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【GM】新製品発表 2022年3月発売予定品ポスター掲載 (2021年10月13日)  #グリーンマックス #GREENMAX

発売予定品情報

新製品発売情報のポスターがGREENMAX オフィシャルサイトに掲載されました。

ポスター内容一覧

【GM】新製品発表 2022年3月発売予定品ポスター掲載 (2021年10月13日)  #グリーンマックス #GREENMAX
【GM】新製品発表 2022年3月発売予定品ポスター掲載 (2021年10月13日)  #グリーンマックス #GREENMAX

【 2022年03月 】完成品発売予定

 品番品名価格(税込)
31547京急1500形(更新車・1581編成・SRアンテナ付き)6両編成セット(動力付き)32,340円
30655名鉄EL120形電気機関車 2両(M+T)セット(動力付き)17,490円
31558名鉄3300系(1・2次車・旧塗装)基本4両編成セット(動力付き)23,430円
31559名鉄3300系(1・2次車・旧塗装)増結4両編成セット(動力無し)20,900円
31560名鉄3150系(2次車・旧塗装)基本2両編成セット(動力付き)16,170円
31561名鉄3150系(2次車・旧塗装)増結2両編成セット(動力無し)13,640円
50702名鉄EL120形・1700系回送列車セット(動力付き)42,350円
30722近鉄21020系アーバンライナーnext(座席表示変更後)6両編成セット(動力付き)29,810円

【 2022年04月 】完成品発売予定

 品番品名価格(税込)
30467西武6000系(6109編成・副都心線対応車・機器更新車)基本4両編成セット(動力付き)22,880円
30468西武6000系(6109編成・副都心線対応車・機器更新車)増結用中間車6両セット(動力無し)23,760円
31565西武30000系(新宿線・38113編成・行先点灯)基本8両編成セット(動力付き)39,600円
31566西武30000系(新宿線・32105編成・行先点灯)増結用先頭車2両セット(動力無し)13,530円
31567名鉄7700系(7709+7715編成)4両編成セット(動力付き)24,970円
31568名鉄7700系(7711編成・復活白帯)2両編成セット(動力付き)16,060円
31569名鉄7700系(7711編成・復活白帯)2両編成セット(動力無し)13,200円
31564阪急8300系(2次車・8303編成・白ライト)8両編成セット(動力付き)41,800円
31538京阪7200系(7201編成)7両編成セット(動力付き)36,300円

【 2022年03月 】キット・パーツ発売予定

 品番品名価格(税込)
8596旧型国電床下機器セットA(クモハ・モハ用・4枚入り)1,210円
8597旧型国電床下機器セットB(クハ・サハ・サロ用・4枚入り)1,210円
2517石目模様 複線トンネルポータル770円

ポスター内容詳細

NEW  京急1500形(更新車・1581編成・SRアンテナ付き)6両編成セット(動力付き) 31547

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【GM】新製品発表 2022年3月発売予定品ポスター掲載 (2021年10月13日)  #グリーンマックス #GREENMAX©KEIKYU

【 2022年03月 】発売予定
 品番品名価格(税込)
31547京急1500形(更新車・1581編成・SRアンテナ付き)6両編成セット(動力付き)32,340円
メーカー詳細
実車について

京急1500形は地下鉄乗り入れとして活躍していた1000形の後継車として、1985年から製造された両開き3扉の車両です。製造初めは鋼鉄車体で登場しましたが、後のマイナーチェンジでアルミ車体に変更されています。制御方式は界磁チョッパ制御で、1990年増備の車両からは制御方式がVVVFインバータ制御になっています。2001年頃からはスカート取付けや車体の更新工事が行なわれ、2016年頃からは前面種別・行先表示がフルカラーLEDに変更されています。

商品の特徴

■エアポート急行などで活躍する京急1500形1581編成6両編成を製品化
■車体更新工事・SRアンテナ搭載後の姿を再現
■車両番号、KEIKYUロゴは印刷済み
■前面種別・行先表示、側面種別・行先表示、運行番号、優先席(2種)、弱冷房車、車椅子・ベビーカーマークは付属ステッカー(新規製作)選択式
■IRアンテナ、SRアンテナ、ヒューズボックスはユーザー取付け
■ヘッドライト(電球色)、テールライト(赤色)、前面種別・行先表示(白色)、通過標識灯(電球色)が点灯
■通過標識灯はライトユニット基板のスイッチにて点灯・消灯が選択可能
■フライホイール付きコアレスモーター動力ユニット搭載

※商品の仕様は一部実車と異なる場合があります。

編成図

【GM】新製品発表 2022年3月発売予定品ポスター掲載 (2021年10月13日)  #グリーンマックス #GREENMAX

別売対応品

・8461 室内照明ユニット(狭幅・白色)(2本入り)
・8462 室内照明ユニット(狭幅・白色)(4本入り)
・8311 コアレスモーター動力ユニット用補助ウェイト(4個入り)
・8312 ユニバーサルシャフト(4種・各2本入り)

商品詳細(メーカー公式Webページ)

http://www.greenmax.co.jp/gm-product/31547.html

NEW  名鉄3300系(1・2次車・旧塗装)基本4両編成セット(動力付き) 31558

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【GM】新製品発表 2022年3月発売予定品ポスター掲載 (2021年10月13日)  #グリーンマックス #GREENMAX名古屋鉄道株式会社商品化許諾済

【 2022年03月 】発売予定
 品番品名価格(税込)
31558名鉄3300系(1・2次車・旧塗装)基本4両編成セット(動力付き)23,430円
メーカー詳細
実車について

“名鉄3300系は2004年から登場した車両で、同時期に登場した3150系と共に、名古屋本線系を主な運用線区とする車両として初めてステンレス車体が採用されました。1次・2次車はロングシートと転換クロスシートを組み合わせた配置でしたが、3次車以降はオールロングシートとなったほか、前面スカートが大型化され台車が変更されました。
3300系の旧塗装は、2015年から2018年にかけて4次車以降の車両に順じた塗装へ変更され消滅しました。”

商品の特徴

■名鉄3300系1・2次車の旧塗装を製品化
■車両番号は付属車両マークからの選択式、緑色の通過標識灯が点灯
■コーポレートマークは印刷済み
■車両番号、対空表示は付属車両マーク(新規製作)からの選択式
■前面・側面種別行先表示、優先席(新旧2種)、車椅子表示、ドアステッカー(サル&イルカ)は付属ステッカーからの選択式
■列車無線アンテナ、ヒューズボックスはユーザー取付け
■信号炎管、ベンチレーター、避雷器は一体彫刻表現
■ヘッドライト(白色)、テールライト(赤色)、通過標識灯(緑色)が点灯
■フライホイール付きコアレスモーター動力ユニット搭載

※商品の仕様は一部実車と異なる場合があります。

編成図

【GM】新製品発表 2022年3月発売予定品ポスター掲載 (2021年10月13日)  #グリーンマックス #GREENMAX

別売対応品

・8461 室内照明ユニット(狭幅・白色)(2本入り)
・8462 室内照明ユニット(狭幅・白色)(4本入り)
・8311 コアレスモーター動力ユニット用補助ウェイト(4個入り)
・8312 ユニバーサルシャフト(4種・各2本入り)

関連商品

・50653 名鉄3300系(エコムーブトレイン2014) 4両編成セット(動力付き)

商品詳細(メーカー公式Webページ)

http://www.greenmax.co.jp/gm-product/31558.html

NEW  名鉄3300系(1・2次車・旧塗装)増結4両編成セット(動力無し) 31559

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【GM】新製品発表 2022年3月発売予定品ポスター掲載 (2021年10月13日)  #グリーンマックス #GREENMAX名古屋鉄道株式会社商品化許諾済

【 2022年03月 】発売予定
 品番品名価格(税込)
31559名鉄3300系(1・2次車・旧塗装)増結4両編成セット(動力無し)20,900円
メーカー詳細
実車について

“名鉄3300系は2004年から登場した車両で、同時期に登場した3150系と共に、名古屋本線系を主な運用線区とする車両として初めてステンレス車体が採用されました。1次・2次車はロングシートと転換クロスシートを組み合わせた配置でしたが、3次車以降はオールロングシートとなったほか、前面スカートが大型化され台車が変更されました。
3300系の旧塗装は、2015年から2018年にかけて4次車以降の車両に順じた塗装へ変更され消滅しました。”

商品の特徴

■名鉄3300系1・2次車の旧塗装を製品化
■車両番号は付属車両マークからの選択式、緑色の通過標識灯が点灯
■コーポレートマークは印刷済み
■車両番号、対空表示は付属車両マーク(新規製作)からの選択式
■前面・側面種別行先表示、優先席(新旧2種)、車椅子表示、ドアステッカー(サル&イルカ)は付属ステッカーからの選択式
■列車無線アンテナ、ヒューズボックスはユーザー取付け
■信号炎管、ベンチレーター、避雷器は一体彫刻表現
■ヘッドライト(白色)、テールライト(赤色)、通過標識灯(緑色)が点灯

※商品の仕様は一部実車と異なる場合があります。

編成図

【GM】新製品発表 2022年3月発売予定品ポスター掲載 (2021年10月13日)  #グリーンマックス #GREENMAX

別売対応品

・8461 室内照明ユニット(狭幅・白色)(2本入り)
・8462 室内照明ユニット(狭幅・白色)(4本入り)
・8311 コアレスモーター動力ユニット用補助ウェイト(4個入り)
・8312 ユニバーサルシャフト(4種・各2本入り)

関連商品

・50653 名鉄3300系(エコムーブトレイン2014) 4両編成セット(動力付き)

商品詳細(メーカー公式Webページ)

http://www.greenmax.co.jp/gm-product/31559.html

NEW  名鉄3150系(2次車・旧塗装)基本2両編成セット(動力付き) 31560

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【GM】新製品発表 2022年3月発売予定品ポスター掲載 (2021年10月13日)  #グリーンマックス #GREENMAX名古屋鉄道株式会社商品化許諾済

【 2022年03月 】発売予定
 品番品名価格(税込)
31560名鉄3150系(2次車・旧塗装)基本2両編成セット(動力付き)16,170円
メーカー詳細
実車について

“名鉄3150系は2004年から登場した車両で、同時期に登場した3300系と共に、名古屋本線系を主な運用線区とする車両として初めてステンレス車体が採用されました。1次はロングシートと転換クロスシートを組み合わせた配置でしたが、2次車以降はオールロングシートとなりました。
3150系の旧塗装は、2015年から2018年にかけて5次車以降の車両に順じた塗装へ変更され消滅しました。”

商品の特徴

■名鉄3150系2次車の旧塗装を製品化
■車両番号は付属車両マークからの選択式、緑色の通過標識灯が点灯
■コーポレートマークは印刷済み
■車両番号、対空表示は付属車両マーク(新規製作)からの選択式
■前面・側面種別行先表示、優先席(新旧2種)、車椅子表示、ドアステッカー(サル&イルカ)は付属ステッカーからの選択式
■列車無線アンテナ、ヒューズボックスはユーザー取付け
■信号炎管、ベンチレーター、避雷器は一体彫刻表現
■ヘッドライト(白色)、テールライト(赤色)、通過標識灯(緑色)が点灯
■フライホイール付きコアレスモーター動力ユニット搭載
■車端部付きロングシートパーツを搭載

※商品の仕様は一部実車と異なる場合があります。

編成図

【GM】新製品発表 2022年3月発売予定品ポスター掲載 (2021年10月13日)  #グリーンマックス #GREENMAX

別売対応品

・8461 室内照明ユニット(狭幅・白色)(2本入り)

関連商品

・31560 名鉄3150系(2次車・旧塗装)基本2両編成セット(動力付き)
・31561 名鉄3150系(2次車・旧塗装)増結2両編成セット(動力無し)

商品詳細(メーカー公式Webページ)

http://www.greenmax.co.jp/gm-product/31560.html

NEW  名鉄3150系(2次車・旧塗装)増結2両編成セット(動力無し) 31561

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【GM】新製品発表 2022年3月発売予定品ポスター掲載 (2021年10月13日)  #グリーンマックス #GREENMAX名古屋鉄道株式会社商品化許諾済

【 2022年03月 】発売予定
 品番品名価格(税込)
31561名鉄3150系(2次車・旧塗装)増結2両編成セット(動力無し)13,640円
メーカー詳細
実車について

“名鉄3150系は2004年から登場した車両で、同時期に登場した3300系と共に、名古屋本線系を主な運用線区とする車両として初めてステンレス車体が採用されました。1次はロングシートと転換クロスシートを組み合わせた配置でしたが、2次車以降はオールロングシートとなりました。
3150系の旧塗装は、2015年から2018年にかけて5次車以降の車両に順じた塗装へ変更され消滅しました。”

商品の特徴

■名鉄3150系2次車の旧塗装を製品化
■車両番号は付属車両マークからの選択式、緑色の通過標識灯が点灯
■コーポレートマークは印刷済み
■車両番号、対空表示は付属車両マーク(新規製作)からの選択式
■前面・側面種別行先表示、優先席(新旧2種)、車椅子表示、ドアステッカー(サル&イルカ)は付属ステッカーからの選択式
■列車無線アンテナ、ヒューズボックスはユーザー取付け
■信号炎管、ベンチレーター、避雷器は一体彫刻表現
■ヘッドライト(白色)、テールライト(赤色)、通過標識灯(緑色)が点灯
■車端部付きロングシートパーツを搭載

※商品の仕様は一部実車と異なる場合があります。

編成図

【GM】新製品発表 2022年3月発売予定品ポスター掲載 (2021年10月13日)  #グリーンマックス #GREENMAX

別売対応品

・8461 室内照明ユニット(狭幅・白色)(2本入り)

関連商品

・31560 名鉄3150系(2次車・旧塗装)基本2両編成セット(動力付き)
・31561 名鉄3150系(2次車・旧塗装)増結2両編成セット(動力無し)

商品詳細(メーカー公式Webページ)

http://www.greenmax.co.jp/gm-product/31561.html

NEW  名鉄EL120形・1700系回送列車セット(動力付き) 50702

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【GM】新製品発表 2022年3月発売予定品ポスター掲載 (2021年10月13日)  #グリーンマックス #GREENMAX名古屋鉄道株式会社商品化許諾済

【 2022年03月 】発売予定
 品番品名価格(税込)
50702名鉄EL120形・1700系回送列車セット(動力付き)42,350円
メーカー詳細
実車について

“名鉄EL120形は2015年に登場した電気機関車で、IGBT-VVVFインバータ制御・シングルアームパンタグラフを搭載し、従来のデキ600形より速度向上がされました。またミュージックホーンも搭載しています。形式の称号は、創業120周年にちなんだものとなっています。主に保線作業用の貨車や回送車両の牽引として活躍しています。
名鉄では舞木検査場から金山経由で東名古屋港まで、EL120形牽引による回送列車が運転されることがあります。
製品では2020年2月23日から24日にかけて運転された、EL120形+1700系特別車4両(モ1703+サ1653+モ1704+サ1654)+EL120形の編成を再現しています。”

商品の特徴

■舞木から東名古屋港まで運転されたEL120形+1700系4両の回送列車
■パンタグラフの撤去されたモ1700屋根を新規製作にて再現
■車両番号、コーポレートマークは印刷済み
■列車無線アンテナ、信号炎管、ヒューズボックス、解放テコ(EL120形)はユーザー取付け
■ベンチレーター、避雷器は一体彫刻表現
■EL120形はヘッドライト(白色)、テールライト(赤色)、作業等(白色)が点灯(1700系のライトは非点灯)
■EL120形ライトはスイッチにより点灯・消灯が選択可能
■専用設計の動力ユニットを搭載
■EL120形と1700系の連結はドローバーを使用

※商品の仕様は一部実車と異なる場合があります。

編成図

【GM】新製品発表 2022年3月発売予定品ポスター掲載 (2021年10月13日)  #グリーンマックス #GREENMAX

関連商品

・30655 名鉄EL120形電気機関車 2両(M+T)セット(動力付き)
・30691 名鉄EL120形電気機関車 1両(M)単品(動力付き)
・30692 名鉄EL120形電気機関車 2両(T+T)セット(動力無し)
・30743 名鉄EL120形電気機関車 2両(M+M)セット(動力付き)
・30309 名鉄1700系(新塗装・1703編成・床下ダークグレー)6両編成セット(動力付き)
・30807 名鉄1700系(新塗装・1702編成)6両編成セット(動力付き)
・30910 名鉄1700系(新塗装)+3100系(1次車・新塗装)8両編成セット(動力付き)
・50683 名鉄1700系(ありがとう1702編成)6両編成セット(動力付き)

商品詳細(メーカー公式Webページ)

http://www.greenmax.co.jp/gm-product/50702.html

 再  名鉄EL120形電気機関車 2両(M+T)セット(動力付き) 30655

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【GM】新製品発表 2022年3月発売予定品ポスター掲載 (2021年10月13日)  #グリーンマックス #GREENMAX名古屋鉄道株式会社商品化許諾済

【 2022年03月 】発売予定
 品番品名価格(税込)
30655名鉄EL120形電気機関車 2両(M+T)セット(動力付き)17,490円
メーカー詳細
実車について

名鉄EL120形は2015年に登場した電気機関車で、IGBT-VVVFインバータ制御・シングルアームパンタグラフを搭載し、従来のデキ600形より速度向上がされました。またミュージックホーンも搭載しています。形式の称号は、創業120周年にちなんだものとなっています。主に保線作業用の貨車や回送車両の牽引として活躍しています。

商品の特徴

■名鉄唯一の電気機関車EL120形を再生産
■付属ドローバーにて他車両を牽引可能
■車両番号、コーポレートマークは印刷済み
■列車無線アンテナ、信号炎管、ヒューズボックス、解放テコはユーザー取付け
■ベンチレーター、避雷器は一体彫刻表現
■ヘッドライト(白色)、テールライト(赤色)、作業灯(白色)が点灯
■ライトはスイッチにより点灯・消灯が選択可能
■専用設計の動力ユニットを搭載

※商品の仕様は一部実車と異なる場合があります。

編成図【GM】新製品発表 2022年3月発売予定品ポスター掲載 (2021年10月13日)  #グリーンマックス #GREENMAX
関連商品

・30691 名鉄EL120形電気機関車 1両(M)単品(動力付き)
・30692 名鉄EL120形電気機関車 2両(T+T)セット(動力無し)
・30743 名鉄EL120形電気機関車 2両(M+M)セット(動力付き)
・50702 名鉄EL120形・1700系回送列車セット(動力付き)

商品詳細(メーカー公式Webページ)

http://www.greenmax.co.jp/gm-product/30655.html

 再  近鉄21020系アーバンライナーnext(座席表示変更後)6両編成セット(動力付き) 30722

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【GM】新製品発表 2022年3月発売予定品ポスター掲載 (2021年10月13日)  #グリーンマックス #GREENMAX近畿日本鉄道(株)商品化許諾済

【 2022年03月 】発売予定
 品番品名価格(税込)
30722近鉄21020系アーバンライナーnext(座席表示変更後)6両編成セット(動力付き)29,810円
メーカー詳細
実車について

近鉄21020系は、21000系アーバンライナーの大規模改修時の予備車確保を目的として2002年10月に2編成製造されました。21000系の斬新なデザインを継承しつつより親しみをこめた柔和なデザインとなり、併せて時代の要請に応えた最新の設備を施して登場したもので、「アーバンライナーnext」と称される車両です。主に名古屋~大阪間の名阪特急で活躍しています。2013年から客扉上部の座席表示が変更されました。

商品の特徴

■名阪特急で活躍する近鉄21020系アーバンライナーnext
■座席表示変更後の2013年以降の姿
■車両番号、アーバンライナーnextロゴは印刷済み
■座席表示、全席指定・デラックスシート表示、車椅子マークは印刷済み
■列車無線アンテナ、臭気抜きは一体彫刻表現、ヒューズボックス、電話アンテナは取付済み
■ヘッドライト(白色)、テールライト(赤色)、標識種別通過灯(白色)点灯
■フライホイール付きコアレスモーター動力ユニット搭載

※商品の仕様は一部実車と異なる場合があります。

編成図

【GM】新製品発表 2022年3月発売予定品ポスター掲載 (2021年10月13日)  #グリーンマックス #GREENMAX

別売対応品

・8461 室内照明ユニット(狭幅・白色)(2本入り)
・8462 室内照明ユニット(狭幅・白色)(4本入り)

関連商品

・30722 近鉄21020系アーバンライナーnext(座席表示変更後)6両編成セット(動力付き)
・50596 近鉄21020系アーバンライナーnext(近鉄特急 運転開始70周年ロゴ付き)6両編成セット(動力付き)

商品詳細(メーカー公式Webページ)

http://www.greenmax.co.jp/gm-product/30722.html

NEW  西武6000系(6109編成・副都心線対応車・機器更新車)基本4両編成セット(動力付き) 30467

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【GM】新製品発表 2022年3月発売予定品ポスター掲載 (2021年10月13日)  #グリーンマックス #GREENMAX西武鉄道株式会社商品化許諾申請中

【 2022年04月 】発売予定
 品番品名価格(税込)
30467西武6000系(6109編成・副都心線対応車・機器更新車)基本4両編成セット(動力付き)22,880円
メーカー詳細
実車について

“西武6000系は1992年に登場した西武池袋線と東京メトロ有楽町線との相互直通運転用車両で、西武鉄道唯一のステンレス製車体を採用し、初めての10両固定編成車両として登場しました。くの字に曲がった先頭形状に地下鉄対応の非常用貫通路の設置など、それまでの西武電車にはないスタイルが特徴です。2006年度からは、東京メトロ副都心線(2008年6月乗入れ開始)さらには東急電鉄東横線・横浜高速鉄道みなとみらい線(2013年3月乗入れ開始)との直通運転対応工事が実施されました。
2014年からは走行機器の更新工事が行われ、2019年までには全編成へ施されました。”

商品の特徴

■池袋線で活躍する西武6000系3次車6109編成を最新の姿で製品化
■新規製作の上下寸法が小型化されたPT44パンタグラフ、形状が変わった列車無線アンテナを採用
■車両番号、シンボルマーク(西武鉄道)は印刷済み
■前面・側面種別行先表示、運行番号、弱冷房車、優先席、女性専用車、車椅子・ベビーカーマークは付属ステッカー選択式
■列車無線アンテナ(新型)、ヒューズボックスはユーザー取付け
■避雷器、ラジオアンテナ、ベンチレーターは一体彫刻表現
■ヘッドライト(電球色)、テールライト(赤色)、前面種別・行先表示(白色)、運行番号(白色)が点灯
■フライホイール付きコアレスモーター動力ユニット搭載
■車端部付きロングシートパーツを搭載

※商品の仕様は一部実車と異なる場合があります。

編成図

【GM】新製品発表 2022年3月発売予定品ポスター掲載 (2021年10月13日)  #グリーンマックス #GREENMAX

別売対応品

・8461 室内照明ユニット(狭幅・白色)(2本入り)
・8462 室内照明ユニット(狭幅・白色)(4本入り)
・8311 コアレスモーター動力ユニット用補助ウェイト(4個入り)
・8312 ユニバーサルシャフト(4種・各2本入り)

関連商品

・30943 西武6000系(新宿線・6101編成タイプ・シングルアームパンタグラフ搭載編成)基本4両編成セット(動力付き)
・30944 西武6000系(新宿線・6101編成タイプ・シングルアームパンタグラフ搭載編成)増結用中間車6両セット(動力無し)
・50642 西武6000系(黄色い6000系電車)基本6両編成セット(動力付き)
・50643 西武6000系(黄色い6000系電車)増結用中間車4両セット(動力無し)
・50670 西武30000系「コウペンちゃんはなまるトレイン」8両編成セット(動力付き)
・50678 西武20000系「2代目銀河鉄道999デザイン電車」8両編成セット(動力付き)

商品詳細(メーカー公式Webページ)

http://www.greenmax.co.jp/gm-product/30467.html

NEW  西武6000系(6109編成・副都心線対応車・機器更新車)増結用中間車6両セット(動力無し) 30468

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【GM】新製品発表 2022年3月発売予定品ポスター掲載 (2021年10月13日)  #グリーンマックス #GREENMAX西武鉄道株式会社商品化許諾申請中

【 2022年04月 】発売予定
 品番品名価格(税込)
30468西武6000系(6109編成・副都心線対応車・機器更新車)増結用中間車6両セット(動力無し)23,760円
メーカー詳細
実車について

“西武6000系は1992年に登場した西武池袋線と東京メトロ有楽町線との相互直通運転用車両で、西武鉄道唯一のステンレス製車体を採用し、初めての10両固定編成車両として登場しました。くの字に曲がった先頭形状に地下鉄対応の非常用貫通路の設置など、それまでの西武電車にはないスタイルが特徴です。2006年度からは、東京メトロ副都心線(2008年6月乗入れ開始)さらには東急電鉄東横線・横浜高速鉄道みなとみらい線(2013年3月乗入れ開始)との直通運転対応工事が実施されました。
2014年からは走行機器の更新工事が行われ、2019年までには全編成へ施されました。”

商品の特徴

■池袋線で活躍する西武6000系3次車6109編成を最新の姿で製品化
■新規製作の上下寸法が小型化されたPT44パンタグラフ、形状が変わった列車無線アンテナを採用
■車両番号、シンボルマーク(西武鉄道)は印刷済み
■前面・側面種別行先表示、運行番号、弱冷房車、優先席、女性専用車、車椅子・ベビーカーマークは付属ステッカー選択式
■ヒューズボックスはユーザー取付け
■避雷器、ラジオアンテナ、ベンチレーターは一体彫刻表現
■車端部付きロングシートパーツを搭載

※商品の仕様は一部実車と異なる場合があります。

編成図

【GM】新製品発表 2022年3月発売予定品ポスター掲載 (2021年10月13日)  #グリーンマックス #GREENMAX

別売対応品

・8461 室内照明ユニット(狭幅・白色)(2本入り)
・8462 室内照明ユニット(狭幅・白色)(4本入り)

関連商品

・30943 西武6000系(新宿線・6101編成タイプ・シングルアームパンタグラフ搭載編成)基本4両編成セット(動力付き)
・30944 西武6000系(新宿線・6101編成タイプ・シングルアームパンタグラフ搭載編成)増結用中間車6両セット(動力無し)
・50642 西武6000系(黄色い6000系電車)基本6両編成セット(動力付き)
・50643 西武6000系(黄色い6000系電車)増結用中間車4両セット(動力無し)
・50670 西武30000系「コウペンちゃんはなまるトレイン」8両編成セット(動力付き)
・50678 西武20000系「2代目銀河鉄道999デザイン電車」8両編成セット(動力付き)

商品詳細(メーカー公式Webページ)

http://www.greenmax.co.jp/gm-product/30468.html

NEW  西武30000系(新宿線・38113編成・行先点灯)基本8両編成セット(動力付き) 31565

クリックでオープン&クローズ
【GM】新製品発表 2022年3月発売予定品ポスター掲載 (2021年10月13日)  #グリーンマックス #GREENMAX西武鉄道株式会社商品化許諾申請中

【 2022年04月 】発売予定
 品番品名価格(税込)
31565西武30000系(新宿線・38113編成・行先点灯)基本8両編成セット(動力付き)39,600円
メーカー詳細
実車について

“30000系は2008年4月に登場した新しい西武鉄道を象徴する通勤型車両で、「SmileTrain~人にやさしく、みんなの笑顔をつくりだす車両~」をコンセプトに開発されました。西武鉄道の通勤車としては初の広幅断面形状のアルミダブルスキン車体を採用し、車内案内装置にも15インチ液晶ディスプレイ(LCD)を搭載するなど快適性を高めています。内外装のデザインは「卵」をモチーフとし、外観は柔らかなふくらみと内装は温かみのある優しい空間をイメージしています。
基本となる8両編成に増結用の2両編成、及び貫通10両編成があります。
38113編成・32105編成は新製時から2014年7月まで、8両+2両の10両編成で新宿線にて活躍していました。”

商品の特徴

■西武新宿線で見られた8両+2両の10両編成を再現
■旧シンボルマーク・新宿線10両編成で活躍した2012年12月頃から2014年7月頃の姿
■車両番号、シンボルマーク(SEIBU)は印刷済み
■前面・側面行先表示、優先席、弱冷房車、車椅子マークは付属ステッカー(新規製作)選択式
■列車無線アンテナ、ヒューズボックスはユーザー取付け
■ラジオアンテナは取付済み、避雷器は一体彫刻表現
■ヘッドライト(電球色)、テールライト(赤色)、前面行先表示(白色)が点灯
■フライホイール付きコアレスモーター動力ユニット搭載
■車端部付きロングシートパーツを搭載

※商品の仕様は一部実車と異なる場合があります。

編成図

【GM】新製品発表 2022年3月発売予定品ポスター掲載 (2021年10月13日)  #グリーンマックス #GREENMAX

別売対応品

・8461 室内照明ユニット(狭幅・白色)(2本入り)
・8462 室内照明ユニット(狭幅・白色)(4本入り)
・8311 コアレスモーター動力ユニット用補助ウェイト(4個入り)
・8312 ユニバーサルシャフト(4種・各2本入り)

関連商品

・30939 西武30000系(新宿線・30106編成・行先点灯仕様)基本6両編成セット(動力付き)
・30940 西武30000系(新宿線・30106編成)増結用中間車4両セット(動力無し)
・30995 西武30000系(池袋線・30104編成)基本4両編成セット(動力付き)
・30996 西武30000系(池袋線・30104編成)増結用中間車6両セット(動力無し)
・50670 西武30000系「コウペンちゃんはなまるトレイン」8両編成セット(動力付き)
・50678 西武20000系「2代目銀河鉄道999デザイン電車」8両編成セット(動力付き)

商品詳細(メーカー公式Webページ)

http://www.greenmax.co.jp/gm-product/31565.html

NEW  西武30000系(新宿線・32105編成・行先点灯)増結用先頭車2両セット(動力無し) 31566

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【GM】新製品発表 2022年3月発売予定品ポスター掲載 (2021年10月13日)  #グリーンマックス #GREENMAX西武鉄道株式会社商品化許諾申請中

【 2022年04月 】発売予定
 品番品名価格(税込)
31566西武30000系(新宿線・32105編成・行先点灯)増結用先頭車2両セット(動力無し)13,530円
メーカー詳細
実車について

“30000系は2008年4月に登場した新しい西武鉄道を象徴する通勤型車両で、「SmileTrain~人にやさしく、みんなの笑顔をつくりだす車両~」をコンセプトに開発されました。西武鉄道の通勤車としては初の広幅断面形状のアルミダブルスキン車体を採用し、車内案内装置にも15インチ液晶ディスプレイ(LCD)を搭載するなど快適性を高めています。内外装のデザインは「卵」をモチーフとし、外観は柔らかなふくらみと内装は温かみのある優しい空間をイメージしています。
基本となる8両編成に増結用の2両編成、及び貫通10両編成があります。
38113編成・32105編成は新製時から2014年7月まで、8両+2両の10両編成で新宿線にて活躍していました。”

商品の特徴

■西武新宿線で見られた8両+2両の10両編成を再現
■旧シンボルマーク・新宿線10両編成で活躍した2012年12月頃から2014年7月頃の姿
■車両番号、シンボルマーク(SEIBU)は印刷済み
■前面・側面行先表示、優先席、弱冷房車、車椅子マークは付属ステッカー(新規製作)選択式
■列車無線アンテナ、ヒューズボックスはユーザー取付け
■ラジオアンテナは取付済み、避雷器は一体彫刻表現
■ヘッドライト(電球色)、テールライト(赤色)、前面行先表示(白色)が点灯
■車端部付きロングシートパーツを搭載

※商品の仕様は一部実車と異なる場合があります。

編成図

【GM】新製品発表 2022年3月発売予定品ポスター掲載 (2021年10月13日)  #グリーンマックス #GREENMAX

別売対応品

・8461 室内照明ユニット(狭幅・白色)(2本入り)
・8462 室内照明ユニット(狭幅・白色)(4本入り)

関連商品

・30939 西武30000系(新宿線・30106編成・行先点灯仕様)基本6両編成セット(動力付き)
・30940 西武30000系(新宿線・30106編成)増結用中間車4両セット(動力無し)
・30995 西武30000系(池袋線・30104編成)基本4両編成セット(動力付き)
・30996 西武30000系(池袋線・30104編成)増結用中間車6両セット(動力無し)
・50670 西武30000系「コウペンちゃんはなまるトレイン」8両編成セット(動力付き)
・50678 西武20000系「2代目銀河鉄道999デザイン電車」8両編成セット(動力付き)

商品詳細(メーカー公式Webページ)

http://www.greenmax.co.jp/gm-product/31566.html

NEW  名鉄7700系(7709+7715編成)4両編成セット(動力付き) 31567

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【GM】新製品発表 2022年3月発売予定品ポスター掲載 (2021年10月13日)  #グリーンマックス #GREENMAX名古屋鉄道株式会社商品化許諾済

【 2022年04月 】発売予定
 品番品名価格(税込)
31567名鉄7700系(7709+7715編成)4両編成セット(動力付き)24,970円
メーカー詳細
実車について

“名鉄7700系は1973年7000系パノラマカーの支線特急用として登場した車両で、パノラマカーと共通の片開き扉と連続窓が特徴の外観ながら前面が貫通タイプとなっています。4両固定編成と2両固定編成が登場しましたが、1991年には全ての編成が特急専用の白帯化と2両固定編成化されました。その後の特急運用から引退後は再びスカーレット一色とされ、2001年の三河線ワンマン運転開始に伴い、三河線を中心に活躍しました。
2005年頃には車体側面にある座席指定表示器跡が撤去され、2010年の引退時まで活躍しました。”

商品の特徴

■2010年まで活躍した名鉄7700系晩年の姿
■座席指定表示器跡が撤去された側面ボディを新規製作にて再現
■車両番号、コーポレートマークは印刷済み
■前面行先・種別板、優先席は付属ステッカー(新規製作)からの選択式
■列車無線アンテナはユーザー取付け
■信号炎管、ヒューズボックス、避雷器は一体彫刻表現
■ヘッドライト(電球色)、テールライト(赤色)が点灯
■中間に入る先頭車のライトは非点灯
■フライホイール付きコアレスモーター動力ユニット搭載

※商品の仕様は一部実車と異なる場合があります。

編成図

【GM】新製品発表 2022年3月発売予定品ポスター掲載 (2021年10月13日)  #グリーンマックス #GREENMAX

別売対応品

・8461 室内照明ユニット(狭幅・白色)(2本入り)
・8462 室内照明ユニット(狭幅・白色)(4本入り)
・8311 コアレスモーター動力ユニット用補助ウェイト(4個入り)
・8312 ユニバーサルシャフト(4種・各2本入り)

商品詳細(メーカー公式Webページ)

http://www.greenmax.co.jp/gm-product/31567.html

NEW  名鉄7700系(7711編成・復活白帯)2両編成セット(動力付き) 31568

クリックでオープン&クローズ
【GM】新製品発表 2022年3月発売予定品ポスター掲載 (2021年10月13日)  #グリーンマックス #GREENMAX名古屋鉄道株式会社商品化許諾済

【 2022年04月 】発売予定
 品番品名価格(税込)
31568名鉄7700系(7711編成・復活白帯)2両編成セット(動力付き)16,060円
メーカー詳細
実車について

“名鉄7700系は1973年7000系パノラマカーの支線特急用として登場した車両で、パノラマカーと共通の片開き扉と連続窓が特徴の外観ながら前面が貫通タイプとなっています。4両固定編成と2両固定編成が登場しましたが、1991年には全ての編成が特急専用の白帯化と2両固定編成化されました。その後の特急運用から引退後は再びスカーレット一色とされ、2001年の三河線ワンマン運転開始に伴い、三河線を中心に活躍しました。
2005年頃には車体側面にある座席指定表示器跡が撤去され、2010年の引退時まで活躍しました。”

商品の特徴

■ありがとうパノラマカーイベントに合わせて白帯の入った姿になった名鉄7700系7711編成を製品化
■座席指定表示機器が撤去された側面ボディを新規製作にて再現
■車両番号、コーポレートマークは印刷済み
■前面行先・種別板、優先席は付属ステッカー(新規製作)からの選択式
■列車無線アンテナはユーザー取付け
■信号炎管、ヒューズボックス、避雷器は一体彫刻表現
■ヘッドライト(電球色)、テールライト(赤色)が点灯
■フライホイール付きコアレスモーター動力ユニット搭載

※商品の仕様は一部実車と異なる場合があります。

編成図

【GM】新製品発表 2022年3月発売予定品ポスター掲載 (2021年10月13日)  #グリーンマックス #GREENMAX

別売対応品

・8461 室内照明ユニット(狭幅・白色)(2本入り)
・8311 コアレスモーター動力ユニット用補助ウェイト(4個入り)
・8312 ユニバーサルシャフト(4種・各2本入り)

商品詳細(メーカー公式Webページ)

http://www.greenmax.co.jp/gm-product/31568.html

NEW  名鉄7700系(7711編成・復活白帯)2両編成セット(動力無し) 31569

クリックでオープン&クローズ
【GM】新製品発表 2022年3月発売予定品ポスター掲載 (2021年10月13日)  #グリーンマックス #GREENMAX名古屋鉄道株式会社商品化許諾済

【 2022年04月 】発売予定
 品番品名価格(税込)
31569名鉄7700系(7711編成・復活白帯)2両編成セット(動力無し)13,200円
メーカー詳細
実車について

“名鉄7700系は1973年7000系パノラマカーの支線特急用として登場した車両で、パノラマカーと共通の片開き扉と連続窓が特徴の外観ながら前面が貫通タイプとなっています。4両固定編成と2両固定編成が登場しましたが、1991年には全ての編成が特急専用の白帯化と2両固定編成化されました。その後の特急運用から引退後は再びスカーレット一色とされ、2001年の三河線ワンマン運転開始に伴い、三河線を中心に活躍しました。
2005年頃には車体側面にある座席指定表示器跡が撤去され、2010年の引退時まで活躍しました。”

商品の特徴

■ありがとうパノラマカーイベントに合わせて白帯の入った姿になった名鉄7700系7711編成を製品化
■座席指定表示機器が撤去された側面ボディを新規製作にて再現
■車両番号、コーポレートマークは印刷済み
■前面行先・種別板、優先席は付属ステッカー(新規製作)からの選択式
■列車無線アンテナはユーザー取付け
■信号炎管、ヒューズボックス、避雷器は一体彫刻表現
■ヘッドライト(電球色)、テールライト(赤色)が点灯

※商品の仕様は一部実車と異なる場合があります。

編成図

【GM】新製品発表 2022年3月発売予定品ポスター掲載 (2021年10月13日)  #グリーンマックス #GREENMAX

別売対応品

・8461 室内照明ユニット(狭幅・白色)(2本入り)

関連商品

・31567 名鉄7700系(7709+7715編成)4両編成セット(動力付き)
・31568 名鉄7700系(7711編成・復活白帯)2両編成セット(動力付き)

商品詳細(メーカー公式Webページ)

http://www.greenmax.co.jp/gm-product/31569.html

更新履歴&記事元
2021年10月13日:記事を掲載しました
記事元:グリーンマックスオフィシャルサイト

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