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【KATO京都駅店】特製品「C11 355 ゼブラ塗装」2019年春季発売予定!5月3日(金)10時~予約受付開始 #kato

KATO京都駅店

https://www.katomodels-kyoto.com/

発売情報

発売情報がKATO京都駅店オフィシャルサイトに掲載されました。

C11 355 ゼブラ塗装(KATO京都駅店特製品)
写真は試作品です。(KATO京都駅店より引用)
スノープロウにもゼブラ塗装が装飾されたC11 355号機を再現
5/3(金) 10:00予約受付開始予定です。

【 2019年春季 】発売日

 品番品名価格(税別)
-C11 355 ゼブラ塗装20000円

メーカー詳細

商品特徴

・区名札入れには「垣」を印刷済。
・青色の「C11 355」のナンバープレート取付済。
​・前面煙室扉・スノープロー・端梁・デフレクタ前端・炭庫にゼブラ塗装を表現。
・側面ランボードに白ラインを表現。
・デフレクターには点検口の縁取りを表現(※点検口は開いておりません)。
・後部にはアーノルドカプラー標準装備。
・交換用ナックルカプラー、重連用カプラー、重連用ナックルカプラー付属
​・単品ケース入り。(ペーパーインサートは専用デザイン)

当製品は、KATO製C11をベースに、加工を行った特製品です。

○実車について​
C11 355は、昭和21年(1946年)に日本車輌にて製造番号No.1446として落成し、大垣機関区(のちの 大垣電車区)で活躍を始めました。 樽見線で活躍したC11にはゼブラ塗装が施され、セメント輸送列車を中心とした貨物・旅客輸送、 および構内入換運転に使用され、営業運転時は重連で運用される姿が多く見られました。
C11 355は、冬季にはゼブラ塗装が施された大形のスノープロウを装着し、注目を浴びていました。 昭和47年(1972年)に樽見線SLさよなら列車をC11 155 + C11 355の重連で牽引し、フィナーレを 飾りました。

​※当特製品は、KATO製 C11(品番:2021)をベースに、加工を施しています。
※模型は一部表現が実車と異なります。​​
​※写真は試作品です。特製品の仕様は予告なく変更する場合がございます。
※ご注文数によっては、分納とさせていただく場合がございます。ご了承ください。

予約受付

予約 →こちら
KATO京都駅店特製品 C11 355 ゼブラ塗装
​​2019/5/3 10:00 ご予約受付開始予定。

・ご予約方法
当特製品のご予約をご希望のお客様は、予約フォームより必要事項のご記入をお願いいたします。
予約フォームへは、ページ下部の桃色のボタンを押して頂くと移動します。
なお、弊社プライバシーポリシーは、下のボタン(プライバシーポリシー)よりご確認頂けます。
・注意事項
①当特製品のご予約は、お一人様最大2個までとさせて頂きます。
②商品の引取方法はKATO京都駅店店頭、もしくは代金引換での発送のいずれかからお選びいただけます。
③代金引換での発送の場合、個数に関わらず送料・手数料として1件につき700(税込)を頂きます。
④予定数に達し次第、予約受付を終了いたします。
⑤商品ご予約後、お引取方法や個数の変更はできません。
⑥当特製品は、専用サイトから予約が可能です。
⑦他の商品との同梱発送やお取り置きはできません。
⑧商品発売後、ご予約品の店頭でのお取り置き期間の目安は2週間です。
​⑨代金引換での発送時、郵便局の局留などはお受けできません。万一、局留などでお申込みをされた場合は、申し訳ございませんがご予約をキャンセル扱いとさせていただきます。ご了承ください。
※当製品はFAXやお葉書、封書等でのご予約は承っておりません。専用サイトからご予約ください。​​

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更新履歴&記事元

2019年04月30日:記事を掲載しました。
記事元:KATO京都駅店 公式Webサイト

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