横濱模型

Nゲージインフォメーション

発売情報カレンダー(備忘録)

KATO TOMIX MICROACE GREENMAX MODEMO

メーカー発表の発売日の為、店舗の入荷状況により前後します。

 

12月
27
KATO京都駅店 EF15 184 高崎第二機関区(スノープロウ装備) #kato
12月 27日 終日

EF15 184 高崎第二機関区(スノープロウ装備)

KATO京都駅店  EF15 184 高崎第二機関区(スノープロウ装備) #katoKATO京都駅店よ売り引用
前面窓デフロスタ・​スノープロウを再現
KATO京都駅店特製品

【 2021年12月27日 】発売日

 品番品名価格(税込)
KKB00265EF15 184 高崎第二機関区(スノープロウ装備)14,300円
商品特徴

・区名札入れには「高二」を印刷済。
・「EF15 184」のナンバープレートは取付済み。
​・​前面窓デフロスタを淡緑色で表現。
​・窓のHゴムは黒色で表現。
・屋根上にはホイッスルカバー、前面にはスノープロウが取り付けられた姿を再現。
・アーノルドカプラー標準装備。
・交換用ナックルカプラー付属
​・単品ケース入り。(ペーパーインサートは専用デザイン)

○実車について

EF15 186は昭和33年(1958年)に三菱電機・新三菱重工にて落成、米原機関区に配属され、東海道本線を中心に活躍しました。宇都宮機関区への配置後、昭和46年(1976年)高崎第二機関区へと転属。耐寒耐雪装備として、前面窓へのデフロスタ、ホイッスルカバー、スノープロウの設置が行われました。
昭和55年(1980年)竜華機関区へと転属。昭和61年(1986年)に廃車されました。

※当特製品は、KATO製 EF15最終形(品番:3062-2)をベースに、加工を施した製品です。
※模型は一部表現が実車と異なります。​​
​※写真は試作品です。特製品の仕様は予告なく変更する場合がございます。
※ご注文数によっては、分納とさせていただく場合がございます。ご了承ください。

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KATO Nゲージ EF15 最終形 3062-2 鉄道模型 電気機関車

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#EF15
#鉄道模型
#Nゲージ

KATO京都駅店 カニ24 14 トワイライトエクスプレス色 5175-9 #kato
12月 27日 終日

 再  カニ24 14 トワイライトエクスプレス色 5175-9

KATO京都駅店  カニ24 14 トワイライトエクスプレス色 5175-9 #katoJR西日本商品化許諾済
KATO京都駅店企画製品

【 2021年12月27日 】発売日

 品番品名価格(税込)
5175-9カニ24 14 トワイライトエクスプレス色3,300円
商品特徴
・リニューアル工事前(2002年ごろ)の姿をプロトタイプに、窓のHゴムは黒色、黄帯の上下に銀色の細帯が入る前の姿を再現。
・車両はJRマークの貼付位置が他の3両とは異なっていた カニ24 14 を選定。
・トレインマークは「トワイライトエクスプレス」を装備。
・交換用トレインマークとして「日本海」、「銀河」を付属。
・KATO京都駅店特製単品パッケージ(クリアケース)に収納。
​・機関車側はアーノルドカプラー装備、中間車側はKATOカプラー伸縮密自連形を標準装備。
(アーノルドカプラー交換用にKATOナックルカプラーが付属)


トワイライトエクスプレスの客車は3編成が存在しましたが、電源車は故障等に備えて4両が用意されて
いました。また、当電源車はトワイライトエクスプレスだけでなく「銀河」や「日本海」にも連結され、
運用されることがありました。当製品を利用して、いつもとは少し違う姿の列車を再現してみませんか?
KATO京都駅店  カニ24 14 トワイライトエクスプレス色 5175-9 #katoKATO京都駅店  カニ24 14 トワイライトエクスプレス色 5175-9 #katoKATO京都駅店  カニ24 14 トワイライトエクスプレス色 5175-9 #katoオフィシャルサイトでご確認を!

 

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1月
15
KATO京都駅店 EF15 186 竜華機関区 特製品 #kato
1月 15日 終日

EF15 186 竜華機関区

KATO京都駅店  EF15 186 竜華機関区 特製品 #katoKATO京都駅店よ売り引用
2灯シールドビームの​ヘッドライトを再現
KATO京都駅店特製品

【 2022年1月15日 】発売日

 品番品名価格(税込)
KKB00264EF15 186 竜華機関区14,300円

商品特徴

・区名札入れには「竜」を印刷済。
・「EF15 186」のナンバープレートは取付済み。
​・​ヘッドライトはシールドビームに交換された姿を再現。
・アーノルドカプラー標準装備。
・交換用ナックルカプラー付属
​・単品ケース入り。(ペーパーインサートは専用デザイン)

○実車について

EF15 186は昭和33年(1958年)に三菱電機・新三菱重工にて落成、新鶴見機関区に配属され、東海道本線を中心に活躍しました。宇都宮・高崎第二機関区で活躍ののち、昭和55年(1980年)竜華機関区へと転属。トンネル対策でヘッドライトを2灯シールドビームに
改造し、阪和線・紀勢本線で活躍しました。アルミサッシ化された運転台側窓と車体各部の白色Hゴムがアクセントとなっていました。
昭和59年(1984年)に廃車されました。

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​KATO京都駅店特製品 EF15 186 竜華機関区

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#EF15
#鉄道模型
#Nゲージ

12月
31
TOMIX 相模鉄道 12000系増結セット 品番:98358 #トミックス
12月 31日 終日

 再  相模鉄道 12000系増結セット 98358

TOMIX Nゲージ 相模鉄道 12000系増結セット 6両 98358 鉄道模型 電車

【 2022年12月 】発売予定

98358相模鉄道 12000系増結セット16,280円


前回の発売日は2020年5月29日、2021年6月25日

メーカー詳細

実車ガイド
TOMIX 相模鉄道 12000系増結セット 品番:98358 #トミックス
相模鉄道12000系は2019年11月に開通するJR直通線を介してJR線までの直通運転用として登場した電車です。
乗り入れ先のJR線車両と仕様が共通化され、また同社の11000系とも共通化が図られています。
先頭部は「獅子口」をイメージしたデザインとされ、外観塗装は「YOKOHAMA NAVYBLUE」と呼ばれる青一色に塗装されています。
特徴

●相模鉄道の新型電車 12000系を新規製作で再現
●車体は「YOKOHAMA NAVYBLUE」を再現
●「SOTETSU」ロゴや車椅子・ベビカーマークは印刷済み
●本製品(2・3・6・7・8・9号車)と<98357>基本セットで10両フル編成が再現可能
●車番は選択式で転写シート対応(転写シートは基本セットに付属)
●新集電システム、黒色車輪採用

製品内容
【車両】
●12900
●12800
●12700
●12600
●12300
●12200
【付属品】
●ランナーパーツ:避雷器
編成例

TOMIX 相模鉄道 12000系増結セット 品番:98358 #トミックス

オプショナルパーツ

TOMIX Nゲージ 室内照明ユニット LC 白色 0733 鉄道模型用品
TOMIX Nゲージ 室内照明ユニット LC 電球色 0734 鉄道模型用品

パッケージ形態

ブック型プラケース

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4月
30
MA E721系1000番代 4両セット 新製品2023年4月以降発売予定 品番:A7497 #マイクロエース #MICROACE
4月 30日 終日

NEW  E721系1000番代 4両セット A7497

E721系1000番代 4両セット A7497

JR東日本商品化許諾済

【 2023年4月以降 】発売予定

A7497E721系1000番代 4両セット28,930円
実車
A7497_A7120 阿武隈急行AB900系 第一編成 2両セット E721系1000番代 4両セット
E721系は仙台空港鉄道開業に伴う直通運転開始と仙台地区の老朽車置換え用として2006年にJR東日本が投入した車両です。小径車輪の採用や床下機器のコンパ外化によって従来の車両よりも大幅な低床化を実現、乗降用扉下部にあったステップを廃止することでバリアフリー化を推進しています。室内はセミクロスシートで、座席寸法の拡大などによってゆとりある空間を提供しています。登場以来、仙台空港鉄道所有および青い森鉄道所有の車両を含めて2両編成のみが製造、投入されていましたが、2017年に新たに4両固定編成の1000番代が登場しました。E721系では初めて中間車が製造されたのが最大の特徴で、先頭車の寸法に準じた前後非対称の車体構造を持つことで客用扉の位置が2両固定編成を複数連結した場合と揃うようになっています。4両編成16本全ての製造メーカーが同一で、従来車で見られた製造メーカー毎の車体や屋根の細部構造の見付が統一されることになりました。識別のために車体帯のうちアクセントとなる赤系の色がピンクに変更されたこと、制御車(クノ、E720)の屋上にGPSアンテナの準備工事が行われたことなど、外見上の小変化も見られます。現在も仙台地区を中心に東北本線、常磐線、仙山線などの主力として701系と混結して活躍しています。E721系1000番代の先頭車に準じた設計で2019年に登場したのが阿武隈急行AB900系です。2両固定編成であるほか、内外装の仕上もJR東日本所属車両とは異なります。AB900系第一編成のテーマカラーは柴田のアジサイをモチーフとした薄藍色で、前面全体と側面後部の「A」を模した装飾が彩られています。

商品概要

•マイクロエース近郊型電車シリーズの更なる充実
•定評ある小径車輪採用のA7490/E721系0番代を基にE721系1000番代と阿武隈急行AB900系を同時製品化
•新規金型により側面、妻面、屋根など製造メーカーの違いに基づく車体各部形状の相違点をA7490と作り分け
•ヘッドライト、テールライト、前面表示器点灯。LED使用(ON-OFFスイッチ付)
•フライホイール付動カユニット搭載

薄藍色の阿武隈急行AB900系

□ 阿武隈急行の新しい仲間、AB900系を製品化
□ パンタグラフ周辺の一部の機器が省略された屋根上をJR車と作り分け
□ 座席部品の成型色をJR車と作り分け

編成
E721系1000番代 4両セット
A7497
クモハE721-1001
(M)P
サ八E721-1001 モハE721-1001
P
クハE720-1001
オプション

G0005 室内灯・狭幅・電球色LED 2個入
G0006 室内灯・狭幅・電球色LED 6個入
G0007 室内灯・狭幅・白色LED 2個入
G0008 室内灯・狭幅・白色LED 6個入
F0001 マイクロカプラー・密連・黒 6個入

付属品

シール

商品詳細(オフィシャルサイトWebページ(PDF))
http://www.microace-arii.co.jp/release/pdf/A7120.pdf
http://www.microace-arii.co.jp/release/pdf/A7120.pdf
商品形態

Nゲージ塗装済完成品(素材:ABS樹脂製対象年齢:14歳以上2両用紙箱入り)

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MA 京急600形 KEIKYU BLUE SKY TRAIN『すみっコぐらし』8両セット 新製品2023年4月以降発売予定 品番:A6722 #マイクロエース #MICROACE
4月 30日 終日

NEW  京急600形 KEIKYU BLUE SKY TRAIN『すみっコぐらし』8両セット A6722

京急600形 KEIKYU BLUE SKY TRAIN『すみっコぐらし』8両セット A6722

©2022 SAN-X
©KEIKYU

【 2023年4月以降 】発売予定

A6722京急600形 KEIKYU BLUE SKY TRAIN『すみっコぐらし』8両セット48,180円

メーカー詳細

A6722 京急600形 KEIKYU BLUE SKY TRAIN『すみっコぐらし』8両セット
京急では1994年、地下鉄乗入れに使用していた旧1000形の置き換え用として600形を登場させました。全国でも珍しいオールクロスシートの地下鉄乗入車両として登場した600形は、混雑対策のために可動式の座席「ツイングルシート」を装備して大きな話題となりました。車体はアルミ合金製で、前面形状は大きな三次元曲面をベースに車掌側へ寄せたスイング式プラグドア、上部に配置された前照灯、下部に配置された標識 灯など、のちの2100形や新1000形へ引き継がれる京急の新たな標準形態となっています。当初は1500形WVF車と同様の電気機器を搭載して8両編成のみが登場しましたが、1996年に製造された4次車からは編成自由度の高い電気機器配置に改められ、同時に4両編成も登場しています。のちに車端部を除いたクロスシートはロングシートへと改造されました。2015年より一部運用が開始された列車無線の誘導無線(IR)から空間波無線(SR)への更新に伴いSRアンテナが設置されています。
606編成は2005年3月よりKEIKYU BLUE SKY TRAINトレインとして特別塗装で運行されています。2022年9月5日より2022年12月17日まで『すみっコぐらし』のラッピングが各車に施された「すみっコなかま号」として活躍しています。
商品概要

・マイクロエース私鉄電車シリーズの更なる充実
・2022年9月から活躍している京急600形『すみっコぐらし』ラッピングの「すみっコなかま号」を製品化
・ヘッドライト、テールライト、前面表示器点灯。LED使用
・フライホイーノレ付動カユニット搭載

KEIKYU BLUE SKY TRAIN すみっコぐらし

・ー両ごとに異なる『すみっコぐらし』のキャラクターを美しく再現

編成
京急600形 KEIKYU BLUE SKY TRAIN『すみっコぐらし』8両セット
A6722
←浦賀・三崎口 泉岳寺→
606-1 606-2 606-3 606-4 606-5 606-6 606-7 606-8
オプション

G0005 室内灯・狭幅・電球色LED 2個入
G0006 室内灯・狭幅・電球色LED 6個入
G0007 室内灯・狭幅・白色LED 2個入
G0008 室内灯・狭幅・白色LED 6個入
F0002 マイクロカプラー・密連・グレー 6個入

付属品

シール

商品詳細(オフィシャルサイトWebページ(PDF))
http://www.microace-arii.co.jp/release/pdf/A6722.pdf
商品形態

Nゲージ塗装済完成品(素材:ABS樹脂製対象年齢:14歳以上ブックケース入り)

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MA 阿武隈急行AB900系 第一編成 2両セット 新製品2023年4月以降発売予定 品番:A7120 #マイクロエース #MICROACE
4月 30日 終日

NEW  阿武隈急行AB900系 第一編成 2両セット A7120

阿武隈急行AB900系 第一編成 2両セット A7120

阿武隈急行商品化許諾済

【 2023年4月以降 】発売予定
A7120阿武隈急行AB900系 第一編成 2両セット17,160円
A7497E721系1000番代 4両セット28,930円

メーカー詳細

実車
A7497_A7120 阿武隈急行AB900系 第一編成 2両セット E721系1000番代 4両セット
E721系は仙台空港鉄道開業に伴う直通運転開始と仙台地区の老朽車置換え用として2006年にJR東日本が投入した車両です。小径車輪の採用や床下機器のコンパ外化によって従来の車両よりも大幅な低床化を実現、乗降用扉下部にあったステップを廃止することでバリアフリー化を推進しています。室内はセミクロスシートで、座席寸法の拡大などによってゆとりある空間を提供しています。登場以来、仙台空港鉄道所有および青い森鉄道所有の車両を含めて2両編成のみが製造、投入されていましたが、2017年に新たに4両固定編成の1000番代が登場しました。E721系では初めて中間車が製造されたのが最大の特徴で、先頭車の寸法に準じた前後非対称の車体構造を持つことで客用扉の位置が2両固定編成を複数連結した場合と揃うようになっています。4両編成16本全ての製造メーカーが同一で、従来車で見られた製造メーカー毎の車体や屋根の細部構造の見付が統一されることになりました。識別のために車体帯のうちアクセントとなる赤系の色がピンクに変更されたこと、制御車(クノ、E720)の屋上にGPSアンテナの準備工事が行われたことなど、外見上の小変化も見られます。現在も仙台地区を中心に東北本線、常磐線、仙山線などの主力として701系と混結して活躍しています。E721系1000番代の先頭車に準じた設計で2019年に登場したのが阿武隈急行AB900系です。2両固定編成であるほか、内外装の仕上もJR東日本所属車両とは異なります。AB900系第一編成のテーマカラーは柴田のアジサイをモチーフとした薄藍色で、前面全体と側面後部の「A」を模した装飾が彩られています。

商品概要

•マイクロエース近郊型電車シリーズの更なる充実
•定評ある小径車輪採用のA7490/E721系0番代を基にE721系1000番代と阿武隈急行AB900系を同時製品化
•新規金型により側面、妻面、屋根など製造メーカーの違いに基づく車体各部形状の相違点をA7490と作り分け
•ヘッドライト、テールライト、前面表示器点灯。LED使用(ON-OFFスイッチ付)
•フライホイール付動カユニット搭載

ステンレスボディにグリーンとピンクの帯

□ 多くのご要望にお応えして4両固定編成のE721系1000番代を製品化、中間車が新登場!
□ 多くのご要望にお応えして4両固定編成のE721系1000番代を製品化、中間車が
□ 汚物処理タンク、補助空気圧縮機など車端部を引き締める床下部品を取リ付け
□ 計器用変圧器が大型のものに交換された後の姿

編成
阿武隈急行AB900系 第一編成 2両セット
A7120
AB900-1 AB901-1
(M)P
オプション

G0005 室内灯・狭幅・電球色LED 2個入
G0006 室内灯・狭幅・電球色LED 6個入
G0007 室内灯・狭幅・白色LED 2個入
G0008 室内灯・狭幅・白色LED 6個入
F0001 マイクロカプラー・密連・黒 6個入

付属品

シール

商品詳細(オフィシャルサイトWebページ(PDF))
http://www.microace-arii.co.jp/release/pdf/A7120.pdf
http://www.microace-arii.co.jp/release/pdf/A7120.pdf
商品形態

Nゲージ塗装済完成品(素材:ABS樹脂製対象年齢:14歳以上2両用紙箱入り)

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MA 首都圏新都市鉄道(つくばエクスプレス)TX-2000系 1次増備車 2170編成 6両セット 新製品2023年4月以降発売予定 品番:A6896 #マイクロエース #MICROACE
4月 30日 終日

NEW  首都圏新都市鉄道(つくばエクスプレス)TX-2000系 1次増備車 2170編成 6両セット A6896

首都圏新都市鉄道(つくばエクスプレス)TX-2000系 1次増備車 2170編成 6両セット A6896

首都圏新都市鉄道商品化許諾済

【 2023年4月以降 】発売予定

A6896首都圏新都市鉄道(つくばエクスプレス)TX-2000系 1次増備車 2170編成 6両セット32,670円

メーカー詳細

実車
A6895_A6896 首都圏新都市鉄道(つくばエクスプレス)TX-1000系 1107編成 6両セット 首都圏新都市鉄道(つくばエクスプレス)TX-2000系 1次増備車 2170編成 6両セット
首都圏新都市鉄道(つくばエクスプレス)は首都圏北東部の新たな都市高速鉄道として2005年8月24日に開業した路線です。秋葉原〜つくば間(58.3km)を最速45分で結び、最高速度は130km/hを誇ります。また、途中の守谷駅を境界に秋葉原方が直流1500V.つくば方は交流20000V>電化方式が異なることが特徴です。TX-1000系は秋葉原〜守谷間の列車専用に使用される直流専用車で、ナンバープレート等の各部銘板の地色は紺青色でまとめられています。3M3Tで組成された6両編成の車内は全車とも通勤需要に対応するためにロングシートで、14編成が登場し、主に普通列車に使用されています。TX-2000系は守谷以遠へ直通する列車に使用される交直流車で、ナンバープレート等の各部銘板の地色はスカーレットでまとめられています。4M2Tで組成された6両編成の車内は遠距離通勤に対応する形で3/4号車のみセミクロスシートが採用されましたが近年ロングシート化されました。当初は6両編成16本が登場し、主に快速•区間快速列車に使用されています。2008年には利用客増加に対応して6両編成4本が追加増備されました。増備車の外見上の特徴として、前面と側面窓下にスカーレットの帯が貼り付けられたことが挙げられます。

商品概要

・マイクロエース私鉄電車シリーズの更なる充実
・ヘッドライト、テールライト、前面表示器点灯。LED使用(ON-OFFスイッチ付)
・フラ彳ホ彳ール付動カユニット搭羲

前面、側面腰板に帯追加のTX-2000系

□ 薄型室内灯対応、室内灯取付時プリズムが見えなくなりました
□ 全車ロングシート化された現在の姿を製品化
□ 屋根、床下機器をTX-1000系と作り分け
□ 交直流車のメカニカルな屋根上ディテールを別部品を多用して再現
□ 腰板に赤帯が貼られた1次増備車
□ ヘッドライトは白色

編成
首都圏新都市鉄道(つくばエクスプレス)TX-2000系 1次増備車 2170編成 6両セット
A6896
←つくば 秋葉原→
TX-2170 TX-2270
P
TX-2370 TX-2470
P
TX-2570
(M)
TX-2670
オプション

薄型室内灯 電球色 2個入
薄型室内灯 白色 2個入
F0004 マイクロカプラー・自連・グレー 6個入

付属品

シール

商品詳細(オフィシャルサイトWebページ(PDF))
http://www.microace-arii.co.jp/release/pdf/A6895.pdf
商品形態

Nゲージ塗装済完成品(素材:ABS樹脂製対象年齢:14歳以上ブックケース入り)

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