横濱模型の秘密基地

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C62東海道形 を弄る。その3 KATO 2017-7 つばめ・はと C62 30号機

どうも~横濱模型です(^^)/
本日はこちら↓↓↓の続き
大型機関車は迫力ありますね。
KATOのC62 東海形の続きになります。ASSYパーツが発売されましたのでちょっこり薦めます。
この仕様するASSYパーツなんですが、なんとC62 2号機本体よりも先に届きました。
不思議ですね~

前回までのあらすじはこちら↓↓↓

前回は
ヘッドライトレンズ交換
常点灯化
カプラー交換
機炭間1.0㎜詰める
といったところでしょうか。

それでは弄ります

整備という名の加工を

ナンバーは30号機にしてますので、テンダーの重油タンクの位置が宮原タイプ(仕様)になります。模型では名古屋タイプがデフォルト。

ASSYパーツで宮原仕様に

投資にはかなりの額ですが、簡単ですし色味もそろいます。
・KATO 純正パーツ 2017-8A1 C62 2東海道形 テンダー Assy 1900円
2号機用ですが、使うのはごく一部です。

バラします
台車からバラしていきます。

次に
テンダーの裏側に爪が2か所ありますので、そこを解除します。
新しいうちは折れにくいのですが、そこそこ年月が経っているものはポキっと折れやすくなりますよね。

2号機用と並べて見ると重油タンクの位置の違いなどがわかりますね。

ササっと交換して
宮原タイプ(仕様)になりました。

組み込んでみます
それらしくなりました。
ぱっと見、違いは判りません。言われて見れば位置が違うねってなること間違いなしです。(;^_^A

いつもの撮影場所で

後は気になるところは、ハンドレールが軟プラでフニャフニャですのでこれを交換したいところです。

その前に42号機もそろそろ進めないとなりません。
次回アh42号機でも。

それではこの辺で

本日も、くだらない備忘録にお付き合いありがとうございます。

 

 

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