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Nゲージインフォメーション

【KATO】新製品発表 2020年1月 221系 リニューアル車 JR京都線・神戸線・24系「ゆうづる」がやっとキタ――(゚∀゚)――!! #カトー

KATO(カトー)

https://www.katomodels.com

発売予定品情報

1月のポスター詳細がオフィシャルサイトにて公開されました。

ポスター内容一覧

【 2019年10月 】

 品番品名価格(税別)
14-503-1チビ電 ぼくの街の路面電車 ※動力ユニット改良品3900円

【 2020年1月 】

 品番品名価格(税別)
10-1578221系 リニューアル車 JR京都線・神戸線 8両セット21700円
10-1579221系 リニューアル車 JR京都線・神戸線 6両セット17900円
7011-3DE10 JR貨物更新色7200円
3064-1EF80 1次形7,0007000円
3075-1ED75 1000 前期形6,8006800円
10-81124系寝台特急「ゆうづる」 基本6両セット12,00012000円
10-81224系寝台特急「ゆうづる」 増結6両セット11,50011500円
10-1307京急2100形 4両基本セット12500円
10-1308京急2100形 増結セット(4両)9600円
1-612(HO)キハ818500円
1-809(HO) トラ45000 (2両入)2800円
10-006KATOスターターセット アルプスの氷河特急 <グレッシャ-・オン・ツアー>17800円
10-1145アルプスの氷河特急 3両基本セット10200円
10-1146アルプスの氷河特急 4両増結セット8000円
1-320(HO) EF81 一般色19600円
1-321(HO) EF81 北斗星色19800円
7-103-1(HO) EF81 グレードアップパーツセット3000円

【 2020年2月 】

 品番品名価格(税別)
3102-2アルプスの機関車Ge4/4-Ⅱ (氷河特急)9000円
5280アルプスの青いレストランカー WR3811 (GOURMINO)4000円

ポスター内容詳細(抜粋)

DE10 JR貨物更新色 7011-3
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 品番品名価格(税別)
7011-3DE10 JR貨物更新色7200円

インフォメーション

DE10は支線区での運用とヤードでの重入換という、相反する役割を可能とした万能ディーゼル機関車です。昭和41年(1966)~53年(1978)までに708両が製造され、セミセンターキャブに独立3軸+2軸の5軸駆動が特徴的です。新形機への置換えが進みつつも、更新工事などを経て全国で活躍中です。
国鉄分割民営化時にJR貨物へ承継された車両のうち、経年の浅い車両を中心に平成13年(2001)以降更新工事が施工されました。更新機は時期及び施工所で塗色が異なりますが、更新機の中でも多数派を占める大宮工場の塗色パターンを製品化します。

主な特徴

正面白帯が左右でつながり、分割式放熱器カバーが灰色の大宮工場施工車を再現
タブレットキャッチャーと保護板、前面手すりのホース掛けが撤去された姿を再現
ボンネットは放熱器カバーが分割式となった後期形を新規製作
スノープロウ装備。
ホイッスルとホイッスルカバーを付属。車番に応じて選択が可能
選択式ナンバープレート:1666、1723、1745、1750号機

セット内容
単品
DE10 JR貨物更新色
付属品
選択式ナンバープレート
交換用ナックルカプラー
ホイッスルカバー
選択式メーカーズプレート
ホイッスル
編成例
DE10 タンク貨車(タキ)×10両
DE10 コンテナ貨車(コキ)×10両
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28-255 マグネティックナックルカプラー 短 (ホビーセンターカトー扱い)

別売オプション

221系 リニューアル車 JR京都線・神戸線
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 品番品名価格(税別)
10-1578221系 リニューアル車 JR京都線・神戸線 8両セット21700円
10-1579221系 リニューアル車 JR京都線・神戸線 6両セット17900円

インフォメーション

平成元年(1989)登場以来主力車両として活躍中の221系は<新快速>運用からは撤退したものの、引き続きJR京都線・神戸線の快速運用のほか、赤穂線・播但線の普通運用にも充当されており、アーバンネットワークの重要な一角を担っています。

主な特徴

網干総合車両所所属のA10編成(8両セット)・B10編成(6両セット)の現在の姿がプロトタイプ
1M方式でペアを組むサハ220、モハ220を新規設定
前面の強化形スカート、転落防止ホロ、前照灯のHID灯+フォグライト化をはじめとした体質改善工事施工車の特徴を的確に再現
各先頭車ともヘッド/テールライト点灯、前面表示点灯(消灯スイッチ付)。ライトユニットには白色LEDを採用
先頭車間転落防止ホロを別パーツで再現
弱冷車表記、車イス・ベビーカーマーク、ドアスイッチ、エンド表記、保安装置表記、ドアコック表記印刷済
「大和路快速」とは異なる、ドアスイッチの位置(高さが低い)、編成番号の位置(前面貫通扉部に表記)を再現
イスの成形色は茶色で設定
フライホイール付き動力ユニットで安定した走行を実現。DCCフレンドリー
ボディマウント密連カプラー(フック無)を採用。先頭部の電気連結器を付属部品として用意
側面行先表示部は黒色で印刷済。行先表示シール付属
前面表示は8両セット、6両セットとも「A 快速 網干」印刷済。交換用の前面表示は8両セットに「A 快速 米原」、6両セットには「A 快速 野洲」が付属のほか、無地のものを各セット2個ずつ付属

セット内容
8両セット
クモハ221 67
サハ220 59
モハ220 59
サハ220 58
モハ220 58
サハ221 67
モハ221 67(M)
クモハ221 67
6両セット
クハ221 45
サハ220 33
モハ220 33
サハ221 45
モハ221 45(M)
クモハ221 45
編成例
■221系リニューアル車 JR京都線・神戸線 セット構成
←上郡・姫路・網干 米原・野洲・長浜・寺前→
8両セット 網干総合車両所所属 A10編成
1号車 2号車 3号車 4号車 5号車 6号車 7号車 8号車
クハ221 67 サハ220 59 モハ220 59
P
サハ220 58 モハ220 58
P
サハ221 67 モハ221 67
(M)
クモハ221 67
P
6両セット 網干総合車両所所属 B10編成
1号車 2号車 3号車 4号車 5号車 6号車
クハ221 45 サハ220 33 モハ220 33
P
サハ220 45 モハ220 58
(M)
クモハ221 45
P
■221系リニューアル車 J R京都線・神戸線 編成例
←上郡・姫路
クハ221 45 サハ220 33 モハ220 33P サハ220 45 モハ220 58(M) クモハ221 45P
米原・長浜→
クハ221 サハ220 モハ220P サハ220 モハ220 クモハ221
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KATO Nゲージ 683系 サンダーバード リニューアル車 基本 6両セット 10-1391
KATO Nゲージ 683系 サンダーバード リニューアル車 増結 3両セット 10-1392
KATO Nゲージ 223系 2000番台 1次車 新快速 4両セット 10-537
KATO Nゲージ 225系 0番台 新快速 8両セット 10-871

別売オプション

KATO Nゲージ 11-211 LED室内灯クリア
KATO Nゲージ 11-212 LED室内灯クリア 6両分入

EF80 1次形 3064-1
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 品番品名価格(税別)
3064-1EF80 1次形7,0007000円

インフォメーション

EF80は昭和37年(1962)~昭和42年(1967)にかけて常磐線用として登場した交直流電気機関車で、交直流機ならではの重量増対策として1台車1モーター方式を採用しています。
1次形と呼ばれる1~50号機のうち、プロトタイプとなった1~30号機は旅客貨物両用で、EG(電気暖房用発電機)を搭載し、20系、24系寝台特急「ゆうづる」などを牽引し活躍しました。
今回製品化するのはEF80を登場当時の姿で、前面にヒサシがなく、また運転室側窓も原形のすっきりした姿が特徴です。

主な特徴

・前面窓のHゴム表現や水切りの付いた晩年のスタイルを立体感あふれるディテールで的確に表現。
・屋根上は薄緑色の碍子に銅色の高圧線でリアルに再現
・ローズピンクの美しいカラーリング、裾が長く低重心の車体、手すりや解放テコや、軸バネが特徴の重厚な台車を的確に表現。
・運転台を表現。運転士人形の搭載も可能。
・車体表記を印刷で美しく表現
・選択式ナンバープレート (1、2、5、10号機)
・ヘッドライト 点灯
・クイックヘッドマーク対応
・フライホイール搭載
・リアルな形状の連結器「ナックルカプラー」を付属

セット内容

単品
EF80 1次形

付属品
選択式ナンバープレート
交換用ナックルカプラー

編成例

■EF80 1次形 編成例
←上野  青森→
・寝台特急「ゆうづる」(上野~青森) 昭和55年  ※上野~水戸(平)間をEF80が牽引
EF80+カニ21+ナロネ21ナロネ21+ナハネ20+ナハネ20+ナハネ20+ナハネ20+ナハネ20+ナハネ20+ナハネ20+ナハネ20+ナハネ20+ナハネフ22

・寝台特急「ゆうづる」(上野~青森) 昭和50年3月~昭和51年10月  ※上野~水戸(平)間をEF80が牽引。
EF80+カヤ24+オロネ24+オハネ24+オハネ24+オハネ24+オハネフ24+オハネフ24+オハネ24+オハネ24+オハネ24+オハネ24+オハネフ24

・エキスポライナー 昭和60年
EF80+スハフ12+オハ12+オハ12+オハ12+オハ12+スハフ12+オハ12+オハ12

・常磐線普通列車の例
EF80+スハフ42+スハ43+スハフ42+スハ43+スハ43+スハ43+スハ43+スハ43+スハ43+スハフ42

・常磐線貨物列車の例
EF80+ワム90000+ワム90000+トキ15000+トキ25000+トキ25000+トキ15000+トキ25000+トキ15000+トキ15000+トキ15000+トキ15000+トキ15000+ヨ6000

KATO Nゲージ ED75 1000 前期形 3075-1
KATO Nゲージ 24系 寝台特急 ゆうづる 基本 6両セット 10-811
KATO Nゲージ 24系 寝台特急 ゆうづる 増結 6両セット 10-812
KATO Nゲージ 12系 急行形客車 国鉄仕様 6両セット 10-1550
KATO Nゲージ 415系 常磐線 ・ 新色 7両基本セット 10-1535
KATO Nゲージ 415系 常磐線 ・ 新色 4両増結セット 10-1536
KATO Nゲージ 415系 常磐線 ・ 新色 4両セット 10-1537
28-209 「エキスポライナー」ヘッドマークセット(ホビーセンターカトー扱い)

別売オプション

ED75 1000 前期形 3075-1
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 品番品名価格(税別)
3075-1ED75 1000 前期形6,8006800円

インフォメーション

ED75は、国鉄の標準形交流電気機関車として昭和38年(1963)に登場し、D形ながらF形直流電気機関車に匹敵する牽引力を発揮し、各地の交流電化区間でブルートレインから普通列車、貨物列車まで幅広く牽引し活躍しました。その中でも1000番台は、主に東北本線・常磐線で20系特急寝台客車や10000系コンテナの高速貨物列車を牽引する高速タイプとして39両が量産され活躍しました。
KATOでは、人気のED75を全面リニューアル。新規ボディーと新規動力で、交流電気機関車の名機ED75を再現します。ブルートレインや高速コンテナ貨物列車のみならず、さまざまな列車牽引で活躍した1000番台。単機で旅客列車を、重連で貨物列車を牽引し活躍した姿を製品化いたします。
◆今回の製品は再生産になります。
仕様については従来製品からの変更はありません。

主な特徴

● オールリニューアルの新製品。 足回りの動力からボディーまで、従来のED75をさらに進化させ、新規製作で製品化。
● D形のコンパクトな車体ながら、直流F形機に匹敵するパワフルな牽引力を、新規のフライホイール付き動力ユニットで実車同様に再現。
● 1000番台でも、前期形と呼ばれる1001~1014号機をプロトタイプに、昭和50年代の国鉄 青森機関区の所属機を再現。
● 走る変電所と称される交流電気機関車ならではの屋根上配線を、金属線を多用し再現。 屋根上碍子はオリジナルの白で再現。
● 幅広の前面ステップに、内バメ式テールライト、前面通風口、切り抜き文字ナンバーを再現。 誘導員手すり/解放てこも別パーツ化
● 1000番台の特徴である賑やかなスカート周りのジャンパ栓も再現。 別パーツのジャンパ栓が付属。
● 前面窓ガラス/側面明かり窓のHゴムはグレーで設定。 デフロスター(曇り止め)装備の前面窓、乗務員室側窓はオリジナルで再現。
● 選択式ナンバープレートは1004・1008・1011・1014 。 メーカーズプレートは「日立」「東芝」が付属。
● クイックヘッドマークは「ゆうづる」「あけぼの」の2種が付属。
● コンパクトな車体ながら、フライホイール搭載の動力ユニットで、安定した走行と牽引力を発揮。
● 急行「八甲田」「津軽」はもちろんのこと、20系寝台特急「ゆうづる」「あけぼの」などの寝台特急フル編成(室内灯付)も余裕で牽引。
● カプラーは、アーノルドカプラー標準装備。 交換用にKATOナックルカプラーが付属。

セット内容

単品
ED75 1000 前期形

付属品
選択式ナンバープレート
交換用ナックルカプラー
ヘッドマーク(2種)
ジャンパ栓
メーカーズプレート

編成例

●ED75が牽引する列車たち
■貨客万能の牽引機、ED75.その中でも1000番台は、寝台特急から高速コンテナ列車、普通旅客列車など、東北本線・常磐線などで多くの列車を牽引して活躍しました。

ED75
1000
寝台特急
「ゆうづる」
or 寝台特急
「あけぼの」
or 急行
「八甲田」「津軽」
or 普通列車 or 臨時列車
ED75
1000
ED75
1000
コンテナれ列車 or 普通列車
年末年始やお盆などには、東北各地のふるさとへ帰る人たちのために、
多くの臨時列車が運転されました。
12系客車や、各地から集められた旧形客車で組成された臨時急行列車、
14系客車を使った臨時特急「つばさ51号」など、多くの人の帰省を支えたのが
ED75です。直流電化区間から交流電化区間へと、黒磯駅でEF57やEF58から
ED75に機関車交換を行い、ふるさとを目指しました。

KATO Nゲージ EF80 1次形 3064-1
KATO Nゲージ 24系 寝台特急 ゆうづる 基本 6両セット 10-811
KATO Nゲージ 24系 寝台特急 ゆうづる 増結 6両セット 10-812
KATO Nゲージ 12系 急行形客車 国鉄仕様 6両セット 10-1550
KATO Nゲージ 貨物列車 6両セット 10-033
KATO Nゲージ 旧形客車 4両セット 茶 10-034
KATO Nゲージ コキ10000 8002 鉄道模型 貨車
KATO Nゲージ コキフ10000 8003 鉄道模型 貨車

別売オプション

24系 寝台特急「ゆうづる」 10-811 / 10-812
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 品番品名価格(税別)
10-81124系寝台特急「ゆうづる」 基本6両セット12,00012000円
10-81224系寝台特急「ゆうづる」 増結6両セット11,50011500円

インフォメーション

ブルートレイン14系に続き、集中電源方式の24系寝台特急「ゆうづる」が登場します。
昭和55年(1980)頃の青森客車区所属の24系3段式時代の寝台特急〈ゆうづる〉号をプロトタイプとし製品化。EF80牽引で12両の寝台特急〈ゆうづる〉号をフル編成でリアルかつ的確に再現いたします。

主な特徴

● 20系同様の電源車を持つ「集中電源方式」を採用した24系客車をリアルに再現。
● 電源車にはカヤ24を設定し、短い車体長や車内発電機などを再現。
● 14系とは取り付け位置の異なる側面テスリをはじめ、オハネフ24の妻面のジャンパ栓等、24系ならではの形態を的確に再現。
● 6両基本セット(カヤ24 5+オロネ24 2+オハネ24 13+オハネ24 24+オハネ24 63、オハネフ24 4)
● 6両増結セット(+オハネフ24 24+オハネフ24 3+オハネ24 32+オハネ24 18+オハネ24 21+オハネ24 15)
● 奥まった客室扉や屋根上のクーラーなどディテールを細密に再現
● 屋根板の状態をリアルに再現
● 好みのトレインマークが選べるトレインマーク変換装置を基本セットのカヤ24 5とオハネフ24 4に標準装備(ゆうづる、日本海、各絵入りと文字マーク)
● 側面行先方向幕「ゆうづる/青森行」、号車番号札、B寝台などの等級表示、★マークを印刷で表現
● 室内は寝台設置状態とし、3段寝台や梯子を再現
● 青20号の車体色、2本の白帯を美しく塗り分け
● 車体と同一面に組み込まれた薄青の窓ガラスを再現
● クーラーや水タンク、エアタンク、配管類などの床下機器を細密に再現
● テールライト、テールマーク点灯(基本セットのカヤ24 5とオハネフ24 4のみ)
● KATOカプラー伸縮密自連形を標準装備(中間連結面)
● カヤ24 5とオハネフ24 4の機関車側はアーノルドカプラー標準装備(付属のナックルカプラーと交換可能)
● 中間に入るオハネフ24はホロ取付済みとし、緩急車同士の連結間をリアルに再現。
● オハネフ24のテールエンドを引き締めるジャンパ栓パーツ付属
● 基本セットに機関車用ヘッドマーク付属(ゆうづる、日本海)

セット内容
6両基本セット
カヤ24 5
オロネ24 2
オハネ24 13
オハネ24 24
オハネ24 63
オハネフ24 4
6両増結セット
オハネフ24 24
オハネフ24 3
オハネ24 32
オハネ24 18
オハネ24 21
オハネ24 15
編成例
■24系 寝台特急「ゆうづる」 セット構成
・24系寝台特急「ゆうづる」 6両基本セット
カヤ24 5 オロネ24 2 オハネ24 13 オハネ24 24 オハネ24 63 オハネフ24 4
・24系寝台特急「ゆうづる」 6両増結セット
オハネフ24 24 オハネフ24 3 オハネ24 32 オハネ24 18 オハネ24 21 オハネ24 15
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別売オプション

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KATO Nゲージ 11-212 LED室内灯クリア 6両分入

京急2100形 10-1307 / 10-1308
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 品番品名価格(税別)
10-1307京急2100形 4両基本セット12500円
10-1308京急2100形 増結セット(4両)9600円

インフォメーション

京急2100形は主に京急本線・久里浜線を運行する2000形の後継車として平成10年(1998)3月28日に営業運転を開始、2扉転換クロスシートの優等列車用の看板車両です。快特、ウイング号(通勤ライナー)の運用を中心に活躍しています。車体はアルミのボディに赤と窓回りのアイボリーに塗装され、固定式の側窓は天地寸法が950mmと大きく、外板とのフラット化が図られています。先頭車正面窓下のワイパーカバーにはスリット状の抜き打ち文字で形式名が表現されていることも大きな特徴です。
また、発車時の制御音が音階に聞こえるシーメンス社製の機器を搭載しており(現在は更新により換装されています)、鉄道ファンの間では「ドレミファインバータ」や「歌う車両」として関東では特に人気の高い車両です。
22-202-7 サウンドカード<京急2100形>と合わせれば、豊かな音色と共にお楽しみいただけます。

主な特徴

・京急本線・久里浜線で活躍する2扉転換クロスシートの優等列車、京急電鉄のフラッグシップ車両2100形を製品化。
・初心者にもお求めやすい、基本4両/増結4両セットのベストセレクション製品として発売。初回のみ【特別企画品】の8両セットを発売。
・4両セット(基本・増結)は、2141編成を製品化。行先表示は前面「快特・三崎口」、側面「快特 三崎口」を印刷済。交換用として「快特・品川方面泉岳寺」の前面行先表示が付属。
・8両セットは2173編成。行先表示は無地。前面表示・側面表示はシールで対応。付属のシールでお好みの列車に仕立てることができます。(シール内容 : 「快特・品川方面泉岳寺」「快特・京急久里浜」「快特・三崎口」「ウィング・三崎口」「特急・品川」「特急・三崎口」「エアポート急行・羽田空港」の各種を付属。)
・ヘッド/テールライト、標識灯、前面表示点灯。
・定評あるフライホイール搭載動力ユニットを装備。スムーズでパワフルな走行を実現。
・中間連結部は、ボデイマウント式KATO伸縮密連カプラーを標準装備。実感的な連結面間とスムーズな走行を実現。
・前面ワイパーカバーの形式名の表現を含め京急2100形の特徴を余すことなく製品化いたします。
・製品は機器更新前の、シーメンス社製制御機器を搭載している形態がプロトタイプ。
・パッケージは、基本セットが発泡中敷+化粧紙箱。4両増結セットは8両ブックケースで、基本/増結セットを収納。8両セットが8両ブックケース。

セット内容
基本セット(4両)
2141
2144(M)
2147
2148
増結セット(4両)
2142
2143
2145
2146
編成例
■京急2100形 セット構成
←三崎口・京急久里浜 品川・泉岳寺→
2141 2142 2143P 2144
(M)
2145 2146 2147P 2148
基本 増結 基本 増結 基本
関連商品

22-202-7 サウンドカード<京急2100形>
22-102 サウンドボックス(サウンドカード別売)

別売オプション

KATO Nゲージ 11-211 LED室内灯クリア

アルプスの機関車Ge4/4-Ⅱ <氷河特急>
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 品番品名価格(税別)
3102-2アルプスの機関車Ge4/4-Ⅱ (氷河特急)9000円

インフォメーション

2018年にレーティッシュ鉄道(RhB)とマッターホルン・ゴッタルド鉄道(MGBahn)によって設立した氷河特急を運営する会社の設立1周年を記念して、Ge4/4-Ⅱ 623号機に氷河特急のラッピングが施されました。
側面の「GLACIER EXPRESS」のロゴが特徴的で、氷河特急やEwⅠ客車で構成された普通列車、貨物列車で活躍しています。

主な特徴

・2018年の氷河特急のラッピングが施されたGe4/4-Ⅱを製品化。
・側面全体に描かれた特徴的なロゴマークを美しく再現。
・レーティッシュ鉄道ではお馴染みの、特徴ある鮮やかな赤い車体を美しく再現。側面のエンブレムマーク、Rhätische Bahnロゴも再現。
・曲線基調にデザインされた車体と、大きな窓を的確に再現。
・屋根上の空気取り入れ口のルーバー、抵抗器、大形のスノープロウなどの各部ディティールも再現。
・車体前面のジャンパ栓をユーザー付部品として設定。
・動力は4‰勾配時に、レーティッシュ鉄道の客車12両を牽引しての走行が可能。
・最小通過半径はR150。
・DCCはライト基板を交換することで対応。
・氷河特急用ショートカプラー標準装備。交換用アーノルドカプラー付属。
・ヘッドライトは3灯とも点灯(電球色)。

セット内容

単品
Ge4/4-Ⅱ<氷河特急>

編成例

■アルプスの機関車Ge4/4-II 編成例
氷河特急にアルプスの青いレストランカーWR3811<GOURMINO>を組み合わせた編成
Ge4/4-II 623 + パノラマ1等車+パノラマ1等車+WR3811+パノラマ2等車+パノラマ2等車+パノラマ2等車

氷河特急の編成
Ge4/4-II 623 + パノラマ1等車+パノラマ1等車+パノラマバー+パノラマ2等車+パノラマ2等車+パノラマ2等車

EwⅠ客車で構成された普通列車の例
Ge4/4-II 623 + EwⅠ 1等車+EwⅠ 1等車+EwⅠ 1等車+EwⅠ 2等車+EwⅠ 2等車+EwⅠ 2等車+EwⅠ 2等車+EwⅠ 2等車

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5280 アルプスの青いレストランカー WR3811 <GOURMINO>
10-1145/1146 アルプスの氷河特急
10-006 スターターセット アルプスの氷河特急〈グレッシャー・オン・ツアー〉

別売オプション

アルプスの青いレストランカー WR3811 <GOURMINO>
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 品番品名価格(税別)
5280アルプスの青いレストランカー WR3811 (GOURMINO)4000円

インフォメーション

レーティッシュ鉄道で現在も活躍中の、歴史ある青色の食堂車を製品化いたします。
WR3811はレーティッシュ鉄道が食堂車サービスを開始するにあたり製造された食堂車のグループで、キッチンとダイニングの両方を備えています。登場時は赤い外観でしたが、長い活躍の中で更新改造が行われ、1990年代後半にACPC(ALPINE CLASSIC PULLMAN EXPRESS)に合わせて濃青色に塗装が変更されました。現在は氷河特急の食堂車として、またEwⅠ客車の編成に組み込まれて活躍する姿が見られます。

主な特徴

・平成14年(2002)~24年(2012)頃の姿をプロトタイプに製品化
・濃青色の車体色と金色の帯やエンブレム、ロゴ類を美しく再現
・テーブルランプが点灯(電球色LED)
・最小通過半径:R150

セット内容

単品
アルプスの青いレストランカー WR3811 <GOURMINO>

編成例
■アルプスの青いレストランカー WR3811 <GOURMINO> 編成例
機関車 パノラマ
1等車
パノラマ
1等車
WR3811 パノラマ
2等車
パノラマ
2等車
パノラマ
2等車
☆:アルプスの氷河特急 基本セット(3両)
●:アルプスの氷河特急 増結セット(4両)
機関車 EwⅠ
1等車
EwⅠ
1等車
WR3811 EwⅠ
2等車
EwⅠ
2等車
EwⅠ
2等車
EwⅠ
2等車
EwⅠ
2等車
☆:アルプスの氷河特急 基本セット(3両)
●:アルプスの氷河特急 増結セット(4両)
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別売オプション

KATO Nゲージ 11-213 LED室内灯クリア 電球色

アルプスの氷河特急 10-1145 / 10-1146
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 品番品名価格(税別)
10-1145アルプスの氷河特急 3両基本セット10200円
10-1146アルプスの氷河特急 4両増結セット8000円

インフォメーション

「氷河特急」といえば、どなたでも思い描くスイスを代表する国際的な観光列車です。
スイス南西部のヨーロッパアルプスを貫き、ツェルマットからサン・モリッツまでを、レーティッシュ鉄道とマッターホルン・ゴッタルド鉄道という2つの鉄道会社にまたがって、ゆっくりと8時間をかけて走破し、雄大なアルプスの車窓を楽しむパノラマ観光列車として人気を呼んでいます。

主な特徴

●2006年に置き換えられた、新形「プレミアム客車」で構成されるスタイルを余すところなく再現。
●メーターゲージと呼ばれる狭軌鉄道を、1/150で製品化。
●ユニトラックコンパクトR150を通過できる小半径対応車両。
●大きな窓で開放的な室内を再現、雄大な景観を楽しむ乗客を乗せるなど、氷河特急ならではの楽しみを演出。
●扱いやすいアーノルドカプラーを標準装備。
※他のレーティッシュ鉄道シリーズの車両と連結させる場合は、別売の「氷河特急 ショートカプラーセット」(ホビーセンターカトー扱い)をお求めください。
●増結セットのブックケースは6両ブックケースタイプで、3両基本セットを収納可能。

セット内容
3両基本セット
Ge4/4-III 644
Ap1314
Bp253
4両増結セット
Ap1314
Api1312
WRp3832
Bp2531
Bp2533

付属品
リレーラー
直線線路S124mm 3本
ブックケース用タイトルシール

編成例
■アルプスの氷河特急 編成例
機関車
Ge4/4-Ⅲ
パノラマ
1等車A
パノラマ
1等車B
パノラマバー パノラマ
2等車
パノラマ
2等車
パノラマ
2等車
644 AP1314 AP1312 WRp3832 Bp2531 Bp2533 Bp2535
☆:3両基本セット
●:4両増結セット
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22-251-1 サウンドカード <氷河特急Ge4/4-Ⅲ>

別売オプション

●28-186 氷河特急ショートカプラーセット
●24-222 氷河特急のスタッフと乗客(1等車・2両分)
●24-223 氷河特急の乗客(2等車・1両分)

スターターセット アルプスの氷河特急〈グレッシャー・オン・ツアー〉
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 品番品名価格(税別)
10-006KATOスターターセット アルプスの氷河特急 <グレッシャ-・オン・ツアー>17800円

インフォメーション

「氷河特急」といえば、アルプスの絶景を満喫できるスイスを代表する国際的な観光
列車です。スイス南西部のヨーロッパアルプスを貫き、ツェルマットからサン・モリッ
ツまでを、レーティッシュ鉄道とマッターホルン・ゴッタルド鉄道という2つの鉄道会社
にまたがって、ゆっくりと8時間かけて走破し、雄大なアルプスの車窓を楽しむパノラ
マ観光列車として人気を呼んでいます。

主な特徴

●スイスを代表する観光列車「氷河特急」。その魅力ある姿を手軽にNゲージで始められるスターターセットです。
●CV1エンドレス基本セット(半径R150)に、S248線路を2本追加と踏切線路をセットにした821mm×347mmの走行用ユニトラック線路にパワーパックスタンダードSXが付属。簡単手軽にテーブルやデスクの上で、氷河特急が楽しめます。
●セットのパワーパックは高出力(1.2A)の「パワーパックスタンダードSX」と「スターターセット専用ACアダプター」を採用
●スターターセット限定の氷河特急75周年記念の特別塗装機「グレッシャー・オン・ツアー」の機関車(Ge4/4Ⅲ)が付属。
真紅の車体に鏡面光沢のシルバー塗装。前後で塗装が違い、赤とシルバー二つの顔を持つ651号機を鮮やかに再現。
●機関車には定評のあるフライホイール付動力ユニットを採用。
●扱いやすいアーノルドカプラーを標準装備。
※他のレーティッシュ鉄道シリーズの車両と連結させる場合は、別売の「氷河特急 ショートカプラーセット」(ホビーセンターカトー扱い)をお求めください。
●客車は大きな窓で開放的な室内を再現、雄大な景観を楽しむ乗客(別売)を乗せるなど、氷河特急ならではの演出が可能。
●パッケージサイズをM1マスターセットと共通化(サイズ幅390mm×高さ355mm×奥行110mm)
●アルプスの氷河特急 4両増結セットのブックケースへスターターセットの車両を収納可能。

セット内容

スターターセット
Ge4/4IIIRhB 651 (M)
一等車 Ap1314
二等車 Bp2535

付属品
リレーラー
プランバリエーションガイド
クイックスタートガイド

編成例
■スターターセット アルプスの氷河特急<グレッシャー・オン・ツアー> セット構成
←サンモリッツ・ツェルマット クール→
機関車 Ge4/4IIIRhB 651(M) パノラマ一等車 Ap1314 パノラマ二等車 Bp2535
※客車の車体番号は3両基本セットと同じです。
■アルプスの氷河特急 編成例
←サンモリッツ・ツェルマット クール→
機関車 Ge4/4IIIRhB 651(M) パノラマ一等車 Ap1314 パノラマ一等車 Api1312 パノラマバー WRp3832 パノラマ二等車 Bp2531 パノラマ二等車 Bp2533 パノラマ二等車 Bp2535
◎:スターターセット
●:4両増結セット。
繁忙期には客車6両(1組)が増結され12両(2組)で運転されます。勾配区間では分割されて続行運転となります。
※4両増結セットのブックケースに、スターターセットの3両を収納できます。
関連商品

10-1145/1146 アルプスの氷河特急
23-129 氷河特急用ホームセット
10-1318/1319 レーティッシュ鉄道<ベルニナ急行>
22-251-1 サウンドカード <氷河特急Ge4/4-Ⅲ>

別売オプション

●28-186 氷河特急ショートカプラーセット
●24-222 氷河特急のスタッフと乗客(1等車・2両分)
●24-223 氷河特急の乗客(2等車・1両分)

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更新履歴&記事元
2019年09月06日:記事を掲載しました。
記事元:KATO オフィシャルサイト

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