横濱模型

Nゲージインフォメーション

【KATO】2022年2月発売予定品ポスター掲載(2021年10月1日)

発売予定品情報

新製品再生産発売予定ポスターがオフィシャルサイトにて公開されました。

ポスター内容一覧

【KATO】2022年2月発売予定品ポスター掲載(2021年10月1日)

【KATO】2022年2月発売予定品ポスター掲載(2021年10月1日)

【KATO】2022年2月発売予定品ポスター掲載(2021年10月1日)

[ 2021年11月 ]発売予定

 品番品名価格(税込)
23-436テナントビル15,280円
23-437ファッションビル15,280円
23-438ブランドビル15,280円
23-439ブランドビル25,280円
23-229給炭・給水セット5,940円
23-233機関区施設セット8,030円
6-6011/87赤きつね2,640円
6-6021/87たぬき2,640円
6-6031/87 和猫3,080円
6-6041/87 柴犬3,080円

[ 2022年02月 ]発売予定

 品番品名価格(税込)
10-1615787系「つばめ」 9両セット27,390円
10-172012系客車 JR東日本高崎車両センター 7両セット16,720円
10-1743A103系(スカイブルー) 4両セット8,360円
10-1743C103系(ウグイス) 4両セット8,360円
10-1744A103系(スカイブルー) 中間車3両セット3,630円
10-1744C103系(ウグイス) 中間車3両セット3,630円
28-239A103系 行先表示シール(関東) <ホビーセンターオリジナルパーツ>1,430円
28-239B103系 行先表示シール(関西) <ホビーセンターオリジナルパーツ>1,430円
7008-GDD51 800番台 高崎車両センター8,030円
10-875キハ181系「はまかぜ」6両セット17,820円
10-1343E351系「スーパーあずさ」 4両増結セット10,230円
10-1342E351系「スーパーあずさ」 8両基本セット22,550円
4865クモヤ90 0番台(M)6,380円
4866クモヤ90 0番台(T)3,300円
51-201A(OO-9)KATO/PECO スモールイングランド<プリンセス(赤)>19,800円
51-201B(OO-9)KATO/PECO スモールイングランド<プリンス(赤)>19,800円
1-314(HO)EF510 500 北斗星色(515号機)14,080円
2-321(HO)PC大径曲線線路R1546-11.25°(4本入)1,628円
2-331(HO)PC大径曲線線路R1606-11.25°(4本入)1,628円

[ 2022年03月 ]発売予定

 品番品名価格(税込)
2016-AD51 498 (副灯付)14,080円

ポスター内容詳細(抜粋)

NEW  787系「つばめ」 9両セット 10-1615
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【KATO】2022年2月発売予定品ポスター掲載(2021年10月1日)

【 2022年02月 】発売予定
 品番品名価格(税込)
10-1615787系「つばめ」 9両セット27,390円

メーカー詳細

インフォメーション

ビュッフェ連結の787系「つばめ」を再現した9両編成セットで登場
実車は平成4年(1992)7月に特急「つばめ」として登場して以来、様々な運用、内外装のリニューアルを経て現在もJR九州在来線特急の主力列車として活躍中です。デビュー時は鹿児島運転所に配置され、門司港・博多~西鹿児島(現鹿児島中央)で走行していました。平成6年(1994)には9両編成化、ビュッフェ車のサハシ787を3号車から5号車に組成変更して増加する乗客の需要に対応しました。

<お知らせ>

品番品名発売日
10-320787系「つばめ」 7両基本セット生産中止
10-321787系「つばめ」 2両増結セット生産中止
生産中止となります

主な特徴

①編成は鹿児島運転所所属のBK3編成、平成6年(1994)頃の前面手スリ増設後、サハシ787が3号車から5号車に位置変更された姿がプロトタイプ
②グレーのツートンカラーが特徴の全盛期仕様で製品化。2号車のモハ786-200番台は初登場、モハ786-0とは異なるロゴ配置が特徴
③床下機器台車は青灰色で表現。車輪は黒色で設定
④トイレ付車両の車端部床下機器を表現
⑤ヘッドライト/テールライト点灯。ヘッドライトは電球色LEDで再現。ライトカバー再現
⑥付属シールは「つばめ」のほか「ドリームつばめ」「有明」を収録
⑦前面の運転席窓下の手スリを別パーツで再現

セット内容
9両セット
クモロ787-3
モハ786-204
モハ787-6 (M)
モハ786-3
サハシ787-3
サハ787-103
サハ787-3
モハ787-5
クモハ786-3
■付属品
屋根上機器
手スリ
行先表示シール
列車無線アンテナ
編成例

【KATO】2022年2月発売予定品ポスター掲載(2021年10月1日)

関連商品

・10-1686 813系200番代 基本セット(3両)
・10-1687 813系200番代 増結セット(3両)
・10-015 特別企画品 Nゲージ スターターセット 787系〈アラウンド・ザ・九州〉
・10-1538 415系100番代(九州色) 4両基本セット
・10-1541 787系 アラウンド・ザ・九州 4両セット
・10-1729 九州新幹線800系<流れ星新幹線> 6両セット (特別企画品)
・10-865 九州新幹線800系さくら・つばめ6両セット

別売オプション

・11-213 11-213 LED室内灯クリア(電球色)
・11-214 11-214 LED室内灯クリア(電球色)6両分入
・11-211 11-211 LED室内灯クリア
・11-212 11-212 LED室内灯クリア 6両分入

NEW  D51 498 (副灯付) 2016-A
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【KATO】2022年2月発売予定品ポスター掲載(2021年10月1日)

【 2022年03月 】発売予定
 品番品名価格(税込)
2016-AD51 498 (副灯付)14,080円

メーカー詳細

インフォメーション

D51 498は実車の引退後、静態保存されていましたが、昭和63年(1988)当時に来日していた〈オリエントエクスプレス’88〉の牽引で本線復帰を果たしました。以降、上越線の「SLみなかみ」などイベント列車の牽引で人気を集め、JR東日本における看板車両のひとつとなっています。平成27年(2015)に前照灯の脇にLP405形の副灯が取り付けられました。現在は主に「SLぐんまみなかみ」「SLぐんま よこかわ」で12系客車などを牽引して活躍しています。

主な特徴

①ナンバープレートは通常の黒地と近年見られた赤地の2種が付属
②前照灯の脇に取り付けられたLP405形の副灯(非点灯)、集煙装置取付座やキャブの製造銘板を再現
③テンダーは仕切・増炭囲い・重油タンク周りの形状や妻面の配管、蒸気管の表現など、現在の外観を再現
④先輪・従輪はスポーク車輪を採用
⑤フライホイールを搭載した動力は、機関部はもちろん、テンダー車輪からも集電し、安定した走行が可能
⑥実車同様ボイラーと台枠間の隙間や、穴の開いたボックス動輪の輪心を表現
⑦シリンダー尻棒案内、キャブ下台枠、ランボードの網目模様などの細部もリアルに再現
⑧ヘッドマークは「SLぐんま みなかみ」「SLぐんま よこかわ」が付属

セット内容
単品
D51 498(副灯付)

■付属品
ヘッドマーク…「SLぐんま みなかみ」/「SLぐんま よこかわ」×各1
ナンバープレート(黒、赤)×各1
重連用カプラー
重連用ナックルカプラー
KATOナックルカプラー
編成例

【KATO】2022年2月発売予定品ポスター掲載(2021年10月1日)

関連商品

・10-1720 12系客車 JR東日本高崎車両センター 7両セット
・7008-G DD51 800番台 高崎車両センター
・22-221-1 サウンドカード(D51)

別売オプション


NEW  DD51 800番台 高崎車両センター 7008-G
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【KATO】2022年2月発売予定品ポスター掲載(2021年10月1日)

【 2022年02月 】発売予定
 品番品名価格(税込)
7008-GDD51 800番台 高崎車両センター8,030円

メーカー詳細

インフォメーション

JR東日本高崎車両センターに所属するDD51 800番台を製品化いたします。
2021年現在、JR東日本高崎車両センターには842号機と895号機が所属しており、イベント列車や工臨(工事用臨時列車)などで活躍しています。895号機はお召列車の予備機のため、銀色の煙道や手スリなど装飾が施された外観が大きな特徴です。

主な特徴

①高崎車両センター高崎支所所属895号機の現在の姿がプロトタイプ
②お召予備機ならではのランボードサイド、煙道、連結器が銀色に装飾された姿を再現
③乗務員扉脇・扉下の縦の手スリは白色、それ以外の各部手スリは銀色で表現
④扇風機カバーあり、ホイッスルカバーなし、片エンドのみに無線アンテナが取り付けられた外観を再現
⑤前面手スリは842号機とは異なる湾曲形状を再現
⑥各窓のHゴムは黒色で再現
⑦フライホイール付動力ユニット採用で、安定した走行が可能
⑧ヘッドライト点灯
⑨選択式ナンバープレート:「888」「895」
⑩製造銘板は「三菱」印刷済
⑪ヘッドマークは「DLぐんま よこかわ」「DL碓氷」付属

セット内容
単品
DD51 800 高崎車両センター

■付属品
選択式ナンバープレート…「888」「895」
ホイッスル
ヘッドマーク…「DLぐんま よこかわ」「DL碓氷」
交換用ナックルカプラー
編成例

【KATO】2022年2月発売予定品ポスター掲載(2021年10月1日)

関連商品

・2016-A D51 498 (副灯付)
・10-1720 12系客車 JR東日本高崎車両センター 7両セット
・22-271-1 サウンドカード(DD51)

別売オプション


NEW  12系客車 JR東日本高崎車両センター 7両セット 10-1720
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【KATO】2022年2月発売予定品ポスター掲載(2021年10月1日)

【 2022年02月 】発売予定
 品番品名価格(税込)
10-172012系客車 JR東日本高崎車両センター 7両セット16,720円

メーカー詳細

インフォメーション

SL伴走車オヤ12を含むJR東日本高崎車両センターの12系編成を製品化

12系はD51 498をはじめとするSL牽引の「SLぐんま みなかみ」、「SLぐんま よこかわ」などのイベント列車で活躍、蒸機牽引列車のほか、JR東日本管内の他路線のイベント列車にも使用されています。
オヤ12は同センター所属のスハフ12改造の事業用車で、蒸気機関車の回送・工場入出場時や出張イベントなどの控車として活躍しています。

主な特徴

●オハ12・スハフ12
①JR東日本高崎車両センター高崎支所所属の2019年10月ごろの姿がプロトタイプ
②スハフ12は100番台 後期形を初の製品化。外付け式の貫通ホロ、縦長の妻面窓、側面JRマークなしの外観を再現
③屋根上の列車無線アンテナ、床下のトイレタンク、前面・側面窓の黒色のHゴムや、一部省略された白帯を再現
④クーラーはスリットタイプのAU13E、オハ12 368、369の一部クーラーはメッシュタイプのAU13を再現
⑤スハフ12の緩急室側先頭部はボディマウントタイプのアーノルドカプラー装備、各車両の中間連結部は密自連形ボディマウントカプラーを装備。交換用ナックルカプラー付属。

●オヤ12
①側面窓のブラインドを下した姿を再現。屋根上の無線アンテナがなく、前面貫通扉の白帯、側面にJRマークがある外観を再現
②中間連結面の表記を再現
③カプラーは両エンドともボディマウントタイプのアーノルドカプラー取付済。交換用ナックルカプラー付属

●スハフ12、オヤ12は緩急室側のテールライト点灯(消灯スイッチ付)
●反射板、D51 498用ヘッドマーク(「SLみなかみ」「SL碓氷」)、DD51用ヘッドマーク(「DLみなかみ」「DL碓氷」)、側面表示シール付属
●7両ブックケースには客車7両のほか、機関車1両を収納可能

セット内容
7両セット
スハフ12-161
オハ12-369
オハ12-368
オハ12-367
オハ12-366
スハフ12-162
オヤ12-1

■付属品
消灯スイッチ用ドライバー
換用ジャンパ栓×3
交換用ナックルカプラー×4
側面表示シール
D51 498用ヘッドマーク…「SLみなかみ」「SL碓氷」
DD51用ヘッドマーク…「DLみなかみ」「DL碓氷」
反射板×8個
編成例

【KATO】2022年2月発売予定品ポスター掲載(2021年10月1日)

関連商品

・2016-A D51 498 (副灯付)
・7008-G DD51 800番台 高崎車両センター

別売オプション

・11-211 11-211 LED室内灯クリア
・11-212 11-212 LED室内灯クリア 6両分入

NEW  103系 10-1743A 10-1744A 10-1743C 10-1744C
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【KATO】2022年2月発売予定品ポスター掲載(2021年10月1日)

【 2022年02月 】発売予定
 品番品名価格(税込)
10-1743A103系(スカイブルー) 4両セット8,360円
10-1743C103系(ウグイス) 4両セット8,360円
10-1744A103系(スカイブルー) 中間車3両セット3,630円
10-1744C103系(ウグイス) 中間車3両セット3,630円
28-239A103系 行先表示シール(関東) <ホビーセンターオリジナルパーツ>1,430円
28-239B103系 行先表示シール(関西) <ホビーセンターオリジナルパーツ>1,430円
-103系<スカイブルー・非ATC車>4両セット8,800円




メーカー詳細

インフォメーション

103系は1964年に量産が開始され、20年以上にわたり3,400両以上が製造された国鉄標準の通勤形直流電車です。 全国各地の直流線区で活躍、製造時期や使用線区により多くのバリエーションが存在し、現在も少数が運用されています。 鉄道ファンのみならず、今なお多くの人にとってはなじみのある通勤形電車です。

第1弾は103系高運転台形の<スカイブルー>と<ウグイス>の2色で登場です。 手軽なセット内容なので鉄道模型の入門や、思い思いの形態への加工ベースにもおすすめです。 4両編成に中間車セット2セットの組み合わせで、首都圏で見られた10両編成や、各地で活躍した多様な編成を再現してお楽しみいただけます。

主な特徴

●国鉄標準の通勤形電車103系をお手軽に楽しめるセット
●ヘッドライト/テールライト点灯
●室内灯取付可能
●カプラーは中間連結部がアーノルドカプラー、先頭車先頭部はダミーカプラー
●別売の行先表示シール(ホビーセンターカトー扱い)でお好みの運用を再現可能
●所属表記は「関スイ」で設定

●103系 行先表示シール〈ホビーセンターオリジナルパーツ〉
・関東/関西で活躍した103系の表示を地域別に豊富に収録
・前面行先表示、運行番号、編成番号札、側面行先表示、シルバーシート表示をそれぞれ収録
・工夫次第では他形式などにも応用可能
・内容:行先表示シール×1枚(行先表示は関東は最大10両編成に対応、関西は最大8両編成に対応)。
関東:山手線・赤羽線・京浜東北線・中央線・総武緩行線・常磐線・横浜線・南武線・京葉線・埼京線を収録。側面の号車番号のほか、「特別快速」「横浜線」「さよならJNR」「総武・中央各駅停車」のヘッドマークもシールに含まれます
関西:京阪神緩行線・阪和線・大阪環状線・桜島線・片町線・福知山線・関西本線の内容を収録

セット内容
スカイブルー4両セット
クハ103-369
モハ103-470
モハ102-626
クハ103-370

スカイブルー中間車3両セット
モハ103-469
モハ102-625
サハ103-379

ウグイス4両セット
クハ103-285
モハ103-350
モハ102-506
クハ103-286

ウグイス中間車3両セット
モハ103-349
モハ102-505
サハ103-334

■付属品
編成例

【KATO】2022年2月発売予定品ポスター掲載(2021年10月1日)

関連商品

・20-852 M1 エンドレス線路基本セット マスター1
・22-018 パワーパックスタンダードSX ACアダプター別売
・20-852 M1 エンドレス線路基本セット マスター1
・22-018 22-018 パワーパックスタンダードSX ACアダプター別売
・10-210 10-210 車両ケースA 電・気動・客車7両用
・10-212 10-212 車両ケースC 電・気動・客車4両
・10-214 10-214 車両ケースE(電・気動・客車8両用)
・10-215 10-215 車両ケースF(電・気動・客車10両用)

別売オプション

・11-211 11-211 LED室内灯クリア
・23-293A 給炭・給水セット
・23-293B 機関区施設セット

 再  キハ181系「はまかぜ」6両セット 10-875
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【KATO】2022年2月発売予定品ポスター掲載(2021年10月1日)

【 2022年02月 】発売予定
 品番品名価格(税込)
10-875キハ181系「はまかぜ」6両セット17,820円

メーカー詳細

インフォメーション

最後のキハ181系定期特急列車「はまかぜ」

特急「はまかぜ」(大阪-鳥取間)で活躍したキハ181系は平成10年(1998)から順次外観をJR西日本更新色に変更し、車内アコモデーションの改善が併せて行われました。平成22年(2010)11月の営業運転を最後に定期運用から外れ、これをもってキハ181系による特急列車は終焉を迎えました。晩年には臨時列車や団体列車として使用される機会も多く、「かにカニエクスプレス」や夏の臨時特急「おわら」(大阪-富山・越中八尾)、修学旅行列車での活躍もありました。

キハ181系最後の活躍を見せた「はまかぜ」晩年の姿を再現、平成23年(2011)2月26日の“さようならイベント”に使用されたヘッドマークや側面表示(シール対応)も付属。

主な特徴

●先頭車のキハ181は、屋根上のATS-P配管、列車無線アンテナがあり、タブレットキャッチャーとタブレット保護板のない車体を再現
●中間車のキロ180・キハ180は貫通扉大形窓、側面非常口が閉塞された車体を再現
●JR西日本更新色の塗色を美しく再現
●先頭部・中間部共に(N)KATOカプラー伸縮密着自連形(ボディマウント)を標準装備。キハ181先頭部用の電気連結器付属
●ヘッド/テールライト、トレインマーク点灯(消灯スイッチ付)
●トレインマークは「はまかぜ」取付済。交換用に「かにカニエクスプレス」「おわら」「無地」「ありがとうキハ181(あさしおタイプ)」付属
●側面表示シール付属。「はまかぜ」「かにカニエクスプレス」のほか“さようならイベント”運転時のヘッドマーク(はまかぜタイプ)側面表示を収録
●付属品:先頭部電気連結器 交換用前面ホロ 交換用トレインマーク、シール

セット内容
6両セット
キハ181 22
キロ180 12
キハ180 22 (M)
キハ180 49
キハ180 36
キハ181 47

■付属品
先頭部電気連結器
交換用前面ホロ
交換用トレインマーク
シール
編成例

【KATO】2022年2月発売予定品ポスター掲載(2021年10月1日)

関連商品

・10-869 24系寝台特急「トワイライトエクスプレス」 6両基本セット
・10-870 24系寝台特急「トワイライトエクスプレス」 4両増結セット
・3066-2 EF81 トワイライトエクスプレス色
・10-1693 智頭急行HOT7000系「スーパーはくと」 6両セット

別売オプション

・11-211 11-211 LED室内灯クリア
・11-212 11-212 LED室内灯クリア 6両分入

 再  E351系「スーパーあずさ」 8両基本セット 10-1342
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【KATO】2022年2月発売予定品ポスター掲載(2021年10月1日)

【 2022年02月 】発売予定
 品番品名価格(税込)
10-1342E351系「スーパーあずさ」 8両基本セット22,550円

メーカー詳細

インフォメーション

E351系は平成5年(1993)のデビュー以降、主に中央本線の「スーパーあずさ」として活躍しました。JR東日本初の「制御付き自然振り子」システムを採用し、カーブの多い中央本線で最高速度130km/hの高速走行が可能でした。振子式車両独特の車体断面形状で、高運転台の外観が大きな特徴です。 「スーパーあずさ」のほか間合いで通勤ライナーにも充当され、中央本線の花形として活躍しました。

スカートが強化形になった、晩年の姿のE351系をお楽しみいただける製品です。今回の製品から貫通形先頭車の先頭部カプラーはフック無し密連形カプラー+電連(1段)、モハE350/E351の車輪はディスクブレーキを表現して、よりリアルな外観を再現いたします。

主な特徴

●今なお褪せないシャープで斬新なデザインと形態、各所に配されたレタリングを的確に再現
●晩年に見られた強化形スカートを再現
●貫通先頭車のヘッドライト部分はクリアのライトカバーを装着
●KATOオリジナルの“振子機構”を採用。車体を傾斜し実車に迫る実感的な曲線通過シーンをリアルに再現
●非貫通形先頭車は連結器カバー付のダミーカプラーを装備。貫通形先頭車はボディマウント密連カプラー(フックなし)採用、電連(1段)付属。中間連結部はKATOカプラー密連形(フック付)を装備
●ヘッドライト/テールライト点灯(4号車:クハE350 105は除く)。電球色LEDを採用
●ヘッドマークは「スーパーあずさ」を取付済。交換用として「AZUSA」「スーパーあずさ(列車番号入)」「中央ライナー」を付属

セット内容
8両基本セット
クハE351 105
モハE351 10
モハE350 105
サハE351 5
サロE351 5
モハE351 105
モハE350 10
クハE350 5
■付属品
行先表示シール
交換用ヘッドマーク
屋根上機器
電連(1段)
編成例

【KATO】2022年2月発売予定品ポスター掲載(2021年10月1日)

関連商品

・10-1522 E353系「あずさ・かいじ」基本セット(4両)
・10-1523 E353系「あずさ・かいじ」増結セット(5両)
・10-1524 E353系「あずさ・かいじ」付属編成セット(3両)
・3045-1 EH200 量産形

別売オプション

・11-211 11-211 LED室内灯クリア
・11-212 11-212 LED室内灯クリア 6両分入

 再  E351系「スーパーあずさ」 4両増結セット 10-1343
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【KATO】2022年2月発売予定品ポスター掲載(2021年10月1日)

【 2022年02月 】発売予定
 品番品名価格(税込)
10-1343E351系「スーパーあずさ」 4両増結セット10,230円

メーカー詳細

インフォメーション

E351系は平成5年(1993)のデビュー以降、主に中央本線の「スーパーあずさ」として活躍しました。JR東日本初の「制御付き自然振り子」システムを採用し、カーブの多い中央本線で最高速度130km/hの高速走行が可能でした。振子式車両独特の車体断面形状で、高運転台の外観が大きな特徴です。 「スーパーあずさ」のほか間合いで通勤ライナーにも充当され、中央本線の花形として活躍しました。

スカートが強化形になった、晩年の姿のE351系をお楽しみいただける製品です。今回の製品から貫通形先頭車の先頭部カプラーはフック無し密連形カプラー+電連(1段)、モハE350/E351の車輪はディスクブレーキを表現して、よりリアルな外観を再現いたします。

主な特徴

●今なお褪せないシャープで斬新なデザインと形態、各所に配されたレタリングを的確に再現
●晩年に見られた強化形スカートを再現
●貫通先頭車のヘッドライト部分はクリアのライトカバーを装着
●KATOオリジナルの“振子機構”を採用。車体を傾斜し実車に迫る実感的な曲線通過シーンをリアルに再現
●非貫通形先頭車は連結器カバー付のダミーカプラーを装備。貫通形先頭車はボディマウント密連カプラー(フックなし)採用、電連(1段)付属。中間連結部はKATOカプラー密連形(フック付)を装備
●ヘッドライト/テールライト点灯(4号車:クハE350 105は除く)。電球色LEDを採用
●ヘッドマークは「スーパーあずさ」を取付済。交換用として「AZUSA」「スーパーあずさ(列車番号入)」「中央ライナー」を付属

セット内容
4両増結セット
クハE351 5
モハE351 9
クハE350 105
モハE350 9
■付属品
行先表示
交換用ヘッドマーク
屋根上機器
電連(1段)
編成例

【KATO】2022年2月発売予定品ポスター掲載(2021年10月1日)

関連商品

・10-1522 E353系「あずさ・かいじ」基本セット(4両)
・10-1523 E353系「あずさ・かいじ」増結セット(5両)
・10-1524 E353系「あずさ・かいじ」付属編成セット(3両)
・3045-1 EH200 量産形

別売オプション

・11-211 11-211 LED室内灯クリア
・11-212 11-212 LED室内灯クリア 6両分入

 再  クモヤ90 0番台(M) 4865
クリックでオープン&クローズ
【KATO】2022年2月発売予定品ポスター掲載(2021年10月1日)

【 2022年02月 】発売予定
 品番品名価格(税込)
4865クモヤ90 0番台(M)6,380円

メーカー詳細

インフォメーション

国鉄時代、各地の電車区で事業用車として活躍した車両がクモヤ90です。 昭和41年(1966)に、旧形国電の通勤形73系のモハ72から改造され、電車区内での分割・併合などの入換牽引用や工場への入場車の回送、試運転用の制御車として活躍した直流の事業用車両で、その役割ゆえ新旧様々な電車との連結が可能で、牽引車と呼ばれました。

ボディマウント密連カプラー(フックなし)が付属し、通勤形電車から特急形電車まで、様々な車両の入換や試運転シーンの再現をお楽しみいただけます。

主な特徴

●旧形国電73系から改造された事業用車のクモヤ90を製品化。モーター付とモーターなしの2種を用意
●73系の面影を色濃く残す側面に並んだ3段窓と茶色の車体を的確に再現
●連結器は片側にボディマウントのKATO密連形カプラー(フック付)、もう片側にはアーノルドカプラー(台車マウント)を標準装備。交換用にボディマウントKATOカプラー密連形#2(フックなし)付属
●グローブ形ベンチレーターは旧形国電独特の形を再現
●フライホイール付動力ユニット採用で、安定した走行が可能。トラクションタイヤなし
●両側の運転台にはヘッドライト/テールライト標準装備(消灯スイッチ付)
●点灯式の運行表示幕は「90 回」を印刷済
●付属品:ボディマウント密連カプラー(フックなし)

セット内容
クモヤ90 0番台(M)
クモヤ90009
■付属品
編成例

【KATO】2022年2月発売予定品ポスター掲載(2021年10月1日)

関連商品

・10-1743A 103系(スカイブルー) 4両セット
・10-1744A 103系(スカイブルー) 中間車3両セット
・10-1743C 103系(ウグイス) 4両セット
・10-1744C 103系(ウグイス) 中間車3両セット
・10-255 101系 総武緩行線色 6両基本セット
・10-256 101系 総武緩行線色 4両増結セット

別売オプション

・11-211 11-211 LED室内灯クリア
・11-212 11-212 LED室内灯クリア 6両分入

 再  クモヤ90 0番台(T) 4866
クリックでオープン&クローズ
【KATO】2022年2月発売予定品ポスター掲載(2021年10月1日)

【 2022年02月 】発売予定
 品番品名価格(税込)
4866クモヤ90 0番台(T)3,300円

メーカー詳細

インフォメーション

国鉄時代、各地の電車区で事業用車として活躍した車両がクモヤ90です。 昭和41年(1966)に、旧形国電の通勤形73系のモハ72から改造され、電車区内での分割・併合などの入換牽引用や工場への入場車の回送、試運転用の制御車として活躍した直流の事業用車両で、その役割ゆえ新旧様々な電車との連結が可能で、牽引車と呼ばれました。

ボディマウント密連カプラー(フックなし)が付属し、通勤形電車から特急形電車まで、様々な車両の入換や試運転シーンの再現をお楽しみいただけます。

主な特徴

●旧形国電73系から改造された事業用車のクモヤ90を製品化。モーター付とモーターなしの2種を用意
●73系の面影を色濃く残す側面に並んだ3段窓と茶色の車体を的確に再現
●連結器は片側にボディマウントのKATO密連形カプラー(フック付)、もう片側にはアーノルドカプラー(台車マウント)を標準装備。交換用にボディマウントKATOカプラー密連形#2(フックなし)付属
●グローブ形ベンチレーターは旧形国電独特の形を再現
●フライホイール付動力ユニット採用で、安定した走行が可能。トラクションタイヤなし
●両側の運転台にはヘッドライト/テールライト標準装備(消灯スイッチ付)
●点灯式の運行表示幕は「90 回」を印刷済
●付属品:ボディマウント密連カプラー(フックなし)

セット内容
クモヤ90 0番台(M)
クモヤ90009
■付属品
編成例

【KATO】2022年2月発売予定品ポスター掲載(2021年10月1日)

関連商品

・10-1743A 103系(スカイブルー) 4両セット
・10-1744A 103系(スカイブルー) 中間車3両セット
・10-1743C 103系(ウグイス) 4両セット
・10-1744C 103系(ウグイス) 中間車3両セット
・10-255 101系 総武緩行線色 6両基本セット
・10-256 101系 総武緩行線色 4両増結セット

別売オプション

・11-211 11-211 LED室内灯クリア
・11-212 11-212 LED室内灯クリア 6両分入

NEW  (OO-9)KATO/PECO スモールイングランド<プリンセス(赤)> 51-201A
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【KATO】2022年2月発売予定品ポスター掲載(2021年10月1日)

【 2022年02月 】発売予定
 品番品名価格(税込)
51-201A(OO-9)KATO/PECO スモールイングランド<プリンセス(赤)>19,800円

メーカー詳細

インフォメーション

PECO社とのコラボレーションで実現したKATO初のOO-9(ダブルオー・ナイン)ナロースケールモデル、イギリスで保存されている蒸気機関車「スモールイングランド<プリンセス>/<プリンス>」が登場!

「スモールイングランド<プリンセス>/<プリンス>」はイギリスのスノードニア国立公園の中で運行されている、軌間597mmの保存鉄道であるフェスティニオグ鉄道を代表する蒸気機関車です。1863~1867年にかけてジョージ・イングランド社で製造された2軸の動輪を持つテンダー付のタンク式蒸気機関車で、同鉄道でも最古の部類です。<プリンセス><プリンス>は動態保存されており、保存鉄道で客車を牽いて活躍しています。

OO-9〈ダブルオーナイン〉とは、1/76スケール、軌間9mmの「ナローゲージ」鉄道模型です。Nゲージユニトラック線路で走行可能です。 実車の可愛らしい雰囲気と蒸気機関車ならではの細密なディテールをそのままに、卓上での運転をお楽しみいただけます。ユニトラックコンパクトシリーズにも対応しているので、ナロースケールならではの小スペースレイアウトでの運転にもおすすめです。

主な特徴

●1/76・軌間9mmのOO-9ナロースケールモデル
●コアレスモーター採用で、KATOの蒸機製品ならではのスムーズで安定した走行が実現。トラクションタイヤ付で、平坦区間で客車3両(PECO社製品)を牽引可能
●サドルタンク特有のユーモラスな形態や、ハンドルレール・配管などのディテールを的確に再現
●<プリンセス>と<プリンス>で異なる前頭部のハンドレールを作り分け
●メインロッド・サイドロッド・第1動輪の赤色のロッド類を再現
●アーノルドカプラー標準装備、交換用にPECO仕様のカプラー付属
●最小通過半径・・・機関車単行:R117、機関車+客車(PECO社製品):R216
●機関車部に加工を施すことで、DCCデコーダの取付可能

セット内容
単品
スモールイングランド<プリンセス(赤)>
■付属品
テンダー用握り棒
編成例

関連商品

・20-890 CV1ユニトラック コンパクトエンドレス基本セット
・20-891 CV2ユニトラック コンパクト交換線電動ポイントセット
・20-892 CV3ユニトラック コンパクト交差線路入エンドレスセット
・22-018 22-018 パワーパックスタンダードSX ACアダプター別売
・22-082 N用ACアダプター
・25-924 STEAMで深まる ナローゲージ箱トロ 真ちゅうはんだ付けキット

別売オプション

NEW  (OO-9)KATO/PECO スモールイングランド<プリンス(赤)> 51-201B
クリックでオープン&クローズ
【KATO】2022年2月発売予定品ポスター掲載(2021年10月1日)

【 2022年02月 】発売予定
 品番品名価格(税込)
51-201B(OO-9)KATO/PECO スモールイングランド<プリンス(赤)>19,800円

メーカー詳細

インフォメーション

PECO社とのコラボレーションで実現したKATO初のOO-9(ダブルオー・ナイン)ナロースケールモデル、イギリスで保存されている蒸気機関車「スモールイングランド<プリンセス>/<プリンス>」が登場!

「スモールイングランド<プリンセス>/<プリンス>」はイギリスのスノードニア国立公園の中で運行されている、軌間597mmの保存鉄道であるフェスティニオグ鉄道を代表する蒸気機関車です。1863~1867年にかけてジョージ・イングランド社で製造された2軸の動輪を持つテンダー付のタンク式蒸気機関車で、同鉄道でも最古の部類です。<プリンセス><プリンス>は動態保存されており、保存鉄道で客車を牽いて活躍しています。

OO-9〈ダブルオーナイン〉とは、1/76スケール、軌間9mmの「ナローゲージ」鉄道模型です。Nゲージユニトラック線路で走行可能です。 実車の可愛らしい雰囲気と蒸気機関車ならではの細密なディテールをそのままに、卓上での運転をお楽しみいただけます。ユニトラックコンパクトシリーズにも対応しているので、ナロースケールならではの小スペースレイアウトでの運転にもおすすめです。

主な特徴

●1/76・軌間9mmのOO-9ナロースケールモデル
●コアレスモーター採用で、KATOの蒸機製品ならではのスムーズで安定した走行が実現。トラクションタイヤ付で、平坦区間で客車3両(PECO社製品)を牽引可能
●サドルタンク特有のユーモラスな形態や、ハンドルレール・配管などのディテールを的確に再現
●<プリンセス>と<プリンス>で異なる前頭部のハンドレールを作り分け
●メインロッド・サイドロッド・第1動輪の赤色のロッド類を再現
●アーノルドカプラー標準装備、交換用にPECO仕様のカプラー付属
●最小通過半径・・・機関車単行:R117、機関車+客車(PECO社製品):R216
●機関車部に加工を施すことで、DCCデコーダの取付可能

セット内容
単品
スモールイングランド<プリンス(赤)>
■付属品
テンダー用握り棒
編成例

関連商品

・20-890 CV1ユニトラック コンパクトエンドレス基本セット
・20-891 CV2ユニトラック コンパクト交換線電動ポイントセット
・20-892 CV3ユニトラック コンパクト交差線路入エンドレスセット
・22-018 22-018 パワーパックスタンダードSX ACアダプター別売
・22-082 N用ACアダプター
・25-924 STEAMで深まる ナローゲージ箱トロ 真ちゅうはんだ付けキット

別売オプション

更新履歴&記事元
2021年10月01日:記事を掲載しました。
記事元:KATO オフィシャルサイト

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