横濱模型の秘密基地

TNOSは導入すべき?

14系「ムーンライト九州」を弄る。KATOボディーマウントカプラー化 TOMIX 98246 / 98247

どうも~(^^)/

本日は先日入線した14系ムーンライト九州をちょっこり弄ります。
入線記はコチラ↓↓↓

弄るって言っても走らせるための最低限の整備(加工)ですね。
それではいってみよ~

整備

カプラー交換をメインに行います。

テールマーク(トレインマーク)

テールマークの造りは最近の仕様に準拠ですね。
小さい所にキレイに印刷されてます。凄いですね

Hゴムにそって外側をガンダム ブラックで塗り塗りしブラックアウトします。

この位置からじゃブラックアウトした効果がわかりませんね(;^_^A
良く見るとHゴムの辺りがちゃんとブラックアウト出来ていないので透けてますね。直しておきます。

ボディーマウントカプラー

ボディーマウントカプラーはKATOのAssyパーツを使います。
KATO 純正パーツ Z05-1787 スハネフ14 ジャンパ栓 Assy
いつもは溶着させてボディーマウントを加工するのですが、TOMIXの場合は床下に段差があるのでちょっこりだけ加工することで取り付けが出来ます
床下側は一切加工しません。

最後はボンドGクリヤーで接着します。
カプラー交換も出来ますので、ピン付きのマグネティックタイプにも後で交換できます。

一応高さチェックです。問題ないようです。

中間側のカプラー交換

TNカプラーにするか迷ったのですが、結局カトカプにしました。
いつも取り方をどうしようか迷っていたのですが、95%はKATOなのでほぼ交換することはないのですが・・・

画像のように精密ドライバのマイナスを指すとすんなり外れるのですね(;^_^A

KATOカプラーN JP Aを取付けていきます。
汚物タンクは欲しいので、KATOの211系のAssyパーツを買いに行くのが面倒でしたので沢山余っているTOMIXのを加工して使います
これがあるのでTNカプラーでも良かったんですけどね(;^_^A 画像は右が加工前で左のタンクは加工後です。
後はボンドGクリヤーで台車側に接着です。

ボディーマウントタンクのように見えます。
これを8両行います。修業です((+_+))

インレタ

もっとも不得意とするインレタΣ(゚Д゚)
とりあえず中身を確認です。
オハ14-201、202、203、204、205、206、207、208
オハ14-251、252、253、254、255、256、257、258
スハフ14-201、202、203、204
オハフ15-201、202、203、オハフ15-251、252、253、251などなど
製品化されていない車番も入ってますね。今後に期待大でしょうか

インレタは気が向いたら整備士まひょ

いつもの撮影場所で

テールライトがちょっと暗いような気がします。今度調整してみようと思います。

これに似合う機関車をまた弄らないと駄目ですね~

本日も、くだらない備忘録にお付き合いありがとうございます。

 

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