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Nゲージインフォメーション

KATO 新製品詳細発表 2019年7月期 待ってましたEF200登場時塗装!#カトー

KATO(カトー)

https://www.katomodels.com

発売予定品情報

2019年07月のポスター詳細がオフィシャルサイトに公開されました。

ポスター内容一覧

【 2019年7月 】

 品番品名価格(税別)
[新]10-1503JR四国2000系 特急「南風」4両セット16400円
[新]10-1504JR四国2000系3両セット14700円
[新]10-1505JR四国2000系 特急「しおかぜ・いしづち」7両セット 特別企画品25800円
[新]3036-2EF200(登場時塗装)6900円
[再]3036-1EF200 新塗装6700円
[再]10-1421コキ104 コンテナ無積載 2両セット1800円
[再]10-1123E655系 なごみ(和) 5両セット4000円
[再]4935-1E655系 特別車両4000円

ポスター内容詳細(抜粋)

精鋭執筆中!

JR四国2000系


 品番品名価格(税別)
[新]10-1503JR四国2000系 特急「南風」4両セット16400円
[新]10-1504JR四国2000系3両セット14700円
[新]10-1505JR四国2000系 特急「しおかぜ・いしづち」7両セット 特別企画品25800円


インフォメーション
JR四国を代表する特急形気動車、2000系を製品化いたします。本州と四国、四国内の都市間を結ぶ特急列車として活躍する2000系は、世界初の振り子式気動車であるとともに、日本初の制御付振り子車両です。平成元年(1989)に先行試作車のTSE編成が登場し、同年のローレル賞を受賞しました。平成2年(1990)に量産車が登場し、最高速度120km/hでの運転が行われています。
現在は最高速度が130km/hに向上した改良形のN2000系とともに活躍する姿も見られます。
主な特徴
・貫通形の先頭車に動力を組み込んでいるため、実車同様に車両を組み替えて様々な特急列車の編成を再現できるのが特徴です。
・特急「南風」4両セットと3両セットを組み合わせて多客時に見られる増結車連結編成の再現や、動力車1両のみを使用して回送・試運転時に見られる単行運転もお楽しみいただけます。
・2000年代に入ってから行われた、ドア窓が小形化された形態がプロトタイプ。側窓支持が金属枠、排気管延長、室内リニューアル化後、2000形の電連を撤去した形態で製品化。
・特急「南風」4両セット、特急「しおかぜ・いしづち」7両セットは非貫通のグリーン合造車2000形が含まれる編成。3両セットは貫通先頭車2100形・2150形のみの編成。
・特別企画品の7両セットは「しおかぜ」の全列車が電車化される前に運用されていた予讃線の「しおかぜ・いしづち」を再現した編成内容。
・銀色のボディに水色の帯が入り、先頭車前面に黄色が入った外観を美しく再現。各部の銀色の色味の違いを再現。
・室内パーツは青色で再現。
・実車同様にカーブに入ると車体がカーブ内側へ傾斜する、KATO独自の車体振り子機構を搭載。
・いずれのセットも動力ユニットは貫通形先頭車2100形に搭載。フライホイール付動力ユニット採用で、安定した走行を実現。
・特急「南風」4両セット、特急「しおかぜ・いしづち」7両セットはトラクションタイヤ付、3両セットは混成を考慮してトラクションタイヤ無し。
・各先頭車ともヘッド/テールライト、ヘッドマーク点灯。貫通形先頭車2100/2150形は消灯スイッチ付。
・各セットとも中間連結部と中間に入る貫通形先頭車先頭部はフックなしボディマウント密連形カプラー採用。編成の端につく先頭車先頭部はダミーカプラー採用。2000形は、電連なし、2100/2150形は電連つきの形態を再現。交換用の連結用カプラー、ダミーカプラーが付属。
・2100/2150形用の、ダミーカプラー装備時の外観重視のスカートと、連結用カプラー装備時のスカートの2種類が各1つずつ付属。
・2150形と、中間に入る2100形は前面ホロ取付済。
・各セットでヘッドマークが異なります。
4両セット:「南風」取付済。交換用に「しまんと」「あしずり」「(無地)」付属。
3両セット:「しまんと」取付済。交換用に「南風」「あしずり」「宇和海」「(無地)」付属。
7両セット:「しおかぜ」「いしづち」取付済。交換用に「うずしお」「宇和海」「(無地)」付属。
・各々のセットに対応した、専用の行先表示シール付属。
セット内容
4両セット(10-1503)
2009
2217
2119(M)
2118
3両セット(10-1504)
2154
2121(M)
2123
7両セット(10-1505)
2004
2215
2216
2114(M)
2111
2156
2112
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別売オプション
KATO Nゲージ 11-211 LED室内灯クリア
KATO Nゲージ 11-212 LED室内灯クリア 6両分入
編成例

■JR四国2000系 各製品 セット構成
←高知・宇和島 高松・岡山→
2009 2217 2119(M) 2118 2154 2121(M) 2123
特急「南風」4両セット 3両セット
2004 2215 2216 2114(M) 2111 2156 2112
特急「しおかぜ」「いしづち」7両セット  特別企画品 
■JR四国2000系 編成例
南風(岡山⇔高知・中村・宿毛)
①2000 ②2200 ③2100(M) ④2100
南風(岡山⇔高知・中村・宿毛)/しまんと(高松⇔高知)/あしずり(高知⇔中村)
①2000 ②2200 ③2100(M)
南風(岡山⇔高知)/南風(①~⑤岡山⇔高知)+しまんと(⑥⑦高松⇔高知)※宇多津で分割・併合
①2000 ②2200 ③2100(M) + ⑥2150 ⑦2100
①2000 ②2200 ③2100(M) ④2100 ⑥2150 ⑦2100
①2000 ②2200 ③2100(M) ④2100 ⑤2100 ⑥2150 ⑦2100
しおかぜ(①~④岡山⇔宇和島/⑤岡山⇔松山)+いしづち(⑥⑦高松⇔松山)
①2000 ②2200 ③2200 ④2100(M) ⑤2100 ⑥2150 ⑦2100
いしづち(高松⇔松山)
①2000 ②2200 ③2200 ④2100(M)
宇和海(松山⇔宇和島)
①2000 ②2200 ③2100(M) ④2100
①2000 ②2100(M) ③2100
うずしお(高松⇔徳島)
ミッドナイトEXP高松(高松伊予西条)
①2150 ②2100(M)
しまんと(高松⇔高知)/あしずり(高知⇔中村)
宇和海(松山⇔宇和島)
ミッドナイトEXP高松、モーニングEXP高松(高松伊予西条)
①2150 ②2100(M)
宇和海(松山⇔宇和島)
①2150 ②2100(M) ③2100
①2150 ②2100 ③2100(M)
①2150 ②2100(M) ③2100 ④2100
単行の回送・試運転
2100(M)
EF200(登場時塗装) 3036-2

3036-2 EF200 登場時塗装

 品番品名価格(税別)
[新]3036-2EF200(登場時塗装)6900円

インフォメーション
EF200は、EF66形の後継となる新世代の機関車です。日本の電気機関車としては初めてVVVFインバータ制御で三相交流誘導電動機を駆動する方式を採用。また、ボルスタレス台車、シングルアームパンタグラフ、電気指令式自動空気ブレーキなどの新機軸も採用されました。
平成4年(1992)以降、量産型が登場し試作機1両・量産型20両の計21両が製造されました。
JR貨物発足間もない平成2年(1990)に登場した「INVERTER HI-TECH LOCO」のロゴデザインが特徴のEF200登場時塗装を製品化。手スリ、解放テコ、GPSアンテナを別パーツ化し、ヘッドライトは電球色LEDになっています。
主な特徴
・ハイアシンスブルーとグレイッシュホワイトで構成されたカラーリング、側面の「INVERTER HI-TECH LOCO」のロゴデザインを美しく再現。
・精悍な車体、繊細な金属製のシングルアーム式パンタグラフ、重厚な台車まわりを的確に表現。
・手スリ・解放テコ・GPSアンテナを別パーツで再現。
・アーノルドカプラー標準装備。交換用ナックルカプラー付属。
・運転台を表現。運転士人形の搭載も可能。
・車体側面に連続する窓や屋根上形状等、複雑かつ立体感あふれるディテールを的確に表現。
・運転台屋根のホイッスルは金色で再現。
・車体表記を印刷で美しく再現。
・フライホイール付動力ユニット採用で、安定した走行を実現。
・ヘッドライト点灯(電球色LED採用)。
・選択式ナンバープレート:「3」「8」「15」「16」
セット内容
単品
EF200 (登場時塗装)
編成例
EF200 + コキ104/106 計26両(最大)
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別売オプション

 再  EF200 新塗色 3036-1

3036-1 EF200 新塗装

 品番品名価格(税別)
[再]3036-1EF200 新塗装6700円


インフォメーション
EF200は、EF66形の後継となる新世代の機関車です。日本の電気機関車としては初めてVVVFインバータ制御で三相交流誘導電動機を駆動する方式を採用。また、ボルスタレス台車、シングルアームパンタグラフ、電気指令式自動空気ブレーキなどの新機軸も採用されました。
平成4年(1992)以降、量産型が登場し試作機1両・量産型20両の計21両が製造されました。平成17年(2005)からは車体色を、より鮮やかなブルーとグレーを基調とした新塗色に変更し、東海道・山陽本線で活躍中です。
主な特徴
● 旧色からの塗色の変更はもちろん、ナックルカプラー化、手スリ・解放テコ・GPSアンテナの別パーツ化を行い、製品化。
● 運転台を表現。運転士人形の搭載も可能。
● 美しいカラーリング、精悍な車体、繊細なシングルアーム式パンタグラフ、重厚な台車まわりを的確に表現。
● 車体側面に連続する窓や屋根上形状等、複雑かつ立体感あふれるディテールを的確に表現。
● 車体表記、JRFマークを印刷で美しく表現。
● ヘッドライト 点灯
● フライホイール搭載
● ナンバープレートは選択式
・3、5、12、14号機
セット内容
単品
EF200 新塗色
付属品
ナンバープレート・ホイッスル・屋根上機器手すり・GPSアンテナ・交換用ナックルカプラー
編成例
EF200新塗色 + コキ106、107 ×26
EF200新塗色 + コキ104×2 コキ50000×10 コキ106×6
EF200新塗色 + コキ104×10
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別売オプション

 再  E655系 なごみ(和)
10-1126 E655系 なごみ(和) KATO
10-1126 E655系 なごみ(和)

 品番品名価格(税別)
[再]10-1123E655系 なごみ(和) 5両セット4000円


インフォメーション
JR東日本E655系なごみ(和)は、平成19年(2007)10月に登場。
オールグリーン車の「ハイグレード車両」で構成された編成は、シャープさと重厚感を兼ね備えた斬新なスタイルで、車体色は光の当たり方で紫色から褐色へと色合いが変化し、落ち着きながらも華やかさを兼ね備えた外観となっています。
JR東日本管内すべてでの走行が可能にするため、先頭車クロE654への発電用エンジンの搭載し、非電化区間でもディーゼル機関車牽引による走行が可能です。
主な特徴
● ハイグレード車両で構成された5両編成を再現。
● 存在感溢れるシャープで重厚な外観を、光線の具合で色合いが変化するマジョーラ塗装の車体色で再現。
● 車体側面に入る上品な3本の金の細線も、鮮やかに表現。高品位なスタイルを的確に模型化いたします。
● 動力は定評あるフライホイール付き動力ユニットを搭載。スムーズな安定走行を実現。
● 連結器は先頭部が密自連形ダミーカプラーを装備、中間部はボディーマウント式のKATO密連カプラー標準装備。
● ヘッドライト/テールライト標準装備。
● パッケージは6両タイプブックケースに収納。
セット内容
5両セット
クロE654-101
モロE655-101
モロE654-101
モロE655-201
クモロE654-101
編成例
■E655系 なごみ(和) セット構成
クロE654-101モロE655-101PモロE654-101(M)モロE655-201PクモロE654-101
※2、4号車のパンタグラフは、1号車寄りの主パンタグラフを使用します。5号車寄りは予備パンタグラフです。
■E655系 なごみ(和) 編成例
クロE654-101モロE655-101PモロE654-101(M)特別車両モロE655-201PクモロE654-101
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KATO Nゲージ E657系 ひたち・ときわ 増結 4両セット 10-1398
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別売オプション
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KATO Nゲージ 11-214 LED室内灯クリア 電球色 6両分入

 再  4935-1 特別車両


 品番品名価格(税別)
[再]4935-1E655系 特別車両4000円


インフォメーション
特別車両は、主にE655系なごみ「和」に組み込まれて走行する皇室専用車両です。
平成19年(2007)10月に次世代のジョイフルトレインとして登場したE655系なごみ「和」の中間に連結され、お召列車として、あるいは国賓用として使用されています。「ハイグレード車両」で構成されたE655系の編成は、シャープさと重厚感を兼ね備えた斬新なスタイルで、車体色は光の当たり方で紫色から褐色へと色合いが変化するマジョーラ塗装が施され、落ち着きながらも華やかな外観となっており、特別車両を連結して走る姿はお召列車に相応しいものとなっています。E655系は、すべての電化区間での走行が可能な交直流電車であると共に、先頭車クロE654への発電用エンジンの搭載で、非電化区間でもディーゼル機関車牽引による走行が可能となっています。また、特別車両は試運転ながらE657系やE257系に組み込まれて走行したこともあります。
主な特徴
● 皇室専用車としてお召列車に使用される特別車両。 1号お召列車編成に代わる現代のお召列車を再現。
● 存在感溢れるシャープで重厚な外観を、光線の具合で色合いが変化するマジョーラ塗装の車体色を再現。
● 車体側面の“菊の御紋”、上品な3本の金線も鮮やかに表現。高品位なスタイルを的確に模型化いたします。
● 室内(特別室)のソファーは、青色の別部品で構成。妻面に入る形式表記など、特別車両ならではの存在感を再現。
● 連結器は、ボディーマウント式のKATO密連カプラー標準装備。E655系なごみ、E257系、E657系とも連結が可能。
● お召列車運転時に、E655系先頭車に施される装飾と装備品が付属。お召列車に相応しい表情を演出します。専用となる先頭車用の御紋、日章旗、カプラーカバー、ステップ、前面手すり。(運転に合わせて前後に装着されます。)
● パッケージは、標準のクリアケース。
セット内容
単品
特別車両
付属品
頭部カバー前・頭部カバー後・日章旗・遮光板・特別車両用スカート・手すり
編成例
■特別車両 編成例
E655系
クロE654-101モロE655-101PモロE654-101(M)特別車両モロE655-201PクモロE654-101
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※運転をお楽しみいただく際には、E657系の6号車(モハE657-100)の動力ユニット付の床下を、モハE657あるいはモハE657-200の床下と組み替えていただく必要があります。
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 再  10-1421 コキ104 コンテナ無積載 2両セット


 品番品名価格(税別)
[再]10-1421コキ104 コンテナ無積載 2両セット1800円


インフォメーション
直流電気機関車EF200、EF210、EH200や交直両用電気機関車EF510、EH500をはじめ、国鉄形のEF65、EF81など現在活躍する機関車にぴったりの新系列コンテナ貨車です。
コキ104形は、平成元年(1989)に登場、増・解結を考慮した1両単独運用が可能なブルーのコンテナ貨車です。約3,000両以上が量産されました。
コキ106形は、平成9年(1997)に登場、海上コンテナの積載にも適応するグレーのコンテナ貨車です。
KATOは、以前より多くのご要望をいただいていたコキ104の、コンテナ無積載の空車状態での2両編成を製品化いたします。
実車はコキ104同士は勿論、コキ106などのコキ100系列のほか、コキ200やコキ50000と連結した組成も日常的に見られ、全国各地で活躍を続けています。
お好みのコンテナを積載するほか、空車状態でも精密に再現したフレーム形状、より実車に近い濃いブルーの塗色といった外観をお楽しみいただけます。
主な特徴
・抜けた台枠に配管などのディテールが見えるフレーム形状を的確に再現。
・空車状態でも安定した走行性能を確保。
・車両の塗色を見直し、濃いブルーに変更。実車の色を忠実に再現。
・既存製品とは異なる車番を設定。
・検査表記はコキ104 1715:29-9-11/24-9-11 広島車、コキ104 2406 33-10-27/28-10-27 広島車。検査周期表記はA11。
セット内容
2両セット
コキ104 2406
コキ104 1715
付属品
ブレーキハンドル・手すり
編成例
牽引機 + コキ104 × 10両程度
牽引機 + コキ104 × 8+コキ106 × 6+コキ104 × 6
牽引機 + コキ50000 × 6+コキ104 × 8+コキ106 × 6
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-

 再  通勤電車103系

 品番品名価格(税別)
[再]10-035通勤電車103系3両セット4500円
[再]10-036通勤電車103系3両セット4500円
[再]10-037通勤電車103系3両セット4500円
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[再]10-039通勤電車103系3両セット4500円


インフォメーション
簡単!手軽!安価で本格的に始められるNゲージ登場! その名もKOKUDENシリーズ!
国電の愛称で親しまれた、国鉄を代表する通勤電車103系、日本最初のNゲージ国電として、昭和41年に製品化され、以来45年ものロングセラーを誇る製品が再び帰ってきます。
幾度となく改良されながらも、素朴な雰囲気はそのままで、Nゲージ鉄道模型の原点ともいえる103系一般形。今回は3両編成でコンパクトな編成が再現できる製品構成で登場です。走行線区ごとのカラーリングも、ブルー・オレンジ・ウグイス・カナリア・エメラルドグリーンの5色で再現。初心者の方に簡単、手軽に鉄道模型に親しんでいただこうというコンセプトを基に、クモハ103+モハ102+クハ103の最小編成で、廉価ながら基本を押さえたスケールモデルとして再登場です。入門用としてM1 エンドレス線路 基本セット マスター1(#20-852)と組み合わせてお楽しみください。また、改造や色の塗り替えなどNゲージ車両工作の手始めとしての、ベース車両にも最適。別売のASSYパーツを利用してのグレードアップ改造やオリジナル車両製作など、鉄道模型の遊び方が一杯詰まった楽しめる車両セットです。
主な特徴
● 懐かしい響きの国鉄通勤形電車、その雰囲気と郷愁あふれる素朴な車両セット。
● 動力は定評あるKATO標準の動力ユニット採用。安定した走行が楽しめます。(フライホイールは付きません。)
● ラインカラー5色で多彩に展開。カラフルに揃えてみよう!
● シンプルな車体構成で、車両工作の入門用にも最適。ASSYパーツを利用してのグレードアップ改造を!また、色を塗り替えて私鉄風にも! オリジナル車両作成のベースに最適。
● ヘッドライト/テールライトは点灯しません。室内灯も取付が出来ませんのでご注意下さい。
セット内容
3両セット
クモハ103(M)
モハ102
クハ103
編成例
■通勤電車103系<KOKUDEN> 各種 セット構成
クモハ103(M)P+モハ102+クハ103
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更新履歴&記事元

2019年03月01日:記事を掲載しました。
記事元:KATO オフィシャルサイト


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