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【KATO京都駅店】D51 91 デフ無し 吹田第一機関区 特製品 3月発売予定!#kato

発売情報

発売情報がKATO京都駅店オフィシャルサイトに掲載されました。

D51 91 デフ無し 吹田第一機関区
※写真は試作品です。(KATO京都駅店より引用)
デフ(除煙板)を撤去し入換に活躍する姿を再現前面の手すりが特徴
KATO京都駅店特製品
価格 ¥26,400(税込)
 予約受付中 ​
​3月下旬発売予定

テンダーライト点灯加工品も予約受付中!
価格 ¥29,700(税込)

​※テンダー後部のヘッドライトを点灯化
​(点灯加工後のお引渡しとなります)

【 2021年03月 】発売予定

 品番品名価格
-D51 91 デフ無し 吹田第一機関区26,400円(税込)
-D51 91 デフ無し 吹田第一機関区(テンダーライト点灯加工品)29,700円(税込)
・区名札入れには「吹一」を印刷済。
・「D51 91」のナンバープレート取付済。
​・デフレクタが取り外され、手すりが取り付けられた姿を再現。
​・煙室扉ハンドルは金色・十字形のものを再現。
・側面ランボードに白ラインを表現。
・前面端梁の標識灯を再現。
・後部にはアーノルドカプラー標準装備。
・交換用ナックルカプラー、重連用カプラー、重連用ナックルカプラー付属
​・単品ケース入り。(ペーパーインサートは専用デザイン)

​当製品は、KATO製D51をベースに、加工を行った特製品です。

○実車について

​​D5191 は昭和13年(1938年) に汽車製造会社での製造No.1560 として落成、浜松機関区に配属されました。中央本線エリアや大宮機関区、田端機関区など、関東エリアで使用された後、昭和40年(1965年)に吹田第一機関区に転属しました。入換運転の際、作業員の安全確保の為、デフレクターを取り外し、前面に手すりが増設されました。操車場の活躍だけに留まらず、城東貨物線で貨物列車を牽引する姿も見られました。入換機としての運用を後進のディーゼル機関車に譲った後、亀山機関区、竜華機関区へと転属し、昭和45年(1970年)に廃車されました。

​※当特製品は、KATO製 D51一次形(東北仕様)(品番:2018-1)をベースに、加工を施した製品です。
※模型は一部表現が実車と異なります。​​
​※写真は試作品です。特製品の仕様は予告なく変更する場合がございます。
※ご注文数によっては、分納とさせていただく場合がございます。ご了承ください。
​※テンダーライト加工品は、点灯加工後のお引渡し(発送)となります。

予約受付

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更新履歴&記事元
2021年02月27日:記事を掲載しました
記事元:KATO京都駅店 オフィシャルサイト

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