横濱模型の秘密基地

Nゲージインフォメーション

EF65 1000番台後期形JR仕様を弄る。EF65 2119号機のJR貨物機に その2 KATO 3061-2 2019年版

どうも~(^^)/ 横濱模型です。
本日はこちら↓↓↓の車両
KATO 3061-2 EF65 1000番台 後期形 JR仕様の続きになります

前回までのあらすじはこちら↓↓↓

それではいつものように弄ってみます

整備という名の加工を

前回はスモークガラスを再現するためにスモーク色で塗装しました。
一日置けば乾いているでしょう

マスキングテープを取外して、再度冷風ダクトをあてがってます。
良さそうですので、ボディーに取付けてみます。

意外の意外で良い感じ(*´з`)
次をイジイジします

スカート加工

取外したスカートカプラーセット。さらに分解します
モールドのコックを2か所のみ切り落としました。後は0.5㎜の穴をあけるだけです。

いつものこちらのホースを使います。
・TOMIX 白箱 PZ-001 ブレーキホースL・R(EF63用・各2個入)300円

ホース部分を曲げ曲げの術で曲げておきました。右側ね

あ・・・またもや途中の画像が(;^_^A

カプラー加工の画像はありました。
ナックルカプラーの穴の位置を変えて取り付けただけです。

後は組み立てて

カプラーがいい具合です。まぁちょっと大きいカプラーですけどね。

冷風ダクトもちょいスモークがかった窓ガラスも良い感じに仕上がりました。

いつもの撮影場所で

ビフォー(加工前)
アフター(加工後)

パッと見、黒Hゴムガラスとナンバープレートが目立ちますね。
それ以外はよくわからんですね。(>_<)

カプラー加工を行うと素晴らしい連結間隔になります。
この連結間隔ではKATOのカーブレールR282は走れませんでした。コキなど貨車や客車はもちろん走行できます。重連でもカプラーを加工していいない機関車なら可能です。

こうやって並べてみるとスモークガラスもい塩梅じゃないですか。
手前が2119号機次が2068号機、奥が2067号機となってます。

JR貨物機が着々と増えてきました(*´з`)

本日も、くだらない備忘録にお付き合いありがとうございます。

 

コメントはこちら

*
*
* (公開されません)

CAPTCHA


Return Top