横濱模型

Nゲージインフォメーション

【KATO】2022年4月発売予定品ポスター掲載(2021年11月26日)

発売予定品情報

新製品再生産発売予定ポスターがオフィシャルサイトにて公開されました。

ポスター内容一覧

【KATO】2022年4月発売予定品ポスター掲載(2021年11月26日)
【KATO】2022年4月発売予定品ポスター掲載(2021年11月26日)

[ 2022年04月 ]発売予定

 品番品名価格(税込)
3093-3EF61 (茶)7,920円
3094-4EF60 500番台 特急色7,920円
10-172520系寝台特急「あさかぜ」(初期編成)8両基本セット16,830円
10-172620系寝台特急「あさかぜ」(初期編成)7両増結セット13,750円

[ 2022年05月 ]発売予定

 品番品名価格(税込)
10-1564285系0番台 サンライズエクスプレス (パンタグラフ増設編成)7両セット22,550円
10-1565285系3000番台 サンライズエクスプレス (パンタグラフ増設編成) 7両セット22,550円
11-221LED室内灯クリア 285系用 7両分入4,840円

ポスター内容詳細(抜粋)

NEW  EF61 (茶) 3093-3
クリックでオープン&クローズ
【KATO】2022年4月発売予定品ポスター掲載(2021年11月26日)

【 2022年04月 】発売予定
 品番品名価格(税込)
3093-3EF61 (茶)7,920円

メーカー詳細

インフォメーション

EF61は昭和36年(1961)に落成した旅客用の直流形電気機関車で、暖房用の蒸気発生装置(SG)と水・燃料タンクを搭載しているため、EF60・EF65に比べて車体長が長いことが最大の特徴です。新形直流電気機関車として唯一18両全車が茶色単色の塗装で落成した形式です。
昭和36年(1961)の登場当初は宮原機関区に配置され、東京~岡山・広島間で急行列車や20系寝台特急の上り「あさかぜ」を牽引しましたが、昭和38年(1963)のEF60 500番台の登場により「あさかぜ」牽引の任を降り、以降は客車・荷物列車などの牽引を担いました。
のちに新性能直流機の標準塗色の青15号に塗り替えられました。山陽本線の荷物列車や貨物列車牽引などの運用が主となり、国鉄時代の東海道・山陽本線の輸送を支えた名バイプレイヤーでした。EF61同士や、EF58との重連で運用された荷物列車が有名です。

主な特徴

・宮原機関区所属、昭和37年(1962)前後の形態をプロトタイプに茶色塗装のEF61モデル化。新性能電機では数少ない単灯ヘッドライトも的確に再現
・全軸ともスポーク式の輪心で再現
・茶色単色のスマートな外観を再現。前面窓下の手スリは銀色で再現
・パンタグラフはPS17、パンタシューはホーンパイプのない形状を再現
・前面ガラスはデフロスタ表現のない姿を再現
・避雷器はカバーなしのLA15形
・各部Hゴムはグレーで表現
・スカートの解放テコ用のエアシリンダー、エアホース下の暖房用蒸気管を再現
・フライホイール付動力ユニット採用で安定した走行を実現
・アーノルドカプラー標準装備。交換用ナックルカプラー付属

セット内容
単品
EF61(茶)
■付属品
選択式ナンバープレート(「4」「9」「11」「16」)
メーカーズプレート(「川崎(4・9)」「東洋電機/汽車會社(11・16)」)
交換用ナックルカプラー
編成例

【KATO】2022年4月発売予定品ポスター掲載(2021年11月26日)

関連商品

・10-1725 20系寝台特急「あさかぜ」(初期編成)8両基本セット
・10-1726 20系寝台特急「あさかぜ」(初期編成)7両増結セット
・3094-4 EF60 500番台 特急色
・3073 EF30
・3093-1 EF61

別売オプション

購入してみよう
NEW  EF60 500番台 特急色 3094-4
クリックでオープン&クローズ
【KATO】2022年4月発売予定品ポスター掲載(2021年11月26日)

【 2022年04月 】発売予定
 品番品名価格(税込)
3094-4EF60 500番台 特急色7,920円

メーカー詳細

インフォメーション

EF60 500番台は、それまでEF58が牽引していた20系ブルートレインの編成増に伴う牽引機置換用として昭和38年(1963)に登場しました。青色の車体+前面のクリーム色と側面帯のスタイルは後のEF65にも引き継がれる新形電気機関車の標準塗色となりました。寝台特急「あさかぜ」のほか、電源車カニ22と連結した「さくら」を中心に活躍、東海道ブルートレインの歴史を語る上では欠かせない存在です。

主な特徴

●501~511号機の登場時、東京機関区時代の形態を再現
●青色の車体+前面のクリーム色+帯を美しく表現
●台枠は黒色のPS17パンタグラフ、パンタシューはホーンパイプのない形状を再現
●スカートは500番台外観の特徴であるKE59ジャンパ連結器受を表現
●避雷器はカバーなしのLA15形。信号炎管・ホイッスルは青色
●電球色LEDの採用により、リアルなヘッドライトの色調を再現
●フライホイール搭載動力ユニット採用により、パワフルかつスムーズな走行性能を発揮
●クイックヘッドマーク対応。「さくら」「みずほ」ヘッドマーク付属
●アーノルドカプラー標準装備。交換用ナックルカプラー付属
●選択式ナンバープレート:「501」「502」「503」「505」

セット内容
単品
EF60 500番台 特急色
■付属品
選択式ナンバープレート(「501」「502」「503」「505」)
ヘッドマーク「さくら(金縁)」「みずほ(銀地・緑文字)」
交換用ナックルカプラー
編成例

【KATO】2022年4月発売予定品ポスター掲載(2021年11月26日)

関連商品

・10-1725 20系寝台特急「あさかぜ」(初期編成)8両基本セット
・10-1726 20系寝台特急「あさかぜ」(初期編成)7両増結セット
・3093-3 EF61 (茶)
・10-1299
・3073 EF30
・3020-1 EF58 後期形 大窓 ブルー

別売オプション

購入してみよう
NEW  20系寝台特急「あさかぜ」(初期編成)8両基本セット 10-1725
クリックでオープン&クローズ
【KATO】2022年4月発売予定品ポスター掲載(2021年11月26日)

【 2022年04月 】発売予定
 品番品名価格(税込)
10-172520系寝台特急「あさかぜ」(初期編成)8両基本セット16,830円

メーカー詳細

インフォメーション

20系客車は昭和33年(1958)に寝台特急「あさかぜ」として華々しくデビューし、以降約40年にわたる活躍をしました。昭和38~40年(1963~1965)には、編成中の半数を超える7両が1等車(寝台・座席)となる豪華な編成となり、1・2等とも座席客車を連結していました。また新聞輸送の需要が高まったことで、電源車はマニ20から荷重5tのカニ21が充当されるようになりました。

主な特徴

●プロトタイプは昭和38年(1963)頃の品川客車区所属車
●ナハフ20は非常窓を外開き式に改造した形態を再現
●ナハ20末期の非常口改造後の形態を再現
●プラ成形ならではの美しい仕上がりの先頭部(カニ21・ナハフ20)流線形屋根形状を再現
●青15号の車体色、3本のクリーム1号の細帯を美しく表現
●カプラーはカニ21、ナハフ20機関車側:ボディマウントアーノルドカプラー、その他:KATOカプラーN JP Bを採用
●床板・台車枠はこげ茶で表現
●バックサインは「あさかぜ」を取付済
●内装の座席部分はカニ21が黄緑、ナロネ21・ナロネ20・ナロネ22は緑、ナロ20は茶、ナハ20・ナハフ20は青色で再現。それ以外はアイボリー
●EF60/61対応のヘッドマーク付属

セット内容
8両基本セット
カニ21 51
ナロネ20 2
ナロネ21 2
ナロ20 54
ナシ20 2
ナハネ20 18
ナハ20 52
ナハフ20 51
■付属品
機関車用ヘッドマーク「あさかぜ」(EF60・61用)
交換用ナックルカプラー×2
編成例

【KATO】2022年4月発売予定品ポスター掲載(2021年11月26日)

関連商品

・3094-4 EF60 500番台 特急色
・3093-3 EF61 (茶)
・3073 EF30

別売オプション

・11-211 11-211 LED室内灯クリア
・11-212 11-212 LED室内灯クリア 6両分入

購入してみよう
NEW  20系寝台特急「あさかぜ」(初期編成)7両増結セット 10-1726
クリックでオープン&クローズ
【KATO】2022年4月発売予定品ポスター掲載(2021年11月26日)

【 2022年04月 】発売予定
 品番品名価格(税込)
10-172620系寝台特急「あさかぜ」(初期編成)7両増結セット13,750円

メーカー詳細

インフォメーション

20系客車は昭和33年(1958)に寝台特急「あさかぜ」として華々しくデビューし、以降約40年にわたる活躍をしました。昭和38~40年(1963~1965)には、編成中の半数を超える7両が1等車(寝台・座席)となる豪華な編成となり、1・2等とも座席客車を連結していました。また新聞輸送の需要が高まったことで、電源車はマニ20から荷重5tのカニ21が充当されるようになりました。

主な特徴

●プロトタイプは昭和38年(1963)頃の品川客車区所属車
●ナハフ20は非常窓を外開き式に改造した形態を再現
●ナハ20末期の非常口改造後の形態を再現
●プラ成形ならではの美しい仕上がりの先頭部(カニ21・ナハフ20)流線形屋根形状を再現
●青15号の車体色、3本のクリーム1号の細帯を美しく表現
●カプラーはカニ21、ナハフ20機関車側:ボディマウントアーノルドカプラー、その他:KATOカプラーN JP Bを採用
●床板・台車枠はこげ茶で表現
●バックサインは「あさかぜ」を取付済
●内装の座席部分はカニ21が黄緑、ナロネ21・ナロネ20・ナロネ22は緑、ナロ20は茶、ナハ20・ナハフ20は青色で再現。それ以外はアイボリー
●EF60/61対応のヘッドマーク付属

セット内容
7両増結セット
ナロネ22 3
ナロネ21 4
ナロネ21 52
ナロネ21 51
ナハネ20 19
ナハネ20 69
ナハネ20 70
■付属品
編成例

【KATO】2022年4月発売予定品ポスター掲載(2021年11月26日)

関連商品

・3094-4 EF60 500番台 特急色
・3093-3 EF61 (茶)
・3073 EF30

別売オプション

・11-211 11-211 LED室内灯クリア
・11-212 11-212 LED室内灯クリア 6両分入

購入してみよう
 再  285系0番台 サンライズエクスプレス (パンタグラフ増設編成)7両セット 10-1564
クリックでオープン&クローズ
【KATO】2022年4月発売予定品ポスター掲載(2021年11月26日)

【 2022年05月 】発売予定
 品番品名価格(税込)
10-1564285系0番台 サンライズエクスプレス (パンタグラフ増設編成)7両セット22,550円

メーカー詳細

インフォメーション

285系〈サンライズエクスプレス〉は平成10年(1998)に登場した特急形寝台電車です。東京ー岡山間では「サンライズ出雲」(東京~出雲市)7両と「サンライズ瀬戸」(東京~高松)7両を併結して、14両編成で運転されています。基本性能は同じながら、JR西日本の0番台、JR東海の3000番台では、車体表記や床下機器の違いがあります。
平成25年(2013)以降にパンタグラフの増設、客ドアステップ拡大などのリニューアルが行われました。

主な特徴

●平成25年(2013)以降実施されたリニューアル後の姿を製品化。0番台はI3編成、3000番台はI5編成がプロトタイプ
●モハネ285はパンタグラフが2基に増設された姿を再現。また、モハネ285-200・-3200は東芝製の床下機器が搭載された形態を再現
●WPS28シングルアーム式パンタグラフ採用
●ドアスイッチを再現。各車側面乗降扉ステップは黄色の警戒色で表現
●先頭車先頭部の連結器はボディマウント密連カプラー(フック無)を新採用。2段の電連(電気連結器)、連結器カバーを再現したパーツを付属
●中間連結部はジャンパ管付KATOカプラー密連形PAT.採用
●中間連結部の車端下部に、台車取付部品として285系専用の床下機器を装備
●クーラーや抵抗器などの屋根上機器類を細密に表現
●定評ある動力ユニット(フライホイール非搭載)採用で、安定した走行を実現
●先頭車のサンライズマークを美しく表現
●車体表記をJR西日本仕様(0番台)とJR東海仕様(3000番台)とでそれぞれ異なる書体で再現
●ヘッド/テールライト点灯(消灯スイッチ付)。ヘッドライトの点灯パターンを、実車どおりに外側のヘッドライトはシールドビーム(電球色)、内側のライトはフォグライト(黄色)として、ライト色味の違いを再現
●行先表示シール付属
●付属品:行先表示シール、屋根機器、BSアンテナ、電連、連結器カバー、消灯スイッチ切換用ドライバー

セット内容
0番台7両セット
クハネ285-6
サハネ285-203
モハネ285-3(M)
サロハネ285-3
モハネ285-203
サハネ285-3
クハネ285-5
■付属品
行先表示シール
屋根機器
BSアンテナ電連
連結器カバー
消灯スイッチ切換用ドライバー
編成例

【KATO】2022年4月発売予定品ポスター掲載(2021年11月26日)

関連商品

・10-1468 E235系 山手線 基本セット(4両)
・10-1469 E235系 山手線 増結セットA(4両)
・10-1470 E235系 山手線 増結セットB(3両)
・10-1721 M250系 スーパーレールカーゴ(U50Aコンテナ積載)基本セット(4両)
・10-1722 M250系 スーパーレールカーゴ(U50Aコンテナ積載)増結セットA(4両)
・10-1723 M250系 スーパーレールカーゴ(U50Aコンテナ積載)増結セットB(8両)
・10-1697 N700S新幹線「のぞみ」基本セット(4両)
・10-1698 N700S新幹線「のぞみ」増結セットA(4両)
・10-1699 N700S新幹線「のぞみ」増結セットB(8両)
・10-1693 智頭急行HOT7000系「スーパーはくと」 6両セット

別売オプション

・11-221 LED室内灯クリア 285系用 7両分入

購入してみよう
 再  285系3000番台 サンライズエクスプレス (パンタグラフ増設編成) 7両セット 10-1565
クリックでオープン&クローズ
【KATO】2022年4月発売予定品ポスター掲載(2021年11月26日)

【 2022年05月 】発売予定
 品番品名価格(税込)
10-1565285系3000番台 サンライズエクスプレス (パンタグラフ増設編成) 7両セット22,550円

メーカー詳細

インフォメーション

285系〈サンライズエクスプレス〉は平成10年(1998)に登場した特急形寝台電車です。東京ー岡山間では「サンライズ出雲」(東京~出雲市)7両と「サンライズ瀬戸」(東京~高松)7両を併結して、14両編成で運転されています。基本性能は同じながら、JR西日本の0番台、JR東海の3000番台では、車体表記や床下機器の違いがあります。
平成25年(2013)以降にパンタグラフの増設、客ドアステップ拡大などのリニューアルが行われました。

主な特徴

●平成25年(2013)以降実施されたリニューアル後の姿を製品化。0番台はI3編成、3000番台はI5編成がプロトタイプ
●モハネ285はパンタグラフが2基に増設された姿を再現。また、モハネ285-200・-3200は東芝製の床下機器が搭載された形態を再現
●WPS28シングルアーム式パンタグラフ採用
●ドアスイッチを再現。各車側面乗降扉ステップは黄色の警戒色で表現
●先頭車先頭部の連結器はボディマウント密連カプラー(フック無)を新採用。2段の電連(電気連結器)、連結器カバーを再現したパーツを付属
●中間連結部はジャンパ管付KATOカプラー密連形PAT.採用
●中間連結部の車端下部に、台車取付部品として285系専用の床下機器を装備
●クーラーや抵抗器などの屋根上機器類を細密に表現
●定評ある動力ユニット(フライホイール非搭載)採用で、安定した走行を実現
●先頭車のサンライズマークを美しく表現
●車体表記をJR西日本仕様(0番台)とJR東海仕様(3000番台)とでそれぞれ異なる書体で再現
●ヘッド/テールライト点灯(消灯スイッチ付)。ヘッドライトの点灯パターンを、実車どおりに外側のヘッドライトはシールドビーム(電球色)、内側のライトはフォグライト(黄色)として、ライト色味の違いを再現
●行先表示シール付属
●付属品:行先表示シール、屋根機器、BSアンテナ、電連、連結器カバー、消灯スイッチ切換用ドライバー

セット内容
3000番台7両セット
クハネ285-3004
サハネ285-3202
モハネ285-3002
サロハネ285-3002
モハネ285-3202
サハネ285-3002
クハネ285-3003
■付属品
行先表示シール
屋根機器
BSアンテナ電連
連結器カバー
消灯スイッチ切換用ドライバー
編成例

【KATO】2022年4月発売予定品ポスター掲載(2021年11月26日)

関連商品

・10-1468 E235系 山手線 基本セット(4両)
・10-1469 E235系 山手線 増結セットA(4両)
・10-1470 E235系 山手線 増結セットB(3両)
・10-1721 M250系 スーパーレールカーゴ(U50Aコンテナ積載)基本セット(4両)
・10-1722 M250系 スーパーレールカーゴ(U50Aコンテナ積載)増結セットA(4両)
・10-1723 M250系 スーパーレールカーゴ(U50Aコンテナ積載)増結セットB(8両)
・10-1697 N700S新幹線「のぞみ」基本セット(4両)
・10-1698 N700S新幹線「のぞみ」増結セットA(4両)
・10-1699 N700S新幹線「のぞみ」増結セットB(8両)
・10-1693 智頭急行HOT7000系「スーパーはくと」 6両セット

別売オプション

・11-221 LED室内灯クリア 285系用 7両分入

購入してみよう

更新履歴&記事元
2021年11月26日:記事を掲載しました。
記事元:KATO オフィシャルサイト

Return Top 横濱模型