横濱模型 の秘密基地

Nゲージインフォメーション

CROSS POINT(クロスポイント)

http://www.gm-store.co.jp/

発売予定品情報

新製品発売情報のポスターが CROSSPOINT 公式Twitterにて公開されました。
10月22日にオフィシャルサイトにて公開されました。

ポスター内容一覧

画像をクリックすると少し大きな画像が表示されます

  • ポスター1

2019年2月

  品番 品名 価格(税別)
[新] 10427 JR103系(低運・非ユニット窓・冷改車・紀勢線色)基本4両編成ボディキットA 6500円
[新] 10428 JR103系(低運・非ユニット窓・冷改車・紀勢線色)基本4両編成ボディキットB 6500円
[新] 10429 JR103系(低運・非ユニット窓・冷改車・瀬戸内色)基本4両編成ボディキットA 7500円
[新] 10430 JR103系(低運・非ユニット窓・冷改車・瀬戸内色)基本4両編成ボディキットB 7500円
[新] 10433 JR201系体質改善車 先頭車(クハ) 2両未塗装キット 3000円
[新] 10434 JR201系体質改善車 中間車(モハ) 2両未塗装キット 2000円
[新] 10435 JR201系体質改善車 中間車(サハ) 1両単品未塗装キット 1100円

ポスター内容詳細(抜粋)

JR103系<低運・非ユニット窓・冷改車・紀勢線色>ボディキット
クリックでオープン&クローズ
crosspoint 10427 JR103系(低運・非ユニット窓・冷改車・紀勢線色)基本4両編成ボディキットAJR西日本商品化承諾済

グリーンマックスで展開を始めた「ハイクオリティ(EVO) エコノミーキット シリーズ(近日受注開始予定)」(従来のEVOシリーズ)のボディパーツを、実車と近似の色合いで着色したキットで、国鉄(JR)103系のうち「低運転台・非ユニット窓」の冷房改造車をプロトタイプとした製品です。基本パーツは従来のEVOシリーズのパーツを流用しており、組みやすく高品質で塗装の手間をかけずに組立が可能です。
動力ユニットや床板パーツは、グリーンマックス製のコアレス動力ユニット・ピボット集電台車対応床板を採用した「床下台車セット」をお好みの編成にあわせて組み合わせます。
製品は、青22号に保安装置の区別のため白帯が巻かれていた当時の編成を再現できます。
  品番 品名 価格(税別)
[新] 10427 JR103系(低運・非ユニット窓・冷改車・紀勢線色)基本4両編成ボディキットA 6500円
[新] 10428 JR103系(低運・非ユニット窓・冷改車・紀勢線色)基本4両編成ボディキットB 6500円

商品の特徴

基本4両編成ボディキットB(紀勢線色)
●実車に近似した塗装(青22号と白色の帯)と印刷をし製品化します。
●基本4両編成ボディキットAは『クハ103-モハ103-モハ102-クハ103』のセット構成です。
●基本4両編成ボディキットBは『クモハ103-モハ102-サハ103-クハ103』のセット構成です。
●屋根はダークグレー(GMカラー 35 ダークグレー近似色)成型です。
●ガラスパーツのHゴム部分は黒色で表現します。
●先頭車前面と側面のJRマークは印刷済みです。
●台車・床板・床下機器・動力ユニットなどとパンタグラフは付属しませんので、別売の床下台車セットをご使用ください(下記参照)。
●ユーザー選択パーツのシールドビームパーツは未塗装ですので取り付ける際は塗装の上、取り付けて下さい。
※模型化にあたり一部実車と異なる箇所がございます。予めご了承ください。

商品セット構成(編成図)

・ボディ(紀勢線色に塗装・クツズリは銀色に印刷済み)
・クーラー(成型色がグレー)
・屋根(成型色がダークグレー)
・ガラス(Hゴムは黒色、サッシは銀色で印刷済み)
・ベンチレーター(成型色がグレー)

基本4両編成ボディキットA
クハ103 モハ103 P モハ102 クハ103
基本4両編成ボディキットB
クモハ103 P モハ102 サハ103 クハ103

この製品に床板・床下機器・スカート・台車・パンタグラフ・動力ユニット・ステッカー・車両マークは付属いたしません。

着色済みハイクオリティエコノミーキットとは・・・

近日受注開始予定の「ハイクオリティ(EVO)エコノミーキットシリーズ」に合わせ、塗装の手間がかからず、塗装環境のない方も気軽に組み立てられる「着色済 ハイクオリティ エコノミーキットシリーズ」としてリリース!
高い精度で設計したボディやパーツなどを使用した製品で「高品質」かつ「組みやすい」エコノミーキットです。

関連商品

オプション対応品
  品番 品名 価格(税別)
7505 床下台車セット 通勤タイプ 冷房車 基本4両用A(動力付き) パーツ 9,500円
7506 床下台車セット 通勤タイプ 冷房車 基本4両用A(動力なし) パーツ 5,900円
7302 国鉄/JR 103系用ステッカー№2(関西・中京エリア)  1300円
7405 国鉄/JR 103系用車両マーク5(関西・中京エリア①)  1200円

その他

※対象年齢15歳以上

商品詳細(メーカー公式Webページ(PDF))
http://www.gm-store.co.jp/Product_outline/product_outline_cp10427-428.pdf
JR103系<低運・非ユニット窓・冷改車・瀬戸内色>ボディキット
クリックでオープン&クローズ
crosspoint 10427 JR103系(低運・非ユニット窓・冷改車・紀勢線色)基本4両編成ボディキットAJR西日本商品化承諾済

グリーンマックスで展開を始めた「ハイクオリティ(EVO) エコノミーキット シリーズ(近日受注開始予定)」(従来のEVOシリーズ)のボディパーツを、実車と近似の色合いで着色したキットで、国鉄(JR)103系のうち「低運転台・非ユニット窓」の冷房改造車をプロトタイプとした製品です。基本パーツは従来のEVOシリーズのパーツを流用しており、組みやすく高品質で塗装の手間をかけずに組立が可能です。
動力ユニットや床板パーツは、グリーンマックス製のコアレス動力ユニット・ピボット集電台車対応床板を採用した「床下台車セット」をお好みの編成にあわせて組み合わせます。
製品は、クリーム1号と青20号の瀬戸内色と呼ばれる編成を再現できます。
  品番 品名 価格(税別)
[新] 10429 JR103系(低運・非ユニット窓・冷改車・瀬戸内色)基本4両編成ボディキットA 7500円
[新] 10430 JR103系(低運・非ユニット窓・冷改車・瀬戸内色)基本4両編成ボディキットB 7500円

商品の特徴

基本4両編成ボディキットA(瀬戸内色)
●実車に近似した塗装(クリーム1号と青20号の帯)と印刷をし製品化します。
●基本4両編成ボディキットAは『クハ103-モハ103-モハ102-クハ103』のセット構成です。
●基本4両編成ボディキットBは『クモハ103-モハ102-サハ103-クハ103』のセット構成です。
●屋根はダークグレー(GMカラー 35 ダークグレー近似色)成型です。
●ガラスパーツのHゴム部分は黒色で表現します。
●先頭車側面帯部のJRマークは印刷済みです。
●台車・床板・床下機器・動力ユニットなどとパンタグラフは付属しませんので、別売の床下台車セットをご使用ください(下記参照)。
●ユーザー選択パーツのシールドビームパーツは未塗装ですので取り付ける際は塗装の上、取り付けて下さい。
※模型化にあたり一部実車と異なる箇所がございます。予めご了承ください。

商品セット構成(編成図)

・ボディ(瀬戸内色に塗装・クツズリは銀色に印刷済み)
・クーラー(成型色がグレー)
・屋根(成型色がダークグレー)
・ガラス(Hゴムは黒色、サッシは銀色で印刷済み)
・ベンチレーター(成型色がグレー)

基本4両編成ボディキットA
クハ103 モハ103 P モハ102 クハ103
基本4両編成ボディキットB
クモハ103 P モハ102 サハ103 クハ103

この製品に床板・床下機器・スカート・台車・パンタグラフ・動力ユニット・ステッカー・車両マークは付属いたしません。

着色済みハイクオリティエコノミーキットとは・・・

近日受注開始予定の「ハイクオリティ(EVO)エコノミーキットシリーズ」に合わせ、塗装の手間がかからず、塗装環境のない方も気軽に組み立てられる「着色済 ハイクオリティ エコノミーキットシリーズ」としてリリース!
高い精度で設計したボディやパーツなどを使用した製品で「高品質」かつ「組みやすい」エコノミーキットです。

関連商品

オプション対応品
  品番 品名 価格(税別)
7505 床下台車セット 通勤タイプ 冷房車 基本4両用A(動力付き) パーツ 9,500円
7506 床下台車セット 通勤タイプ 冷房車 基本4両用A(動力なし) パーツ 5,900円
7302 国鉄/JR 103系用ステッカー№2(関西・中京エリア)  1300円
7405 国鉄/JR 103系用車両マーク5(関西・中京エリア①)  1200円

その他

※対象年齢15歳以上

商品詳細(メーカー公式Webページ(PDF))
http://www.gm-store.co.jp/Product_outline/product_outline_cp10429-430.pdf

購入してみよう

更新履歴&記事元
2018年10月22日:記事を追記しました。
2018年10月16日:記事を掲載しました。
記事元:CROSSPOINTオフィシャルサイト
記事元:「GM」通信
記事元:グリーンマックスザストア 公式twitterさん


Return Top