタグラフを装備した外観が特徴です。また、安全性の向上のためオフセット衝突対策構造が採用されており、妻面にその違いを見ることができます。
683系2000番台は多客期などに4000番台などの9両編成と併結した12両編成で活躍しています。
北陸新幹線の金沢開業に伴いリフレッシュ工事が実施され、2015年以降順次現在の内装、塗装のリニューアルが行われました。

主な特徴

・プロトタイプはJR西日本金沢総合車両所所属のT45編成の現在の姿
・リニューアル後の黒と青の帯をまとい、2両にまたがる精悍なシンボルマークをあしらった姿を再現
・新開発のスロットレスモーターの採用で、さらにスムースかつ静粛な走行性を実現
・交直流電車ならではのメカニカルなパンタグラフまわりは、碍子を別パーツ(白色)で再現
・0/2000番台とは一部異なる床下機器形状を再現
・妻面はオフセット衝突対策構造の外観を再現
・開扉状態の前面貫通扉パーツ付属(両面テープ等で固定)
・1号車(クロ683-4500)先頭部は連結器カバー表現のダミーカプラーを装備。近年JR西日本の車両で見られるJRマーク付の電連カバーを再現
・9号車(クモハ683-5500)先頭部は連結用カプラー(フックなし)を装備
・中間部はボディマウント密連カプラー(フックなし)
・ヘッドライト/テールライト点灯。クモハ683は消灯スイッチ付
・DCCフレンドリー
・増結セット(5両)の車両ブックケース内に基本セット(4両)の内容を収納可能

セット内容
基本セット(4両)
クロ683-4505
モハ683-5405 (M)
モハ683-5405
サハ682-4309
クモハ683-5505
■付属品
消灯スイッチ用ドライバー
電連+連結器カバー×1両分
行先表示シール
貫通扉×1両分
編成例

【KATO】2022年6月~8月発売予定品ポスター掲載(2022年01月28日)

関連商品

・10-1747 特別企画品 683系4000番台「サンダーバード」(旧塗装) 9両セット
・10-1693 智頭急行HOT7000系「スーパーはくと」 6両セット
・3046-1 EF66 100番台
・10-1697 N700S新幹線「のぞみ」基本セット(4両)
・10-1698 N700S新幹線「のぞみ」増結セットA(4両)
・10-1699 N700S新幹線「のぞみ」増結セットB(8両)
・3066-2 EF81 トワイライトエクスプレス色
・10-869 24系寝台特急「トワイライトエクスプレス」 6両基本セット
・10-870 24系寝台特急「トワイライトエクスプレス」 4両増結セット
・10-326 681系サンダーバード3両増結セット
・10-345 681系サンダーバード6両基本セット
・10-1391 683系サンダーバード(リニューアル車) 6両基本セット
・10-1392 683系サンダーバード(リニューアル車) 3両増結セット

別売オプション

・11-213 11-213 LED室内灯クリア(電球色)
・11-214 11-214 LED室内灯クリア(電球色)6両分入

購入してみよう
NEW  683系4000番台「サンダーバード」(リニューアル車) 増結セット(5両) 10-1746
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【KATO】2022年6月~8月発売予定品ポスター掲載(2022年01月28日)
10-1746 683系4000番台「サンダーバード」(リニューアル車) 増結セット(5両)
【 2022年06月 】発売予定
 品番品名価格(税込)
10-1746683系4000番台「サンダーバード」(リニューアル車) 増結セット(5両)14,080円

メーカー詳細

出典:KATO営業部 @kato_team Twitter

インフォメーション

大阪~金沢・和倉温泉間を結ぶ「サンダーバード」で運用される車両のうち、683系4000番台は2009~2011年に製造された9両固定編成のグループです。681系・683系0番台とは異なり、両先頭車とも前面貫通扉(クロ683は準備工事)を持つ前頭部やシングルアームパンタグラフを装備した外観が特徴です。また、安全性の向上のためオフセット衝突対策構造が採用されており、妻面にその違いを見ることができます。
683系2000番台は多客期などに4000番台などの9両編成と併結した12両編成で活躍しています。
北陸新幹線の金沢開業に伴いリフレッシュ工事が実施され、2015年以降順次現在の内装、塗装のリニューアルが行われました。

主な特徴

・プロトタイプはJR西日本金沢総合車両所所属のT45編成の現在の姿
・リニューアル後の黒と青の帯をまとい、2両にまたがる精悍なシンボルマークをあしらった姿を再現
・新開発のスロットレスモーターの採用で、さらにスムースかつ静粛な走行性を実現
・交直流電車ならではのメカニカルなパンタグラフまわりは、碍子を別パーツ(白色)で再現
・0/2000番台とは一部異なる床下機器形状を再現
・妻面はオフセット衝突対策構造の外観を再現
・開扉状態の前面貫通扉パーツ付属(両面テープ等で固定)
・1号車(クロ683-4500)先頭部は連結器カバー表現のダミーカプラーを装備。近年JR西日本の車両で見られるJRマーク付の電連カバーを再現
・9号車(クモハ683-5500)先頭部は連結用カプラー(フックなし)を装備
・中間部はボディマウント密連カプラー(フックなし)
・ヘッドライト/テールライト点灯。クモハ683は消灯スイッチ付
・DCCフレンドリー
・増結セット(5両)の車両ブックケース内に基本セット(4両)の内容を収納可能

セット内容
増結セット(5両)
サハ682-4310
モハ683-5005
サハ683-4705
サハ682-4405
サハ683-4805
■付属品
編成例

【KATO】2022年6月~8月発売予定品ポスター掲載(2022年01月28日)

関連商品

・10-1747 特別企画品 683系4000番台「サンダーバード」(旧塗装) 9両セット
・10-1693 智頭急行HOT7000系「スーパーはくと」 6両セット
・3046-1 EF66 100番台
・10-1697 N700S新幹線「のぞみ」基本セット(4両)
・10-1698 N700S新幹線「のぞみ」増結セットA(4両)
・10-1699 N700S新幹線「のぞみ」増結セットB(8両)
・3066-2 EF81 トワイライトエクスプレス色
・10-869 24系寝台特急「トワイライトエクスプレス」 6両基本セット
・10-870 24系寝台特急「トワイライトエクスプレス」 4両増結セット
・10-326 681系サンダーバード3両増結セット
・10-345 681系サンダーバード6両基本セット
・10-1391 683系サンダーバード(リニューアル車) 6両基本セット
・10-1392 683系サンダーバード(リニューアル車) 3両増結セット

別売オプション

・11-213 11-213 LED室内灯クリア(電球色)
・11-214 11-214 LED室内灯クリア(電球色)6両分入

購入してみよう
NEW  683系2000番台「サンダーバード」(リニューアル車) 増結編成3両セット 10-1748
クリックでオープン&クローズ
【KATO】2022年6月~8月発売予定品ポスター掲載(2022年01月28日)

【 2022年06月 】発売予定
 品番品名価格(税込)
10-1748683系2000番台「サンダーバード」(リニューアル車) 増結編成3両セット10,120円

メーカー詳細

出典:KATO営業部 @kato_team Twitter

インフォメーション

大阪~金沢・和倉温泉間を結ぶ「サンダーバード」で運用される車両のうち、683系4000番台は2009~2011年に製造された9両固定編成のグループです。681系・683系0番台とは異なり、両先頭車とも前面貫通扉(クロ683は準備工事)を持つ前頭部やシングルアームパンタグラフを装備した外観が特徴です。また、安全性の向上のためオフセット衝突対策構造が採用されており、妻面にその違いを見ることができます。
683系2000番台は多客期などに4000番台などの9両編成と併結した12両編成で活躍しています。
北陸新幹線の金沢開業に伴いリフレッシュ工事が実施され、2015年以降順次現在の内装、塗装のリニューアルが行われました。

主な特徴

・プロトタイプはJR西日本金沢総合車両所所属のR10編成、リニューアル後の現在の姿
・ドア位置が金沢寄りに揃えられた波動用3両編成の特徴を再現
・両先頭車のヘッドライト/テールライト点灯。消灯スイッチ付
・開扉状態の前面貫通扉パーツ付属(両面テープ等で固定)
・先頭部には連結用カプラーを装備(電連(2段)、連結器カバーが付属)。683系4000番台「サンダーバード」との連結が可能。従来製品の先頭車連結カプラーを当製品付属のフックなしのものに交換することで連結が可能
・中間部はボディマウント密連カプラー(フックあり)
・運転台屋根上の滑り止め部分は塗装された状態を再現

セット内容
増結編成3両セット増結セット(5両)
クハ682-2710
サハ683-2410
クモハ683-3522
■付属品
消灯スイッチ用ドライバー
電連×3両分
連結器カバー×2両分
先頭連結用カプラー(フックなし、連結相手用)
行先表示シール
貫通扉×2両分
屋根機器
編成例

【KATO】2022年6月~8月発売予定品ポスター掲載(2022年01月28日)

関連商品

・10-1747 特別企画品 683系4000番台「サンダーバード」(旧塗装) 9両セット
・10-1693 智頭急行HOT7000系「スーパーはくと」 6両セット
・3046-1 EF66 100番台
・10-1697 N700S新幹線「のぞみ」基本セット(4両)
・10-1698 N700S新幹線「のぞみ」増結セットA(4両)
・10-1699 N700S新幹線「のぞみ」増結セットB(8両)
・3066-2 EF81 トワイライトエクスプレス色
・10-869 24系寝台特急「トワイライトエクスプレス」 6両基本セット
・10-870 24系寝台特急「トワイライトエクスプレス」 4両増結セット
・10-326 681系サンダーバード3両増結セット
・10-345 681系サンダーバード6両基本セット
・10-1391 683系サンダーバード(リニューアル車) 6両基本セット
・10-1392 683系サンダーバード(リニューアル車) 3両増結セット

別売オプション

・11-213 11-213 LED室内灯クリア(電球色)
・11-214 11-214 LED室内灯クリア(電球色)6両分入

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 再  アルプスの機関車 Ge4/4-Ⅱ 631 3102
クリックでオープン&クローズ
【KATO】2022年6月~8月発売予定品ポスター掲載(2022年01月28日)
3102 アルプスの機関車Ge4/4-Ⅱ 631
【 2022年07月 】発売予定
 品番品名価格(税込)
3102アルプスの機関車 Ge4/4-Ⅱ 6319,900円
3102-3アルプスの機関車 Ge4/4-Ⅱ 9,900円

メーカー詳細

インフォメーション

レーティッシュ鉄道<RhB>において主力機関車の一角を担うGe4/4-Ⅱは、氷河特急から貨物列車まで牽引する汎用性の高さと多彩な塗色・ラッピングの種類も相まって、同鉄道の風景に欠かせない人気車両です。機関車にはそれぞれ沿線にちなんだシンボルマークが付けられており、特に<RhB>を大きく配した618号機はアルブラ線のハイライト区間、Bergün/Bravuogn(ベルギューン/ブラヴォーン)の名称と、同自治体の紋章が車体側面にあしらわれています。

主な特徴

・スイス国鉄の機関車Re4/4のデザインを手本にした小形の機関車で、丸みを帯びた箱型の車体と、大きな側面窓が特徴です
現在レーティッシュ鉄道では最大勢力の車両です。主にディセンティス~サン・モリッツを結ぶ氷河特急、クール~サンモリッツのベルニナ急行、貨物列車など広く活躍しています
・1984年製の2次車、レーティッシュ鉄道標準塗装をまとい、正面の角形ライト、ジャンパ栓を増設した現在の姿がプロトタイプ
・レーティッシュ鉄道ではお馴染みの、特徴ある鮮やかな赤い車体を美しく再現。側面のエンブレムマーク、Rhätische Bahnロゴも再現
・曲線基調にデザインされた車体と、大きな窓を的確に再現
・屋根上の空気取り入れ口のルーバー、抵抗器、大形のスノープロウなどの各部ディティールも再現
・車体前面のジャンパ栓をユーザー付部品として設定
・動力は4%勾配時に、レーティッシュ鉄道の客車12両を牽引しての走行が可能
・最小通過半径はR150
・DCCはライト基板を交換することで対応予定。
・氷河特急用ショートカプラー標準装備。交換用アーノルドカプラー付属
・ヘッドライトは3灯とも点灯(電球色)

セット内容
単品
アルプスの機関車Ge4/4-Ⅱ631
■付属品
ジャンパ栓×1
交換用アーノルドカプラー×2
編成例

【KATO】2022年6月~8月発売予定品ポスター掲載(2022年01月28日)

関連商品

・10-1731 レーティッシュ鉄道 コンテナ貨物列車 8両セット
・5279-1 レーティッシュ鉄道 電源荷物車 DS4223
・10-1413 アルプスの赤い客車 EWⅠ 4両基本セット
・10-1414 アルプスの赤い客車 EWⅠ 4両増結セット
・8201 レーティッシュ鉄道 コンテナ貨車 Lb-v(コンテナ無積載)
・8202 レーティッシュ鉄道 コンテナ貨車 Sb-t(コンテナ無積載)
・3101-3 アルプスの機関車 Ge4/4-III <ユネスコ塗色>

別売オプション

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NEW  アルプスの機関車 Ge4/4-Ⅱ <RhBロゴ> 3102-3
クリックでオープン&クローズ
【KATO】2022年6月~8月発売予定品ポスター掲載(2022年01月28日)
3102-3 アルプスの機関車 Ge4/4-Ⅱ <RhBロゴ>
【 2022年07月 】発売予定
 品番品名価格(税込)
3102-3アルプスの機関車 Ge4/4-Ⅱ 9,900円

メーカー詳細

インフォメーション

レーティッシュ鉄道<RhB>において主力機関車の一角を担うGe4/4-Ⅱは、氷河特急から貨物列車まで牽引する汎用性の高さと多彩な塗色・ラッピングの種類も相まって、同鉄道の風景に欠かせない人気車両です。機関車にはそれぞれ沿線にちなんだシンボルマークが付けられており、特に<RhB>を大きく配した618号機はアルブラ線のハイライト区間、Bergün/Bravuogn(ベルギューン/ブラヴォーン)の名称と、同自治体の紋章が車体側面にあしらわれています。

主な特徴

・正面の角形ライトやジャンパ栓を増設した現在の姿がプロトタイプ
・大きく描かれたRhBロゴが特徴の618号機は、車体側面の愛称・シンボルマークや社名表記も的確に再現
・631号機はレーティッシュ鉄道ではお馴染みの特徴ある鮮やかな赤い車体を美しく再現
・曲線基調にデザインされた車体と大きな窓を的確に再現
・屋根上の空気取り入れ口のルーバー、抵抗器、大形のスノープロウなどの各部ディテールも再現
・車体前面のジャンパ栓をユーザー付部品として設定
・動力は4%勾配時に、レーティッシュ鉄道の客車12両を牽引しての走行が可能
・DCCはライト基板を交換することで対応
・氷河特急用ショートカプラー標準装備。交換用アーノルドカプラー付属
・ヘッドライトは3灯とも点灯(電球色)
・最小通過半径:R150
・付属品:ジャンパ栓×1,交換用アーノルドカプラー×2

セット内容
単品
アルプスの機関車Ge4/4-Ⅱ<RhBロゴ>
■付属品
ジャンパ栓×1
交換用アーノルドカプラー×2
編成例

【KATO】2022年6月~8月発売予定品ポスター掲載(2022年01月28日)

関連商品

・10-1731 レーティッシュ鉄道 コンテナ貨物列車 8両セット
・5279-1 レーティッシュ鉄道 電源荷物車 DS4223
・10-1413 アルプスの赤い客車 EWⅠ 4両基本セット
・10-1414 アルプスの赤い客車 EWⅠ 4両増結セット
・8201 レーティッシュ鉄道 コンテナ貨車 Lb-v(コンテナ無積載)
・8202 レーティッシュ鉄道 コンテナ貨車 Sb-t(コンテナ無積載)
・3101-3 アルプスの機関車 Ge4/4-III <ユネスコ塗色>

別売オプション

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NEW  レーティッシュ鉄道 コンテナ貨物列車 8両セット 10-1731
クリックでオープン&クローズ
【KATO】2022年6月~8月発売予定品ポスター掲載(2022年01月28日)

【 2022年07月 】発売予定
 品番品名価格(税込)
10-1731レーティッシュ鉄道 コンテナ貨物列車 8両セット19,800円

メーカー詳細

インフォメーション

レーティッシュ鉄道各線において鉄道貨物輸送は、険しいスイスアルプスの山岳地帯で食料や飲料、郵便などを運送する市民の生活になくてはならない存在です。中でも多彩なデザインバリエーションで人気のCOOP冷蔵コンテナとスイスの郵便事業を担う国営企業スイスポストのコンテナはスイス全土で見られる市民生活を象徴するアイテムで、コンテナ貨車を連ねた貨物列車や客貨混合編成などで輸送される姿を日常的に見ることができます。Lb-v、Sb-tともにどちらのコンテナも積載可能です。

主な特徴

●プロトタイプは貨車・コンテナとも2012年以降に見られる近年の姿を再現
●COOPの冷蔵コンテナは野菜や果物があしらわれた特徴的なデザインを再現。コンテナ単品と8両セットとで異なるデザインを採用
・単品…イチゴ、レタス ・8両セット…パイナップル、洋ナシ、赤カブ、オレンジ、ジャガイモ
●スイスポストコンテナは黄色に白帯、大きく文字があしらわれたデザインを再現。コンテナ単品と8両セットとで異なるデザインを採用
・単品…「landesweit」、「bei sonne und Regen」 ・8両セット…白帯のみ、「durch Stadt und Land」、「zügig」
●カプラーは全車ともに氷河特急用ショートカプラー装備
●交換用アーノルドカプラー付属
●最小通過半径:R150

セット内容
貨車
Lb-v 7860
Lb-v 7861
Lb-v 7862
Lb-v 7864
Lb-v 7867
Lb-v 7869
Sb-t 65666
Sb-t 65668
積載コンテナ
COOP WAB28
COOP WAB31
COOP WAB24
COOP WAB23
COOP WAB29
ポストコンテナ400
ポストコンテナ816
ポストコンテナ507
■付属品
編成例

【KATO】2022年6月~8月発売予定品ポスター掲載(2022年01月28日)

関連商品

・3102 アルプスの機関車 Ge4/4-Ⅱ 631
・3102-3 アルプスの機関車 Ge4/4-Ⅱ <RhBロゴ>
・10-1273 レーティッシュ鉄道 ABe8/12 <アレグラ>
・10-1413 アルプスの赤い客車 EWⅠ 4両基本セット
・10-1414 アルプスの赤い客車 EWⅠ 4両増結セット

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NEW  レーティッシュ鉄道 コンテナ貨車 Lb-v(コンテナ無積載) 8201
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【KATO】2022年6月~8月発売予定品ポスター掲載(2022年01月28日)

【 2022年08月 】発売予定
 品番品名価格(税込)
8201レーティッシュ鉄道 コンテナ貨車 Lb-v(コンテナ無積載)1,540円

メーカー詳細

インフォメーション

レーティッシュ鉄道各線において鉄道貨物輸送は、険しいスイスアルプスの山岳地帯で食料や飲料、郵便などを運送する市民の生活になくてはならない存在です。中でも多彩なデザインバリエーションで人気のCOOP冷蔵コンテナとスイスの郵便事業を担う国営企業スイスポストのコンテナはスイス全土で見られる市民生活を象徴するアイテムで、コンテナ貨車を連ねた貨物列車や客貨混合編成などで輸送される姿を日常的に見ることができます。Lb-v、Sb-tともにどちらのコンテナも積載可能です。

主な特徴

●プロトタイプは貨車・コンテナとも2012年以降に見られる近年の姿を再現
●COOPの冷蔵コンテナは野菜や果物があしらわれた特徴的なデザインを再現。コンテナ単品と8両セットとで異なるデザインを採用
・単品…イチゴ、レタス ・8両セット…パイナップル、洋ナシ、赤カブ、オレンジ、ジャガイモ
●スイスポストコンテナは黄色に白帯、大きく文字があしらわれたデザインを再現。コンテナ単品と8両セットとで異なるデザインを採用
・単品…「landesweit」、「bei sonne und Regen」 ・8両セット…白帯のみ、「durch Stadt und Land」、「zügig」
●カプラーは全車ともに氷河特急用ショートカプラー装備
●交換用アーノルドカプラー付属
●最小通過半径:R150

セット内容
単品
Lb-v 7874
■付属品
交換用アーノルドカプラー
編成例

【KATO】2022年6月~8月発売予定品ポスター掲載(2022年01月28日)

関連商品

・3102 アルプスの機関車 Ge4/4-Ⅱ 631
・3102-3 アルプスの機関車 Ge4/4-Ⅱ <RhBロゴ>
・10-1273 レーティッシュ鉄道 ABe8/12 <アレグラ>
・10-1413 アルプスの赤い客車 EWⅠ 4両基本セット
・10-1414 アルプスの赤い客車 EWⅠ 4両増結セット

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NEW  レーティッシュ鉄道 コンテナ貨車 Sb-t(コンテナ無積載) 8202
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【KATO】2022年6月~8月発売予定品ポスター掲載(2022年01月28日)

【 2022年08月 】発売予定
 品番品名価格(税込)
8202レーティッシュ鉄道 コンテナ貨車 Sb-t(コンテナ無積載)2,200円

メーカー詳細

インフォメーション

レーティッシュ鉄道各線において鉄道貨物輸送は、険しいスイスアルプスの山岳地帯で食料や飲料、郵便などを運送する市民の生活になくてはならない存在です。中でも多彩なデザインバリエーションで人気のCOOP冷蔵コンテナとスイスの郵便事業を担う国営企業スイスポストのコンテナはスイス全土で見られる市民生活を象徴するアイテムで、コンテナ貨車を連ねた貨物列車や客貨混合編成などで輸送される姿を日常的に見ることができます。Lb-v、Sb-tともにどちらのコンテナも積載可能です。

主な特徴

●プロトタイプは貨車・コンテナとも2012年以降に見られる近年の姿を再現
●COOPの冷蔵コンテナは野菜や果物があしらわれた特徴的なデザインを再現。コンテナ単品と8両セットとで異なるデザインを採用
・単品…イチゴ、レタス ・8両セット…パイナップル、洋ナシ、赤カブ、オレンジ、ジャガイモ
●スイスポストコンテナは黄色に白帯、大きく文字があしらわれたデザインを再現。コンテナ単品と8両セットとで異なるデザインを採用
・単品…「landesweit」、「bei sonne und Regen」 ・8両セット…白帯のみ、「durch Stadt und Land」、「zügig」
●カプラーは全車ともに氷河特急用ショートカプラー装備
●交換用アーノルドカプラー付属
●最小通過半径:R150

セット内容
単品
Sb-t 65658
■付属品
交換用アーノルドカプラー
編成例

【KATO】2022年6月~8月発売予定品ポスター掲載(2022年01月28日)

関連商品

・3102 アルプスの機関車 Ge4/4-Ⅱ 631
・3102-3 アルプスの機関車 Ge4/4-Ⅱ <RhBロゴ>
・10-1273 レーティッシュ鉄道 ABe8/12 <アレグラ>
・10-1413 アルプスの赤い客車 EWⅠ 4両基本セット
・10-1414 アルプスの赤い客車 EWⅠ 4両増結セット

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NEW  COOP 冷蔵コンテナ 2個入 23-590A
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【KATO】2022年6月~8月発売予定品ポスター掲載(2022年01月28日)

【 2022年08月 】発売予定
 品番品名価格(税込)
23-590ACOOP 冷蔵コンテナ 2個入1,210円

メーカー詳細

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レーティッシュ鉄道各線において鉄道貨物輸送は、険しいスイスアルプスの山岳地帯で食料や飲料、郵便などを運送する市民の生活になくてはならない存在です。中でも多彩なデザインバリエーションで人気のCOOP冷蔵コンテナとスイスの郵便事業を担う国営企業スイスポストのコンテナはスイス全土で見られる市民生活を象徴するアイテムで、コンテナ貨車を連ねた貨物列車や客貨混合編成などで輸送される姿を日常的に見ることができます。Lb-v、Sb-tともにどちらのコンテナも積載可能です。

主な特徴

●プロトタイプは貨車・コンテナとも2012年以降に見られる近年の姿を再現
●COOPの冷蔵コンテナは野菜や果物があしらわれた特徴的なデザインを再現。コンテナ単品と8両セットとで異なるデザインを採用
・単品…イチゴ、レタス ・8両セット…パイナップル、洋ナシ、赤カブ、オレンジ、ジャガイモ
●スイスポストコンテナは黄色に白帯、大きく文字があしらわれたデザインを再現。コンテナ単品と8両セットとで異なるデザインを採用
・単品…「landesweit」、「bei sonne und Regen」 ・8両セット…白帯のみ、「durch Stadt und Land」、「zügig」
●カプラーは全車ともに氷河特急用ショートカプラー装備
●交換用アーノルドカプラー付属
●最小通過半径:R150

セット内容
COOP冷蔵コンテナ
WAB26
WAB30
■付属品
編成例

【KATO】2022年6月~8月発売予定品ポスター掲載(2022年01月28日)

関連商品

・3102 アルプスの機関車 Ge4/4-Ⅱ 631
・3102-3 アルプスの機関車 Ge4/4-Ⅱ <RhBロゴ>
・10-1273 レーティッシュ鉄道 ABe8/12 <アレグラ>
・10-1413 アルプスの赤い客車 EWⅠ 4両基本セット
・10-1414 アルプスの赤い客車 EWⅠ 4両増結セット

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NEW  スイスポスト コンテナ 2個入 23-591A
クリックでオープン&クローズ
【KATO】2022年6月~8月発売予定品ポスター掲載(2022年01月28日)

【 2022年08月 】発売予定
 品番品名価格(税込)
23-591Aスイスポスト コンテナ 2個入1,210円

メーカー詳細

インフォメーション

レーティッシュ鉄道各線において鉄道貨物輸送は、険しいスイスアルプスの山岳地帯で食料や飲料、郵便などを運送する市民の生活になくてはならない存在です。中でも多彩なデザインバリエーションで人気のCOOP冷蔵コンテナとスイスの郵便事業を担う国営企業スイスポストのコンテナはスイス全土で見られる市民生活を象徴するアイテムで、コンテナ貨車を連ねた貨物列車や客貨混合編成などで輸送される姿を日常的に見ることができます。Lb-v、Sb-tともにどちらのコンテナも積載可能です。

主な特徴

●プロトタイプは貨車・コンテナとも2012年以降に見られる近年の姿を再現
●COOPの冷蔵コンテナは野菜や果物があしらわれた特徴的なデザインを再現。コンテナ単品と8両セットとで異なるデザインを採用
・単品…イチゴ、レタス ・8両セット…パイナップル、洋ナシ、赤カブ、オレンジ、ジャガイモ
●スイスポストコンテナは黄色に白帯、大きく文字があしらわれたデザインを再現。コンテナ単品と8両セットとで異なるデザインを採用
・単品…「landesweit」、「bei sonne und Regen」 ・8両セット…白帯のみ、「durch Stadt und Land」、「zügig」
●カプラーは全車ともに氷河特急用ショートカプラー装備
●交換用アーノルドカプラー付属
●最小通過半径:R150

セット内容
スイスポストコンテナ
747
850
■付属品
編成例

【KATO】2022年6月~8月発売予定品ポスター掲載(2022年01月28日)

関連商品

・3102 アルプスの機関車 Ge4/4-Ⅱ 631
・3102-3 アルプスの機関車 Ge4/4-Ⅱ <RhBロゴ>
・10-1273 レーティッシュ鉄道 ABe8/12 <アレグラ>
・10-1413 アルプスの赤い客車 EWⅠ 4両基本セット
・10-1414 アルプスの赤い客車 EWⅠ 4両増結セット

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更新履歴&記事元
2022年01月28日:記事を掲載しました。
記事元:KATO オフィシャルサイト
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