横濱模型の秘密基地

Nゲージインフォメーション

発売予定品情報

新製品再生産発売予定ポスターがオフィシャルサイトにて公開されました。

ポスター内容一覧


[ 2020年09月 ]発売予定

 品番品名価格
23-130ローカルホームセット8,100円
23-131ローカルホーム延長セット3,400円
23-132ローカルホームアクセサリー1,700円
23-239新幹線ホームパーツセット2,900円

[ 2020年10月 ]発売予定

 品番品名価格
23-514TCMフォークリフト FD115 JR貨物色3,500円
23-515TCMフォークリフト FD115 一般色3,300円
23-516TCMトップリフター FD300 JR貨物色3,400円
23-517TCMトップリフター FD300 一般色3,200円

[ 2020年11月 ]発売予定

 品番品名価格
23-651Aトヨタ ハイエース スーパーロング 警察車両(4台入)2,500円
23-651Bトヨタ ハイエース スーパーロング 幼稚園バス(4台入)2,500円

[ 2021年1月 ]発売予定

 品番品名価格
10-1659スハ44系 特急「はと」 7両基本セット12,400円
10-1660スハ44系 特急「はと」 6両増結セット10,000円
3078-2ED19 (省形ヨロイ戸)7,500円
8067タキ10600 明星セメント 2両入2,200円
8072タキ25000 日本石油輸送1,700円
8072-1タキ25000 日本陸運産業1,600円
10-1655レーティッシュ鉄道<ベルニナ急行(新ロゴ)> 基本セット(3両)6,500円
10-1656レーティッシュ鉄道<ベルニナ急行(新ロゴ)> 増結セット(4両)9,000円
5253レーティッシュ鉄道 オープンパノラマ客車 B20971,700円
3037-3EH500 3次形 新塗装10,200円
10-1273レーティッシュ鉄道 ABe8/12 <アレグラ>14,800円
3020-4EF58 初期形大窓 茶6,200円
10-1273レーティッシュ鉄道 ABe8/12 <アレグラ>14,800円
3076-1ED79 シングルアームパンタグラフ
5152-9オリエント急行 プルマン4158 箱根ラリック美術館保存車3,000円
1-511(HO)オハ35 ブルー5,000円
1-512(HO)オハ35 茶5,000円
1-513(HO)オハフ33 ブルー5,500円
1-514(HO)オハフ33 茶5,500円

[ 2021年2月 ]発売予定

 品番品名価格
2017-7C62 東海道形13,000円

[ 2021年3月 ]発売予定

 品番品名価格
2017-8C62 2 東海道形14,200円


ポスター内容詳細(抜粋)

C62 東海道形 2017-7
クリックでオープン&クローズ

【 2021年2月 】発売予定

 品番品名価格
2017-7C62 東海道形13,000円

メーカー詳細

インフォメーション

C62形蒸気機関車は昭和23年(1948)にD52のボイラーをベースに2-C-2(ハドソン)の足回りを組み合わせた幹線用大形旅客機として登場しました。特急「つばめ」「はと」登場後の昭和25年(1950)には同列車の牽引機として抜擢され、ヘッドマークを掲げ、ランボード側面が白色に塗装された姿で活躍しました。これらの中には特別塗粧が施された車両も存在し、2号機はデフレクター(除煙板)に「つばめマーク」が入り、またデフレクター周囲がステンレスで縁取りされているのが特徴で、のちに「スワローエンゼル」の愛称で親しまれました。

C62 東海道形の動力をコアレスモーターへとアップデートし、より強力でスムーズな運転をお楽しみいただけます。同時発売予定の10-1659/1660 スハ44系 特急「はと」の牽引機にはもちろん、様々な客車列車の牽引機としておすすめです。

主な特徴

・プロトタイプは昭和30年(1955)初頭の名古屋機関区所属の25号機
・砂撒管埋め込み、デフレクター点検口およびATSなしの原形スタイルを保つ外観を再現
・ハンドレールは黒色で再現
・赤色のナンバープレートを再現。選択式ナンバープレート:「16」「25」「30」「36」
・給水ポンプと空気圧縮機に金帯が配された外観を再現
コアレスモーター搭載動力ユニット採用で、パワフルかつスムースな走りを実現
実車同様ボイラーと台枠間の隙間や、穴の開いたボックス動輪の輪芯を表現
ヘッドライト点灯
アーノルドカプラー標準装備、交換用ナックルカプラー付属
ヘッドマークは交換式で、「つばめ」「はと」を選択可能

セット内容
単品
C62 東海道形
付属品
選択式ナンバープレート
交換用ナックルカプラー
ヘッドマーク
編成例

関連商品

10-1659 スハ44系 特急「はと」基本セット
10-1660 スハ44系 特急「はと」増結セット
3020-4 EF58 初期形大窓 茶
5127-1 オハ35 茶 一般形
5127-3 オハ35 茶 戦後形
22-102 サウンドボックス(サウンドカード別売)
22-221-2 サウンドカード<C62>
20-283 ユニトラック電動ターンテーブル

別売オプション

購入してみよう

C62 2 東海道形 2017-8
クリックでオープン&クローズ

【 2021年3月 】発売予定

 品番品名価格
2017-8C62 2 東海道形14,200円

メーカー詳細

インフォメーション

●C62 2 東海形
・プロトタイプは昭和30年(1955)初頭の宮原機関区所属時代。砂撒管が増設された姿を再現
・特徴的なデフレクターまわりの縁取りと「つばめマーク」を再現
・空気作用管がC62 東海形(2017-7)とは異なる位置に配置され、キャブの屋根角にRがなく、重油タンクがテンダー上部の仕切りの後ろに設置された姿を再現
・ハンドレールは各所とも銀色で再現
・ナンバープレート(黒色)取付済、製造銘板「日立」印刷済

●コアレスモーター搭載動力ユニット採用で、パワフルかつスムースな走りを実現
●実車同様ボイラーと台枠間の隙間や、穴の開いたボックス動輪の輪芯を表現
●ヘッドライト点灯
●アーノルドカプラー標準装備、交換用ナックルカプラー付属
●ヘッドマークは交換式で、「つばめ」「はと」を選択可能

セット内容
単品
C62 2 東海道形
C62 2 東海道形
交換用ナックルカプラー
ヘッドマーク
編成例

関連商品

10-1659 スハ44系 特急「はと」基本セット
10-1660 スハ44系 特急「はと」増結セット
3020-4 EF58 初期形大窓 茶
5127-1 オハ35 茶 一般形
5127-3 オハ35 茶 戦後形
22-102 サウンドボックス(サウンドカード別売)
22-221-2 サウンドカード<C62>
20-283 ユニトラック電動ターンテーブル

別売オプション

購入してみよう
 再  EF58 初期形大窓 茶 3020-4
クリックでオープン&クローズ

【 2021年1月 】発売予定

 品番品名価格
3020-4EF58 初期形大窓 茶6,200円

メーカー詳細

インフォメーション

昭和28年~31年にかけてデッキ付きの旧車体から新車体に載変え改造を行った初期形EF58がプロトタイプで、運転席窓の大きさで大窓と小窓があります。スハ44系特急「つばめ」やナハ10系特急「かもめ」の牽引機として活躍しました。

主な特徴

● EF58初期形の特長を忠実に再現。
・スノープロウ台座を表現
・リアルな正面を再現するため、先台車は薄幅車輪を使用。
● アーノルドカプラー標準装備。
● 単品
● ヘッドライト点灯
● 付属部品
・クイックヘッドマーク(小窓:かもめ、あさかぜ、大窓:つばめ、はと)
*大窓には薄形のクイックヘッドマークを採用
・屋根上機器、にぎり棒(ユーザー付部品)
・ナンバープレート(大窓:48・50・56・62・67号機)
・ナックルカプラー
● フライホイール搭載動力ユニット採用により、パワフルかつスムースな走行性能を発揮
● 運転台を表現(操作盤・イス・室内シースルー化)
● 車体表記をリアルかつ忠実に再現

セット内容
単品
EF58 初期形 大窓 茶
付属品
クイックヘッドマーク
屋根上機器
選択式ナンバープレート
にぎり棒
交換用ナックルカプラー
編成例

関連商品

10-1659 スハ44系 特急「はと」基本セット
10-1660 スハ44系 特急「はと」増結セット
2017-7 C62 東海道形
2017-8 C62 2 東海道形
5133-1 スハ43 茶
5134-1 スハフ42 茶
5135-1 オハ47 茶
5127-1/3 オハ35 茶

別売オプション

購入してみよう
スハ44系 特急「はと」 10-1659
クリックでオープン&クローズ

【 2021年01月 】発売予定

 品番品名価格
10-1659スハ44系 特急「はと」 7両基本セット12,400円

メーカー詳細

インフォメーション

東海道本線を駆けた名門特急列車「はと」は、昭和24年(1949)の特急「へいわ」(後の「つばめ」)復活の後、翌年に登場しました。東京と大阪をそれぞれ9時に出発する「つばめ」の後を追うように、「はと」は両駅を12時半に出発するダイヤが組まれていました。電化区間ではEF58が、非電化区間はC62が牽引を担い、都市間輸送を務めました。「はと」の展望車に用いられたマイテ58は、丸屋根で車体リベットのない近代的な外観が特徴的でした。
展望車マイテ58 2が組み込まれた編成で、牽引機にはC62 東海形 各種やF58 初期形 大窓 茶がおすすめです。

主な特徴

●スハ44系 特急「はと」
・昭和30年(1965)頃の品川客車区所属車がプロトタイプ。ぶどう色1号の塗装をまとった姿を再現
・マイテ58 2を初の製品化。公式側デッキが閉塞され、屋根上ベンチレーターありの外観を再現
・マイテ58 2は展望デッキ側のテールライトおよびテールマーク点灯
・スロ60の0番台と100番台の窓配置の違いを再現
・各車両とも車番をはじめとした表記類印刷済。行先サボ「大阪行」印刷済
・スハニ35の機関車側の連結部はアーノルドカプラー標準装備(交換用ナックルカプラー付属)。そのほかの車両はKATOカプラーN JPを採用
・テールマークは「つばめ」と「はと」を付属
・行先サボ「東京行」や「つばめ」サボなどを収録した行先表示シール付属

セット内容
スハニ35 6
スハ44 25
スハ44 19
マシ35 1
スロ60 26
スロ60 20
マイテ58 2
付属品
テールマーク
交換用ナックルカプラー
行先表示シール
編成例

関連商品

2017-7 C62 東海道形
2017-8 C62 2 東海道形
3020-4 EF58 初期形 大窓 茶

別売オプション

KATO Nゲージ 11-213 LED室内灯クリア 電球色
KATO Nゲージ 11-214 LED室内灯クリア 電球色 6両分入

購入してみよう
スハ44系 特急「はと」 10-1660
クリックでオープン&クローズ

【 2021年01月 】発売予定

 品番品名価格
10-1660スハ44系 特急「はと」 6両増結セット10,000円

メーカー詳細

インフォメーション

東海道本線を駆けた名門特急列車「はと」は、昭和24年(1949)の特急「へいわ」(後の「つばめ」)復活の後、翌年に登場しました。東京と大阪をそれぞれ9時に出発する「つばめ」の後を追うように、「はと」は両駅を12時半に出発するダイヤが組まれていました。電化区間ではEF58が、非電化区間はC62が牽引を担い、都市間輸送を務めました。「はと」の展望車に用いられたマイテ58は、丸屋根で車体リベットのない近代的な外観が特徴的でした。
展望車マイテ58 2が組み込まれた編成で、牽引機にはC62 東海形 各種やF58 初期形 大窓 茶がおすすめです。

主な特徴

●スハ44系 特急「はと」
・昭和30年(1965)頃の品川客車区所属車がプロトタイプ。ぶどう色1号の塗装をまとった姿を再現
・マイテ58 2を初の製品化。公式側デッキが閉塞され、屋根上ベンチレーターありの外観を再現
・マイテ58 2は展望デッキ側のテールライトおよびテールマーク点灯
・スロ60の0番台と100番台の窓配置の違いを再現
・各車両とも車番をはじめとした表記類印刷済。行先サボ「大阪行」印刷済
・スハニ35の機関車側の連結部はアーノルドカプラー標準装備(交換用ナックルカプラー付属)。そのほかの車両はKATOカプラーN JPを採用
・テールマークは「つばめ」と「はと」を付属
・行先サボ「東京行」や「つばめ」サボなどを収録した行先表示シール付属

セット内容
スハ44 15
スハ44 22
スロ60 29
スロ60 19
スロ60 118
スロ60 23
付属品
行先表示シール
編成例

関連商品

2017-7 C62 東海道形
2017-8 C62 2 東海道形
3020-4 EF58 初期形 大窓 茶

別売オプション

KATO Nゲージ 11-213 LED室内灯クリア 電球色
KATO Nゲージ 11-214 LED室内灯クリア 電球色 6両分入

購入してみよう
ED19 (省形ヨロイ戸) 3078-2
クリックでオープン&クローズ

【 2021年01月 】発売予定

 品番品名価格
3078-2ED19 (省形ヨロイ戸)7,500円

メーカー詳細

インフォメーション

ED19は、大正15年(1926)にアメリカから輸入され、東海道本線の電化初期に活躍した6010形が、ED53と形式改称、さらに貨物用となって誕生した機関車です。1軸先輪にデッキを備え、短いながらも端正なスタイルで、昭和30年代前半には6両全機が飯田線に集結し、旧形国電と並んで活躍、昭和51年(1976)にED62に置換えられるまで飯田線北部区間(飯田~辰野間)の貨物輸送を担いました。

ED19牽引の飯田線貨物列車で記憶に残るのが、セメント輸送列車です。35t積みと飯田線の規格にあったやや小ぶりのタキ10600は、明星セメント所有の私有セメントタンク貨車で、タキ1900のタンク体を一回り小さくしたような外観が特徴です。タキ4両の短編成にワフ29500車掌車を連結したこじんまりとした編成でした。

ED19(省形ヨロイ戸)は、小形の前面窓や屋根上のPS15パンタグラフ、省形ヨロイ戸など既存製品とは異なる外観を持つのが特徴で、飯田線シリーズの製品とともにお楽しみいただける製品です。
同時発売予定の8067 タキ10600 明星セメントの牽引機としてもおすすめです。

主な特徴

●ED19(省形ヨロイ戸)
・昭和40年代後半の伊那松島機関区所属の4号機がプロトタイプ
・コンパクトで格調あふれるアメリカンスタイルの外観を再現
・フライホイール付動力ユニット採用で、小形電機ながら軽快な走りを実現
・最少通過半径:R150
・先輪はスポークの抜けた形状を再現
・ヘッドライト点灯
・アーノルドカプラー標準装備。交換用ナックルカプラー付属
・選択式ナンバープレート:は、1、2、4、6号機

セット内容
単品
ED19(省形ヨロイ戸)
選択式ナンバープレート
交換用ナックルカプラー
編成例

関連商品

8067 タキ10600 明星セメント
8030 ワフ29500
8008-6 タキ3000 日本石油
10-1315 クモハユニ64+クハ68400 飯田線
10-1316 クモハ51200+クハ47100 飯田線
23-241 ローカル線の小形駅舎
23-130~132 ローカルホーム 各種

別売オプション

購入してみよう
タキ10600 明星セメント 2両入 8067
クリックでオープン&クローズ

【 2021年01月 】発売予定

 品番品名価格
8067タキ10600 明星セメント 2両入2,200円

メーカー詳細

インフォメーション

タキ10600は明星セメントが発注し、所有していた35t積セメント専用貨車です。タキ1900などの40t貨車では入線制限を受ける線路規格の低い線区での運用を目的に、昭和43~46年(1968~1971)に70両が製作されました。糸魚川~上片桐(飯田線)、大越(磐越東線)~蔵王などで活躍し、JR移行後も平成10年(1998)までその姿を見ることができました。

主な特徴

・異径胴のタンク体に渡り板のない小ぶりな車体を再現
・手すり・台枠・配管などの車体各所のディテールを的確に再現
・ロゴマーク、各表記類印刷済
・アーノルドカプラー標準装備

セット内容

タキ10600 明星セメント 2両入
タキ10612
タキ10617

編成例

関連商品

3078-2 ED19(省形ヨロイ戸)
8030 ワフ29500
23-241~ ローカル線の小形駅舎 各種
20-823 カーブ鉄橋セットR448-60°
10-1316 クモハ51200+クハ47100 飯田線

別売オプション

購入してみよう
タキ25000 日本石油輸送 8072
クリックでオープン&クローズ

【 2021年01月 】発売予定

 品番品名価格
8072タキ25000 日本石油輸送1,700円

メーカー詳細

インフォメーション

タキ25000はLPガス専用車として昭和41年(1966)以降に310両が製造されました。高圧ガスタンク車としては初めて断熱材と波除板を省略し、自重軽減を達成しつつ25tの容量を確保した形式で、長いタンク体を持つ外観が大きな特徴です。主に臨港地帯のLPG基地から地方の備蓄基地・LPGステーションへの輸送に使用され、雑多な貨物列車や専用貨物列車として活躍しました。

単品製品として初登場のタキ25000は、国鉄時代からJR移行後の平成17年(2005)まで各地で活躍する姿が見られました。様々な貨車が連なる国鉄時代の貨物列車の再現や、タキ25000のみで構成された編成などでお楽しみいただけます。

主な特徴

・LPガス専用車として初めて25t積となったタキ25000が単品製品で登場
・断熱材と波除板を省略した平滑なタンク体や全長が長くスマートな外観を的確に再現
・手すり・台枠・配管などの車体各所のディテールを的確に再現
・車番や社紋をはじめとした各表記類は印刷済
・アーノルドカプラー標準装備

セット内容

単品
タキ25355 日本石油輸送

編成例

関連商品

3060-3 EF65 500 P形特急色(JR仕様)
8030 ワフ29500
8064 ヨ6000
10-1327 781系
10-1351 クモハ61+クハニ67 飯田線
10-1315 クモハユニ64+クハ68400 飯田線

別売オプション

購入してみよう
タキ25000 日本陸運産業 8072-1
クリックでオープン&クローズ

【 2021年01月 】発売予定

 品番品名価格
8072-1タキ25000 日本陸運産業1,600円

メーカー詳細

インフォメーション

タキ25000はLPガス専用車として昭和41年(1966)以降に310両が製造されました。高圧ガスタンク車としては初めて断熱材と波除板を省略し、自重軽減を達成しつつ25tの容量を確保した形式で、長いタンク体を持つ外観が大きな特徴です。主に臨港地帯のLPG基地から地方の備蓄基地・LPGステーションへの輸送に使用され、雑多な貨物列車や専用貨物列車として活躍しました。

単品製品として初登場のタキ25000は、国鉄時代からJR移行後の平成17年(2005)まで各地で活躍する姿が見られました。様々な貨車が連なる国鉄時代の貨物列車の再現や、タキ25000のみで構成された編成などでお楽しみいただけます。

主な特徴

・LPガス専用車として初めて25t積となったタキ25000が単品製品で登場
・断熱材と波除板を省略した平滑なタンク体や全長が長くスマートな外観を的確に再現
・手すり・台枠・配管などの車体各所のディテールを的確に再現
・車番や社紋をはじめとした各表記類は印刷済
・アーノルドカプラー標準装備

セット内容

単品
タキ25254 日本陸運産業

編成例

関連商品

3060-3 EF65 500 P形特急色(JR仕様)
8030 ワフ29500
8064 ヨ6000
10-1327 781系
10-1351 クモハ61+クハニ67 飯田線
10-1315 クモハユニ64+クハ68400 飯田線

別売オプション

購入してみよう
EH500 3次形 新塗装 3037-3
クリックでオープン&クローズ

【 2021年01月 】発売予定

 品番品名価格
3037-3EH500 3次形 新塗装10,200円

メーカー詳細

インフォメーション

EH500 3次形 新塗装は、現在JR貨物で主力として活躍中のEH500 3次形を最新仕様で製品化いたします。
コンテナ貨物列車やタンク貨物列車などお好みの編成でお楽しみいただけます。既存製品とは異なる車番を収録しているので、EH500をコレクションしたい方にもおすすめです。

主な特徴

・令和2年(2020)現在のJR貨物仙台総合鉄道部所属機がプロトタイプ
・側面のJRFマークが撤去された姿を再現
・美しいカラーリング、「金太郎」ロゴ、精悍な車体や重厚な台車まわりを的確に表現
・特徴的な圧縮機換気屋根付を再現
・前面のヘッドマークステー無し、屋根上GPSアンテナ無しの姿を再現
・車体表記類は印刷済
・フライホイール搭載動力ユニットの採用により、パワフルかつスムースな走行性能を発揮
・2車体連結・8軸駆動の実車どおりの仕様を忠実に再現
・ヘッドライト点灯(電球色LED採用)
・アーノルドカプラー標準装備。交換用ナックルカプラー付属
・選択式ナンバープレート:「17」「19」「20」「23」

セット内容
単品
EH500 3次形 新塗装
選択式ナンバープレート
交換用ナックルカプラー
信号炎管
碍子
列車無線アンテナ
解放テコ
編成例

関連商品

10-1421 コキ104 コンテナ無積載
3034-4 EF210 100番台 シングルアームパンタグラフ
23-572 UR19Aコンテナ(日本石油輸送・ピンク)
23-573 19Dコンテナ(旧塗装)

別売オプション

購入してみよう
レーティッシュ鉄道<ベルニナ急行(新ロゴ)> 基本セット(3両) 10-1655
クリックでオープン&クローズ

【 2021年01月 】発売予定

 品番品名価格
10-1655レーティッシュ鉄道<ベルニナ急行(新ロゴ)> 基本セット(3両)6,500円

メーカー詳細

インフォメーション

KATOは製品仕様、セット構成を改め、新たに夏期に連結されるオープンパノラマ客車を加えて製品化いたします。<ベルニナ急行>はスイスのクールからイタリアのティラーノを結ぶ観光列車で車体肩部にかけて優美な曲線を描くパノラマガラスの側面窓が特徴的な客車列車です。2008年にユネスコ世界遺産に登録されたアルブラ線・ベルニナ線を通り、終着のティラーノまでの間、世界的に有名な景色をめぐり、多くの観光客が利用する列車です。2018年以降、実車はパノラマ客車車体に描かれたロゴが新デザインに改められています。

主な特徴

●ベルニナ急行(新ロゴ)
・屋根肩部にまで回り込んだ開放感あふれる側窓を持つ「ベルニナ急行」用客車。氷河特急用客車とは異なる外観を持つパノラマ客車を再現
・プロトタイプはロゴが変更された2018年以降の現行の仕様。従来製品とは異なる車番を選定
・座席配置が2+1の1等車、2+2の2等車の室内を的確に再現
・「パノラマ客車」は室内灯点灯可能。専用の室内灯用照明板が付属
・最小通過半径は氷河特急同様のR150。実車さながらの急カーブのイメージで走行可能
・カプラーは全車ともに氷河特急用ショートカプラー
・基本セットにはABe8/12<アレグラ>に使用する交換用前面表示「Bernina Express」が1編成分付属
・増結セットのブックケースは基本セットの内容を収納可能。(ABe8/12アレグラの収納スペースはありません。)

セット内容
基本セット(3両)
Api1301
Bps2512
Bp2522
付属品
交換用前面表示×2(ABe8/12用)
室内灯用照明板×3
編成例

関連商品

10-1273 レーティッシュ鉄道ABe8/12<アレグラ>
10-1145/1146 アルプスの氷河特急
24-224 座っている乗客3
24-225 座っている乗客4
20-890~892 ユニトラックコンパクト 各種

別売オプション

KATO Nゲージ 11-211 LED室内灯クリア
KATO Nゲージ 11-212 LED室内灯クリア 6両分入

購入してみよう
レーティッシュ鉄道<ベルニナ急行(新ロゴ)> 増結セット(4両) 10-1656
クリックでオープン&クローズ

【 2021年01月 】発売予定

 品番品名価格
10-1656レーティッシュ鉄道<ベルニナ急行(新ロゴ)> 増結セット(4両)9,000円

メーカー詳細

インフォメーション

KATOは製品仕様、セット構成を改め、新たに夏期に連結されるオープンパノラマ客車を加えて製品化いたします。<ベルニナ急行>はスイスのクールからイタリアのティラーノを結ぶ観光列車で車体肩部にかけて優美な曲線を描くパノラマガラスの側面窓が特徴的な客車列車です。2008年にユネスコ世界遺産に登録されたアルブラ線・ベルニナ線を通り、終着のティラーノまでの間、世界的に有名な景色をめぐり、多くの観光客が利用する列車です。2018年以降、実車はパノラマ客車車体に描かれたロゴが新デザインに改められています。

主な特徴

●ベルニナ急行(新ロゴ)
・屋根肩部にまで回り込んだ開放感あふれる側窓を持つ「ベルニナ急行」用客車。氷河特急用客車とは異なる外観を持つパノラマ客車を再現
・プロトタイプはロゴが変更された2018年以降の現行の仕様。従来製品とは異なる車番を選定
・座席配置が2+1の1等車、2+2の2等車の室内を的確に再現
・「パノラマ客車」は室内灯点灯可能。専用の室内灯用照明板が付属
・最小通過半径は氷河特急同様のR150。実車さながらの急カーブのイメージで走行可能
・カプラーは全車ともに氷河特急用ショートカプラー
・基本セットにはABe8/12<アレグラ>に使用する交換用前面表示「Bernina Express」が1編成分付属
・増結セットのブックケースは基本セットの内容を収納可能。(ABe8/12アレグラの収納スペースはありません。)

セット内容
増結セット(4両)
Api1302
Bp2525
Bp2526
B2096
付属品
室内灯用照明板×3
編成例

関連商品

10-1273 レーティッシュ鉄道ABe8/12<アレグラ>
10-1145/1146 アルプスの氷河特急
24-224 座っている乗客3
24-225 座っている乗客4
20-890~892 ユニトラックコンパクト 各種

別売オプション

KATO Nゲージ 11-211 LED室内灯クリア
KATO Nゲージ 11-212 LED室内灯クリア 6両分入

購入してみよう
レーティッシュ鉄道 オープンパノラマ客車 B2097 5253
クリックでオープン&クローズ

【 2021年01月 】発売予定

 品番品名価格
5253レーティッシュ鉄道 オープンパノラマ客車 B20971,700円

メーカー詳細

インフォメーション

夏季にレーティッシュ鉄道で連結されるトロッコ形状のオープンパノラマ客車は、赤色の車両が多いレーティッシュ鉄道でひときわ目立つ鮮やかな黄色が特徴的です。主に<ベルニナ急行>やベルニナ線の普通列車、臨時列車に連結され追加料金・予約なしでも乗車可能なことから高い人気を誇ります。
既存のベルニナ急行をお持ちのお客様は連結してお楽しみいただけるほか、Ge4/4-Ⅱと青いレストランカーを組み合わせた臨時列車の再現などにもご活用いただけます。

主な特徴

●オープンパノラマ客車
・「レーティッシュ鉄道<ベルニナ急行(新ロゴ)>」増結セットに含まれるオープンパノラマ客車B2096と別に車番、表記違いの単品車両B2097を発売。車体側面の「オープンパノラマ客車」を意味する表記がスイスでは公用語が複数あることからセットに含まれる表記とは異なる言語でのデザインとなっていますので、コレクションにも最適
・増結セットには赤色の車両が多い同鉄道の中で鮮やかな黄色が映えるトロッコ形車両のオープンパノラマ客車が含まれます
・プロトタイプは1990年製造のB2096~B2102のグループのうちB2096、単品のB2097を選定。車体側面の表記はドイツ語とイタリア語の組み合わせ。デッキを前にした状態で右側は「Rhätische Bahn」「Aussichtswagen」、左側は「Ferrovia retica」「Carrozza panoramica」
・実車の転換クロスシートを2人掛け、向かい合った4人掛けをランダムに配置した形状で再現
・最小通過半径は氷河特急同様のR150。実車さながらの急カーブのイメージで走行可能
・カプラーは全車ともに氷河特急用ショートカプラー
・基本セットにはABe8/12<アレグラ>に使用する交換用前面表示「Bernina Express」が1編成分付属
・増結セットのブックケースは基本セットの内容を収納可能。(ABe8/12アレグラの収納スペースはありません)

セット内容
単品
B2097
付属品
アーノルドカプラー×2
編成例

関連商品

10-1273 レーティッシュ鉄道ABe8/12<アレグラ>
10-1145/1146 アルプスの氷河特急
24-224 座っている乗客3
24-225 座っている乗客4
20-890~892 ユニトラックコンパクト 各種

別売オプション

購入してみよう
 再  レーティッシュ鉄道 ABe8/12 <アレグラ> 10-1273
クリックでオープン&クローズ

【 2021年01月 】発売予定

 品番品名価格
10-1273レーティッシュ鉄道 ABe8/12 <アレグラ>14,800円
10-1273レーティッシュ鉄道 ABe8/12 <アレグラ>14,800円

メーカー詳細

KATO Nゲージ レーティッシュ鉄道ABe8/12 アレグラ 10-1273 鉄道模型 電車

インフォメーション

<アレグラ>は電車ながら機関車と同等の出力を誇り、客車を牽引しての活躍も見られるユニークな低床車体構造の車両で、ベルニナ線の70‰という急勾配区間にも対応する5種類のブレーキ装置を有しています。本線での時速100km/h走行から、路面軌道も走行するという、変幻自在の高性能車両で、レーティッシュ鉄道の各線で活躍、「氷河特急」とともにスイスの鉄道風景を模型で楽しむには好適な車両です。

主な特徴

●レーティッシュ鉄道 ABe8/12 〈アレグラ〉
・平成22年(2010)に登場、現在15編成が活躍し、支線の路面軌道を走行するかと思えば、客車を最大8両まで牽引するなど独特の運用スタイルを再現
・メーターゲージと呼ばれる狭軌鉄道(軌間 1m)をNゲージ(1/150)で再現。ユニトラックコンパクトR150を通過できる小半径対応車両
・3508編成がプロトタイプ。編成番号・車体表記変更のほか、先頭車側面の「Richard Coray」の愛称を再現
・本線の交流11kv16 2/3Hzとベルニナ線の直流1000vに対応した交直流電車。2電源に対応し装備された複数のパンタグラフなども的確に再現
・大出力の車両に似合わず、軽快な車体形状を的確に再現。レーティッシュ鉄道創業者Willem Jan Holsboerの名が冠された第1編成を製品化
・前面エンブレムや車体各所の表記類を印刷済。前面表示は「R St.Moritz」(サンモリッツ)
・ヘッドライトは3か所点灯。テールライトは、客車連結時のヘッドライト白色右側1か所片点灯を再現
・前面先頭部のジャンパ栓類は別パーツで実感的に表現
・先頭部は、ダミーカプラー、中間部は氷河特急用ショートカプラーを標準装備。先頭部連結用ショートカプラー2個と、氷河特急客車用のショートカプラー2個付属。交換することにより、〈アレグラ〉が氷河特急客車を牽引可能
・パッケージは、3両紙化粧箱(ベストセレクションタイプ)で発泡中敷

セット内容
3両セット
ABe4/4 35108
Bi 35608
ABe4/4 35008 -M
先頭部連結用ショートカプラー
氷河特急用ショートカプラー
ショートカプラー用貫通ホロ
編成例

関連商品

10-1655/1656 レーティッシュ鉄道<ベルニナ急行(新ロゴ)>
5253 レーティッシュ鉄道 オープンパノラマ客車B2097
10-1145 アルプスの氷河特急
3102-2 アルプスの機関車Ge4/4-II631
20-890~892 ユニトラックコンパクト 各種

別売オプション

KATO Nゲージ 11-211 LED室内灯クリア
KATO Nゲージ 11-212 LED室内灯クリア 6両分入

購入してみよう
 再  ED79 シングルアームパンタグラフ 3076-1
クリックでオープン&クローズ

【 2021年01月 】発売予定

 品番品名価格
3076-1ED79 シングルアームパンタグラフ

メーカー詳細

KATO Nゲージ ED79 シングルアームパンタグラフ 3076-1 鉄道模型 電気機関車

インフォメーション

ED79は昭和63年(1988)に開業した、青函トンネル専用の機関車で、国鉄のED75 700番台の機関車を改造する形で誕生した貨客両用の交流電気機関車です。青函トンネル内の独特の環境に適した構造となり、旅客列車では単機、貨物列車では重連で牽引し活躍しました。
常用パンタグラフを当初の下枠交差形からシングルアームパンタグラフに交換した現在の姿を製品化。

主な特徴

● コンパクトな車体ながら、フライホイール付き動力ユニットで安定した走行と牽引力を発揮
● ED75の流れを引き継ぐ、コンパクトな車体が特徴の青函トンネル専用機ED79 0番台。現行の活躍する姿を再現
● 平成22年(2010)より、2端側(函館寄)の常用パンタグラフをシングルアームパンタグラフに換装したスタイルを製品化
● JR北海道の函館運輸所青函派出所(旧五稜郭機関区)の所属機。選択式ナンバープレートは4・7・13・14を設定
● 車体側面のメーカーズプレートは、「東芝/日立」を添付。前面誘導員手すりやジャンパ栓も別パーツ化
● 前面窓ガラス/側面明かり窓のHゴムは黒で設定。乗務員室側窓はアルミサッシ窓を再現
● 交流機関車の見所である屋根上は、金属線+緑色碍子で再現。特徴ある銀の安定抵抗器カバーがアクセント
● クイックヘッドマークを採用し、「北斗星」「カシオペア」の2種が付属。 ※「はまなす」「海峡」は客車セットに付属
● 「カシオペア」「北斗星」「トワイライトエクスプレス」などの寝台特急フル編成(室内灯付)を牽引可能
● カプラーは、アーノルドカプラー標準装備。交換用にKATOナックルカプラーが付属

セット内容
単品
ED79 シングルアームパンタグラフ
クイックヘッドマーク
ナンバープレート
メーカーズプレート
ジャンパ栓
交換用ナックルカプラー
編成例

関連商品

10-831/832 24系寝台特急「北斗星」デラックス編成
10-1609/1610 E26系「カシオペア」

別売オプション

購入してみよう
 再  オリエント急行 プルマン4158 箱根ラリック美術館保存車 5152-9
クリックでオープン&クローズ

【 2020年01月 】発売予定

 品番品名価格
5152-9オリエント急行 プルマン4158 箱根ラリック美術館保存車3,000円

メーカー詳細

KATO Nゲージ オリエント急行 プルマン4158 箱根ラリック美術館保存車 5152-9 鉄道模型 客車

インフォメーション

運行終了後は来日した客車たちは、ヨーロッパの地へ戻りましたが、時を経て平成16年(2004)4月に、プルマンカー4158が再来日。平成17年(2005年)3月に箱根に開設された「箱根ラリック美術館」に収蔵されました。
「箱根ラリック美術館」とは、フランス人のガラス工芸家ルネ・ラリック(1860~1945)の作品を収蔵展示する美術館で、平成17年(2005)に神奈川県箱根町に開設され、ラリックの作品約1,500点を収蔵、約230点を常設展示しています。そこで展示保存されるプルマンカー4158は、ルネ・ラリックが内装を手がけた14両のうちの1両で、車内は150点あまりのガラスパネルの装飾とで、正に走る芸術品と呼ばれるにふさわしい内装が施されています。
KATOは、人気の「オリエントエクスプレス」編成から、箱根に展示保存されているプルマンカーの4158をピックアップ。単品にて製品化いたします。

主な特徴

● オリエント急行 プルマン4158 箱根ラリック美術館保存車
・人気の「オリエント急行」 神奈川県箱根町の「箱根ラリック美術館」に収蔵されるプルマンカー4158を製品化。
・クリームと濃紺の塗色がシックな外観を醸し出す、プルマンカーと呼ばれる豪華サロン車両を再現。
・テーブルランプは点灯式で、現在の電球色の雰囲気を表現。オプションで室内灯の取り付けも可能。
・「オリエントエクスプレス’88」の日本国内運用時の姿と異なる、オリジナル台車、客扉下ステップを装備している形態。
・車体表記も、展示車両に忠実に、幕板部の表記など国内運行時とは異なるヨーロッパ走行時の表記類を再現。
・展示用に、ユニトラック線路直線S186 1本が付属。ちょっとしたインテリアとして飾っていただけるようにいたしました。
・パッケージは、化粧紙箱入。

セット内容

単品
オリエント急行プルマン4158 箱根ラリック美術館保存車

別売オプション

KATO Nゲージ 11-213 LED室内灯クリア 電球色

購入してみよう

更新履歴&記事元
2020年09月04日:記事を掲載しました。
記事元:KATO オフィシャルサイト

Return Top // Amazon // LAZY START // lazy END