横濱模型の秘密基地

TNOSは導入すべき?

TOMIX(トミックス)

発売予定品情報

発売予定品情報 2017年6月~9月の新製品情報が公式サイトに掲載されました
http://www.tomytec.co.jp/tomix/

新製品インフォメーション

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2017年6月・9月

★新規記載、▲繰上げ、▼繰下げ

  品番 品名 価格
[新]T 98970 <限定>キハ40系ディーゼルカー(復刻国鉄急行色)セット 16,000円+税
[新]T 98032 キハ45形ディーゼルカー(首都圏色)セット 9,800円+税
[新]T 9413 キハ23(首都圏色)(M) 7,000円+税
[新]T 9414 キハ23(首都圏色)(T) 4,500円+税
[新]T 9415 キハ53(首都圏色) 7,000円+税
[新]T 98623 E3 700系上越新幹線(現美新幹線) セット 28,000円+税
[新]T 9180 EH200 10,000円+税
[新]T 98256 313 2600系近郊電車セット 12,000円+税
[新]T 98028 313 2300系近郊電車基本セット 9,000円+税
[新]T 98029 313 2300系近郊電車増結セット 6,000円+税
[新]T 98030 313 2350系近郊電車セット 9,200円+税

内容詳細(抜粋)

2017年6月

限定品 JRキハ40系ディーゼルカー(復刻国鉄急行色)セット
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<98970> 16,000円+税

◆実車ガイド
・JR東日本の新津運輸区に所属するキハ40系は機関更新され、屋根上には冷房用機器を搭載しています。
・2014年にキハ40・47・48が各1両ずつ国鉄急行色をイメージした色に塗り替えられ活躍しています。
◆製品化特徴
●ハイグレード(HG)仕様
●キハ40系復刻国鉄急行色3両セット
●床下は機関更新された姿を再現
●屋根は冷房用機器を搭載した姿を再現
●前面表示部は交換式で印刷済みパーツ「普通」を装着済み
●交換用前面表示部は「快速」「臨時」印刷済み別パーツを付属
●タイフォンは「シャッター形・スリット形」各大小の4種類からの選択式
●車番印刷済み
●ヘッド・テールライト、前面表示部は常点灯基板装備(白色LED点灯)
●ヘッドライトはカラープリズムの採用で電球色に近い色を再現
●ヘッド・テールライト、前面表示部はON-OFFスイッチ付
●フライホイール付動力搭載
●新集電システム、銀色車輪採用
●TNカプラー(SP)標準装備
製品内容
【車両】
●キハ40-583(M)
●キハ47-1514(T)
●キハ48-523(T)
編成例

キハ40-583(M)+キハ47-1514(T)+キハ48-523(T)

2017年9月

JR EH200形電気機関車
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<9180> 価格10,000円+税

◆実車ガイド
・EH200形は、2001年に試作車が登場、2003年から量産が開始された機関車で、現在24号機まで登場しています。
・EH500形と同様の2車体8軸駆動というスタイルを採用、青の濃淡を基調としたボディには、公募によって採用された愛称「ECO-POWER Blue Thunder」ロゴマークが配されています。
◆製品化特徴
■共通項目
●EH200の量産型のうち、2~24号機をプロトタイプとして再現
●2両の連結は伸縮式ジョイントカプラーを採用
●シングルアーム式パンタグラフ搭載
●解放テコは別パーツ取付け済にて再現
●前面手すりは別パーツにて再現(ユーザー取付)
●GPSアンテナ、ホイッスルは取付済
●JRFマーク、「Blue Thunder」マークは印刷済
●車番はプレート式で選択式(EH200-7・8・14・23)
●角S・検査標記などの車体標記を印刷で再現
●運転手席側窓下のJRロゴを再現
●Hゴムは黒色
●台車・床下は灰色で再現
●ヘッドライトは常点灯基板装備
●全軸集電・全軸駆動を採用
●銀色車輪採用
製品内容
【車両】
●EH200
JR E3-700系上越新幹線(現美新幹線)セット
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◆実車ガイド
E3系700番代現美新幹線は、E3系秋田新幹線こまちの車両を改造して作られた車両で、2016年4月から運転を開始しました。
外装デザインは写真家の蜷川実花が手掛けており、夏の夜空を彩る長岡の花火が描かれています。
上越新幹線の越後湯沢から新潟間を臨時列車で運用され、世界最速の芸術鑑賞を楽しめる「走る美術館」として活躍しています。
◆製品化特徴
●E3系0番代をベースに改造された現美新幹線を再現
●6両フル編成セット
●12号車から16号車は一部客窓が埋められた姿を再現
●フック・U字型通電カプラー採用
●可動幌装備
●可動式パンタグラフ装備
●車番・編成番号・号車標記印刷済み
●E321の運転台側はTNカプラー装備
●ヘッド・テールライトは常点灯基板装備
●E321はON-OFFスイッチ付
●フライホイール付動力搭載
●新集電システム・銀色車輪採用
●室内は再現していません
製品内容
【車両】
●E321-702(M)
●E326-702
●E329-702
●E328-702
●E325-702
●E322-702
編成例
←襟後湯沢  新潟→
E321-702(M)+E326-702P+E329-702+E328-702+E325-702P+E322-702
国鉄 キハ45形ディーゼルカー(首都圏色)セット
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◆実車ガイド
キハ45系は1966年に登場した一般形ディーゼルカーで、キハ45形は片運転台の車両です。
登場時はクリーム4号と朱色4号の塗装でしたが、1977年以降より首都圏色と呼ばれる朱色5号一色に塗り替えられて活躍しました。
◆製品化特徴
●ハイグレード(HG)仕様
●キハ45形の動力車とトレーラー車両の2両セット
●キハ45形首都圏色を再現
●印刷済みの前面表示パーツは白地の「普通」と白地のみの2種類付属
●タイフォンは別パーツによりスリットもしくは蓋付選択可能
●Hゴムは灰色で再現
●車番とJRマークは選択式で転写シート付属
●ヘッド・テールライト、前面表示部は常点灯基板装備(白色LED点灯)
●ヘッド・テールライト、前面表示部はON-OFFスイッチ付
●ヘッドライトはカラープリズムの採用で電球色に近い色を再現
●フライホイール付動力搭載
●新集電システム、黒色車輪採用
●TNカプラー(SP)標準装備
製品内容
【車両】
●キハ45(M)
●キハ45(T)
国鉄ディーゼルカー キハ23形(首都圏色)(T)
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◆実車ガイド
キハ45系は1966年に登場した一般形ディーゼルカーで、キハ23形は両運転台の車両です。
登場時はクリーム4号と朱色4号の塗装でしたが、1977年以降より首都圏色と呼ばれる朱色5号一色に塗り替えられて活躍しました。
◆製品化特徴
●ハイグレード(HG)仕様
●キハ23形首都圏色を再現
●印刷済みの前面表示パーツは白地の「普通」と白地のみの2種類付属
●タイフォンは別パーツによりスリットもしくは蓋付選択可能
●Hゴムは灰色で再現
●車番とJRマークは選択式で転写シート付属
●ヘッド・テールライト、前面表示部は常点灯基板装備(白色LED点灯)
●ヘッド・テールライト、前面表示部はON-OFFスイッチ付
●ヘッドライトはカラープリズムの採用で電球色に近い色を再現
●新集電システム、黒色車輪採用
●TNカプラー(SP)標準装備
製品内容
【車両】
●キハ23(T)
国鉄ディーゼルカー キハ53形(首都圏色)
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◆実車ガイド
キハ45系は1966年に登場した一般形ディーゼルカーで、キハ23形は両運転台の車両です。
登場時はクリーム4号と朱色4号の塗装でしたが、1977年以降より首都圏色と呼ばれる朱色5号一色に塗り替えられて活躍しました。
◆製品化特徴
●ハイグレード(HG)仕様
●印刷済みの前面表示パーツは白地の「普通」と白地のみの2種類付属
●キハ53形首都圏色を再現
●タイフォンは別パーツによりスリットもしくは蓋付選択可能
●Hゴムは灰色で再現
●車番とJRマークは選択式で転写シート付属
●ヘッド・テールライト、前面表示部は常点灯基板装備(白色LED点灯)
●ヘッド・テールライト、前面表示部はON-OFFスイッチ付
●ヘッドライトはカラープリズムの採用で電球色に近い色を再現
●フライホイール付動力搭載
●黒色車輪採用
●TNカプラー(SP)標準装備
製品内容
【車両】
●キハ53(M)
JR 313-2600系近郊電車セット
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◆実車ガイド
313系は1998年に登場した名古屋・静岡地区向けの近郊電車です。
2・3・4・6両編成と様々なバリエーションがあり都市近郊輸送からローカル輸送まで様々な需要に対応しています。
2006年に登場した2600番代は3両編成とし車内はラッシュ時に対応したロングシートとなっています。
主に静岡地区の東海道線および御殿場線・身延線を中心に運用されています。
◆製品化特徴
●静岡地区で活躍中の313系を再現
●車内のシートはロングシートを再現
●前面表示は印刷済みパーツ装着済み、交換用パーツ付属
●車番は選択式で転写シート付属
●ヘッド・テールライトは白色LEDで点灯
●ヘッド・テールライトON-OFFスイッチ付
●フライホイール付動力搭載
●新集電システム、銀色車輪採用
●先頭車運転台のみTNカプラー(SP)装備
製品内容
【車両】
●クモハ313-2600
●モハ313-2600(M)
●クハ312-2300
編成例
←熱海・国府津  沼津・浜松→
クモハ313-2600P+モハ313-2600(M)+クハ312-2300
JR 313-2300系近郊電車基本セット
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◆実車ガイド
313系は1998年に登場した名古屋・静岡地区向けの近郊電車です。
2・3・4・6両編成と様々なバリエーションがあり都市近郊輸送からローカル輸送まで様々な需要に対応しています。
2006年に登場した2300番代は2両編成とし車内はラッシュ時に対応したロングシートとなっています。
主に静岡地区の東海道線および御殿場線・身延線を中心に運用されています。
◆製品化特徴
●静岡地区で活躍中の313系を再現
●車内のシートはロングシートを再現
●前面表示は印刷済みパーツ装着済み、交換用パーツ付属
●車番は選択式で転写シート付属
●ヘッド・テールライトは白色LEDで点灯
●ヘッド・テールライトON-OFFスイッチ付
●フライホイール付動力搭載
●新集電システム、銀色車輪採用
●先頭車運転台のみTNカプラー(SP)装備
製品内容
【車両】
●クモハ313-2300(M)
●クハ312-2300
編成例
←国府津  沼津→
クモハ313-2300P(T)クハ312-2300クモハ313-2300P(M)クハ312-2300
基SET
増SET
JR 313-2300系近郊電車増結セット
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◆実車ガイド
313系は1998年に登場した名古屋・静岡地区向けの近郊電車です。
2・3・4・6両編成と様々なバリエーションがあり都市近郊輸送からローカル輸送まで様々な需要に対応しています。
2006年に登場した2300番代は2両編成とし車内はラッシュ時に対応したロングシートとなっています。
主に静岡地区の東海道線および御殿場線・身延線を中心に運用されています。
◆製品化特徴
●静岡地区で活躍中の313系を再現
●車内のシートはロングシートを再現
●前面表示は印刷済みパーツ装着済み、交換用パーツ付属
●車番は選択式で転写シート対応(基本セットに付属のものを使用)
●ヘッド・テールライトは白色LEDで点灯
●ヘッド・テールライトON-OFFスイッチ付
●新集電システム、銀色車輪採用
●先頭車運転台のみTNカプラー(SP)装備
製品内容
【車両】
●クモハ313-2300(T)
●クハ312-2300
編成例
←国府津  沼津→
クモハ313-2300P(T)クハ312-2300クモハ313-2300P(M)クハ312-2300
クモハ313-2300P(T)クハ312-2300クモハ313-2350P(M)クハ312-2300
基SET
増SET
98030SET
JR 313-2350系近郊電車セット
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◆実車ガイド
313系は1998年に登場した名古屋・静岡地区向けの近郊電車です。
2・3・4・6両編成と様々なバリエーションがあり都市近郊輸送からローカル輸送まで様々な需要に対応しています。
2006年に登場した2350番代は2両編成とし車内はラッシュ時に対応したロングシートとなっています。
2300番代ではパンタグラフ付先頭車に1基のパンタグラフが搭載されていますが2350番代では2基のパンタグラフが搭載されています
主に静岡地区の東海道線および御殿場線・身延線を中心に運用されています。
◆製品化特徴
●静岡地区で活躍中の313系を再現
●車内のシートはロングシートを再現
●クモハ313-2350は霜取りパンタがついた姿を再現
●前面表示は印刷済みパーツ装着済み、交換用パーツ付属
●車番は選択式で転写シート付属
●ヘッド・テールライトは白色LEDで点灯
●ヘッド・テールライトON-OFFスイッチ付
●フライホイール付動力搭載
●新集電システム、銀色車輪採用
●先頭車運転台のみTNカプラー(SP)装備
製品内容
【車両】
●クモハ313-2350(M)
●クハ312-2300
編成例
←国府津  沼津→
クモハ313-2300P(T)クハ312-2300クモハ313-2350P(M)クハ312-2300
増SET<98029>
98030SET

Nゲージ生産予定表を更新しました。

購入してみよう

更新履歴&記事元

2017年04月13日:記事を掲載しました。
記事元:「TOMIX」公式サイト

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