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GREENMAX 06月07日メーカー出荷 東武50000型 新ロゴマーク付き グリーンマックス

GREENMAX 06月07日メーカー出荷 東武50000型 新ロゴマーク付き グリーンマックス

GREENMAX (グリーンマックス)

http://www.greenmax.co.jp/

【発売速報】

発売情報が「GM通信」に掲載されました

【 06月07日 】メーカー出荷

  品番 品名 価格(税別) 出荷日
[新] 30720 東武50000型 新ロゴマーク付き 基本6両編成セット(動力付き) 26000円 6/7-
[新] 30721 東武50000型 新ロゴマーク付き 増結用中間車4両セット(動力無し) 13100円 6/7-
[再] 6811 東武50000型/50050型 対応行先表示ステッカー 1300円 6/7-

メーカー詳細

東武50000型
東武50000型 新ロゴマーク付き「GM通信」より
東武50000型 新ロゴマーク付き「GM通信」より
  品番 品名 価格(税別) 出荷日
[新] 30720 東武50000型 新ロゴマーク付き 基本6両編成セット(動力付き) 26000円 6/7-
[新] 30721 東武50000型 新ロゴマーク付き 増結用中間車4両セット(動力無し) 13100円 6/7-


東武鉄道商品化許諾申請中
PDF:http://www.greenmax.co.jp/Product_outline/product_outline_GM30720-721.pdf

東武50000型は、2005年から東上線で運用されている東武初のアルミ車体の20m4扉の通勤車です。アルミ無塗装の車体に、前面窓下には塗装で、戸袋にはシール貼付によりオレンジ色が配されています。最初の51001編成は、正面非貫通で前面窓は大型ガラス1枚とされ、側面窓も1枚ガラスの固定窓で登場しました。51002編成からは前面に非常用貫通扉がオフセットして設けられ、これに伴い前灯/尾灯の位置も変更されています。さらに、51003編成からは、側面窓が車端部を除き2分割開閉可能となりました。
●東武グループの新ロゴマークが付いた現在の姿を製品化
●動力装置は、フライホイール付きコアレスモーターを採用した新動力ユニットを搭載
●No.30720+No.30721で実車同様10両編成が再現可能
商品セット構成(編成図)
←池袋    小川町→
No.30720
①クハ51004+②モハ52004P+③モハ53004+⑤モハ55004(M)P+⑥サハ56004+⑩クハ50004
No30721
④サハ54004+⑦サハ57004+⑧モハ58004P+⑨モハ59004
商品の特徴
●車両番号(上記の編成)、東武グループロゴマーク、前面方向幕(種別:快速・行先:池袋 3色LED仕様)は印刷済み
●列車無線アンテナ(No.30720)、ヒューズボックスはユーザー取付、避雷器は一体彫刻表現
ラジオアンテナ(No.30720)は取付済み
●床下機器の一部は金型流用のため近似形状
※模型化にあたり一部実車と異なる箇所がございます。予めご了承ください。
装備品
ヘッドライト(白色)、テールライト(赤色)点灯
フライホイール付きコアレスモーター動力ユニット
オプション対応品
TOMIX No.0733/0737 室内照明ユニットLC白色 狭幅
TOMIX No.0734/0738 室内照明ユニットLC電球色 狭幅
GREENMAX No.6811 東武50000型/50050型対応行先表示ステッカー(一部対応)
その他
■製品の主な材質
本体:ABS
パッケージ:PP
スリーブ/ジャケット:紙
※対象年齢15歳以上

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更新履歴&記事元

2018年06月01日:記事を掲載しました
記事元:GREENMAX「GM通信」オフィシャルサイト

(最終更新:2018年6月10日)296
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