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Nゲージインフォメーション

KATO スハ32を弄る。その3

どうも~(^^)/
本日は、こちら↓↓↓
KATO スハ32を弄る。その3室蘭本線 SL最終列車「さよなら列車」225レに入れ込むスハ32です。

前回までのあらすじはこちら↓↓↓

それらしくは、編成を組んでみたのですがスハ32は標準仕様なんです。

整備という名の加工を

KATO スハ32を弄る。その3この蓄電池を大きくしてあげたいと思います。

KATO スハ32を弄る。その3この床下を使います。
KATO スハ32を弄る。その3・KATO 純正パーツ 5217-1C スハ45「ニセコ」床下セット Assy 300円
この床下セットを使うと今度は車軸発電の問題が・・・

KATO スハ32を弄る。その3シート部分も同じ形の色違いです。
シート部分だけ入れ替えてからスハ32に組み込みます。

KATO スハ32を弄る。その3台車を付けるとこんな感じなのですが、車軸発電機問題が・・・
ここはまた何か考えましょうね。やはりTOMIX製品で揃えた方が良かったのかな~

KATO スハ32を弄る。その3ビフォー
KATO スハ32を弄る。その3アフター

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微妙な変化ですが、それらしくなりました。

いつもの撮影場所で

KATO スハ32を弄る。その3スハ32はちょっとだけバージョンアップできました。
オハ35は標準形の蓄電池っぽいように見えます。鮮明な写真が入手できず。
車軸発電機やインレタ問題もありますが、これでやっと走らせられそうです\(^o^)/

本日も、くだらない備忘録にお付き合いありがとうございます。

 

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