横濱模型の秘密基地

TNOSは導入すべき?

D51 北海道形 ギースルエジェクターを弄る その2 KATO 2016-4


どうも~(^^)/
本日はD51北海道形ギースルの整備その2です。
入線&整備(弄る)その1はコチラ↓↓↓

たいして弄ってませんでしたね(;^_^A

前回弄ってから16か月経ってました。

整備(加工)

貨車を増備したら引くものがないと楽しめません。
ということで弄って走らせる状態にします。

フロントカプラー交換

GMナックルカプラーやダミーカプラーを装備していましたが、KATOの小さいナックルカプラーに交換します。
ナックルカプラーを加工すると差し込むだけで終わりです。
見た目グレードアップしました。セミオートマなんで連結も簡単です。
取付にはボンドGクリヤーは使いません。要らない部分をカットし差し込むだけです。
けっこうキツキツになるように仕上げるのがポイントです。

常点灯化

コンデンサーカットしたものやコンデンサーを取外していない罐もいましたので、この機械に常点灯化にしてみます。

サイドビュータイプのLEDを残して、電子部品は取外します。

再建しました。ショットキーバリア、CRD18mA、コンデンサー(再利用)を半田付けです。
基板は加工してくださいね。

いつもの撮影場所で

最後にナンバープレートを取り付けました。
やっぱり711号機です。そして豊浦町の中央公民館前に保存されている953号機です。
ナンバープレートの選択には意味はありません。

常点灯も出来たようです。\(^o^)/
これで、いろいろな貨車を引いてもらいましょう。

本日もお付き合いありがとうございました

 

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