横濱模型

Nゲージインフォメーション

EF81カシオペア色を弄る。その2 KATO 3066-A

どうも~(^^)/ 横濱模型です。
本日はこちら↓↓↓
KATO 3066-A EF81-92 カシオペア色KATOのEF81 カシオペア色の続きになります。
カッコいいですね~

前回までのあらすじはこちら↓↓↓

それでは弄ります

整備という名の加工を

本日のメニューは
・屋根上のなにか
・パンタグラフのなにか
屋根上メインのイジイジってところです(;^_^A

高圧線交換

KATO 3066-A EF81-92 カシオペア色1っか所だけ碍子部分と一体式・・・

これを
KATO 3066-A EF81-92 カシオペア色切り落としてから0.4㎜で穴を開けてます。後は0.4mmの真鍮丸線でそれらしく曲げ加工して差し込みます。

これを屋根上に戻します
KATO 3066-A EF81-92 カシオペア色まぁこんなもんでしょ。

 

ここでもプライマーを塗り塗りして
KATO 3066-A EF81-92 カシオペア色碍子の頭の部分と高圧線をグレーで色差しを行いました。
自家用車もピカピカが好きなので車両もピカピカの状態が好きなんです。

次は

パンタグラフ

KATO 3066-A EF81-92 カシオペア色珍しく塗装してみました。
ミッチャクロンマルチからのニュートラルグレーとなります。


KATO 3066-A EF81-92 カシオペア色

碍子部分にはストーングリーンをヌリヌリ。

ちょっとブレイクタイム。

ガラスパーツに

KATO 3066-A EF81-92 カシオペア色最近ここを弄るの忘れてました。
前面のガラスパーツを取外します。綿棒などを使ってピラー横のガラスを押しながら再度にずらすと取り外しができます。KATO 3066-A EF81-92 カシオペア色ガラスパーツの縁がギラギラする的な乱反射です。
これを多少なり軽減します。
KATO 3066-A EF81-92 カシオペア色ガンダムマーカーブラックでサッと一塗します。
厚くしてしまうと窓枠に戻せません。

塗ったらKATO 3066-A EF81-92 カシオペア色少し落ち着いた感じになりました。
今まで忘れていた車両にもやってあげないとですね(>_<)
お次は

ナンバープレート

KATO 3066-A EF81-92 カシオペア色ナンバーは92号機をチョイス
特に意味はありません。
このナンバープレートってハマりました?特に前面はハマりませんでした。
強く押し込むと番号が潰れそうなので、少し上下を削るしかないのかなぁ。
なんだかんだでちゃんとハマりました。

 

組み立てます

KATO 3066-A EF81-92 カシオペア色

ランボードの色がもう少し黒っぽいような気もしますが。
碍子の色味も気になるので、次回でしょうかね。

いつもの撮影場所で

KATO 3066-A EF81-92 カシオペア色ついに念願のカシオペア色が走り出します。古いのはもちろんありますよ。

 

さてさて
KATO 3066-A EF81-92 カシオペア色
こうやって並べるとパッと見違いが判りませんね。どこが違うのって感じです。
もう一両の方は99号機にしました。
ノーマルでは物足りないオーナーですのでライトチューン的なところは後々行っていこうと思います。

KATO 3066-A EF81-92 カシオペア色さぁ安中貨物セットを出してこないと。それともホキ800。

一般色で引く24系北斗星
北斗星色で引くカシオペア
カシオペア色で引く安中貨物
うん、ひねくれてます。

本日も、くだらない備忘録にお付き合いありがとうございます。

 

 

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