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E353系「あずさ・かいじ」を弄る。その5 スノープロウ取付( Railroad Model R ) KATO 10-1522 10-1523 10-1524

どうも~(^^)/ 横濱模型です。
本日はこちら↓↓↓
前回からだいぶ空きましたがKATOのE353系イジイジの続きになります。
今回は「Railroad Model R」さんの3Dプリント品のスノープロウを買ってみました。けっこう前に購入はしていたのですが、調色が苦手で(;^_^A

前回までのあらすじはこちら↓↓↓

それでは弄ってみます

整備という名の加工を

Railroad Model R 謹製の3Dプリント品のE353系用スノープロウ 2個で600円

左がRailroad Model Rで、右はKATOの313系用を塗装してものです。

いつもの悪い癖で、もっと実車のスノープロウに似せようと加工して失敗したのが右です。
こちら↓↓↓の九品仏住民さんの所にわかりやすい画像があります。
http://www.tokyu.vip/log/index.php/category/tasya_E353

上の画像はつや消しブラックで試し塗装しています。色は似ていませんので近似色で塗り塗りしてみます
こちらタミヤ スプレー TS-48 ガンシップグレイ 85048を使ってみます。
twitterのフォロワーさん( @zTKo4OQHNqEqyA0  5極 さん)より情報頂きました。

黒の上から塗装したので何とも言えませんが、近似色です。
しかもスプレーで簡単にできます。ここ重要です。

いつもの撮影場所で

取付けてみました。あるないとではだいぶ違いますね。

レールとスノープロウの隙間が少ないですが、この状態でレンタルレイアウトで走らせても今のところ突っかかることは無いです。

こちらは製品のまま取り付けたカッコいい状態
こちらは実車の写真見ながら多少加工したもの

3Dプリント品は割れやすいので、取り扱いには注意しなければなりません。

Railroad Model Rはこちら↓↓↓
@r_railroad  ←twitterです。

次回はクリアー塗装をご紹介します
その6へつづく

本日も、くだらない備忘録にお付き合いありがとうございます。

 

 

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