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Nゲージインフォメーション

【GREENMAX】 2023年10月 新製品発売予定ポスター (2023年5月9日発表)

【GREENMAX】 2023年10月 新製品発売予定ポスター (2023年5月9日発表)

新製品発売情報がGREENMAXオフィシャルサイトに掲載されました。

発売予定品ポスター

【GREENMAX】 2023年10月 新製品発売予定ポスター (2023年5月9日発表)
【GREENMAX】 2023年10月 新製品発売予定ポスター (2023年5月9日発表)
【GREENMAX】 2023年10月 新製品発売予定ポスター (2023年5月9日発表)

【 2023年10月 】完成品発売予定

31758東急電鉄5080系タイプ(5189編成)8両編成セット(動力付き)37,950円
50754JR北海道 キハ54形500番代+キハ150形0番代 ありがとう留萌本線 4両編成セットA(動力付き)33,000円
50755JR北海道 キハ54形500番代+キハ150形0番代 ありがとう留萌本線 4両編成セットB(動力付き)33,000円
31762E653系1000番代いなほ(瑠璃色・クーラーカバー交換後)7両編成セット(動力付き)39,380円
50756E653系1000番代(国鉄特急色)7両編成セット(動力付き)39,930円
31759小田急3000形(3091~3093編成・ロイヤルブルー帯)基本4両編成セット(動力付き)24,200円
31760小田急3000形(3091~3093編成・ロイヤルブルー帯)増結用中間車6両セット(動力無し)25,850円
31761小田急3000形(3652編成・ロイヤルブルー帯)8両編成セット(動力付き)38,500円
31763JR211系5000番台(神領車両区K11+K17編成)8両編成セット(動力付き)41,800円
31755近鉄21020系アーバンライナーnext(座席表示変更後)6両編成セット(動力付き)32,120円

【 2023年9月 キット・パーツ発売予定

8080屋上機器パーツ(アンテナ・軟質材・4個入り)880円
157クモハ73形(原型)990円
158クハ79形(原型)990円
163クモユニ81形(クモニ83 100)1,100円
2174火の見やぐら1,210円

【 2023年10月 キット・パーツ発売予定

1264CJR103系関西形 クハ103(低運・ユニット窓・オレンジ)1両キット4,950円
1265CJR103系関西形 クハ103(高運・ユニット窓・オレンジ)1両キット4,950円
1264MJR103系関西形 モハ103・102(ユニット窓・オレンジ)2両キット7,810円
1264WJR103系関西形 サハ103(ユニット窓・オレンジ)1両キット4,840円
1266CJR103系関西形 クハ103(低運・ユニット窓・ウグイス)1両キット4,950円
1267CJR103系関西形 クハ103(高運・ユニット窓・ウグイス)1両キット4,950円
1266MJR103系関西形 モハ103・102(ユニット窓・ウグイス)2両キット7,810円
1266WJR103系関西形 サハ103(ユニット窓・ウグイス)1両キット4,840円
1268CJR103系関西形 クハ103(低運・ユニット窓・スカイブルー)1両キット4,950円
1269CJR103系関西形 クハ103(高運・ユニット窓・スカイブルー)1両キット4,950円
1268MJR103系関西形 モハ103・102(ユニット窓・スカイブルー)2両キット7,810円
1268WJR103系関西形 サハ103(ユニット窓・スカイブルー)1両キット4,840円
2713珈琲所 コメダ珈琲店5,940円
2559着色済み キュービクル・継電箱・ATS地上子(シルバー・ブラック)1,100円
2637着色済み 近代型詰所(アイボリー)1,980円
2563着色済み 火の見やぐら(シルバー)1,540円
13009着色済み クモハ73形(原型・茶色)1,320円
13010着色済み クハ79形(原型・茶色)1,320円
13013着色済み クモハ73形+クハ79形 2両編成セット(ウグイス色)4,180円
13015着色済み クモハ73形(オレンジ)2,200円

内容詳細(抜粋)

 新  東急電鉄5080系タイプ(5189編成)8両編成セット(動力付き) 31758

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【GREENMAX】 2023年10月 新製品発売予定ポスター (2023年5月9日発表)

グリーンマックスから東急電鉄5080系タイプ(5189編成)8両編成セット(動力付き)が発売されます。
東急電鉄株式会社商品化許諾申請中

【 2023年10月 】発売予定

31758東急電鉄5080系タイプ(5189編成)8両編成セット(動力付き)37,950円
ポイント
■スカートを強化型に変更
■新規製作のステッカーが付属
■車端部付きロングシートパーツを実装
■車端部付きロングシートパーツを実装実車

東急電鉄5080系タイプ(5189編成)

東急電鉄5080系は田園都市線の5000系(2次車)をベースに目黒線の規格に合わせて設計された車両です。「人と環境にやさしい車両」をコンセプトに、バリアフリー化や快適性を追求し、騒音の低減や省エネに配慮した環境負荷の少ない車両となっています。また、JR東日本E231系と構体設計の共通化を進めコストダウンも図られています。2023(令和5)年3月の東急新横浜線開業に先立ち、目黒線系統の車両は6両編成から順次8両編成化されることとなり、5080系は2022(令和4)年5月より中間車2両が増結されました。

商品特徴

■目黒線・東急新横浜線系統で活躍する東急電鉄5080系8両編成を製品化
■2023年3月18日ダイヤ改正以後の行先を新規製作のステッカーに収録
■車両番号、コーポレートマーク、8CARS標記は印刷済み
■前面・側面種別行先表示、運行番号、優先席、号車表示、車椅子・ベビーカーマーク、弱冷房車
■車端部付きロングシートパーツを実装
■列車無線アンテナ、ヒューズボックス、避雷器、床下はしごはユーザー取付け
■ヘッドライト(白色)、テールライト(赤色)が点灯
■フライホイール付きコアレスモーター動力ユニット搭載
■車端部付きロングシートパーツを実装

※商品の仕様は一部実車と異なる場合があります。

編成

東急電鉄5080系タイプ(5189編成)8両編成セット(動力付き)
31758
←目黒日吉→
クハ5189デハ5289
P
サハ5389デハ5489
P
サハ5589デハ5689デハ5789
(M)P
クハ5889

別売オプション

84618461 室内照明ユニット(狭幅・白色)(2本入り)
84628462 室内照明ユニット(狭幅・白色)(4本入り)

関連商品

・30968 東急電鉄3020系(目黒線・3122編成)6両編成セット
・31753 東急電鉄3020系(目黒線・東急新横浜線)8両編成セット
・50751 東急電鉄3020系(東急グループ創立100周年記念トレイン)8両編成セット

パッケージ

8Rケース(縦31cm×横21.5cm×厚さ3.2cm)

商品詳細(オフィシャルサイト)

URL
http://www.greenmax.co.jp/gm-product/31758.html

購入してみよう

 新  JR北海道 キハ54形500番代+キハ150形0番代 ありがとう留萌本線 4両編成セットA(動力付き) 50754

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【GREENMAX】 2023年10月 新製品発売予定ポスター (2023年5月9日発表)

グリーンマックスからJR北海道 キハ54形500番代+キハ150形0番代 ありがとう留萌本線 4両編成セットAが発売されます。
JR北海道商品化許諾申請中

【 2023年10月 】発売予定

50754JR北海道 キハ54形500番代+キハ150形0番代 ありがとう留萌本線 4両編成セットA(動力付き)33,000円
ポイント
POINT1
■スリーブは専用デザインを採用、ありがとう記念ポストカードが付属
POINT2
■車両番号、JRマーク、ATS表記、所属・定員表記、検査表記、エンド

JR北海道 キハ54形500番代+キハ150形0番代

留萌本線は深川~増毛間の66.8kmを結んでいた路線です。開業時より全線が非電化で、国鉄分割民営化後は主にキハ54形・キハ150形・キハ40形が活躍しました。2016年12月に留萌~増毛間が廃止、2023年4月1日に石狩沼田~留萌間が廃止されました。残る石狩沼田~深川間も2026年3月に廃止予定となっています。石狩沼田~留萌間の最終運行日である2023年3月31日には、キハ54形500番代とキハ150形0番代を2両ずつ繋いだ4両編成が運転されました。

商品特徴

■2023年3月31日に留萌本線で運転されたキハ54形500番代+キハ150形0番代の4両編成を製品化
■スリーブは専用デザインを採用、ありがとう記念ポストカードが付属
■車両番号、JRマーク、ATS表記、所属・定員表記、検査表記、エンド表記は印刷済み
■前面・側面種別表示、前面ワンマン表記、架線注意、車椅子マーク、禁煙マーク、優先席、記念ヘッドマークは付属ステッカー(新規製作)からの貼付式
■列車無線アンテナ、ホイッスル、ベンチレーターは取付け済
■マフラー、信号炎管は一体彫刻表現
■ヘッドライト(電球色)、テールライト(赤色)が点灯
■中間に入る運転台側のライトは非点灯
■フライホイール付きコアレスモーター動力ユニット搭載
■記念ポストカードが付属

※商品の仕様は一部実車と異なる場合があります。

編成

JR北海道 キハ54形500番代+キハ150形0番代 ありがとう留萌本線 4両編成セットA(動力付き)
50754
←旭川・深川留萌→
キハ54-506(M)キハ150-9キハ150-12キハ54-509

別売オプション

84618461 室内照明ユニット(狭幅・白色)(2本入り)
84628462 室内照明ユニット(狭幅・白色)(4本入り)

関連商品

・30632 キハ54形500番代(留萌本線) 2両編成セット(動力付き)
・31736 JR北海道キハ54形(500番代・旭川車)(動力付き)
・31737 JR北海道キハ54形(500番代・旭川車)(動力無し)
・50679 JR北海道キハ150形0番代 旭川車(JR北海道色+富良野線色)2両編成セット(動力付き)

パッケージ

4Rケース(縦20.2cm×横18.8cm×厚さ3cm)

商品詳細(オフィシャルサイト)

URL
http://www.greenmax.co.jp/gm-product/50754.html

購入してみよう

 新  JR北海道 キハ54形500番代+キハ150形0番代 ありがとう留萌本線 4両編成セットB(動力付き) 50755

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【GREENMAX】 2023年10月 新製品発売予定ポスター (2023年5月9日発表)

グリーンマックスからJR北海道 キハ54形500番代+キハ150形0番代 ありがとう留萌本線 4両編成セットB(動力付き)が発売されます。
JR北海道商品化許諾申請中

【 2023年10月 】発売予定

50755JR北海道 キハ54形500番代+キハ150形0番代 ありがとう留萌本線 4両編成セットB(動力付き)33,000円
ポイント
■2023年3月31日に留萌本線で運転されたキハ54形500番代+キハ150形0番代の4両編成を製品化
■スリーブは専用デザインを採用、ありがとう記念ポストカードが付属

JR北海道 キハ54形500番代+キハ150形0番代

留萌本線は深川~増毛間の66.8kmを結んでいた路線です。開業時より全線が非電化で、国鉄分割民営化後は主にキハ54形・キハ150形・キハ40形が活躍しました。2016年12月に留萌~増毛間が廃止、2023年4月1日に石狩沼田~留萌間が廃止されました。残る石狩沼田~深川間も2026年3月に廃止予定となっています。石狩沼田~留萌間の最終運行日である2023年3月31日には、キハ54形500番代とキハ150形0番代を2両ずつ繋いだ4両編成が運転されました。

商品特徴

■2023年3月31日に留萌本線で運転されたキハ54形500番代+キハ150形0番代の4両編成を製品化
■スリーブは専用デザインを採用、ありがとう記念ポストカードが付属
■車両番号、JRマーク、ATS表記、所属・定員表記、検査表記、エンド表記は印刷済み
■前面・側面種別表示、前面ワンマン表記、架線注意、車椅子マーク、禁煙マーク、優先席、記念ヘッドマークは付属ステッカー(新規製作)からの貼付式
■列車無線アンテナ、ホイッスル、ベンチレーターは取付け済
■マフラー、信号炎管は一体彫刻表現
■ヘッドライト(電球色)、テールライト(赤色)が点灯
■中間に入る運転台側のライトは非点灯
■フライホイール付きコアレスモーター動力ユニット搭載
■記念ポストカードが付属

※商品の仕様は一部実車と異なる場合があります。

編成

JR北海道 キハ54形500番代+キハ150形0番代 ありがとう留萌本線 4両編成セットB(動力付き)
50755
←旭川・深川留萌→
キハ54-501(M)キハ150-2キハ150-1キハ54-510

別売オプション

84618461 室内照明ユニット(狭幅・白色)(2本入り)
84628462 室内照明ユニット(狭幅・白色)(4本入り)

関連商品

・30632 キハ54形500番代(留萌本線) 2両編成セット(動力付き)
・31736 JR北海道キハ54形(500番代・旭川車)(動力付き)
・31737 JR北海道キハ54形(500番代・旭川車)(動力無し)
・50679 JR北海道キハ150形0番代 旭川車(JR北海道色+富良野線色)2両編成セット(動力付き)

パッケージ

4Rケース(縦20.2cm×横18.8cm×厚さ3cm)

商品詳細(オフィシャルサイト)

URL
http://www.greenmax.co.jp/gm-product/50755.html

購入してみよう

グリーンマックス 50755

 新  E653系1000番代いなほ(瑠璃色・クーラーカバー交換後)7両編成セット(動力付き) 31762

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【GREENMAX】 2023年10月 新製品発売予定ポスター (2023年5月9日発表)

グリーンマックスからE653系1000番代いなほ(瑠璃色・クーラーカバー交換後)7両編成セットが発売されます。
JR東日本商品化許諾申請中

【 2023年10月 】発売予定

31762E653系1000番代いなほ(瑠璃色・クーラーカバー交換後)7両編成セット(動力付き)39,380円
ポイント
■羽越本線・白新線の「特急いなほ」で活躍中のE653系1000番代瑠璃色を製品化
■「INAHO いなほ」ヘッドマーク取付け後、クーラーカバー交換後の2019年頃以降の姿を再現

E653系1000番代いなほ(瑠璃色・クーラーカバー交換後)

E653系1000番代は羽越本線の特急「いなほ」用として、常磐線で「フレッシュひたち」で活躍していたE653系を、降雪地区を運行するために耐寒・耐雪強化改造を施し、先頭車1両をグリーン車にグレードアップさせて誕生した車両です。車体色は日本海に沈む夕日に輝く波とあかね空を表したデザインに一新、新たに設けたグリーン車には1+2列の座席を配し、広いシートピッチと前後腰掛間の仕切りによるプライベート感を重視しくつろぎの空間を演出しています。2016年3月から「INAHO いなほ」のイラスト入りヘッドマークが取付けられています。また2019年頃からは屋根上に取付けられたクーラーのカバー形状が変更されています。

商品特徴

■羽越本線・白新線の「特急いなほ」で活躍中のE653系1000番代瑠璃色を製品化
■「INAHO いなほ」ヘッドマーク取付け後、クーラーカバー交換後の2019年頃以降の姿を再現
■車両番号、JRマーク、ATS表記、車椅子マーク、号車表示、禁煙マーク、グリーン車マークは印刷済み
■側面行先表示は付属ステッカー貼付式
■列車無線アンテナ、避雷器はユーザー取付け
■交流機器・ベンチレータ・ホイッスルは取付済み
■ヘッドライト(白色)、テールライト(赤色)、愛称名ヘッドマーク(白色)が点灯
■フライホイール付きコアレスモーター動力ユニット搭載

※商品の仕様は一部実車と異なる場合があります。

編成

E653系1000番代いなほ(瑠璃色・クーラーカバー交換後)7両編成セット(動力付き)
31762
←新潟酒田・秋田→
クハE653-1006モハE652-1011モハE653-1011
P
サハE653-1006モハE652-1012
(M)
モハE653-1012
P
クロE652-1006

別売オプション

84618461 室内照明ユニット(狭幅・白色)(2本入り)
84628462 室内照明ユニット(狭幅・白色)(4本入り)

関連商品

・31700 E653系1000番代いなほ(クーラーカバー交換後)7両編成セット(動力付き)
・31701 E653系1100番代しらゆき(クーラーカバー交換後)4両編成セット(動力付き)
・31702 JRキハ110形200番代 前期形・快速あがの 3両編成セット(動力付き)
・31703 JRキハ110形200番代 前期形・快速べにばな 2両編成セット(動力付き)
・31704 JRキハ110形200番代 前期形・新津車(動力付き)
・31705 JR九州817系鹿児島車(V005編成)2両編成セット(動力付き)

パッケージ

8Rケース(縦31cm×横21.5cm×厚さ3.2cm)

商品詳細(オフィシャルサイト)

URL
http://www.greenmax.co.jp/gm-product/31762.html

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 新  E653系1000番代(国鉄特急色)7両編成セット(動力付き) 50756

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【GREENMAX】 2023年10月 新製品発売予定ポスター (2023年5月9日発表)

グリーンマックスからE653系1000番代(国鉄特急色)7両編成セット(動力付き)が発売されます。
JR東日本商品化許諾申請中

【 2023年10月 】発売予定

50756E653系1000番代(国鉄特急色)7両編成セット(動力付き)39,930円
ポイント
■新規製作のステッカーが付属

E653系1000番代(国鉄特急色)

E653系は、1997(平成9)年10月から常磐線で特急「フレッシュひたち」として登場しました。その後2013(平成25)年3月から、この「フレッシュひたち」がE657系に置き換えられたことで、耐寒・耐雪仕様への改造を受け1000番代となり新潟地区に転用され、羽越本線の特急「いなほ」などとして運用されています。このうち1編成(7両編成)を、往年の特急「ひたち」として活躍した485系を彷彿とする塗色イメージに変更されたうえで、「フレッシュひたち」時代の勝田車両センターへ戻り臨時列車として運用されています

商品特徴

■国鉄特急色となって活躍中の勝田車両センター所属のE653系1000番代K70編成
■側面行先表示は新規製作の付属ステッカーからの選択式
■車両番号、JRマーク、ATS表記、車椅子マーク、号車表示、禁煙マーク、グリーン車マークは印刷済み
■側面行先表示は付属ステッカー(新規製作)からの貼付式
■列車無線アンテナ、避雷器はユーザー取付け
■交流機器・ベンチレータ・ホイッスルは取付済み
■ヘッドライト(白色)、テールライト(赤色)、ヘッドマーク(白色)が点灯
■フライホイール付きコアレスモーター動力ユニット搭載

※商品の仕様は一部実車と異なる場合があります。

編成

E653系1000番代(国鉄特急色)7両編成セット(動力付き)
50756
←いわき・勝田上野→
クハE653-1008モハE652-1015モハE653-1015
P
サハE653-1008モハE652-1016
(M)
モハE653-1016
P
クロE652-1008

別売オプション

84618461 室内照明ユニット(狭幅・白色)(2本入り)
84628462 室内照明ユニット(狭幅・白色)(4本入り)

関連商品

パッケージ

8Rケース(縦31cm×横21.5cm×厚さ3.2cm)

商品詳細(オフィシャルサイト)

URL
http://www.greenmax.co.jp/gm-product/50756.html

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 新  小田急3000形(3091~3093編成・ロイヤルブルー帯)基本4両編成セット(動力付き) 31759

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【GREENMAX】 2023年10月 新製品発売予定ポスター (2023年5月9日発表)

グリーンマックスから小田急3000形(3091~3093編成・ロイヤルブルー帯)基本4両編成セットが発売されます。
小田急電鉄商品化許諾申請中

【 2023年10月 】発売予定

31759小田急3000形(3091~3093編成・ロイヤルブルー帯)基本4両編成セット(動力付き)24,200円
ポイント
■車両番号は付属車両マークからの選択式
■セット構成の変更
■新規製作のステッカーが付属
■車端部付きロングシートパーツを実装

小田急3000形(3091~3093編成・ロイヤルブルー帯)

小田急3000形は、2001(平成13)年度以降運用されている車両です。従来車に対して車体構造を大幅に見直し、一層のコスト削減と環境負荷の低減、バリアフリーの推進等を図る車両として登場し、年次改良を加えつつ増備が進み小田急通勤車では最大勢力になりました。2015(平成17)年頃より帯の青色が、従来のロイヤルブルー帯からインペリアルブルー帯へ順次変更されています。

商品特徴

■6両固定編成から10両固定編成化された小田急3000形ロイヤルブルー帯の姿を再現
■車両番号は付属の車両マークから3091~3093編成を選択可能
■車両番号は付属車両マーク(新規製作)からの転写式
■ブランドマークは印刷済み
■前面・側面種別行先表示(フルカラーLED)、優先席、号車番号、弱冷房車、女性専用車、車椅子・ベビーカーマークはNo.31759に付属のステッカー(新規製作)からの貼付式
■列車無線アンテナ、ヒューズボックスはユーザー取付け
■避雷器、信号炎管、ラジオアンテナは一体彫刻表現
■ヘッドライト(電球色)、テールライト(赤色)、前面種別行先表示(白色)が点灯
■フライホイール付きコアレスモーター動力ユニット搭載(No.31759)
■車端部付きロングシートパーツを実装

※商品の仕様は一部実車と異なる場合があります。

編成

←新宿・片瀬江ノ島唐木田・藤沢・小田原→
クハ3050デハ3000デハ3100サハ3150サハ3250デハ3200デハ3300サハ3350デハ3400クハ3450

別売オプション

84618461 室内照明ユニット(狭幅・白色)(2本入り)
84628462 室内照明ユニット(狭幅・白色)(4本入り)

関連商品

・31689 小田急1000形更新車(1091編成)基本4両編成セット(動力付き)
・31690 小田急1000形更新車(1091編成)増結用中間車6両セット(動力無し)
・31731 小田急8000形(更新車・8260編成)基本6両編成セット(動力付き)
・31732 小田急8000形(更新車・8060編成)増結4両編成セット(動力無し)
・31733 小田急8000形(更新車・白ライト)基本6両編成セット(動力付き)
・31734 小田急8000形(更新車・白ライト)増結4両編成セット(動力無し)
・31759 小田急3000形(3091~3093編成・ロイヤルブルー帯)基本4両編成セット(動力付き)
・31760 小田急3000形(3091~3093編成・ロイヤルブルー帯)増結用中間車6両セット(動力無し)

パッケージ

4Rケース(縦20.2cm×横18.8cm×厚さ3cm)

商品詳細(オフィシャルサイト)

URL
http://www.greenmax.co.jp/gm-product/31759.html

購入してみよう

 新  小田急3000形(3091~3093編成・ロイヤルブルー帯)増結用中間車6両セット(動力無し) 31760

クリックでオープン&クローズ
【GREENMAX】 2023年10月 新製品発売予定ポスター (2023年5月9日発表)

グリーンマックスから小田急3000形(3091~3093編成・ロイヤルブルー帯)増結用中間車6両セット(動力無し)が発売されます。
小田急電鉄商品化許諾申請中

【 2023年10月 】発売予定

31760小田急3000形(3091~3093編成・ロイヤルブルー帯)増結用中間車6両セット(動力無し)25,850円
ポイント
■車両番号は付属車両マークからの選択式
■セット構成の変更
■新規製作のステッカーが付属
■車端部付きロングシートパーツを実装

小田急3000形(3091~3093編成・ロイヤルブルー帯)

小田急3000形は、2001(平成13)年度以降運用されている車両です。従来車に対して車体構造を大幅に見直し、一層のコスト削減と環境負荷の低減、バリアフリーの推進等を図る車両として登場し、年次改良を加えつつ増備が進み小田急通勤車では最大勢力になりました。2015(平成17)年頃より帯の青色が、従来のロイヤルブルー帯からインペリアルブルー帯へ順次変更されています。

商品特徴

■6両固定編成から10両固定編成化された小田急3000形ロイヤルブルー帯の姿を再現
■車両番号は付属の車両マークから3091~3093編成を選択可能
■車両番号は付属車両マーク(新規製作)からの転写式
■ブランドマークは印刷済み
■前面・側面種別行先表示(フルカラーLED)、優先席、号車番号、弱冷房車、女性専用車、車椅子・ベビーカーマークはNo.31759に付属のステッカー(新規製作)からの貼付式
■列車無線アンテナ、ヒューズボックスはユーザー取付け
■避雷器、信号炎管、ラジオアンテナは一体彫刻表現
■ヘッドライト(電球色)、テールライト(赤色)、前面種別行先表示(白色)が点灯
■フライホイール付きコアレスモーター動力ユニット搭載(No.31759)
■車端部付きロングシートパーツを実装

※商品の仕様は一部実車と異なる場合があります。

編成

←新宿・片瀬江ノ島唐木田・藤沢・小田原→
クハ3050デハ3000デハ3100サハ3150サハ3250デハ3200デハ3300サハ3350デハ3400クハ3450

別売オプション

84618461 室内照明ユニット(狭幅・白色)(2本入り)
84628462 室内照明ユニット(狭幅・白色)(4本入り)

関連商品

・31689 小田急1000形更新車(1091編成)基本4両編成セット(動力付き)
・31690 小田急1000形更新車(1091編成)増結用中間車6両セット(動力無し)
・31731 小田急8000形(更新車・8260編成)基本6両編成セット(動力付き)
・31732 小田急8000形(更新車・8060編成)増結4両編成セット(動力無し)
・31733 小田急8000形(更新車・白ライト)基本6両編成セット(動力付き)
・31734 小田急8000形(更新車・白ライト)増結4両編成セット(動力無し)
・31759 小田急3000形(3091~3093編成・ロイヤルブルー帯)基本4両編成セット(動力付き)
・31760 小田急3000形(3091~3093編成・ロイヤルブルー帯)増結用中間車6両セット(動力無し)

パッケージ

4Rケース(縦20.2cm×横18.8cm×厚さ3cm)

商品詳細(オフィシャルサイト)

URL
http://www.greenmax.co.jp/gm-product/31760.html

購入してみよう

 新  小田急3000形(3652編成・ロイヤルブルー帯)8両編成セット(動力付き) 31761

クリックでオープン&クローズ
【GREENMAX】 2023年10月 新製品発売予定ポスター (2023年5月9日発表)

グリーンマックスから小田急3000形(3652編成・ロイヤルブルー帯)8両編成セット(動力付き)が発売されます。
小田急電鉄商品化許諾申請中

【 2023年10月 】発売予定

31761小田急3000形(3652編成・ロイヤルブルー帯)8両編成セット(動力付き)38,500円
ポイント
■車両番号の変更
■新規製作のステッカーが付属
■車端部付きロングシートパーツを実装

小田急3000形(3652編成・ロイヤルブルー帯)

小田急3000形は、2001(平成13)年度以降運用されている車両です。従来車に対して車体構造を大幅に見直し、一層のコスト削減と環境負荷の低減、バリアフリーの推進等を図る車両として登場し、年次改良を加えつつ増備が進み小田急通勤車では最大勢力になりました。2015(平成17)年頃より帯の青色が、従来のロイヤルブルー帯からインペリアルブルー帯へ順次変更されています。3652編成は2023年4月現在もロイヤルブルーを纏った編成で、2022年12月頃に前面・側面の行先表示器が3色LEDからフルカラーLEDへ変更がされています。

商品特徴

■小田急3000形3652編成のロイヤルブルー帯・ブランドマーク付の姿を製品化
■種別行先表示がフルカラーLEDになった2022年12月以降の姿を再現
■車両番号、ブランドマークは印刷済み
■前面・側面種別行先表示(フルカラーLED)、優先席、号車番号、弱冷房車、女性専用車、車椅子・ベビーカーマークは付属ステッカー(新規製作)からの貼付式
■列車無線アンテナ、ヒューズボックスはユーザー取付け
■避雷器、信号炎管、ラジオアンテナは一体彫刻表現
■ヘッドライト(電球色)、テールライト(赤色)、前面種別行先表示(白色)が点灯
■フライホイール付きコアレスモーター動力ユニット搭載
■車端部付きロングシートパーツを実装

※商品の仕様は一部実車と異なる場合があります。

編成

小田急3000形(3652編成・ロイヤルブルー帯)8両編成セット(動力付き)
31761
←新宿・片瀬江ノ島唐木田・藤沢・小田原→
36523602
P
37023752
P
38523802
(M)P
39023952

別売オプション

84618461 室内照明ユニット(狭幅・白色)(2本入り)
84628462 室内照明ユニット(狭幅・白色)(4本入り)

関連商品

・31689 小田急1000形更新車(1091編成)基本4両編成セット(動力付き)
・31690 小田急1000形更新車(1091編成)増結用中間車6両セット(動力無し)
・31731 小田急8000形(更新車・8260編成)基本6両編成セット(動力付き)
・31732 小田急8000形(更新車・8060編成)増結4両編成セット(動力無し)
・31733 小田急8000形(更新車・白ライト)基本6両編成セット(動力付き)
・31734 小田急8000形(更新車・白ライト)増結4両編成セット(動力無し)
・31761 小田急3000形(3652編成・ロイヤルブルー帯)8両編成セット(動力付き)

パッケージ

8Rケース(縦31cm×横21.5cm×厚さ3.2cm)

商品詳細(オフィシャルサイト)

URL
http://www.greenmax.co.jp/gm-product/31761.html

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 新  JR211系5000番台(神領車両区K11+K17編成)8両編成セット(動力付き) 31763

クリックでオープン&クローズ
【GREENMAX】 2023年10月 新製品発売予定ポスター (2023年5月9日発表)

グリーンマックスからJR211系5000番台(神領車両区K11+K17編成)8両編成セットが発売されます。
JR東海承認申請中

【 2023年10月 】発売予定

31763JR211系5000番台(神領車両区K11+K17編成)8両編成セット(動力付き)41,800円
ポイント
■車両番号、セット構成の変更
■クーラー・ベンチレーターを実物により近似のパーツに変更
■新規製作のステッカーが付属
■車端部付きロングシートパーツを実装

JR211系5000番台(神領車両区K11+K17編成)

JR211系は、国鉄時代の1985(昭和60)年に登場したステンレス車体の直流近郊型電車です。国鉄分割民営化後は、各社において使用線区に対応した新たな区分により製造された車両も多く、JR東海に登場した5000番台は名古屋・静岡都市圏でのラッシュ対策としてオールロングシート、トイレ無しの仕様で登場しました。その後、使用線区の拡大とともに長距離運用も増え、クハ210形にトイレを設置した5300番台が登場しました。

商品特徴

■中央西線名古屋口で活躍する211系5000番台K編成
■4両+4両の8両半固定化されたK11+K17編成を再現
■車両番号、JRマーク、ATS・エンド・所属・定員各表記は印刷済み
■前面・側面行先表示、優先席、車椅子・ベビーカーマークは付属ステッカー(新規製作)からの貼付式

■前面貫通幌はユーザー取付
■列車無線アンテナ、信号炎管、避雷器は一体彫刻表現
■ヘッドライト(電球色)、テールライト(赤色)、前面行先表示(白色)が点灯
■中間に入る先頭車のライトは非点灯
■フライホイール付きコアレスモーター動力ユニット搭載
■車端部付きロングシートパーツを実装

※商品の仕様は一部実車と異なる場合があります。

編成

JR211系5000番台(神領車両区K11+K17編成)8両編成セット(動力付き)
31763
←名古屋中津川→
クハ210-5312サハ211-5015モハ210-5037
(M)
クモハ211-5037
P
クハ210-5306サハ211-5009モハ210-5054クモハ211-5606
P

別売オプション

84618461 室内照明ユニット(狭幅・白色)(2本入り)
84628462 室内照明ユニット(狭幅・白色)(4本入り)

関連商品

パッケージ

8Rケース(縦31cm×横21.5cm×厚さ3.2cm)

商品詳細(オフィシャルサイト)

URL
http://www.greenmax.co.jp/gm-product/31763.html

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 新  近鉄21020系アーバンライナーnext(座席表示変更後)6両編成セット(動力付き) 31755

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【GREENMAX】 2023年10月 新製品発売予定ポスター (2023年5月9日発表)

グリーンマックスから近鉄21020系アーバンライナーnext(座席表示変更後)6両編成セット(動力付き)が発売されます。
近畿日本鉄道(株)商品化許諾申請中

【 2023年10月 】発売予定

31755近鉄21020系アーバンライナーnext(座席表示変更後)6両編成セット(動力付き)32,120円
ポイント
■車両番号の変更
■新規製作のステッカーが付属

近鉄21020系アーバンライナーnext(座席表示変更後)6両編成セット(動力付き)

近鉄21020系「アーバンライナーnext」は、21000系「アーバンライナー」の大規模改修時の予備車確保を目的として2002(平成14)年10月に2編成製造されました。21000系の斬新なデザインを継承しつつ、より親しみをこめた柔和なデザインとなり、併せて時代の要請に応えた最新の設備を充実させて登場しました。登場当初は主に名古屋—大阪間の名阪特急に充当され、2013(平成15)年から客扉上部の座席表示が変更されました。

商品特徴

■近鉄21020系「アーバンライナーnext」の座席表示変更後の2013(平成15)年以降の姿を再現
■側面号車行先表示は新規製作の付属ステッカーからの選択式
■車両番号、「アーバンライナーnext」ロゴ、座席表示、全席指定・デラックスシート表示、車椅子マークは印刷済み
■側面号車行先表示は付属ステッカー(新規製作)からの貼付式
■列車無線アンテナ、臭気抜きは一体彫刻表現
■ヒューズボックス、電話アンテナは取付済み
■ヘッドライト(白色)、テールライト(赤色)、通過標識灯(白色)点灯
■フライホイール付きコアレスモーター動力ユニット搭載

※商品の仕様は一部実車と異なる場合があります。

編成

近鉄21020系アーバンライナーnext(座席表示変更後)6両編成セット(動力付き)
31755
←大阪難波近鉄名古屋→
ク21121モ21221 Pモ21321 (M)Pサ21421モ21521 Pク21621

別売オプション

84618461 室内照明ユニット(狭幅・白色)(2本入り)
84628462 室内照明ユニット(狭幅・白色)(4本入り)

関連商品

・31599 近鉄22000系ACE(リニューアル車・貫通路開扉パーツ付き)基本4両編成セット
・31600 近鉄22000系ACE(リニューアル車・貫通路開扉パーツ付き)増結4両編成セット
・31601 近鉄22000系ACE(リニューアル車・貫通路開扉パーツ付き)基本2両編成セット
・31602 近鉄22000系ACE(リニューアル車・貫通路開扉パーツ付き)増結2両編成セット
・31624 近鉄12410系(12414編成・新塗装・貫通路開扉パーツ付き)基本4両編成セット
・31625 近鉄12410系(12414編成・新塗装・貫通路開扉パーツ付き)増結4両編成セット
・31626 近鉄12410系(12415編成・新塗装・貫通路開扉パーツ付き)基本4両編成セット
・31627 近鉄12410系(12415編成・新塗装・貫通路開扉パーツ付き)増結4両編成セット
・30908 近鉄22600系Ace(新塗装)4両編成セット

パッケージ

8Rケース(縦31cm×横21.5cm×厚さ3.2cm)

商品詳細(オフィシャルサイト)

URL
http://www.greenmax.co.jp/gm-product/31755.html

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 新  珈琲所 コメダ珈琲店 2713

クリックでオープン&クローズ
【GREENMAX】 2023年10月 新製品発売予定ポスター (2023年5月9日発表)

グリーンマックスから珈琲所 コメダ珈琲店が発売されます。
ログハウス調デザインの「コメダ珈琲店」が1/150スケール(Nゲージサイズ)で登場
🄫2023 KOMEDA Co.,Ltd.

【 2023年10月 】発売予定

珈琲所 コメダ珈琲店

【GREENMAX】 2023年10月 新製品発売予定ポスター (2023年5月9日発表)

「珈琲所 コメダ珈琲店」は1968年に愛知県名古屋市で創業して以来、全国に店舗を持つフルサービス型喫茶店です。
建物のデザインは店舗によって細かく異なっていますが、郊外店はログハウス調のデザインの独立した店舗が多く、木とレンガで表現された外観は多くの方に親しまれています。
「くつろぎの空間」をテーマに、店内はテーブルや柱などに木材を多く使用し、ソファは赤色で統一されています。

商品特徴

■建物は組立済みの完成品ストラクチャー
■店舗壁面のレンガ積み部分などの意匠を精巧な印刷で再現
■窓ガラスに窓枠とロゴマークを印刷済み
■店舗壁面のランプ、背面のエアコン室外機を印刷でリアルに再現
■店内風景を印刷したステッカーが付属。建物内の仕切り板に貼付けることで「くつろぎの空間」を再現
■看板、屋根端面は付属ステッカー貼付け式
■店内の客席を一部再現
■大型看板、屋上看板は別パーツでユーザー取付
■パッケージは模型外観写真を印刷した専用品

商品詳細(オフィシャルサイト)

URL

 

 

更新履歴&記事元

記事元:グリーンマックスオフィシャルサイト
情報源:下記情報提供販売店
情報提供:Re-Color(リカラー)様
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