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【GM】新製品発表 2019年10月以降ポスター #グリーンマックス #GREENMAX

GREENMAX(グリーンマックス)

http://www.greenmax.co.jp/

発売予定品情報

新製品発売情報のポスターがGREENMAX オフィシャルサイトに掲載されました。

ポスター内容一覧

ポスター(JPEG):
http://www.greenmax.co.jp/image/new_release/new_release_201905_01.jpg
ポスター(PDF):
http://www.greenmax.co.jp/pdf/new_release_201905_01.pdf

ポスター(JPEG):
http://www.greenmax.co.jp/image/new_release/new_release_201905_02.jpg
ポスター(PDF):
http://www.greenmax.co.jp/pdf/new_release_201905_02.pdf

【 2019年10月 】発売予定

 品番品名価格(税別)
30846JR205系5000番代(武蔵野線・M18編成)8両編成セット(動力付き)35900円

【 2019年冬 】発売予定

 品番品名価格(税別)
未定京王1000系(5次車・ブルーグリーン)5両編成セット(動力付き)未定
未定京王1000系(5次車・オレンジベージュ)5両編成セット(動力付き)未定

ポスター内容詳細

JR205系5000番代(武蔵野線・M18編成)8両編成セット(動力付き)
クリックでオープン&クローズ
205系は国鉄時代の1985年(昭和60年)に登場した20m4扉ステンレス車体、回生ブレーキ付き界磁チョッパ制御を採用した新世代型の軽量・省エネ車両です。山手線の103系置き換え用に導入された後、首都圏各線に投入が拡大され国鉄分割民営化後もJR東日本、JR西日本で増備が続きました。5000番代車は、205系の各地への転属にあたり電動車を確保する目的と、武蔵野線と直通乗入している京葉線の急勾配区間に対応するため、制御装置・動力装置を換装して強力化された車両で、電動車のみ5000番代を付されています。
商品の特徴

■武蔵野線で活躍している205系5000番代を完全新規金型で製品化
■台車(モハ:DT50D(DT70)、クハ・サハ:TR235D)、床下機器(モハ205、モハ204)を新規製作
■初回生産品は付属ステッカーが限定品
■初回生産品については限定アイテムを同梱(内容については検討中)
■新規ライトユニットにより行先・運行番号表示を点灯化

【共通仕様】
■フライホイール付きコアレスモーター動力ユニットにより、安定した走行が可能です。
■車両番号、JRマーク、ATS表記、エンド表記、所属・定員表記は印刷済み
■種別・行先表示(前面・側面)、運行番号、号車表示札、弱冷房車は付属ステッカー(新規製作)選択式
■前面行先表示は幕仕様をステッカー選択式で表現
■走行中はヘッドライト(電球色)、テールライト(赤色)、前面方向幕(白色)が点灯
■列車無線アンテナ・信号炎管・避雷器、前面ジャンパ栓収めはユーザー取付け
■パンタグラフは「PS21」を取付け
■モハ204にはMG付き床下機器を装着
なお、追ってNo.30847「JR205系5000番代(武蔵野線・21編成)8両編成セット(動力付き)」
No.30848「JR205系5000番代(武蔵野線・M30編成)8両編成セット(動力付き)」商品の発売を予定しております。
詳細が確定次第発表いたします。
※商品の仕様は一部実車と異なる場合があります。

商品セット構成(編成図)

←東京・新習志野・南船橋  府中本町→
JR205系5000番代(武蔵野線・M18編成)8両編成セット(動力付き)
No.30846

クハ205-58+モハ205-5035+モハ204-5035+サハ205-115+サハ205-116+モハ205-5036+モハ204-5036+クハ204-58
種別:-
行先:-

関連商品

No.30847 JR205系5000番代(武蔵野線・M21編成)8両編成セット ※予定品
No.30848 JR205系5000番代(武蔵野線・M30編成)8両編成セット ※予定品

オプション対応品

TOMIX Nゲージ 室内照明ユニット LC 白色 0733 鉄道模型用品

商品詳細(メーカー公式Webページ(PDF))

PDF:http://www.greenmax.co.jp/Product_outline/product_outline_GM30846.pdf

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更新履歴&記事元

2019年05月09日:記事を掲載しました。
記事元:グリーンマックス 公式サイト

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